5/18【日経平均】米国債格下げで指数どのぐらい下落する?過去の動きから検証!来週の相場展望考察!

5/18【日経平均】米国債格下げで指数どのぐらい下落する?過去の動きから検証!来週の相場展望考察!



5/18【日経平均】米国債格下げで指数どのぐらい下落する?過去の動きから検証!来週の相場展望考察!

はい、では今日も日経壁日本株の直近の 動き 振り返場の展望考察行っていきたいと思い ます。で、来週はですね、ま、ちょっと 悪材料がね、また週末に出てきたという ところで、ちょっとね、上値が重たい、 もしくはですね、少し押してくるような 展開ですね、こういったところを、ま、 あの、意識しといていただきたいかなと いうとこですね。で、そこも含めてですね 、いくつかまたね、抑えていただきたい ポイントをですね、ま、共有していきたい なと思っておりますので、是非最後までご 視聴いただけたらと思います。で、まず 日経平均なんですけども、今週ね、ま、 振り返り、ま、あの、少しですね、ま、 月曜通うとですね、ま、あの、続進の動き が続いて一旦ですね、ま、その米中のその 完税の動きがね、一旦緩和したことによっ て一旦ですね、このショートカバーが、ま 、一服、火曜日にね、ま、一服してそっ からですね、少し移動平均線との帰りです ね、この赤の5線ですね、こことの帰りが ま、出て、そっからね、今起動修正の反落 が入ってきてるという動きになっており ます。で、あとはね、ま、その今週、ま、 その1週間かけてですね、ま、ようやくね 、ま、決算が一幅してきたということで、 ま、売買代金ですね、ここに関しても、ま 、このね、あの、売買金、ま、直近で ずっとお話ししてるんですけども、5月の 13日ですね、ここをピークにですね、今 ね、あの、どんどん切り下がってきてるん ですね。いわゆる一旦ね、ピークでは、ま 、6兆円超えていたんですけど、そっから ですね、あの、金曜日の段階では、ま、 4兆7700億円 ぐらいまでね、あの、切り下がってきてい て、やはり、ま、現物でのその相場のね、 ま、押し上げという動きがこの後ですね、 起こりにくくなってきてるというとこです ね。どちらかというと、ま、一旦ですね、 決算を、ま、過ぎた、ま、銘柄、そっから ですね、あの、短期的な利益確定の動きで あったり、ま、一方でね、あの、決算が 悪かった、ま、銘柄は買が入らずという ことで、ちょっと様子みがね、続いて、ま 、マーケットをね、到落列車の観点からも ちょっと抑えていくような動きはね、意識 されるかなというとこですね。はい。なん で、ま、ここもね、ま、現物の今ね、改ざ する、ま、そういったね、材料が一旦ね、 なくなったので、この後ですね、先物市場 の、あの、先物がね、ま、マーケットを、 ま、またね、ま、マーケットメイクして いくというそういった動きになりますので 、ま、先物のね、ま、動きトレンド自体は しっかりとね、確認しといていただきたい かなというとこですね。はい。で、そして その決算なんですけども、あの今回ですね 、決算一旦ね、ま、ある程度出揃ったと いうところで、で、ここはですね、あの、 金曜日もね、あのXとかでも少し呟いたん ですけども、ま、こちらね、EPSですよ ね。株あたりの利益がやはりね、一気にね 、ま、切り下がってきてるというところで 、で、ただここに関しては今回のね、決算 、ま、見てると、ま、もちろんですね、ま 、見通しをちょっとね、保出的に出してき てる、ま、企業とかも多いんですけど、ま 、自社株でね、そこをなんとかね、あの、 補ってるというところはあるんですけども 、ただそれにしてもですね、EPSがね、 カりのあの動きがやっぱりこの4月のね、 ま、後半から、ま、見比べるとね、ま、 結構ね、もう250円ぐらいですかね、 以上、ま、あの、下てきてるというところ で、で、これ、ま、何か、ま、JPXとか の、ま、その情報がね、少し、ま、バグが 発生してるのかどうかっていうとこもある んですけども、ま、ここね、あの、直近、 あの、信用の、あの、そ、あの、評価損益 率ですね。ここもね、一旦ね、ま、プラス に展じて、あの、翌習ね、シレッとね、回 たマイナスに変わっていたっていうとこも ありましたから、ま、ちょっとね、ここは あの、来週ですね、ま、ちょっとね、あの 、日々ここのね、水準はちょっと確認して おきたいポイントかなというとこですね。 