ウクライナ情報総局ウラジオストクで特務 対ロシア500%関税が上院で審議へ
皆様おはようございます。こんにちは、こんばんは。とさ TVさんでございます。さあ、本日も始まりました TV 保証ニュースでございますが、本日はウクライナ極闘で特別作戦です。出ります。え、ウクライナ情報総局ダノさんのところですけども、極闘裏オストックで特別作戦を観光しまして、大爆発が 2回測されております。 ま、どういう攻撃があったのかということ と、何を攻撃したのかというのが確定的で はないんですけれども、その可能性につい て考察をしていきたいと思います。で、 後半なんですけれども、アメリカリンジ グラムさんがね、ウクライナ訪問しており ました。え、ブルーメンソウルさんと一緒 に訪問していて、500%の完成ですね。 え、これがね、来週にも上員で審議にかけ られるっていう情報入ってますので、 合わせてお伝えをさせていただきたいと 思います。では、ちょっとね、本編に行く 前にちょっとコメント返しみたいな感じな んですけども、コメントの中でドイツの タウルスですね、え、ミサイルなんですが 、これについて見送りになったってよって いうコメントがありました。え、確定では ないです。どういうことかと言うと、 ゼレンスキーさんとメルスさんの首脳会談 の中で、え、タウルスの教与についての 言及がなかったということと、あとドイツ の国内の議員さんがですね、タウルス教与 については今のところ議論していませんと いう発言をしてます。なので、え、今回 タウルスは見送られたんじゃないかって いう、そういう予測のもメディアの中で 情報が出ているっていう状態です。実際の ところは分からないんだけれども、えっと ね、メルさんの置かれている状況的に SPD要するにショルさんのところと連立 を組むことになった時点でタウルス共有を 反対されるに決まってるわけですよ。なの で、え、まだ連立、え、発信したばかりな ので共有与できていないという風に見る方 が、ま、可能性としては高いので多分強与 されてませんけれども、メルツさんは ずっとタウルスを共有すべきだということ でショルスさんを批判していたわけですね 。いずれ共有与されると思いますけれども 、今回すぐにタウルスを共有しないという ところからその裏側の力学でウクライナで 国産で作る長距離ミサイルに対しては投資 をしようっていう流れになってドイツから 多額の支援が行きました。で、数週間以内 に製造開始して今年1杯までにかなりの数 のミサイル、長距離ミサイルをウクライナ が国産で作れるっていう状況が生まれて いるので、これはこれで良しだと思います 。で、その上でウクライナ国産のもので ロシア両手内攻撃始まります。で、 タウルス強与も待ったなしという流れに なるので結局のところ、え、ウクライナに とってはいい状況なのかなという気がし ますね。タウルスだけに放火せずに全体と してウクライナの長距離攻撃能力という ところでは間違いなく向上しているという 話だという風に思います。では本編という 風に思います。まずはウクロインホルム から行きましょう。え、ウクライナ情報 総局ウラジオストクでの特殊作戦を実施と いうことで認めましたね。やりましたって いうことで認めたんですけども、え、今回 ですね、え、ウラジオストックで何を標的 にしたかというところなんですけれども、 第155独立神営海軍歩兵旅団という ところですね。これのね、配備拠点があっ たっていうところですね。ここの司令部を 狙っていったんじゃないかっていう、そう いう話になってます。で、このね、えっと 、旅談というのはウクライナの地で何度も 戦って何度もね、やられてます。で、え、 何度も再建されているんだけれども、ま、 それを繰り返す中でこの極東の方でね、 結構な地位を得ましたというところで、 拠点も新しくしましたっていう情報が入っ ている中でそこへの攻撃だったっていう ところなんですけれども、えっとね、確定 的ではないですね。で、情報からもその 確定情報という情報は入っておりません。 え、これ以外にも実はウクライナは狙い そうなものというのがありました。で、 それがですね、小泉ゆ先生の方のポストに あります。知涼さんですね。小泉ゆ先生に なります。よろしくお願いします。え、 ウクライナ特務によるウラジオスト得攻撃 、え、デサンとナワという聞き慣れない 場所なので衛星画像で見てみたそうです。 え、そしたら多分燃料タンクの後地みたい なところなのだが21日、今月の21日に 陽間でむちゃくちゃ大きな車両部隊を養し ていたそうですね。