ビットコインはまだ上がる?新たな巨額資金がくる!

ビットコインはまだ上がる?新たな巨額資金がくる!



ビットコインはまだ上がる?新たな巨額資金がくる!

はい、皆さんこんにちは。ジョです。今日 の仮想通貨マーケットなんですが、若干 ちょっとですね、マーケット不安定には なってきてるかなと思うんですが、 引き続きですね、レンジの相場という ところは変わらないかなと思っております 。一方でなんですが、仮想通貨に関連した 、ま、企業だったりとか、ま、あとはです ね、いろんな、え、規制だったりとかです ね、ポジティブに継続していると思うん ですけれども、ま、そのですね、最も今 ですね、ビットコインを買う企業が どんどんどんどん増えてるということかと 思うんですけれども、これがですね、一部 の、ま、企業や銘柄に対して結構大きな インパクトをですね、与え始めていると いうことで、え、今日はですね、そういっ たところをしっかり皆さんと見ていきたい かなと思っております。ま、あとはですね 、このチャンネル見てくださってる方の 多くはリッルなんかにもですね、興味ある 方非常に多いんじゃないかと思うんです けれども、ついにRipッleXRPay のですね、SCCから、え、今、ま、承認 というわけではないんですけれども、ま、 あの、ETFの検討が始まったということ で、え、これ非常に注目を今後も集めて いくようなニュースになっていくんじゃ ないかなと思うので、ちょっとですね、 追いかけていきたいかなと思っております 。ま、あとはですね、何と言っても今重要 なのがFRBからのですね、今後の金融 政策の方向感なんですけれども、新たに 今回技力がFOMCの技似録が出てきまし て、この中身がですね、結構注目な もしくは重要なものとなってきてるので、 今後の展開をなってくで、え、しっかりと 発ないポイントになると思いますので、え 、この辺り皆さんと一緒にしっかりと見て いきたいかなと思ってます。で、この チャンネルはこのようにマクロに関連した ニュース、そして仮想通具に関連した ニュースやデータをですね、毎日皆さんに お届けするということをやってる チャンネルなので、仮想通貨に対して今後 もですね、継続的に投資をしていきたい だったりとか、マクロの関連ニュースも しっかりと追っていきたいなという方は ですね、是非このチャンネル登録して いただけると嬉しいです。はい。てことで まずはこちらの方から見ていきましょう。 ホームの技似6、え、身長性が適切と判断 。え、完税金の不事性の、え、今、ま、 高まりでということなんですけれども、ま 、ちょっとですね、短い記事にはなって いるんですが、簡単にご紹介をすると、え 、昨日ですね、発表されました技似録の 中身として、当局者らは経済を巡る不確實 性が高まっていることから政策金利の調整 を行う上では慎重なアプローチが正当化さ れるとの認識で一致した。として3月介護 以降に出業率増加等インフレのリスクが いずれも高まったという風に判断したと いうコメントなんですけども、これ別の 言い方をするとスタッフのリスクが今 高まっているということでもあると思うん ですよね。で、これに関してなんです けれども、ウォールストリートジャーナル でFOMCFRB関連の、え、ニュースを ですね、常に乗っているNIKさんのです ね、え、Twitterがあるので、 ちょっとこれ皆さんと一緒に見ていきたい かなと思っております。で、これに関連し た投稿としてウォールトジャーナルの FOMCFRBウォチャーのNIックさん からですね、コメントが出ていたので、ま 、ちょっとこれをですね、Twitter の方に翻訳プラス、え、コメントをですね 、足して投稿したんですが、ちょっと一緒 に見ていきたいと思います。で、今回の ですね、このFRBの見通しが誤る可能性 がですね、大きなリスクにつがっていく ことがですね、今ちょっと懸念点として ありますよという風に、ま、言われてい ます。で、これどういうことかと言うと、 今ですね、この中身として、え、もう少し 見ていくとですね、物価の上昇率に関して は2026年にはですね、やや抑制される というコメントが今出てきているんですよ ね。