ただここのね、今の1株あたりの利益に、 ま、PRね、かけていくと今の日経平均 のこの水準ですね、あの、大体、ま、あの 、1番ね、ま、居心地がいい、ま、ところ に関しては大体15倍から16倍の間 ぐらいがね、1番いいというとこで、で、 一方で17倍までね、来るとね、ま、 割高間でやっぱり短期でね、ま、押され やすいという動きに、あの、なりますから 、ま、今ね、あの、金曜日の終わり値時点 では、ま、17.27までね、あの、PR 、ま、あの、そういった水準まで来てます ので、ここはですね、短期的には少しね、 あの、加熱感が意識されてるような動きに なっていて、ま、利益確定の動きもね、ま 、起こりやすいというとこですから、 ちょっとね、ここのあの、このEPSです ね、あの、明日以降ですね、ここがまたね 、あの、さらに切り下がっていくのか、 それともね、この水準が、ま、あの、本当 にね、ま、そのバグがなく、そのままね、 あの、ま、正しい数字であればですね、 ちょっと日経平均はこの後ね、少し調整の 動きを意識しざるを得ないかなという、 そういった動きになってますね。はい。 なんで、ま、そういったところを含めて ですね、あの、現物外も一幅してきている その決算が一幅あの終わってからですね。 で、それに加えてEPSの切り下がり、 ここはね、少し懸念材料としてこの後ね、 ま、あの、押しやすいような展開は材料と しては出てきてるという流れです。で、 それに加えた後ですね、えっと、到落シの 動きですね、こちら、え、日経平均の到落 列車になります。え、短期の5戦はですね 、あの、ま、木曜日からやね、少し若干 下がってね、134.55と一旦ピークを つけたのが5月12日で、そっからですね 、今ね、あのピークは、ま、そうですね、 5月7日とか、ま、その前もね、あの、5 日線、ま、200を超えていたんですけど 、そっからね、段階的にどんどんあの、 切り下がってきてるんですね。ま、先週は ね、大体5月の12日が、ま、ピークで そっからね、どんどんあの、切り下がって きてるというとこで、で、一方で25日戦 ですね、ま、中期戦ですね。ここに関して は、ま、この5月入ってからですね、 どんどんどんどん上がってきていて、ま、 あの120のね、加熱間の水準を超えてき てるというとこですね。で、一方で75日 はね、今 111.73という形になっております。 まだね、加熱感はないんですけど、ただね 、ま、5日線と、えっと、25日戦ですね 。この2つはもう既でにね、加熱感があり ます。で、これをね、チャートで、ま、見 てくとですね 、上が、え、日経平均の、え、チャート ですね。で、一方で、え、この緑が、え、 短期の5線の到落シになります。一旦です ね、ま、この5月あたりとかですよね、 あの、ま、入って、ま、5月前ぐらいにね 、一旦250ぐらいまで上がって、そっ からですね、あの、ま、ちょっと高値、 安値を切り裂下げながら今ね、どんどん 下がってきてるという動きになっていて、 やっぱり、ま、短期的なね、加熱は意識さ れているという局面ですよね。はい。短期 ではで、一方で25日戦もね、あの、ま、 見てると、ま、そうですね、やっぱりもう 加熱感がね、ま、出てきてますので。で、 ここをね、ま、過去のその到落列車で、ま 、見ていただくと大体ね、120を超える とね、売られ、え、ま、買われすぎ。 そして70を下回るとですね、あの、売ら れすぎということで、ま、絶好のね、 押し目という、ま、リバウンド局面という ところで押しめ買いが入りやすいような、 そういった判断になるんですけど、今ね、 もう完全に変われすぎの水準にいますから 。で、一方で気になる動きとしては過去 いいんですね。この例えばこの2023年 の4月とかですね、こういったところでも いわゆる、ま、到落はね、加熱感を示して いたんですけど、そっからね、ま、問題で ただね、そっからさらに日経平均は、ま、 上昇してるんですよね。で、ここもそう ですね、えっと、そうですね、2024年 の、ま、1月頭とかですよね。一旦加熱の とこまで来て、そっからですね、さらに、 ま、日経は上がってると。で、ここと今の ね、現状が、ま、何が違うかって言うと、 やっぱりその売買代金ですね、いわゆる 現物でこん時はですね、海外税が、ま、 結構買ってきて、ま、で、今回はですね、 これに対して海外税がね、さらにね、あの 、現物で、ま、買ってくるんであればね、 この中期の到落レジションの観点からして も、まだね、ここで高止まりしてその間に ね、日経が上がってくる可能性はあるん ですけど、なので、ま、この決算が一幅し た後にですね、今ね、売買代金が、ま、 切り下がってきてますよね。なのでこれと 、ま、前回のね、水準こういったね、あの 水準はちょっとね、同じく、ま、見ては いけないというとこですね。なのでどちら かというとこの後ですね、先物主体のあの マーケットメイク、またね、ま、ボックス レンジの踊り場みたいなそういった動きに もなってきますので、ま、もちろんね、 売買代金が明日以降もですね、ま、5兆円 を超えて6兆円を超えていくようなそう いったね、あの動きが出てくるんであれば ね、そこはまたね、あの展開が変わってき ますので、明日以降もですね、売買代金は しっかりと確認しといていただきたいかな というとこですね。