仮想通貨はお祭り状態。ビットコイン10万ドルを悠々奪還。
はい、皆さんこんにちは。ジです。今日の 仮想通貨マーケットなんですが、ビットコ 手導に大きく上昇してますね。特に大きな 銘柄で上昇してるのがイサレムなんです けれども、やはりここ作業非常に大きく 売り込まれていたということもあって、え 、かなりですね、大きな反動で今上がって いっているというような状況になっており ます。で、それ以外の銘柄もこのヒート マップ見ていただいても分かります通り、 ほぼ全て上がっている。そしてこのヒート マップの中で赤になってるところっていう のはゴールドの、え、関連のですね、 トクンなので、ま、そういったちょっと 違う動きにはなっているんですが、ま、 本当にですね、全体的に非常に強気な今日 は相場になっております。で、仮想通貨 だけではなくて、株式マーケットの方も ですね、大きく動いていたりとか、ま、 あとは川して金利のマーケットも今日 大きく動いているので、え、その背景です ね、見ていきたいかなと思っております。 ま、あとはこういった仮想通貨の マーケット大きく盛り上がってる状況の中 でしっかりとですね、え、仮想通に関連し たビジネスの方も今前進をしているという ことなので、その辺りついても一緒に見て 皆さんとですね、見ていきたいかなと思っ ております。はい。で、まずはですね、見 ていきたいのが、え、何と言ってもこちら のニュースなんですけれども、今日ですね 、こちらが非常に大きな意味を持ってると いう風にマーケットでも言われておりまし た。で、トランプ大統領がイギリスとの ですね、貿易協定に、え、合ですね、もう 間近というような今状況になっております 。で、え、詳細はですね、今後交渉を継続 して詰めていくということではあるんです けれども、ま、多くというところがですね 、大体決まったということで、え、これが ですね、非常に大きな意味をマーケットに もたらしたと。で、どういうことかと言う と、やはりですね、大国とのですね、 初めてしっかりとまとまった、え、この 貿易協定ということもあって、え、これが ですね、他の、え、交渉というところにも どんどんどんどん紐づいていってくれるん じゃないか。そして下の方にもですね、 この記事の下の方にも書いてあるんですが 、え、中国とのですね、交渉についても 同様に進んでいくんじゃないかという憶測 が今ですね、出てきております。で、特に トランプさんの発言というところもですね 、非常に興味深いんですけれども、こちら にあります通り、トランプ氏は今週末に 開始される中国との貿易交渉についても 中身のあるものになると思う。そして目に 見える進展が得られるとの見通しを示した と。で、プラスこれに加えて中国側にする 意向が、え、あると予測し、大きく前進を すれば同国への完税引き下げを検討する 可能性もあるというということですね。で 、この下の方にもですね、書いてあるん ですが、完全の引き下げの可能性について 、え、問われるとですね、トランプCは あり得るという風に、え、今ですね、 145%でこれ完税が、え、高すぎると いうことで、これがもう上がることはない なので、え、今後はですね、下がるのは、 ま、確実だという風にも言っているんです ね。で、具体的にこのイギリスとの貿易の 交渉がですね、どういった中身になった かって言うと、え、今回ですね、え、 アメリカが今後生産をしていくだろう飛行 機をですね、しっかりとイギスの方に輸入 をしていく。これを確約しました。で、 これでですね、大体、え、1兆ですね、え 、どれぐらいだったかな?具体的にどっか に数値書いたんですが、ま、一応超える ような、え、経済規模ですね、え、今後 誇っていくと。で、プラスその、ま、大価 としてなのかイギリスの方からですね、 ロールスロイ社から、え、エンジンをです ね、輸入を、え、すると。で、これによっ てイギリス側は20万人超えるような雇用 の喪失というところも今後、え、行えると いうこともあって、え、双方にとってです ね、非常にいい、え、完税というところに 協定が、ま、今後迎えられるということに 、え、なっております。で、同じような 今後ですね、交渉が、ま、他国ともですね 、どんどんどんどん結ばれていくという風 に思うんですけれども、やはりですね、 イギリスとの交渉でも結構時間がかかった ということで、え、一応ですね、トランプ さんは、ま、各国に対して90日間の、え 、この競技のですね、入業というものを 与えているんですが、しっかりとこの中で 、え、収まりきるのかどうかっていうのは ですね、もう少し、え、予想を見ていく 必要があるんじゃないかなと思っています 。はい。