映画『F1®︎/エフワン』感想・魅力分析
映画喫茶へようこそ3C4Cのヨ与田 せです
かみんです
たるです 皆さんは好きなブラピコとブラッドピット出演映画はありますか 僕最近のやつなんですけど うん
はい
ワンスターポナタイミングハリウ のブラピが好きで
欠かせない でも何が好きかってまいろんなブラピ今まで見てきたけど この年であの肉体出すんやみたいななんか屋上のその電子ケーブルみたいなところを直す時にジョラになるじゃない うん あの肉体見た時にこういう風になれたらいいんやろうな楽しいやろな生きてて思ってそこにちょっとすごい憧れがあって うん ま作品自体もめっちゃ好きなんで僕はちょっとワンハりかなっていう なるほどいね
カスミは
私ブラック ああいいかなやっぱ あのブラッピンはやっぱりこうなんていうかま若いのはもちろんだけどだもう後期 [音楽] 気持ちにさせられるというか はいはいはい
プリンス感ある プリンス感がすごい 年かされてしましてすごいいいけど うん なんか今のいい村ピを感じつつたまに見るとすっごいなんか嬉しくなる 死神とか吸血鬼とかねそういうのが似合ってた頃若キねいいですね 似合っていいですねせや君は 自分はもう原点会議というか最初にブラピってこの人かすげえなって思った作品がファイトクラブ うん
そうね でもうあのタイラーというねついていってはいけない感じめっちゃするのについていきたくなってしまう 彼の世界に取り込まれたくなってしまうカリスマ性が うん ブラピンしか出せないものだなと思ってるのでファイトクラブが好きですね 未だに多分あの頃のブラピンに憧れてる多そうやしね うんうんあ あこイメージして日々なんか鍛錬してるとそうや いると思うまそんなねブラッドピットさん最近緊急来日もしてくれましたけれどもそんなブラピ 最新作F1 の話を今日はしていきたいと思います この番組キュラプレゼンツ映画喫茶のままるまるは映画用学情報の発信や映画イベントを開催しているキュアラと提した音声配信番組です映画好きの 3人組3C4C私瀬戸たるカスミの 3 名が映画に関する様々なトークをのみノび展開していきます 番組名映画喫茶のままるまるの通り喫茶店のように自由でのんびりできる空間を目指しています その日の気分に合わせた一杯のように新作映画や年の名作を紹介していきますのでお気軽にフラットお立ち寄りただきおすすめの一杯を味わってください この番組はポッドキャストやスタンド FMなどの音声配信サービスまた YouTube チャンネルキラプレゼンツ見て聞く映画マガジンで配信していきます是非使いやすいサービスでお楽しみください はいということで映画喫茶の新作 F1ということで6月27 日から公開されているこの最新作について今回は語っていきたいと思います え途中まではいつも通りストーリーの確信に迫るようなネタバレはなしで魅力を紹介しつつ途中からは警告を挟んでネタバレもありで話していきたいと思いますのでまだ見ていない方はご注意くださいまずはでは作品概要を語っていきたいと思います うんまあらすとしては伝説的元カリスマ F1レさんのソニーは最弱の F1チームを救うため現役復帰を果たすと 常識炙りなソニーの振る舞にチームメイト である若きルーキーやチームメンバーは 少し困惑し度々衝突を繰り返すが次第に 圧倒的なソリーの才能と実力に導かれて いきというところになってますでキャスト がですねブラッドビットハビエルバルデム ケリーコンドンダムソンリス 監督がトップガンマーベリックでも監督し たジョセフスキーとなってます ということでまざっくり感想みたいなところでいければなと思うんやけどどう 私IMマックスで見てきました マックスで
IM マックスで見てくるべき映画だなってすごい思ったし うんうん なんかもう感がほんとにかく凄まじくて目がくらんだって感じがありましたね でレイスシーンの映像の迫力とか必走感とかなんかこう爽会感全てカーレースの醍醐ミみたいな多分ところを全部感じ取ることができたからなんか最高の没入体験したなって思ってスカットするしなんか生成した気持ちでいっぱいになって劇場後にできました [音楽] うん