で、25日の時点でも それがあるのが確認されたということです 。衛星なのでね、毎日はないわけですよね 。ぐるっと回ってきたその日の地点のもの になるので最新が多分25日でもその時点 ではその大規模な車両部隊の車両があっ たってことなんですよ。さらには イスカンデルMに見えるようなミサイルも 置いてあったということで、えー、この 兵器をウクライナが狙いに行った可能性も あるんじゃないかって いうことになりますね。うん。まだね、 どっちが戦下なのかというのは分かって おりません。ちなみになんですけれども、 今小泉優先生の説明を地図で見ると、ま、 こんな感じになりますね。うん。このね、 黄色い海に面したとこの黄色いところが あの車両が集められていた後地なんじゃ ないかなと思います。で、今回ね、爆発が こう確認できたとされるのがもうちょっと 内陸に入ったところなんですよ。でも2回 爆発があるんだけれどもなので今回はこの 兵器ではないのかなという見立ての方が 優先されて情報が出ているということです ね。え、もうしばらくあの情報精査して 待たないといけないような状況じゃないか と思いますが、え、ついに極東 6000km以上離れたところウクライナ がね、こういう形で、え、特殊作戦を できる状況になってきた。ちなみになん ですけども、ウラジオストック方面でこう いったですね、ロシア軍に対する損害が 出るような事態というのは、え、情報総が 直接生命を出すって、直接やったという ものは今回多分初めてなんですけども、 いわゆるパルチザンですね、ハクレムリン の地元パルチザンがというところだと以前 にもこういう事件というのは起きてますね 。戦闘機かなかが燃やされる事件だったと 思うんですけども、そういうものが起きて いる。え、今回は直接作戦遂行できていた ということですね。ということで、もう 極東でこれができるということになると、 え、ロシア全域ね、え、ロシアは気をつけ ていかなければいけないっていう、そう いう状況になってきたのかなという気がし ます。で、今回の場所、ちょっと俯瞰した 場所を見ていきたい。これね、我が国にも むちゃくちゃ関係がある話なので、見て いきたいと思います。金剛委員天校さんな のかな。よろしくお願いいたします。 えっとね、この方が地図に起こしてくれて 分かりやすいように爆発マークをつけて くれております。もう本当に日本のすぐ 近くで起きた出来事だということなんです ね。しかもウラジオストークなので、え、 北朝鮮からの武器が養されてるところでも あるわけですよ。うん。で、さらに北朝鮮 の国境も近いというところなので、1番 ビビってるのは将軍様かもしれませんねっ ていうこと。この方言ってるけども本当に ね、北朝鮮に対する牽制にもなってい るっていうそういうことです。さらにこの ポストでは隣の国が隣の隣の国を責めてる んだよってことを言ってくださってるので もしかしたらね、このチャンネル1回 ぐらいは見てくれたことがあるのかな なんていう気がしますけれども、一緒に力 合わせてね、日本の安全保障考えていって いただければなという、そういう気が いたします。というところで、え、北朝鮮 が参戦するものだからウクライナは北朝鮮 とも戦わざるは得ないような状況になって きてる。で、このというのは我が国に非常 に関係あることで、北朝鮮がロシアに対し て武器を融通したりとか、あと兵士を送っ たりするから見返りをもらってるわけです よ。つまりロシアが北朝鮮を強くしてい るっていうそういう側面があるわけですね 。つい直近でもこんなニュースが出てまし た。え、北朝鮮がロシアに弾道ミサイル 100発強与ということなんですけれども 、えっとね、砲弾とかロケット弾とか、ま 、全ての球ですね。全ての玉合計で 900万発ぐらい送ってるっていう風に 言われてます。うち100発弾道ミサイル ですよ。弾道ミサイル100発を送ってる 。命中制度が悪いのでということはあるん だけれどももうロシアはね、そこのところ は民間人を狙うというところで、ある程度 どこに落ちてもいいやみたいな感じの攻撃 に使ってます。精度が悪いので。で、 民間人が結局これ犠牲になるっていうこと になるわけですね。で、この見返りとして 北朝鮮が何をもらってるのかっていうこと なんですけども、ま、様々な、ま、核の 技術っていうか、そのミサイルの技術を もらってるという風にも言われますし、 あとは実践データ、北朝鮮が動いた以外の 実践データももらってるんじゃないかって いうことが言われてます。プラスロシア から北朝鮮に共有されてるものでより深刻 なものがあります。ちょっとこちらの ポストご覧ください。