で、もう1個見ておきたいのが、 え、こちらですね。先ほどちょっとそで、 え、僕のTwitterでも出さして いただいたんですけれども、え、トランプ 政権中国完全の引き下げを、ま、検討中と いうことで水素との協議がですね、ま、 あるということなんですけども、それを前 にこういった協議を進めていくということ もあって、え、期待感がですね、さらに今 高まっているというのが、え、こういった ニュースからもですね、見られてくるん じゃないかなと思っています。で、一応 ですね、ちょっとあのこの先に進まに ビットコインの価格の水だけ皆さんと一緒 に見ておきたいんですけれども、今現在 ビットコインは、10万1500ドル近辺 まで上昇をしてきております。はい。で、 直近のですね、え、高値というところが約 10万9000ドル近辺だったので、もう 市場最高鋼値の更新に、え、ま、マジかと まだ言いませんが、ま、非常に、え、近い 水準まで来ているので、え、この勢いを ですね、持って、え、継続的な上昇という ところが、え、期待はされていくんじゃ ないかなと思っています。ただし、今 アメリカのマクロの環境を考えてみると 結構悪いんですよね。にも関わらず物価 上昇率というところが、ま、少し高止まり 及びもう1回上昇してくる可能性があると も言われているので、え、その辺りの警戒 感というところは一定程度あるのかなと 思います。ただしこのようにですね、各国 との、え、完税に関する競技が進むことに よって思ったよりもですね、物価上昇率が 伸びてこないという可能性も、え、ま、 結構十分にあるのかなと思うので、ま、 そうなってくるとよりですね、景気の原則 プラス利下げ体、そしてそれによって、え 、大きくリスク市場がですね、上昇という 流れになってきやすいのかなと思うので、 え、この完全をですね、かなりしっかりと 抑え込むというのは、ま、すごく重要な ポイントにはなってくるのかなと思って おります。はい。で、他にもですね、見て いきたいニュースが、え、こちらなんです が、ま、そういった完税のですね、ま、 期待というか不安もあって、アメリカの ですね、消費者の3年先のインフレ期待と いうところが今高まっています。で、1年 先のインフレ期体は横ばで、今現在ですね 、え、3.1%だったかなんですけれども 、え、今回3年先のインフレ期待という ところが今3.2%に上昇していて、え、 これがですね、やはり、ま、少し不安の 現れというところも、え、ま、言えるのか なと思います。ま、あとはですね、3ヶ月 以内に仕事を得られるとの見通しの、え、 今、え、ま、あの、ま、サーベイに関して は2021年の3月以来の低水準になって きているということで、アメリカの国民の 中で、え、今ですね、え、仕事を得ると いうことが難しくなってきている。そして こういうに関しての、ま、不安という ところがですね、え、高まっているという ような状況になっております。はい。ま、 すいません。ちょっと1年先の インフレクターに関しては2.7%でした ね。え、2.7%ということで、ま、まだ 、え、フェットが目するような2%からは 少し遠いているかなということなんです けども、ま、これはですね、やはり、ま、 あの、軽教感みたいなものなので、今です ね、非常に完全に対して不安が、え、国民 の中でも高まっているということもあるの で、ま、少しですね、え、マーケットが、 え、推移するよりも余分に折り込まれて いるというような側面もあったりはするん じゃないかなと思いますが、やはり、ま、 それだけマーケットには、もしくは国民に は不安が今、ええ、漂っているという ところの現れなのかなと思います。で、 これらを踏まえた上で今理下げオり組む 状況どうなっているかていうと徐々にです ね、ちょっと利下げというところへの難し さみたいなものが、え、このマーケットの 折り込み状況みたいなところにも、え、今 反映されてきているのかなと思います。で 、次の利下げに関しては、ま、7月内し、 9月というところまで、え、今ですね、 期待値というところが、ま、変わってきて いるのと、ま、あとはですね、年末の、え 、12月までにですね、え、2回し、今の ところ3回の利下げが折り込まれているん ですが、この12月の利下げに関しても、 え、6割程度のリサぎの折り込みという ところにとまっていて、え、本格的にです ね、え、この利下げどこまで折り込んで いいのかというところが、ま、不透明感 ですね、かなり高まってきているんじゃ ないかなと思います。ま、あとはですね、 来年については、え、まだまだ利先が 難しいんじゃないかという見方が非常に 強まっているということもあって、え、 来年の利先というところもまだ1回ないし 、2回にとまっているというような状況に なっております。