いやそうだね やっぱ王道のエンタ目でしかも映像のクオリティもすごい一級品で iMacで見るのにはかなりふさわしいというか近年なかなかこの絶対これは IMマックス で見てほしいみたいなところってそんなに多くもないかなと思うけど今作についてはそれが結構当てはまるかなと うん で映像もいいし音も結構やっぱ良かったなってかなりその車スーパーカーの音っていうのがやっぱ体の芯まで [音楽] うん 響いてくる感じもあったしそれもやっぱすごい良かったかなと [音楽] でIMAX って最初のその映像ってあの最初スーパーカーの映像じゃない うんうんうんうんうん あこれのためにあったのでと思って 確かに いつも多分無視してたけどあ確かにスーパーカーったわ最初フューンフューンから始まるわ そうだ
うんうん こういう映画を想定して元々多分夢に見て作られたんちゃうかなと思ったしそういう感もあるから [音楽] うん確かにね
うんIM マッが結構いいかなって 振動もすごかったもんね うんうんエンジンの動体感できた気がしますねうんうんで思ったのがそのタイトルが [音楽] F1
うん なんだけど結構思い切ったタイトルだなと思って これまでまレースの映画だったらそのラッシュとか DaysO サダーとか色々そういうね作品があったんだけど今回は F1っていう名前でもうF1 という名前を感じてますよと いうのは結構思い切ったタイトルだなと思って見たんだけどやっぱり本当に F1の映画だなっていう
うんうんうんうん 風に思わされましたねレースって耐久レースとかトラックレースとかまいろんなレースがあるわけだけど今回本当に F1 という競技がどんな熱い競技でどういう特徴があってどういう勝ち方していくのかっていうその F1フォミュラ1 っていうスポーツについて本当に語ってるなと思いましたうん 確かに普段あんまりモータースポーツとかまあ F1あんまり見ないけど今回その F1 ってどういうま仕組みだったりとかどういう人たちが力合わせてやってるかみたいなところもすごい丁寧にやっぱり描かれてたからで個人競技っぽくやっぱり見えるしま前回戦の収力の時も言ってたけどあくまで個人競技じゃないしチームで勝利を目指すことっていうところでちゃんとなんかミーティングのシーンとかもしっかりあったりとか うんうん その車をどうやって作っていくかとかビ ットインのところでどういう風に工夫してやってるかみたいなところもあったからそういう意味でもかなりチームワークというかねスポーツ感がっていうのも知れる [音楽] うん
作品だったかなと やっぱりねドライバーにスポットが当たりがちな うん ところがやっぱレースってのあるけどもちろんドライバーだけじゃ勝てないしドライバーもちろん鍵の 1 つだけどチームのクルーとかマネージメントとかピットの作業の速さとかエンジニアとか全員が勝利の鍵 [音楽] で
うん 逆に全員が失敗の原因でもあるっていう そこが本当に不安で運転する人だけじゃないチーム感 [音楽] うん
ていうのは大きかったなと思いますね そうね で意外とその今までのこういうモータースポーツ映画って個人のその速さで結構競われてた印象があるけど今回やっぱそこがなんかトップガンマーベリックのチームによるところも大きいと思ってて結構そのトップガンの 1 作目の時って割と何やってるかわからんみたいな多分評判があってそれがマーベリックでは結構交通整理されて 何をしたら勝利かみたいなところが明確な上で描かれててこれが今回もその生きてたのかなと うん どういう風にや夫してどういう風にやっていくと勝つみたいなところとかもすごい丁寧にやってたからう んうん そこのマーベリックの経験生きてかつそれがスタイリッシュに分かりやすくなおかつそんなにテンポも下げないでかれてたのがすごい見やすくて良かったかなと うん でやっぱり映像のところがすごいのは間違いなくてでここがかなりその最大の魅力なんか本当に間違いなくて 