タラおグーさんです ね。太郎おさんになりますけれども、え、 この方はですね、オリックスあるじゃない ですか、え、ロシアの損失、ウクライナの 損失、資格的に確認できるものをカウント してくれてますけれども、その日本語の ブログの管理人をやられてる方ですね、 いつもお世話になっております。え、グー 太郎さんはのポストにはこんなことが書い てある。先日公開されたMSMTの報告書 でロシア北朝鮮に最低1台のパンチリ、 あとはEWシステム、電子線システムです よねを輸出したという興味深い記述があっ た。要はパンチリSなのでしょうが、これ で、え、チェヒョンになります。 チェヒョン用のパンチリーMも輸出した 可能性がより高まったっていうことが書い てあります。これがむちゃくちゃ深刻な話 で、我が国に関係あると共にアメリカにも 大きく関係ある1つのポストなんですね。 まずはこの重要な内容が信用にたる報告な のかということで、MSMTというところ の報告書って書いてあります。MSMTと は何かっていう話なんですが、他国間で、 え、北朝鮮の軍事的脅威を見張るそういう グループになりますね。ま、主には核兵器 ということなんだけれども、元々北朝鮮が 2000年代、え、核開発というのがバレ て、え、国連から避難決が出ました。で、 国連でパネルチームを作って北朝鮮のこの 核の動きを監視するということを国連 ベースでやってきたところがこれ継続する か否かの時、去年ロシアが拒否権を発動 することでパネルチームが継続できなく なって解散になったんですよ。これは まずいということでロシアが干渉できない ところでちゃんと監視しましょうという ことで日本とかアメリカ、ま、G7+5 アイズみたいな感じのね、国々で、え、 監視チームを有して作ったんですね。それ が去年の話。その監視チームからの報告書 なので、ま、確かな情報という風に考えて いいと思います。で、共有意をしたのが パンチリーということが書いてある。で、 え、グー太郎さんはパンチリーSなの でしょうが、しかしパンチリーMを輸出し た可能性もありますよねっていうことを 書いてありますよね。パンチリMだった 場合何なのかっていう話なんですけども、 それはこちらになりますね。パンチリS1 だったら、え、暴空システムになります けれども、これね、軍艦に設置する方の パンチリをMと言います。うん。軍艦に 設置するものなで、ストームシャドウとか エタクムスとか、ま、タウルスもそうかも しんないけど、え、軍艦狙ってった時に 軍艦に積んであるそのパンツMで迎撃する 軍艦を守るためのもの。じゃあ北朝鮮は何 の軍艦を守りたいのかということで チェヒょンという軍艦駆逐間なんです けれどもが出てくるっていう話ですね。 JSSさんのポスト見てみましょう。 北朝鮮の新型5000t駆逐間チェヒョ本 が推進ということですね。これ1号のもの になりますね。で、2号のものは転覆した やつが2号になるんですけれどもこの駆逐 間がですね、実は核兵器を搭載できます。 うん。核兵器を搭載できる弾道ミサイルを 搭載できる発射できる駆逐間ですよね。 攻撃型の。これを守るための暴空システム がロシアから強与されてるっていう話な ので、我が国には思っきり関係あります。 さらに言うと、それ弾道ミサイルなので アメリカも関係しますよねっていう話。今 アメリカまで届くものは多分開発できて ないんだけれども、将来的には関係して くるという、そういう話になります。で、 我が国から北朝鮮を攻撃することはないの で、どこまで関係するんだって思う人が いるかもしんないけれども、防御力が 上がるということは攻撃的になるという ことなので、思っきり関係してくるっ ていう、そういう話ですね。トランプ 大統領は、え、ウクライナは私の戦争では ないってことを言ってるけれども、もう これだけ思いっきり関係してきてる。それ はロシアが北朝鮮を支援して、北朝鮮も ロシアを支援してならずむものを国家同士 がるむからっていうことですね。その大元 であるロシアを絶対的に止めなければいけ ないということになるので、え、アメリカ がね、どうなるのか分かりませんけれども 、アメリカ抜きにしても我が国は腹決めて ウクライナを支援し続けるべきだという風 に思います。え、そしてこっからちょっと そのアメリカの話なんですけれども、ま、 分かってる人はね、こういう状況、分かっ てる人は分かってるというところで、 いよいよアメリカの500%完税が動き そうだという話していきたいと思います。 こちらご覧ください。え、リンジグラム さんとブルーメンソウルさんですね。 