ただしこの完税のですね、え、影響も あって2026年以降も継続してインフレ の圧力が続いていくとすればマーケットは ですね、このリスクをまだ折り込めてい ない及びFMCとしてはですね、今後こう いったところの議論をしていかなければ いけないという方向転換をですね、え、強 られる可能性が出てくるということで、 もしこういった状況が起これば今年の後半 もしくは来年には利下げできるよねという 風になってはいるものの、これがですね、 巻き戻ったりとが利下げが結局できないと いうことになる可能性もあるので、え、 このリスクについては少し注目しておく べきポイントだよねという風に言ってい ます。ただし1個ですね、注意点としては この見通はですね、5月の所の時点で作成 されたもので、え、中国のですね、貿易 摩擦の、ま、以前のもの、ま、貿易摩擦 緩和の以前のものになってるので、もしか すると今中国とアメリカが色々と、え、 完全に関連した協議してますけれども、ま 、こういったところの緩和がこういった 未通しをですね、また生当化させる、 もしくは変わら、あの、いい方向に買わさ せられるような状況にもなってくるかなと 思うので、え、今後のですね、見通しの 変化というところはしっかりと売っておく べきポイントにはなってるかなと思います 。で、え、続いてなんですけれども、え、 トランプさんに対してですね、ウォール外 から、ま、今結構いろんな反応が、え、出 ている、ま、もしくは反論が出ていると いうような状況になってるんですが、今 ですね、え、結局トランプさんがやってる ことっていうのは、ま、ある意味脅しをし て、え、交渉してるに、ま、過ぎないよね と、あまりいいやり方ではないよねという 風に、ま、結構言われてしまってはいるん ですけれども、トランプさんとしてはもう 明言してはいるんですが、ま、こういった ことをですね、やることによって、え、 しっかりとですね、交渉の土台につかつ いい条件を、ま、引き出せるんだよという 風に今回コメントをしているんですね。で 、ある意味ですね、ちょっと面白いなと 思ったのが、やはりこういったコメントを するということは、ま、ある程度吹っかけ てる完全に関しては、ま、自分たちが本当 にそれをやるという意味よりも、ま、それ をすることによってしっかりとですね、 競技に入っていけるということを、ま、 トランプさんは言ってると思うんですが、 ま、やっぱりですね、こういった発言をし 始めたことによってトランプさんがボンと 吹っかけた、ま、ある意味その悪材料に 対してマーケットが反応しなくなるという ようなこう状況になってくると思うので、 ま、これはですね、ま、いいことなのか悪 ことかていうのは正直ちょっと分からない ですけれども、ま、そういった悪い材料 みたいなものを一気一気にボンと出した ことによって、え、結構ですね、短期で ビットコインや仮想通を吸収している握力 が弱い人たちを、ま、一旦振り落とすって いうですね、これまで影響が、え、あった と思うんですけれども、これがなかなか 効かなくなってきたってことは、ある意味 ですね、マーケットの、ま、ホルダーの ですね、ま、あの、成熟化みたいなところ を、ま、する要素っていうところが1つ 減ってしまうので、ま、これはですね、ま 、あの、よくいいか悪いかちょっと本当に 分分かり分からないんですけれども、ま、 そういった効果をまた別のところで、え、 今後、ま、作っていく必要が、ま、あるの かなとは思ったりはしていました。ま、 いずれせよですね、トランプさんのやり口 というところがマーケットにバレてきて いるので、ま、この辺りインパクトという ところが、ま、少しずつなくなってきて いるのかなと思います。はい。ま、あとは ですね、これすごく面白い内容かなと思っ たのでご紹介したいんですが、え、今です ね、ビットコイン一旦ちょっと下落をして きていて、え、10万7000ドル近辺 まで来てはいるんですが、ま、今の状況で もマーケットは全くもって加熱感がない 状況ですよねという風に、え、今言われて いるんですよね。で、これは何をベースに 言っているかというと、皆さんもですね、 聞いたことあるかもしれませんが、えっと 、こちらですね、え、RV、え、すいませ ん。MVRVレシオというものがあるん ですけれども、ま、これをですね、見る 限りは全くマーケットに加熱感がありませ んよという風に、え、なっていますと。