はい。ま、この辺りを見 てみてもやはりですね、え、理差が、ま、 少し、え、難しいかなという側面もですね 、表してきているので、ま、今後この状況 が変わってくることによって、え、ま、 大きくマーケットブーストされていくと 思うんですが、そのやはり大きな要因とし ては完税の今後の交渉というところが非常 に大きなポイントにはなってくるんじゃ ないかなと思っております。はい。で、 仮想通額外の関連のニュースですね、見て いきたいと思うんですが、まずやっぱり ビットコインが10万ドルを超えてきまし たね。と、で、その背景としてはやはり 米国の今関税の今、え、他国とですね、 ネゴシエーション、ま、こういった協議が 大きく影響しているんじゃないかっていう 風には言われています。で、やはりですね 、なぜこれがもう大きな問題なのかと言う と、やはりですね、今後米国のインフレ 期待というところに大きなインパクトを もたらしてくるということもあるので、え 、これをですね、しっかりとある程度低い 水準で抑えてくれることによって、え、 物価上昇率の期待が低く抑えられる。 そしてそれによって経し悪化してくことに よって、ま、悪化していけばですね、え、 利先というところの期待が非常に高まり やすくなるので、え、やはりそういった、 え、ブースとかですね、かかりやすい市場 環境というところが今期待はされているん じゃないかなと思います。はい。で、他に もですね、見ていきたいのが、え、こちら ですね。え、今ですね、これ何を示してる かって言うと、え、早々VALリUで、え 、ETFの資金の流入を見ているんです けれども、え、非常にですね、この2、3 週間ぐらいかな、え、一気に、え、ETF の資金の流入が、ま、転換をしてきている というような状況になってます。で、少し ですね、これあの日足のチャートなんです けれども、ウィークリーにすると、ま、 こんな感じで分かりやすいかなと思うん ですが、え、3週間連続で4週間かな?4 週間連続で今流に、え、展示してきてい ます。で、この大きなですね、え、 ビットコインの上昇及び仮想通貨の上昇と いうところを、え、受けてさらに資金の 流入が加速をしていく可能性もあるんじゃ ないかと思いますし、この週末にですね、 中国と米国とのこの完税協議というところ のある程度の内容が出てくる可能性も高い ので、え、それによってまた来週ですね、 この資金の流入が加速しビットコインの 上昇というところにつがってくる、え、 可能性非常に高いんじゃないかなと思うの で、え、期待感をですね、持ちながら しっかりとリスク取りすぎえ、募集ですね 、え、比較的、え、ちゃんと、ま、いい ようにやっていければなと思ってます。で 、え、ここ最近ですね、皆さんにもご紹介 をしてるんですけれども、僕個人としては 新たに、ま、資金をですね、あの、ま、 ステーブルコインとかを投入してビット コイン僕は買う時よりもやっぱりまだ アルトコインがですね、手元にあるので、 え、それを徐々に移しながらビットコイン に、え、変えていくってことをですね、今 しているような状況になっています。 ただし、え、ソロナをですね、僕結構 大きく持ってるんですけれども、この 大きな上昇がですね、少し続いてきようで あれば、ま、アルシーズンのようなところ への期待感っていうところも、え、出て くるのかなと思うので、ま、まだ少し ホールドしておいてもいいかなとは、ま、 あの、一方で、思ってはいるんですけども 、ま、やはりですね、今後長期にわたって 安定的な足産の運用していくという意味で は、え、どっかのタイミングで、ま、 しっかりとビットインに変えていくないし 、ま、今からですね、あまりちょっと アップサイドへの期待を、え、持ちすぎる というところよりも、ま、やはりビット コインに寄せるっていうのも、ま、1つ ありなのかなという風には考えております 。はい。ま、あとはですね、え、自分、 自分の手元にあるようなドライパウダーを 使って、もしくはそのステーブルコインを 使って、え、ビットコインなりなんなりを 買ってくっていうのも、ま、1つありかな とは思うんですけれども、結構僕はですね 、え、自分の仕事も仮想通貨、ビット コイン関連だったりとか、え、自分の資産 もですね、ほぼ全てクリプトで管理をし てるので、え、追加的にリスクを取ってい くっていうのは僕の今の現状を考えると、 ま、少しリスキーになるのかなと思うので 、ま、追加的には入れていかないんですが 、まだおそらく世界中の多くの、ま、投資 家及び、え、個人の方々はですね、まだ ビットコインに対して、え、しっかりと 防子を持ててないという人もあると思うの で、え、そういった人々はですね、追加的 に資金を入れてくという流れが、え、今後 起こってくるのかなという風に個人的には 思っております。