500%完税の法案を2人で立ち上げたお 2人になりますけれども、を訪問してまし た。で、この中で来週中には上員で審議に かけられるだろうということを言っている ので、今日曜日なので今週中ということに なりますね。今週のどこかで上員で審議に かけられる。で、100人中82人が賛成 しているので間違いなく採決されますが、 このポストの中にはトランプさんが拒否権 を発動しても67票以上はもう賛成してる から、え、それを跳ねることができるって 書いてありますけれども、これ会員も関係 してますね。上員会員の総数をの2/3が あると大統領の拒否権を覆返してこの制裁 というのは施行できます。うん。なので 会員も重要になってくるというところなん ですけれども、会員がまだね、トランプ さんの顔色を見ているんじゃないかなと いう気がします。で、当のトランプ政権は ということなんですが、まだね、ロシアに 対してアト無知をやっているような状況が あります。ウクライナ特さんがABC ニュースに出ました。ここでとんでもない ことを言っていて、え、那東の東方拡大が ロシアにとって懸念材料なのは理解して いるから、これ以上那が東方に拡大しない ということを約束する用意があ るっていうことを言いました。とんでも ないこと言ってるということになると ウクライナとかジョージアとかモルトバと かのナに加明するのをアメリカは認めない と。ナ党って合議性だから一国でも反対し たら認められないわけですね。で、 アメリカも反対するよっていうようなこと を言ってるんだけども、そうするとロシア の世界、旧ソ連権を取り戻したいロシアは 絶対また次の戦争します。次の戦争の 呼び水になるようなそういう発言をして いるんだけれどもこれがね、多分アと無知 でいうところの雨に当たるんじゃないかな と思いますね。同じ時期国連の場では アメリカは違うことを言ってます 。国連のアメリカの代表のジョンケリー さんになりますけれども、えー、 ウクライナキ融に対する、え、長距離 ミサイルとかドローンの攻撃を避難しつつ 、もしロシアがこういう攻撃を続けて アメリカが提示する停線に乗ってこないん であればこの低線交渉からアメリカは引 くってことを言ってるんですね。ただし ロシアからは引くけれども同盟国を放棄 するつもりはないと言った上で今制裁検討 してるからなっていう形で区議をさしてる 。おそらくこっちが無知だという風に思い ます。ということでまだロシアを動かせる んじゃないかという可能性にかけている トランプ政権はアトムをまだやって るっていう状況ですね。あとはね、 トランプさんの判断というところになるん だけれども最後にこちらのニュースをお 伝えしたいと思います。タコ理論というの が流行ってるそうですね。トランプはいつ もち切って引く理論だそうですね。うん。 え、 トランプウェイズチキンズアウトっていう ものの略で、TAO理論なのでタコでいい のかなと思いますけれども、ウォール外で 流行ってるみたいです。なので完税で使わ れることはですね、いつも相手を脅して ものすごいこと吹っかけるけど最後は ビビっていつも引くっていう。で、 トランプさんこれ知ってですね、 めちゃくちゃ怒ったっていう。これ聞かれ た記者をずっと永遠と攻撃し続けたって いうことで本人はむちゃくちゃ嫌ってる みたいですね。で、現在はこれ完税の真で 使えてるんだけども当然対ロシアっていう ところでも転用可能なわけですよ。いつも ロシアに制裁するぞ、制裁するぞって脅し てるけど最終的にいつもチ切って引くじゃ ねえかっていう話ですね。で、これをつか れるとさすがにトランプさんも見動き 取れるくなるんじゃないかっていう タイミングで今議会の方が先に動き出して るっていうところですね。この制裁が、え 、どういう形であれ、とにかくアメリカが 制裁を一歩踏み出すっていう状況は今週中 には見れるかもしれないという、そういう お話になります。はい。というとこで本日 はですね、え、ウクライナが極東で特殊 作戦を観光したというところ。え、北朝鮮 がロシアを支援してロシアから大きな 見返りがある今我が国の安全保障にも 大きく関係あります。変わらずウクライナ を応援支援していきたいという風に思い ます。というところで本日の内容以上で ございます。ご視聴ありがとうございまし た。 れはパ
・ウクライナ国防省情報総局(HUR)がウラジオストクで特務作戦
・ロシアが北朝鮮に渡したヤバいもの
・対ロシア制裁強化、上院で審議
・TACO理論
ウクライナ情報総局ウラジオストクで特務 対ロシア500%関税が上院で審議へ
2025.05.31