で 、これがどういった質なのかっていうのを ちょっと皆さんご説明していきたいんです が、こちらのチャートをちょっと一旦見て いただければと思います。で、白い線が ビットコインの今の現在の価格になってい て、この紫がですね、MVRVレシオに なっています。で、MVというのはまず 何かと言うと、ま、簡単に言うとですね、 発行した枚数かける、え、今現在のビット コインの価格の相場、つまり自価総額に なっています。で、このRVは何かという と、リアライズドマーケットvalリュー になっていて、え、それぞれのですね、ま 、ビットコイン発行されていると思うん ですけれども、その発行枚数かける それぞれのビットコインのホルダーの人 たちが払った価格になるんですね。で、 このMVマーケットvalリューが分子、 そして、え、RVリアライズマーケット valリューが分母で計算するんです けれども、この数値もしくは比率が どんどんどんどん上がっていくということ は、え、多くの人がですね、ビットコイン に含めを抱えている、ま、状況になって いると、ま、つまりどれだけ今マーケット が加熱してるかの1つの際になっているん ですね。で、え、この数値がですね、大体 3.7とか4を超え始めるとかなり マーケットに加熱感が出てきている数字と いう風に言われているんですが、今現在が ですね、なんと2.34ぐらいなので、 まだまだ加熱から程遠いですねという風に 言われてるような状況になっています。で 、ちょっとですね、面白いなと思ったん ですけれども、少し前にですね、似たよう な賞を、え、投稿している人がいたんです が、このですね、え、白くマ君という方な んですけれども、え、この MVRVZスコアというのがあるんです けども、ほぼほぼ同じような、え、ものを ですね、算出する、ま、計算書を使ってる ものなんですけども、この、この質をです ね、見てみてもこの、あの、緑の、え、質 を見ていただけば分かるんですが、え、 大体ですね、今の、え、指数っていうのが 、えっと 、大体2.5か2.5ぐらいなんですが、 これが大体5とか6がですね、危険になっ てきていますよということなので、ま、 それの半分ぐらいなんですね。なのでこの MVRVのZスコアというところと MVRVレシオというところ両方見てみて もかなりですね、ピーク時もしくはヒート アップしてるタイミングからまだまだ、え 、全然ま、下というかヒートアップにも ほど程遠いというような状況でもあるので アップサイドとしてはまだまだこれからも あるのかなというのが、ま、こういった 数値からも言えるのかなと思います。で、 これもですね、過去に見ていただいても 分かります通り、え、5度か6を超えて くると、ま、ちょうどですね、マーケット の、え、ピークに当たるような、え、 タイミングリム、もうちょうど当たってる ので、これ結構ですね、参考になるんじゃ ないかなと思っていますので、ま、これを ですね、1つ見ながら投資していくって いうのも、ま、消費的にはですね、いいん ではないかなという風に思っております。 はい。ま、あとはですね、ETFの今資金 の流入っていうところを見てみてもですね 、え、継続的にビットコインの資金流入 っていうのは、え、このようにですね、 続いているので、え、ビットコインの モメンタムっていう観点で言うと、ま、 今日昨日という観点ではちょっと、え、 ボラティ高いなという風に感じる人もいる かもしれませんが、ま、全然ですね、 まだまだこのポジティブなモメンタムって いうのが、え、続いているという風にも 言えるんじゃないかなと思うので、え、 短期の下落については今正直あまり気に する必要が、ま、ないぐらいの状況なんで はないかなという風に、え、僕は思って おります。で、こっからですね、ちょっと マーケットの、え、短期的な動きとよりも 長期にわたって我々が見ていくべき、 もしくは見てことによって、ま、参考に なる手指標をですね、皆さんと一緒に見て いきたいかなと思っております。で、まず はですね、こちらになるんですが、え、今 ですね、アメリカの年金の資産の運用を、 え、どのようにしていくかという議論が、 ま、1つあるわけなんですけれども、そこ にバイデン大統領ですね、ビットコインを 組み入れることはですね、かなり、え、 注意をしておくべきですよと、ま、 もしくはですね、ま、あんまりしない方が いいですよという風に、ま、言ってるよう なもんなんですね。