ま、特にね、ま、その 例えば1時間単位でね、ま、その9時 マーケット開いた時に、ま、10時、ま、 11時とか、ま、もしくは30分起きです ね。ま、もしくは、ま、その全場で、ま、 どのぐらい売買金ができたのかみたいな、 ま、そこでね、あの、後半、ま、あの、 どのぐらい、ま、あの、全場とね、ま、 後半で、ま、大体このぐらいだろうと予測 できる部分もありますので、ま、そこでね 、あの、売買で金が伴ってないようであれ ばですね、やっぱりね、あの、そんなに、 ま、無理にね、買をどんどん入れていく ような、そういった局面ではないかなと いうとこですね。はい。なんでどちらかと いうとね、ま、直近ずっとお話ししていた 、ま、マーケットね、あの、少し ポジション調整の動きこういったものをね 、あの、ま、意識しといてくださいという 、そういった局面がね、今どんどん どんどん入ってきてるというとこですね。 はい。で、そしてあとはね、えっと、 マーケット引け後からですね、先物の動き 確認していきたいなと思います。 マーケットね、引後からは一旦ですね、 あのにかけてアメリカ市場がね、引にあの 引ける間はですね、またね、反発の動きは 続いていて、一時ね、ここの終わり値 ベースではナイトセッションですね、ま、 0.61%までね、ま、上昇していたん ですけども、そっからですね、アメリカ 市場が、ま、クロージング、ま、あの、 終わってからですね、S&P、え、S&P じゃない、えっと、ムーディズですね、 それが、ま、アメリカに対してですね、 あの、格付けを引き下げたというとって ことで、ま、これはね、ま、以前からも 言われていた話だったんですけど、いざね 、ま、格下げが発表されたってなった時に やっぱりね、アメリカの先物に引、ま、 日本の先物もですね、共にね、下落してい たという動きになってるんですよね。うん 。なので、ま、やっぱりあの、少しね、 この後の動きとしては過去のですね、その 、えっと 、ま、フィッチとかあとはS&P グローバルがですね、いわゆるアメリカの ね、格付けを引き下げたタイミングとかで 、ま、あの、日経平均どのぐらい下がって いたのかっていうとこに関しては2011 年の8月にですね、あの、S&P グローバルが、ま、その米国の最上位から 格下げをね、ま、した時に日経平均は大体 3.77% ぐらいですかね。あの、下落してるんです よね。で、ま、2011年ですね。それが 、あの、結構前のあの、話になります。で 、一方で2023年、ま、8月ですね、 フィッチ格付け会社ですねがまたね、あの 、最上位から格作業を行った時に、また 日経平均はね、ま、2.3%を負け、下落 してますので、で、今回ですね、また ムーディズがあの、格下げを行ったという とこで、ま、ここのね、過去のS&Pで あったり、ま、フィッチのね、ま、その 動きから、ま、見ても大体、ま、23% ですね、ま、あの、ちょっと押してくる ような動きになってますので、この後ね、 ま、流れとしてはこっからですね、ま、 23%ですね。うん。ま、押してくると 考えると、ま、ちょうどね、この移動平均 線、ま、25日の移動平均線、ま、緑の ラインとかですね。ま、もしくは2%とか でね、ま、とまるようであればこの75日 移動同平均線とかこういったとこでね、 あの、ちょうど、ま、抵抗ポイントあり ますので、ここで1回ね、ま、押してそこ がね、ま、押し目になるのかどうか、ま、 そういったところがね、ま、焦点になって くるかなというとこですね。はい。なんで 、ま、そこも踏まえると、あの、ちょっと ね、ま、マーケット、あ、来週はですね、 ま、もう少しね、あの、1週間かけて ちょっとね、押してくるような動きあるか どうかですね。ま、川セもね、あの、そう いった、えっと、ムーディズがですね、 格下げをしたことによってですね、円高に ね、ま、ちょっと安全資産である、ま、 あの、日本の円がね、少しまた変われる ような動きになって、先物もね、そこに 引っ張られるような動きにもなってるかな というとこですね。ま、暴落とかね、急楽 まではいかないもののね、あの、来週は またね、ちょっと押してきやすいような 動きになるかなというとこですかね。はい 。で、一応、ま、そんな中ですね、あの、 ま、気になる動きとしてはやっぱりこちら ですね。えっと、こちら、えっと、日経の 先物とナスタックの先物なんですけども、 今ね、アメリカもね、あの、反発国面が、 ま、続いてますけども、あの、こちらね、 ま、味方としては上がればですね、日経 平均が良い。ま、日経壁の先物が有意。え 、下がればね、ナスタックの先物が良いと いうことで、で、今ね、この、え、そう ですね、まあ、1月ぐらいからですね、ま 、特に、まあ、2月ぐらいからかな、ま、 一旦ね、この反発局面が入って、で、そっ からですね、この長い下落のね、レンジ から、ま、一旦ね、抜けてきたんですよね 。