多分今までに見たことない映像がいっぱい出てくるっていうところがあるけど やっぱりその主観的な映像っていうのは今回非常にすごいなとうん 実際そのF1 の車の中に入ってすごいスピードの中でかついろんな車が右左にいて前後ろにいてってとこやっていて で映画の中でこういうその主観映像ってま本格的に多分発展したのは多分技術的なところも金やるけど 2000 年代後半ぐらいから徐々にみたいなイメージがあって まレックっていうホラー映画だったりとかパニック映画のクロバーフィールドだったりとか あとアクションで全編手間映像でやったハードコアだったりとかま同じくホラーのコンジアムとか あるかなと で一応ここの辺の警付って多分高型カメラだったりとかまスマートフォンの普及によって主観映像がま身近になっていたという点と いわゆるその自分が見ているところのリアルさによって怖さだったりとかまそういうところが大きかったと思うけど 共感しやすかったりとかね ただ今作って普段絶対にそのドライバーしか入れない世界に 入れるっていうところの主観映像みたいなところ [音楽] 1 違うかなっていうところでそれをやっぱり大画面で見るっていうの本当に没入感が高いしこういう主観映像って今までありそうであんまりなかったかなと [音楽] うんうん 本当にありえないところで主観になるみたいなところだから本当にすごい体験だし もうこのトップガマベイクのチームってもしかしたら今後もねなんかそういう絶対に映画館でしかできないような映像体験の作品も色々作っていくのか だというそういう期待もある非常に素晴らしいやつを一緒 うん道だけが見えてるところから横の車にカメラがいったりね でそういうカメラワークは本当にレーサー視点になれるというかそういうのはだいぶ大きいなと うん本当に前向いて走らなあかんぐらい早いけど横も見ないとね多分レース勝てないからその緊張感を見たよね うんうん でまキャスト主演ブラピなわけですけどいや本当に今作はブラピの映画だなと いうのはやっぱり大きくてジョセフンスキー監督って本当にその人をかっこよく見せるのがすごいうまいんだなっていうイメージがあってまもちろんトップガンマービリックのトムクルーザーも言うまでもないんですけど オンリーザブレイブっていう山か対策するチームの実話を描いた作品でトップガマーベイクでもコラボした若手のマイルズテラーとあのサノス役で有名な女手ブローリンがリーダーと部下みたいな感じで演じてるんだ [音楽] その2 人の描き方もすごく良かったしちょっと作品的には賛否るけどスパイダーヘッドっていうマッドサイエンティストみたいなのを描くネット振りの映画があるんだけどそれはまたマイルズテラ出てんだけど実験体の方のマイルズテラーといつもはヒーローとかのイメージがあるクリスヘムズワースがマッドサイエンティスト側演じたりとかそういうなんかこの俳優こう生かしたらかっこいいとかこうしたら味が出るってのはすごい分かってる監督だなと思っていて今回もブラッドビット製作側にも入ってるけどブラッドビットと一緒に作 振り上げたブラピ映画なんだなと思いましたね うんいや間違いないね本当にブラピが半に焼けで口説いてる感じとかもめっちゃかっこいいしね [音楽] へへへがかっこいいです ヘラヘラしてるのもねいいよね ちょっとあのこちらキュラーのサイトでは このライター座談会っていうのやらせて もらってこの作品について話してるので 結構僕の感想そこも被ぶってるんですけど 是非そこもチェックしていただきたいん ですけどもそこであのお相手していただい た洋ペンギンさんライターさんが言ってい たのはやっぱりブラかっこいいということ を分かってるけどいいだろうと一切しない うんああ分かる ちょっとトムクルーズだったりあのマーベルスターたちとかで自分がかっこいいの分かってるしそのかっこいいよねっていうポージングだったり決め方っていうのをちょっと持ってる人たちが多い中でブラピってそれを自然にやってますよってやってる状態の自然のブラピが 1 番かっこいいのを本人もきっと分かってる なるほどねちょっとだるそうやもんねだそうというかなんか疲れてる感じやもんね そう自然体が1 番かっこいいっていうのを本も分かってるのかかっこつけてないのがかっこいい うん それがブラピっていうねイメージがあります だってさっきその冒頭話したワンハイのあれただ DIY して熱いから特だけやからねうんそれがめっちゃかっこいいんやから うん