え、ただし今回 トランプさんが大統領になったことによっ て、え、この門がですね、消されました。 ま、つまり今後年金でもビットコインを 組み入れて、え、資産運用をですね、して いく、ま、可能性が非常に高まっていると いうのが言えるんではないかなという風に 思います。で、もちろんですね、え、 そんな10%も20%も組み入れていくと いうことはしないと思うんですが、ま、 簡単にですね、数%から、え、今後 組み入れ始めということはですね、十分に あり得るんじゃないかなと思いますし、え 、こういったところの傾向が今後ですね、 アメリカだけではなくて、え、世界各国で も進んでいく可能性も十分あるのかなと 思うので、え、これはですね、本当に 大きな、え、変化なんではないかなという 風に思います。で、え、こういったところ に加えて今ですね、企業がどんどん どんどんビットコインを買っていくという 動きが今進んでいると思うんですが、え、 これまでですね、マイクロストラテジー者 、今はストラテジという、え、名前に 変わっていますけれども、彼らに対して 重されているプレミアム。これ何に対して のプレミアムかって言うと、彼らの アセット額に対しての、え、プレミアムが ですね、今大体1.、え、7ぐらいもの 落ちてきたのかな?ちょっと見ていきたい と思うんですけども。え、どこだ?はい、 ここですね。はい。えっと、ま、163% 、ま、大体1.6とか、ま、それぐらい まだ今下がってきているんですが、ま、 ちょっと前というか、先週ぐらいまでは ですね、え、180.5%まで、え、ま、 上昇というか、あの、あったんですが、 これがどんどんどんどん今下がってきて いるんですよ。で、これ何が今起こってる かって言うと、マイクラストラテジのよう な戦略を取る会社がどんどん今増えてきて いて、アメリカではですね、今70社を 超えて今、え、増加してきているんですね 。なのでマイクロストラテジーを買わ なかったとしても、他に同じような戦略を 取っている企業に対しての投資というもの が、ま、要因になってきているので、 わざわざプレミアムを乗っけてまで マイクロストラジシャを買う必要というの が、ま、なくなってきてるというような 状況に、ま、なっています。で、え、これ 別の言い方をすると企業のですね、ビット コインを財務に取り入れるっていうこの 考え方及び取り組みというものが進んでき ているということですよね。で、え、この 加速がですね、ビットコインの価格の上昇 に今後も起用していくんじゃないかという 風にも言われてるので、ま、このトレンド はですね、マイクロストラテジー単体で 見るとあまり良くはないかもしれませんが 、全体として見てみると、え、非常にです ね、いい流れにはなってきているんでは ないかなという風に思います。で、え、 その中でもですね、また昨日注目を引いた のがこのゲームストップという会社なん ですが、え、4710ビットコインを、え 、新たにですね、購入したというのが、え 、今回ですね、え、ファイリングという風 にここにありますが、え、いわゆる、ま、 典型とか、え、日本で言うと、えっと、 証券取引所にですね、出すような、ま、 いわゆる開示書類ですね。ここに今回こう いったものが、え、入っていましたよと。 で、今後ですね、ゲームストップに関して は1.5量分の、え、転換災を発行する ことによって、え、ビットコインをですね 、追加的に買っていこうということも今 現在すでにもうアナウンスもしているので 、かなりですね、多くの企業がしかも大 規模にビットコインを買っていくという この競争がですね、もうすでにアメリカで は今起こっているとの状況になっており ます。で、日本でですね、この動きを今 引っ張っているのがメタプラネットになっ ているんですけれども、メタプラネットの プレミアムはですね、すごいことにはなっ ているものの、日本で同じような動きを する企業があまり多くないということも あって、え、かなりです独りがちの今状況 になっているという感じもありますよね。 ま、あとはですね、メタプラネットについ ては海外の投資家も非常に注目をしていて 、海外からの資金が今非常に大きく入って きているんですね。