で、ま、いわゆるこのね、ま、味方とし てはずっとね、この間は、ま、アメリカ 優位だったと。ま、アメリカが上がれば ですね、日本株も、ま、底が大な展開。 ただ一方でアメリカが下がればですね、 日本株はヘッチ中売りでね、結構押され やすいようなそういった動きになっていて 、で、そっからね、ま、一旦ね、トレンド から脱却してきたんですけども、ただそこ のね、このトレンドからまたね、あの、 木曜日、え、失礼しました。えっと、 水曜日、え、水木金とですね、ま、 いわゆるここを下落してここのレンジから ね、ま、ちょっとね、あの、またはみ出て きてしまったんですね。なんでこの中でね 、ま、挙げ下げしてればね、まだね、その アメリカがそんなにね、ま、押してこなく ても、ま、日本株ね、底がいような展開が ね、ま、意識されていたんですけども、逆 にね、ここのレンジから下がってきたと いうことはこの後ね、アメリカが少しまた ね、反落をした時にですね、日経も少し ヘッチ目的でね、先物が結構売られてくる ような動きってのは起こりやすいという 動きになりますから、ま、先ほどね、ま、 お話しした先物がね、ま、この後売買代金 が一旦ね、あの、今鈍化して、ま、 どんどんね、加工傾向になってますので 決算を、ま、通過してですね。で、その後 を、ま、マーケットメイクしていくのは、 ま、その先物になりますから。で、その 先物のね、動きとしては今ね、あの、また これがね、下がってきてるということは やっぱり、あの、アメリカがね、少し押し てくると、ま、日経のね、ま、売圧力、 先物ベースでの売圧力がね、入りやすいと いうところも意識しときたい。そういった ポイントになりますかね。はい。という ことで、で、そしてね、あとは、ま、それ に加えてですね、えっと、あとオプション の動きですね、確認していきたいなと思い ます。えっと、オプションの動きはですね 、マーケットね、ま、あの、引け語からは ですね、ま、そんなにね、ま、あの、動い てなかったというところで、で、ま、そう ですね、あの、ま、見てると、ま、あの、 ATマネがね、3万7750円にななって おります。で、一応ここはね、あの、日経 が、ま、その、ま、日経を売買してる、ま 、方々ですね。ま、そのオプションを売買 、ま、あの、できなくてもいいんですけど も、味方ぐらいをね、あの、覚えて いただくと、ま、今後ね、ま、あの、 オプション勢が、ま、どっちにね、あの、 ちょっとマーケットを持っていきたいのか 、ま、そういったところがね、あの、 読み取れる部分もありますので、ま、是非 ですね、ま、売買できなくても味方をね、 覚えていただきたいかなと思いますね。で 、一応、ま、味方としてはこちらね、まず コールですね。こちら買う権利ですね。 今後ね、日経平均が上がると思えば、その 買う権利を売買していくんですけども、 これがね、コールを、ま、買われるとです ね、前日費ね、価格が、ま、どんどん 上がってくというところで、で、今見てる とね、この3万7000、え、750円、 ま、圧ざよりね、ま、上の方向のコールは 、ま、それなりにね、あの、やっぱり全日 費上がってるということで、ここはね、 買い方にとってはね、いい材料にはなるん ですけども、ただ一方で見落としがちな ところとして、やっぱりこの取引ですね、 これがですね、全く伴ってないんですよね 。あの、ま、いい時とかですね、本当に 強い時とかは、ま、普通にね、ま、600 枚、700枚とかね、ま、出来高があの、 できていて、で、本当に強い時は、ま、 1000枚ね、ナイトセッションでも超え ていくような動きになるんですけども、ま 、そこから比べるとね、まあ、100枚に も及ばないようなそういった売買があの なってますので、やっぱり少しね、買われ てはいるもののそんなにですね、上方向に 極端にね、あの、オプションが、ま、 どんどんね、枚数積み上げられて るっていうわけではないので、やっぱり そこまで上目線の手口にはなってないと いうとこですね。ま、ちょっと半神ハギで 少しまだもう少し上に行くかなぐらいの そんな感じでね、ポジション取ってるかな というとこですかね。うん。ま、見てると ね、節目である、ま、3万8000円とか もね、ま、57枚しかできてませんで、 その上のね、3万8500円も61枚で、 ま、3万9000円で、ま、あの、100 枚弱、ま、99枚ですね。で、ていう形で 、ま、なってますので、ま、ここを、ま、 見るとですね、やっぱりうん、オプション 勢はそんなに極端にですね、上目線には、 あの、ちょっとなってないかなというとこ ですね。で、一方で、ま、そ、 3万9000円でね、ま、縦の残高がね、 ま、8000枚、あの、積み上がってます ので、ここはね、ま、買もいればですね、 コールを売ってる人たちもいるということ で、ま、上値のね、抵抗ポイント、 もしくはですね、この後踊り場を、ま、 形成するんじゃないかと、ま、そういった 、ま、考えも元にですね、ま、コールを 打ってプットを打って、ま、ボックス レンジをね、あの、意識したポジションを 構築してるような動きはあるかもしれない というとこですね。