ピアノ初級者がゆっくりと弾く『いつでも夢を🌠 』吉永小百合&橋幸夫  1962 🎹ピアノソロ / piano solo

ピアノ初級者がゆっくりと弾く『いつでも夢を🌠 』吉永小百合&橋幸夫 1962 🎹ピアノソロ / piano solo



ピアノ初級者がゆっくりと弾く『いつでも夢を🌠 』吉永小百合&橋幸夫 1962 🎹ピアノソロ / piano solo

[музыка] เฮ [музыка] เฮ เฮ [музыка]

いつでも夢を 1962年リリース

作詞 佐伯孝夫 
作曲 吉田正
歌 吉永小百合&橋幸夫デュエット

動画タイトルの歌手名のところで、昭和ではダントツナンバーワンの人気女優、吉永小百合さんの名前を橋幸夫さんの前に僭越ながら記載させて頂きました

橋幸夫と吉永小百合のデュエット曲
橋さんの27枚目、吉永さんの3枚目のシングルのようです
第4回日本レコード大賞受賞曲でもあります

この曲は歌ってみたり弾いてみたりするとすぐにわかりますが、メロディーラインが歌のタイトルにあるように、とても夢あふれる感じで、何度弾いてみてもテンションが上がる、そんな素敵な曲です
まさに昭和ポップス初期の名曲中の名曲だと思います
この歌を知っている人も知らない人も、是非是非好きなあの人、あの娘💖と歌って欲しいと思います😆☆🔨

☆★☆カナリヤさんのつぶやき☆★☆

初めて、消音機なしで生ピアノにて録音してみました
今まで消音機付きで録音していた時とは違った生ピアノらしい響きが感じられますね✨✨✨

弾いていてとても気持ちの良い曲です
メロディーラインも弾きやすく歌いやすくなっています
曲の展開もストレートな感じで特に後半部サビの『言っているいる お待ちなさいなぁ〜 いつでも夢を〜 いつでも夢を〜』のところは感動するくらい盛り上がり、とても美しい響きを感じます
ピアノ難易度はヤマハぷりんと楽譜に例えると初級後半〜中級の前半程度です
後半部に指使い速くて少し込み入るところがありますが、そこは何回か練習すれば必ず慣れます
とても気に入りましたので、しばらく昭和名曲探しの旅にでます😅

※ カメラの調子が悪くて時折ピントが一瞬かすかに揺れるような症状が出てます
撮影用に買ったばかりなのにショック!!!