なので、え、こういっ たですね、プレミアムの、ま、高等という ところが、ま、日本ではなかなか他の企業 が参入しないこともあって、まだまだ可能 性も十分にあるんじゃないかなと思うので 、ま、日本のですね、メーター プランデットを初めとした、ま、こういっ た企業でビットコインを買っていく、え、 ところの増加はですね、非常にマーケット へのインパクトというところと、ま、あと 注目度というところを、え、見ていく上で も、ま、都合に、え、すごく重要な ポイントになってくるんじゃないかなと 思います。はい。ま、あとはですね、 先ほどもちょっと申し上げた通り XRPリッの現物ETFが実現にですね、 今向かって、え、一歩一歩進んでいると いう状況ですね。で、今ですね、SCCが 、ま、審査を開始したということなんです けども、この審査のですね、え、最終的な 、ま、期限というか、どれぐらいの日数 かけて、え、審査を最長でできるかという のが240日になっているので、え、今年 中にですね、どっかのタイミングで、え、 こういった、ま、議論の、ま、最終結果と いうものが出てくると思うので、非常に ですね、楽しみな、ま、今状況となってき てるかなと思います。はい。で、続いてな んですが、これドラゴンフライという会社 がですね、え、ペイメントの会社の、え、 スタートアップに対して今回投資したと いうニュースなんですが、ま、この ニュース自体というよりも今ですね、 クリプトの、ま、投資及びスタートアップ のですね、注目領域が、ま、結構変わって きているなという風に感じてるので、ま、 今日その辺りについてちょっとお話をして いきたいかなと思っています。で、 ちょっと前までは、ま、AIだったりとか 、ま、あとはですね、ま、デファイとかも そうなんですけれども、ま、いわゆる結構 シンプルなデファイの、ま、プロダクトの 開発だったりとか、ま、あとはAIを絡め た、ま、トレンドに乗った、ま、1つ流れ をですね、え、作る、もしくは捉えれて いくようなプロジェクトに、え、投資して いく会社がですね、非常に増えてきたかな と思ってはいるんですが、トランプ政権が 誕生してからこのクリプトを使った ペイメントだったりとかバンキング サービスの今開発っていうものがですね、 かなりこ法則で、え、進んでいるかなと いう風に、ま、僕も感じています。で、 先日ですね、ちょっと名前は出せないん ですけれども、ま、ある会社のですね、え 、バンキングサービス、これオンライン バンキングのサービスでクリプト導入した 、ま、サービスのですね、え、ちょっと ユーザーとしての、え、ヒアリングみたい なものをですね、させていただいたんです けれども、ま、本当に大手のところ及び、 ま、あの、スタートアップのところも含め てですね、このバンキング及び、え、 ペイメントサービスの開発っていうものが ですね、9ピッチで進んでいて、そこに 対してさらにですね、え、こういったVC がですね、資金をつけていくという流れが 、ま、結構急速に、え、出てきています。 なので、え、今後この3年、5年ぐらいで 僕らが、え、今後ですね、使っていく、ま 、いわゆるペイメントとか、ま、あと国際 送金のサービスとかも含めて、え、かなり ですね、クリプトが導入されてコストの 低下や、ま、利便性の、え、上昇という ところもですね、今後見られていくんじゃ ないかなと思うので、え、今後ですね、 もしかすると、ま、ARドロップとか色々 と狙っていく上でこの領域面白いんじゃ ないかなと思うので、僕もですね、 しっかりと見ていきたいかなと思っており ます。はい。で、え、ちょっとですね、皆 さんと一緒にチャートの方見ていきたいと 思うんですが、現在ビットコインは、え、 10万7500ドル金辺で、え、推移して おります。あまり大きな動きはありません が、ま、ちょっとですね、え、なかなか、 ま、上値が重い 中上がっていく材料をちょっと探している ような、今、え、市場環境にはあるのかな と思います。で、え、こちらイーサレムな んですけれども、ま、こちらも同用ですね 、一旦ちょっと調整にはなっていますが、 ま、上値をですね、狙っていきたい展開に 、ま、変わりはないかなと思うので、え、 材料待ちという状況なのかなと思います。 