はい。で、一方で、 えっと、ま、コールはね、ま、そういった ところで、ま、上目線の動きにね、なった 時に、ま、あの、価格がね、あの、上昇し ていて、ま、かつね、出来高も伴っていれ ば、ま、少しね、この後、ま、さらにどこ まで上がっていくのかっていうね、そう いったところが意識される部分はあるん ですけども。で、一方でプットはですね、 こちらね、今後、ま、日経平均が下がると 、ま、思えばですね、この売る権利を売買 するんですけども、これがね、ま、あの、 前日費で価格がね、売る権利が上がってる とね、ま、保険でね、あの、下がっても 大丈夫なようにその売る権利をね、買っ といて保険をかけるという動きなんです けど、ただ一方でね、金曜日のナイト セッションはここね、ま、マイナスになっ てますので、ま、そんなに極端に下目線の 動きをね、ま、取ってきてる人たちが そんなにいないというそんな動きになって ますね。ただここに関してもですね、あの 、一応取引高ですね、ここ3万7500円 のとこで487枚ね、あの、プットが、ま 、あの、一応売買があって、で、ここは ですね、若干ね、プラ、あの、マイナスに なってるので、ま、ややね、あの、プット 売りが優勢だったかなというとこで、ただ 一方でね、ま、プットも少し買われてる ような動きになっております。うん。で、 ただここね、この後、あの、やっぱりS& Pの動きですよね。のS&Pというか、ま 、そのムーディズとかがね、格付けを 引き下げたことによって、ま、そのまたね 、来週少し輪が重たいような展開になるん ですけども、その中でね、ま、押してくる んであればどこまで押してくるのかって いうとこに関してはこの縦の残高ですね、 ここがやっぱりあの熱いとこですね。あの 、今見てると、ま、3万7500円がね、 ま、 583枚ですよね。で、その下の 3万7000円がね、え、 7347枚というとこで、ま、この後です ね、1回ね、ま、3万7500円で、ま、 下手したらね、少し、ま、3万7000円 ぐらいまでね、ちょっと押してくるような 動きはあるかもしれないというとこですね 。ただそれでもね、ま、全体的にあのここ を、ま、見てると、ま、そんなにね、極端 にあのポジションがね、あの、さらに、ま 、プットが買われてるようなそういった 動きになってないので、ま、明日朝ですね 、また先物が、ま、どこまでね、押して くるのかっていうとこですね。そこは注目 点にはなってくるかなというとこですかね 。はい。なんで、ま、この後ね、ま、あの 、そういった、ま、ムーディズの格差げの 影響でね、ま、一旦マーケットね、押して くるような動きはね、あの、意識され やすいかなとは思うんですけども、ま、 ただね、こっからどんどんどんどん下がっ ていくっていう、そういった流れにはね、 ちょっとなりづらい部分もあるかなと。 いわゆる、ま、押し目、ま、2番族とか ですかね。ま、そういったところがね、 意識されるような展開も、あの、買い方を ね、あの、ま、見といた方がいいかなと いう局面ですかね。はい。なんで、ま、 そこでね、ま、どこで一旦ね、してくるの かっていうとこはね、ま、あの、少しうん 、テクニカルとか、ま、絡めてですね、 判断していく必要があるかなというとこ ですね、来週は。はい。ということで、で 、一応ね、ま、そういった形で、ま、来週 は少しね、日経は上値を重たいような動き になりやすいかなという中で。で、あとね 、ま、トピックスの動きですね。えっと、 ここもですね、ま、日経同様にですね、ま 、ナイトセッションですね、この格下げの ニュースが出るまではですね、ま、健な 動きで、ま、一時ね、ま、0.74% ぐらいまでね、ま、上昇していた後にその 格付けの引き下げですね、これを材料に ですね、またね、上げ幅が縮小されて マーケット引き後からですね、0.21% をね、あの、上昇に終わってるというとこ ですね。で、1時間足今表示してますけど も、こちらね、ま、ACDは、ま、デッド クロスでまた形成してくるような動きに なってますので、ま、来週前半、特にね、 朝の、ま、7時あたりからね、ま、CME とかが、ま、あの、日経トピックスとかを 含めてね、また取引が始まってくるとうん 、ま、少しね、あの、朝9時前にね、あの 、ちょっと先物がもう1段に応してくるの かどうかっていうとこがね、ま、注目点に はなってくるかなというとこですね。ただ 、ま、1時間でね、ま、RSIとかも見 てるとね、もうすでに紫のあのライン RSIですね。