吉永小百合

吉永小百合



吉永小百合

誰もいない 。2人の愛を確かめたく てあなたの腕 をすり抜けてみたの 。走る水辺の眩しさ 。もできない くらい 早く 強く深 燃えにき て好きなんだもの私は 今生きて [音楽]