で、ソロナについてはちょっとですね、え 、イサライムと比べると、ま、弱いかなと いう状況ではあるんですけれども、ま、 やはり、ま、ソラナは、ま、一時期ですね 、ミムコインの、え、格境もあって非常に 注目をされてはおりましたが、少し最近、 え、やっぱ資金がそれまでの、え、ま、 影響もあってですね、入っていたという こともあるので、え、資金の抜けっていう ところがですね、ちょっと若干目指し始め ているかなと思いますね。はい。ま、その 他の銘柄全体的にも、ま、ちょっと、え、 上値がですね、厳しくなってきているので 、ま、やっぱりですね、このアルトコイン の、え、上値の重さというところの、ま、 目立ちがですね、ちょっと顕になってき てるのかなというところと、ま、あとは 今日ビットコイン下落していたって話あり ましたが、とはいえビットコインの方が かなり底い動きっていうのをしているので 、やはりですね、ビットコインの マーケット環境というのはまだまだ変わら ないかなという印象が、ま、非常に強く、 え、出てきているかなと思います。ま、 あとはですね、え、ここ先非常に強かった ハイパーリギットに関しても、え、 34ドル近辺まで今下がってきてしまって いて、ま、やはりこの勢いがですね、ま、 徐々にあるとこに全般に、ま、なくなって きているという状況に、え、ま、今あるの かなと思います。はい。ま、あとは、え、 それ側にもですね、ま、色々と銘柄大きく 動いていますけれども、ま、やはり アルトコインの弱さというよりもビット コインの底型さというところが、え、 目立ってくるようにもなってきていると 思うので、え、ビットコインを、ま、 ロングしながら、え、ま、本当アルト コインはですね、え、ま、ギャンブル的に というところもあると思いますし、ま、 あとワラティをうまく捉えるように短期で ド引受信になっていくと思うので、やっぱ 長期でアルトコンっていうのは持ちづらい 事情環境にますますなってきているかなと いうようなことも感じられるのので、え、 かなりですね、ま、気をつけて銘柄宣伝と いうものをしていただければという風には 思ってます。はい。ま、一時期ですね、 ものすごく注目はされた、ま、ベラ チェーンなんかに関してもこんな感じの、 え、チャートスインになってきてしまっ てるので、ま、大きく資金調達をしている プロジェクトだったりとか期待をされて いるプロジェクトだからと言って、え、 こういったですね、ところに入っていくの は非常に、ま、危険かなと思うので、え、 皆さんもですね、気をつけて、え、取引し ていただければと思っております。はい。 ってこと皆さんいかがでしたでしょうか? え、マーケット全体としてはまだ底型と いうところがあるかなという印象は回り ながらも、ま、結局はですね、ビット コインに資金が今集まっているというよう な状況かと思うので、え、企業年金そして 、え、今後ですね、もしかしたら国もこの ビットコインを集めていくというゲームに ですね、参戦してくるかもしれないので、 やはりその前にビットコイン持っておくと いうのが、ま、今1つ重要な、ま、戦略に はなってくるかなと思います。ま、あとは ですね、短期的にトレードをする人たち からはやはりアルトコインンっていうのが 非常に魅力的かなと思うので、ま、 やっぱりどういった自分が取引をするの かっていうのを、あの、まずは理解し ながら、ま、それにあった銘柄選びという ところをですね、していただければと思っ ております。はい。てことで皆さん今日も 動画ご視聴ありがとうございました。また 動画でお会いしましょう。さよなら。

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🔖目次
00:00 仮想通貨市場の概要
01:48 FRBがスタグフレーションリスクを懸念
04:33 トランプのやり口
06:23 過熱感なき上昇
09:39 ETFへの資金流入は継続
10:22 年金の巨額資金が流れこむ
11:24 企業のビットコイン買いは継続
14:49 XRPのETFが誕生化
15:26 投資のトレンドが変わった
17:17 チャート
19:57 最後に雑談

#仮想通貨 #ビットコイン #Backpack #バックパック

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