これが移動平均線とかとね 、もうデッドクロス形成してますので、 この後ね、ま、ボリンジャーバンドの、ま 、マイナス2シマぐらいまでね、タッチし てそっからね、切り返せるかどうかがね、 ま、焦点になってくるかなというとこです ね。ま、その後ね、ま、問でまたね、上値 を重たい展開になるのかどうかが、ま、 あの、注目されるという形なんですけど、 ま、ただね、ちょっとあの、決算も通過し たというところからですね、なかなか新規 でね、買に入っていく動きがね、少しね、 様子みの方が、ま、強いかなというとこ ですね、全体的に。はい。で、そしてあと トピックスに関してもですね、あの、 トラ落列車をですね、確認していきたいな と思います。え、こちらね、あの、上が 日経兵器のチャートですね。で、下が、 えっと、当初プライムの到落列の動きに なります。で、これはね、あの、先ほどお 見せした、あの、当初、当初ではなくて ですね、あの、日経の到落レシとは、ま、 別でね、当初プライムの到落列になります ね。で、ここはですね、あの、ま、 やっぱりここも、ま、4月のね、あの23 に1回ね、ま、短期の5日戦は トラクレションね、天井をつけて、ま、 265.44までね、つけて、そっから ですね、今上げ下げしながらね、またあの 、切り下がってきてるということですね。 で、来週ね、ま、前半で、ま、またね、 押してきた時にこのね、到落列車が少しね 、あの、売られ過ぎのね、70まで下がっ てきたらそこからね、少し多少ね、ま、 またあの、反発の動きあるのかどうかって いうところにはなるんですけども。うん。 ただ一方で25日戦ですね。ここはですね 、もうね、決算を通過して5月15にです ね、天井をつけてそっからですね、中期の ね、あの25日戦に関しては、あ、 どんどん切り下がってきてますので、なん でここもね、ま、考えると少しね、あの、 短期はこの後ね、少し押してきてまたね、 ま、リバウンドがあるかもしれないです けども、ちょっとね、トレンドとしてはね 、中期は、あの、こっからね、さらに どんどん上がっていくような動きっていう かですね。どちらかというとも戻り売り ですね。こういったものをこなしながら ですね、1回ね、あの、ちょっと熱がる、 あの、冷めるのをね、あの、ちょっと見る 必要があるかなというとこなんで、ま、 ここを含めるとね、そんなにどんどんね、 買っていく必要はないかなという、そう いった水準になりますね。ま、どちらかと いうとね、ま、この到落列車、ま、見てる とやっぱり大体、ま、その過去のね、この 、ま、2系のあのチャートからすると、ま 、ボックスレンジでね、ま、揉んでる時 ですね、またこの後ね、ま、私は、ま、 目先ですね、日経平均はあのボックス レンジをね、形成していくような動きがね 、続くかなと、ま、も、あの、見てもおり ますので、またね、ここの、ま、90とか ね、ま、下回あって80台とかにね、ま、 突っ込んできたらまたね、あの、少しずつ 、ま、拾ってくとか、ま、循環物色をね、 あの、していくっていう、ま、そういっ って動きでもいいかなと思いますね。はい 。なんで今ね、全体的にはね、少し加熱感 が意識されてるという状況になってますの で、ここを踏まえるとね、そんなに極端に ね、ま、ポジション取りてもないかなと 思いますし、ま、循環物色でね、ま、何を 、ま、選んでいくのかっていうとこに関し ては、ま、あの、メンバーシップとかでも ですね、あの、ま、少しね、期待値の高い 、ま、チャートパターンとかですね、そう いったところは、ま、銘柄をね、ま、お 伝えは私が注目してる、ま、銘柄ですね。 そういったところはお伝えをしてますので はい。なんで、ま、そういったとこをね、 ま、興味がある方ね、概要欄にね、あの、 リンクがありますので、少しね、ま、検討 いただけたらなというとこですね。はい。 ま、あの、こういったね、ま、あの、 マーケットの状況でも立ち回り方含めて ですね、あの、そこの、ま、メンバー限定 の動画を、ま、交えてですね、またね、お 話はしてる部分もありますので、ま、投資 のね、引き出しを増やしたいと考え てらっしゃる方ね、是非、あの、一度考え て、あの、概要欄からね、まとめんで いただいて検討いただけたらなと思います 。はい。ということで、で、一応ね、また 話を戻してですね、あとはね、ま、あの、 時給の動きですね。ここに関しては、あの 、一方でね、ま、マーケットですね、あの 、売り算がね、今溜まってるということで 、ま、少しね、先物手動のね、ま、あの、 踏み上げの動きはね、あの、この後また 押してきた後ですね、ま、もう1段ね、 上がってくるのかどうかっていうとこはね 、ま、意識される展開はあるかなという とこですね。