そうよね
そうだよね で今回は他にもハビエルバルデムとかケリーコンドンとか豪華キャストもいればまダムソンリスさんっていうのは結構若手のね新人さんがまだ長編映が全然出てないダムソンリスさんが今回活躍していたりとキャストにも注目していきたいんですけれどもまキャラクターについては詳しくはネタバレ変で話したいと思いますのででは早速内容に踏み込んでいきたいと思います はい いやまずネタバレありで話したいこととしましてはどういったところでしょうか ケリーコンドが一 話を共にした後の 表情が女の子しすぎやるっていう いやめっちゃ思ったそれ 目がキラキラしてたよね うん
恋する乙女
恋する顔してたから うん いや分かるわだってあのブラフィ撮影中ずっと見てたら うん
いやそりゃ恋しますよね あんまり映画でああいう表情見たことあるねないよね ちょっとびっくりした
うん なんかあれが本当に演技だったら凄まじいなってすごい思ったぐらい私も結構印象的な瞳だったなって思い 確かに結構最近のケリーはなんだろうキビキビしてるイメージの役だったんだよねイニシャリとの精霊っていう結構会馬劇みたいなやつでもま冷静に状況を見て起こってくれるような役目だったし最近だったのプロフェッショナルっていうリアムニーソンのアクション映画も出てたんだけどそれだと悪闘側なんかな うん 悪闘側で結構過激に引っ張っていくようなというかそういうキビキした感じだからあのキュルルンとした感じのケリーはなかなか見られないと思いましたね 今回もだってほぼそういうキャラやったもん そうだね
だから余計びっくりした
確かに ま確かに風は私の仕事とか言ってるとかめっちゃかっこよかったからねこった 急に変わるから面白かったけど うんでなんかファッションとかも含めてまみんなだけどそれはハビエルバルデムのトミーフィルフィガーの過去とかもそうなんだけどまみんなね衣装がちゃんと良かったなと思いますね ましたよね
うん で改めてまここで話したいのはやっぱ F1というスポーツ
うん についてですけれどもまさっきはネタバレになるので言えなかったけどやっぱり F1 ってそういうとこあるんだってあんまり知らないよね僕も思ったのがその予選に出れなかったけど決勝行けるんだとか ああ確かそうだよ で逆に予選に行けなかったからタイヤが余ってるが有利に働くんだとかそういう細かいところねうん うんうん
面白いなと思いましたね
確かに しかもその2人ドライバーが1 人がそのお取りになるというかなってまでそういう勝ち方もあんねやっていうのも全然わからなかったしもちろん裏方というかねピットの人とか設計士のところもあんなにリアルタイムにやり取りしながらやってるっても全然知らんかったからそういう意味で本当に F1 っていうところの知識も深まるしその大醐みたいなので やっぱり分かってくるっていうのはすごい面白かった うんうんそのお取り作戦もだけどそのブラピエンジェルソニーがねだいぶ濃いことする うん
ま悪いく言えばこい いいといえばまクレバーね勝ち方っていう感じだと思うんだけどギリッキリなのよ多分本当にグレーゼドオンというかルールの隙をついた戦い方をしてるんだけどあれはそのライターの平ペンギンさんが言うにはよくあることだと思う うん
ああよくある
まF1 の中で別にない話ではないよってなんか故障したふりをしてとかもあるあるしまギリギリまで抜かせないとかもあるしそういうのはあるしそれこそ今回その制作に入ったそのトップレサーの [音楽] 1 人でもあるレイスハミルトンさんはあの割とそういうことをしたことがある ああそうなんだ