ま、あとはですね、今の ビットコインの動きを受けてですね、え、 先物マーケットでのポジションの、え、ま 、取り方みたいなところがですね、まだ ちょっと変わってきているんじゃないかな と思います。はい。ま、こんな感じで、え 、今ですね、ビートコニの縦が大きく上昇 してきておりまして、え、市場最高値の 更新というところまでは言ってないんです けれども、ま、やはりですね、ビット コインの市場再構値の更新をする タイミングで縦玉のですね、再高値更新と いうところも期待をできるんじゃないかな と思うので、え、この辺りですね、 ちょっと見ておきたいかなと思いますね。 え、ただしこの縦玉がどんどん積み上がっ てくることによって、え、反動という ところもですね、怖いのでこの急速な上昇 がもし起こってくるようであれば、え、 ちょっと警戒をするべき、え、状況には なってくるのかなと思います。はい。で、 続いてですね、見ていきたいのが、え、 こちらなんですが、え、スーパーステート というですね、空のプロジェクトなんです けれども、彼らがですね、今アメリカで 上場されてる株式の、ま、いわゆる エクイティという風に、ま、あの、ま、 エクディロ株式っていう風に言われるよう なものをオンチェーンで取引できる、 デファイで取引できるように今ですね、え 、取り組んでいるということが、ま、この 記事には書いてあるんですが、やはりです ね、今これなかなか少しああの、ま、 やっぱその証券法の絡みもあって、え、 ハードルが結構あるというには言われてる んですけれども、これをですね、やはり 進めていきたいと言ってるのがクリプトの 人たちだけではなくて、ベラックを始めと した、ま、いろんな金融機関もですね、 やっていきたいという風に言ってるんです よね。これやはり管理のコストという ところが今のシステムだと結構まだかかる ので、ま、その辺りのですね、管理コスト の、ま、提減だったりとか、ま、いろんな ですね、送金の、え、いろんな問題の解決 にブロックチェーンを使っていこうという ような、ま、動きがですね、今見られて いくと。で、この色々と規制ですね、今 まだあの超えられていない規制関連の ハードルと吹き物を超えることによって 一気にですね、この株式マーケットの トレードというところがブロックチェン上 に乗ってくる可能性もあると思うので、 そうするといわゆるクリプトの市場規模 っていうのはもう本当莫大なものになって くると思うんですよね。で、まだクリプト 全体の時価総額というのはNVIA1社 ぐらいにしかないので、え、これがですね 、もう本当にたくさん大きく、え、ま、 例えばガーファムとか大きいですね、期間 の取引ができるようになるだけでも、え、 かなり大規模な市場拡大にはなると思うの で、え、クリプトは、ま、こういった観点 からもまだまだ、え、伸び代があり、期待 値が、え、ある市場なんじゃないかなと 思っております。はい。で、続いて見て いきたいのはこちらなんですけども、結構 重要なニュースかなと思っているんですが 、トランプさんがですね、一時期ビット コインだったり、メジャー通貨に加えて Aダやリップルもですね、え、国の準備金 として積み立ていくべきだなんていう ツイート覚えている方も非常に多いんじゃ ないかなと思うんですけれども、なんと ですね、これを、え、支援していたロビー 活動をしている人たち及び会社がですね、 リップルの、え、実はですね、会社と非常 に強い繋がりが、ま、あった人をたったん ですね。なので、ま、別の言い方すると リップルがですね、このトランプさんに、 ま、そういった、え、ことをですね、書か せたというような、ま、状況になってい ましたと。で、トランプさん自身はああ いったツイートをですね、しているわけで はなくて、え、ま、背後にですね、こう いった管理をしてる人たちがいるんですが 、ま、プレッシャーや、ま、いろんなです ね、ことを言って、え、こういったことを ですね、ま、あの、ある意味騙したような 形で書かせたということらしいです。なの でちょっとですね、今後もしかすると、え 、RipLeXRPの、え、動きという ところがですね、ま、ある意味鈍くなって きたりとか、ま、少し悪影響が出てくる 可能性もあるんじゃないかなと思いますし 、これの、え、事実がこうして出てきた ことによって何かしらのですね、注意や、 ま、罰速みたいなものが発生する可能性も あるんじゃないかなと思うので、え、この マーケットが盛り上がってるタイミングで XRPリッルの行というところにですね、 注目が集まってきそうだなという感じです かね。