で、一方で改ざはね、あの、 直近のその4月のね、ま、いわゆる暴落 からですね、ま、どんどんね、あの、改ざ は減ってきてるということで、ま、今ね、 信用の時給としては非常にいいような動き になってますので、この後ですね、ま、 もしS&Pまとか、ま、そういったあの いわゆる、ま、アメリカ市場がね、少し 押してきて、で、日本株もね、ヘッジ目的 で少しね、押されてくるような動きがあれ ばですね、そこは、ま、押しめ買いとかね 、あの、入れてくような動きは多少入り やすいかなというとこですね。はい。なん で、ま、そこもね、踏まえると受給の動き はね、そんなに悪くないという流れには なっております。で、一方であとですね、 あの、もう1つの受給ですね。こちらもね 、最低改ざの動きですね。えっと、ま、 日々ね、お話ししてる最低改ざの売り算の 残高なんですけど、上がね、青のラインが 最低改ざになります。で、ここがね、ま、 あの、ま、メンバーさん、ま、メンバーと いうか、ま、そのチャンネル登録されてる 方に関してはね、ま、日々、ま、見て いただいてるとは思うんですけども、 やっぱりこの2兆5000億ぐらいね、ま 、ここら辺までつくと、ま、日経壁がね、 その後ね、ま、押してくるような動きがね 、起きやすいと、ま、この日経壁のETF ですよねの価格の水、今見ていただくと、 ま、大体ね、ま、改ざが2兆5000億 ぐらいまでいくとね、あの、危険信号だと いう動きなんですけど、今ね、そっから もだいぶね、あの、ま、減って1兆 6000億ぐらいまで下がってますので、 で、さらにね、5月の9日以降ですね、 あの最低改ざの、ま、この、ま、枚数です ね、これがさらにね、売りが入って、ま、 残高がね、ま、さらにね、減ってきてると いう動きになってますので、ま、この後ね 、またあのマーケットが少しね、押してき た時に最低改ざがね、ま、減るようであれ ばね、あの、またこの受給の動きからして も、あの、過去のね、やっぱり、あの、 大体、ま、1兆円台はね、少し惜しめがね 、入りやすいような動きになってますので 、ま、しっかりとね、またそこを見極めて ね、ま、押しめ買えをしていくっていうの も、ま、1つ手かなというとこですかね。 はい。ま、もちろんね、テクニカル的に、 ま、ある程度ね、ま、押してきてそっから ね、あの、拾ってくかどうかっていうとこ は、ま、絡めて判断していきたいかなと 思います。で、一方で、あとね、売算です ね、ここの赤の売り算に関してはもうほぼ ほぼね、ま、残高がもうないのでショート カバーでね、あの、マーケットを押し上げ ていくそういった燃料はないという形でな ので、ま、注目点はね、今、あの、最低 改ざの残高の水移ですね。ま、この後 マーケットが押してくる時に、ま、どの ぐらいでまた減ってくるのかっていうとこ が、ま、焦点になってくるかなというとこ ですね。はい 。で、そしてあと続いて、え、日本の国際 の10年祭の金利ですね。ここね、 マーケット引後からですね、一旦ね、あの 、またちょっと切り返して少しね、反発し て、ま、最後ね、まあ、夜中の2時あたり にね、ま、 1.458%まで、あの、ま、1回戻して 、ま、少しね、終わり値ベースでは引け根 からですね、あの、マーケット引け根から は、あの、少し反発してるという動きに なってますね。ただここもですね、この後 アメリカのね、格付けが引き下げられた ことによってですね、あの、アメリカの 国際が売られて、ま、日本の国際がね、 また少し変われていくのかどうかっていう ところですね。ま、そこで金利がね、ま、 下がっていくのかどうかですね。そこが、 ま、焦点にはなるんですけども、なので 短期的にはね、理屈で、ま、陸、あの、 失礼しましたえっと、理屈で言えばですね 、いわゆる日米の金利差がね、ま、開いて 、ま、ドル、あの、円安がね、少し入るの かどうかっていうとこもあるんですけど、 ただここはね、あの、短期的には、あの、 一旦ね、そういった動きが出ると、ま、 アメリカのね、ま、債権が売られて日本の 国際が変われるのか、それともね、あの、 日本の円がね、変われていくのかっていう 、そういったところもね、あの、短期的に は、あの、円高に振りやすい部分はあり ますので、うん。その動きがね、一服した 後にね、またね、日米の金利差が意識され てね、円安方向に触れていくのかどう かっていうとこがね、ま、焦点にはなって くるかなというとこですね。はい。で、で 、一方で、ま、そのドレンですね、ここに 関しては、あの、ま、日経のね、ま、先物 と同じようにですね、格付けの引き下げ ですね。これが行われて、ま、急激にです ね、あの、ドルが買われた、あの、売られ て円がね、買われて円高にちょっと触れて きたということで、ま、一旦ですね、あの 、先物と少しね、ここはマーケット引こ からの動きとしては、あの、ちょっと ドル円とのね、連動性先物がね、少し出て いったというとこですね。で、1時間足今 表示してますけども 、ま、この後ですよね、またね、ま、 マックDがデッドクロスを形成するのか どうかっていうとこですね。