ップの人でもそうなんだ うんだしハミルトンさんはその市場初の黒人 F1レーサー っていうのもあるのでま今回その JP 女子はがま黒人レーサとして活躍するのはそういう影響もあるのかなと なるほどなるほどなるほど なんかあの実際にありそうだもんね最終戦に近づく連れてお前んとこの車ちょっと改造 なんかあったじゃん
あるらしいよ その他のチームがいいがかりつけてそのパーツが悪いの使ってるんじゃないかっていうのをあの勝ちそうなところにあのでかいチームが言ってくいたりとか ていうのは実際にあることみたいですね なるほどね そうなんやにしてもねそんな中でソがああいうグレー像のことするけどま基本的に表評としてるしなんか濃いことやってるしまその新身系のねストレートな若手からしたら目の上のタコブでしかないわけじゃ最初はやっぱり鬱陶しいなこのおっさんみたいな感じで見てるけどなんかそのソニーが結果で示すというかね あれはすごいかっこいいなと思ってだからこいことやってんのも含めてそれだけじゃないじゃんそのなんか日々のルーティーン欠かさないし筋トレするしミュレーション誰よりもする早く誰よりも早く来るとかそういう細かいところでストイクさを見せてただただ真摯にねストレートに勝利を目指しているというのをまチームはだんだん分かっていくんだよね [音楽] もう周りからしたらなんだあのレーサーはって他人からしたら思うけどチームの人からしたらあの人は紳士に勝とうとしてるだけなんだっていうのはじわじわかっていってもうもはやロッキーみたいになってからね最後一緒 走ってさだんだん増えてるからあの感じいいよね [笑い] 最初3人ぐらいでねやった いつの間にか全員やってたし 実績とスタンスで見せつける あの真面目さ勝利への貪欲さ うん あれアスリートとしてのねあるべき形というかこいことやってるように見えて 1番勝ちを考えてるかっこいい人だなと 思いましたね 確かにしかもやっぱりすごいチームとしても追い込まれてた状況で やっぱりあれが最前作って多分ソリーの判断というかね うん ま周りから見たらちょっとこ見えるかもしれんけど本当に真剣に価値を考えるだったあの手しかなかったのかもしれんし うん そういう意味ではま改めて見終わった後やっぱすごかったなっていうのは うんまそれを味方にも言わないってのがだいぶね不器用なとこだとは思うんだけど 確かに本当の現場やったら多分ちゃんとねそしなきゃ怒られそうではあるけどうん [音楽] まあまあ映画の面白さはそれやってしまうとね 多分あんまり面白くなくなるからね そうね周りも混乱してるとこ見せてのの面白さではあるからね うんあとやっぱりなんかそのF1 すごい速さそう競技ではあるけど結局その忍耐みたいなところも結構面白くて やっぱり抜きたいけどやっぱり今のいちゃうとねあ後々第 3 次になったりとか曲がりきれなかったりするからそこの忍耐とか待つみたいなところの大事さみたいなのも実際普通に生活してでもあると思うしでも 勝負を待つというか その感覚もなんか速さきそうスポーツだからこそその待つことの大事さみたいなのも 面白かったし あとなんかシンプルにその映画 のなんか技術的な面の話になっちゃうけど編集がなんかすごいスタイリッシュな感じがして今回 うんうんうん 全体的にすごいテンポが良かった印象があって 155 で長いけどでま合間もなんかテンポはいいけどそんな別に適当にやってるわけでもないし でピアの怪我する時あるじゃないでそこでソニーが一方で進していくところの 交互に見せていくところとかすごいかっこいいし面白いしでも話はちゃんと進んでるしみたいな その辺のなんか交通性力じゃないけどう んう スタイリッシュみたいなところも非常になんか良かったというか うん