ま、ちょっと ね、押してただね、ここもね、あの、 チャートが完全に崩れてるわけじゃないの で、この後ね、ま、少し押してきた後に またね、ま、反発して、ま、揉み合いの 動きになるのかどうかですね。そこが、ま 、先物ね、支える材料になるのかどうかが 、ま、ポイントにはなるかなというとこ ですかね。はい。ま、ただね、あの、 ちょっとまた明日も朝ぐらいからね、ま、 あの、縁が変われていくようであれば、ま 、そこもね、あの、ちょっと先物ベースで は上値が重たいような材料にもなりますの で、明日のね、朝も土の動きね、ま、短い 時間足で少しね、トレンドをちょっと確認 しといていただきたいかなというとこです ね。はい 。で、そしてあと続いて、えっと、こちら ですね。 えっと、そのドレンの動きを踏まえた上で 海外税が取引してる、え、2壁のETF ですね。こちらICMSI JAャパンデクスですね。通称EWJと 呼ばれてるものになります。で、ここは ですね、えっと、こちら、ま、金曜日は ですね、ま、マーケットにかけてはですね 、買われていて、ま、アメリカ市場とね、 ま、同じような形で、ま、上昇していて、 ま、一旦ね、この用のね、ま、インハみで そっからね、上れてるので、短期的にはね 、少しね、あの、上昇の動きは意識される ような局面にはなるんですけども、ただね 、あの、またここに関しては出来高がです ね、やっぱりね、あの、直近ね、ここの 高値付近でね、もう、あの、最高値付近で ね、このEWJAはもう推移してますので 、で、そこからですね、ま、 いわゆるうん、出来高がそんなに増えて ないんですよね。で、ここのね、出来高に 関してもやっぱりショートがね、相当入っ てますので、ここね、ま、EWJ、ま、見 ていただくとね、もうここね、ま、 ショートが、ま、がっつり入ってますの。 この後ね、ま、もし上がっていくんであれ ばショートカバーがね、ま、メインで少し 上がっていくような動きはね、あるかも しれないんですけど、ま、そのロングの ポジションですね、このロングボリューム 、これがもう全く入ってないというとこな んで、そんなにね、あの、海外勢の極端の ね、買い上げげっていうのはちょっと期待 できないかなというとこですかね。うん。 なんでそこを考えるとね、ま、この後一応 ね、金曜日の動きでは上昇はしてるものの MACDはですね、デッドクロスを形成し てるんですね、売り転換になってますので 、やっぱり短期的にはね、ま、週、ま、 前半はね、押しやすいような動きがね、ま 、起こりやすいかなというところは頭に 入れといていただきたいかなと思いますね 。はい。まあとはね、ま、日足ベースの RSIもね、移動平均線が一旦ね、天井を つけて下がってきてますんで、この後ね、 やっぱりトレンドとしては少しでも押しの 動きはね、あの、台なり小なりね、入って きやすいというところは意識しときたい ポイントかなと思いますね。うん。なので 、ま、そこも踏まえるとですね、ちょっと 来週は少しね、あの、いくつか、ま、 やっぱり売り材料ですよね。1つはEPS 日経平均のですね、EPSがやっぱり 切り下がってますので、これがですね、 あの、本当に、ま、正しい数字なのかって いうとこをね、ま、修前半、ま、見極める 必要もありますしで、一方であの Nスタックと、え、日経の先物ですね。 あの、日経の先物とナスタックの先物。 ここのね、ま、チャートからしてもですね 、今ね、日経が少しへち売りがね、入り やすいようなそういったあの動きも出てき てますので、ま、そういったところを 踏まえるとちょっとね、なかなか一気に どんどん上がっていくような動きにはね、 ちょっとなりづらい部分も出てきてます から、そこを考えるとうん、ま、この後ね 、ま、無理に、ま、新規のポジションをね 、取んなくてもいいかなというとこですね 。ま、どちらかというと、ま、しっかりと ね、ま、押してくるんだったら、ま、そこ に備えてですね、押し目をあの、しっかり と待てるようにね、ま、ポジションを管理 、あの、調整していただくっていうのが、 ま、いいかなと思います。はい。なんで、 ま、そこも踏まえてね、あの、皆さん リスク管理をね、していただきたいなと いうとこですね。で、一応このチャンネル をね、今後もこういった形で抑えて いただきたいポイント、ま、気になる記述 とかね、含めて皆さんにね、共有していき たいなと思っておりますので、まだ チャンネルフォローされてない方とか いらっしゃいましたら是非ですね、 フォローしていただいて、また次回の動画 お待ちいただけたらと思います。ではまた 次回の動画で。

元外資系金融トレーダーが株式を取引する上で理解しておきたい海外勢の動きと売買ポジションや、オプション手口、その他に負けない為に抑えるべきポイントを解説!

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