面白かった 考えられてて凝ってるかつ観客としてはすごく分かりやすく物語に入ってくるみたいなね そうそうそうだから意外にま王道でとかそういうちょっとなんか小難しいものが好きな人はちょっと馬鹿にしてしまうかもしれないけどかなり多分クレバーに作られてるんじゃないかなっていう印象は うんうん そのブラピがね右から現れるところの大避が良かったなと思ってて最初ハビエルバルデム演じるルーベンだけが信じた人としてやってくる時に [音楽] 右を見てみんなが見たらよくわかんないおじさんとしてソが来るとあのシーンはもうルーベン以外誰も信じてないなんだあいつって感じのブラビが現れるんだけど最後チームが絶望した時にみんなが見た時に救世としてまた右からソが現れるもうあの大比がねあソの立場変わったぞと [音楽] 確かに確かに
あれも面白かったな
そう 最初右で未来を見るってところでねそうそうそう 出てくるもんね そう未来として信じていいのか未来はこいつにしか託せないの 未来になる 確かにしかもなんか後半の方太陽めっちゃ当たってたしね うんうん
高合しかったなんか普通に アマーベリックのトムクルズみたいだった 確かに確かに確か
来ましたみたいな 感じたもんね確かにそこ含めてかなりブラピのねブラピ映画としてもめちゃめちゃ面白いねうん あのシーンやっぱ印象残るじゃん うん 元々あるカリスマ性にさ年を重ねたことによる哀愁みたいなのも加わってささらにあのレーシングスーツがめちゃくちゃお似合いだったじゃん [音楽] うんうん なんかああいうなんか完璧な状態のブラピオなんか史上最高のブラピオンみたいな気持ちになって はい今最強ね 熟成されたブラピね 笑いちゃったよかっこよ えしかもなんかおじさんと若手の映画ってなるとさ大体なんだろう引き際の美学みたいなさ 映画になりがちというかさあのロッキーもどっかでそんなあったしカーズクロスロードもそんな感じだったりするエースだった人間がどんどんダメになっていってでここで綺麗に若手に託して終わろうっていう作品がやっぱり多い中で逆になんか [音楽] 1 回こ浴びたけどすぐ落ちぶれてた人がおじさんになってここで活躍を見せてまだ続けていくぞっていうのを見せるってなかなかないなと思って 確かに確かにでそのおじさんになったって 別に走るのが好きならやりゃいいじゃん みたいなやるだけやってみようよっていう その感じかつ若手にも花も出せてっていう あの姿勢の描き方だいぶ独特だなと独特だ しいいなと思いましたねということで今回 まだまだ魅力たくさんありますけれども やっぱりブラビという俳優の魅力とF1と いうスポーツの魅力コシンスキー監督の 撮影の見せ方全てが詰まった映画館映え MAックスの作品だと思いますので是非 ですねまだ見ていない方は映画館でそして できればIMAXなどの特別な映像が見 られる映画館で見ていただければと思い ます映画F1は6月27日から日本公開中 です是非皆さん見てみてください ということでプレゼンツ映画喫茶のまるまは 3C4Cの3 人瀬たるカミがお送りいたしました 次回以降は7月第1 週の新作特集来週の新作夏の砂の上でのトークなどを予定しています 是非チャンネル登録やフォローもしていただけたら嬉しいですまたのご来店お待ちしております
映画喫茶の新作:16杯目『F1®︎/エフワン』
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6月27日(金)より公開の『F1®︎/エフワン』をピックアップ!
「トップガン マーヴェリック」を手がけたスタッフが集結し、今度はモータースポーツの最高峰「F1®︎」の世界を描く!!
ブラッド・ピット主演のエンタテインメント大作。
この作品ならではの臨場感は、ぜひIMAXなどで味わうのがおすすめです!
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後半警告後 ※ネタバレあり で本作の魅力をご紹介していきます。
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作品を観た方も、これから観る予定の方も、気になってる方も!
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