ま、あとはですね、やはりこの クリプトに関連した企業がこういったこと をやっているということがクリプトの イメージに、ま、やっぱり非常に悪いと いうところもあると思うので、え、この 辺りはですね、少しちょっと勘弁して 欲しいなというところはですね、え、ある んじゃはないかなと思っております。はい 。ま、あとはですね、え、コインベースが 皆さんデリビットというオプションの 関連会社はご存知でしょうか?オプション のマーケットっていうのはほぼですね、 このデリビットの独占状態になってるん ですけれども、ま、ここがですね、え、 なんと2.9ビリオンで、え、コイン ベースに買収をされたというニュースに なっております。で、これの、これだけの ですね、やはり大規模な買収というところ はここ最近で、え、このクリプトルーキで はなかったんですけれども、ま、やはり コインベースというところがこの領域で 非常に大きな、ま、本当巨人になっていく というところの第1歩に、え、なってくる 可能性もあるんじゃないかなと思いますし 、このオプション市場っていうのはやはり ですね、この株式マーケットや金利、 そして債権のマーケットでもものすごく 重要かつ大規模のマーケットなんですね。 なので、やはりここの90%、95%の 試合を持っている会社を買収するというの はコインベースにとっても非常に大きな 意味を持つことでもあるので、え、今後 ですね、コインベースがどのように成長し ていき、このデリビットのですね、 プラットをもうどのように活用していくの かっていうのは非常に面白い、え、今後 展開になってくると思うので、え、この 辺りもですね、しっかりと追っていきたい かなと思っております。はい。で、 ちょっとですね、皆さんと一緒にチャート を見ていきたいと思いますが、今日何と 言ってもですね、大きく上昇してるのが、 え、このEサレムなんですね。え、現在 2120ドルというところで、え、前日費 ですね、え、17%の上昇になっているん ですが、ま、この大きな上昇に驚いた人も 多い一方で、やはりですね、市場最高値と いうところから比べると、まだまだ半分 ぐらいということで、この上昇にですね、 素直に喜んでいいのかどうかっていうのは ガチ補税からすると、ま、ちょっとどうか なというところではある一方で、え、短期 取引の人たちからするとですね、え、この イサライムというのは、え、機能非常に 注目集めていで、え、結構ポジションです ね、取った人も多かったというのが、え、 結構Twitter上ですね、話題になっ ていたんじゃないかなと思います。ま、 あとはですね、ビットコインもそうなん ですけれども、このEサレンもですね、 ちょっと皆さんに見ていただきたいのが、 え、リクレーションの規模ですね、結構 大きく出ていたんですよね。で、過去この 1時間で見てもやはりイサリアムのこの リクデーションの規模っていうのはビット コインの倍ぐらい、え、出ている。そして 、ま、過去4時間で見てみももう3倍 ぐらい、まあ2.5倍ぐらいかな。出て いるので、ま、やはりです。いかにこの イサレムがこのショートカバーで、え、 上がっているかっていうのがですね、これ で分かるかなと思うんですけれども、こう いったですね、ショートカバーを誘発する ような、え、空売りのですね、え、 ポジショニング及び、ま、自分たちで、ま 、強制的にですね、買い上げさせられなく ても自分たちで、ま、この上昇やばいから 、ま、買わなきゃいけないよねということ で、え、買ってる人たちも今非常に多く いると思うので、ま、潜在的なこの イーサリアムの、ま、上昇圧力っていうの はですね、結構あると思うんですよね。な ので、ま、それを考めるみるとどこまで 行くのかっていうのは、ま、1つ面白い ポイントにはなるかなと思いますが、ま、 とはいえですね、え、このビットコインの 、え、もう主地も木前というところまで 行ってる一方で、え、このイサライムの この上昇の、え、まあ、なんて言うのかな 、ま、上昇っていうかパフォーマンスの悪 さっていうのはまだ目立っているのかなと 思うので、え、この辺りですね、今後 イサレムが、ま、本格的に買われていくの かっていうのは、ま、注目の1つの ポイントにはなるのかなと思います。はい 。で、プラスこれに加えて、え、ソロナも ですね、同様に上昇してきているんですが 、今現在160.5ドルというところに なっております。で、こちらもですね、 イスラム同様を最高値から、ま、半分弱、 半分強ぐらいかという状況ではあるので、 ま、強いなというよりもまあまあ、あの、 ここぐらいまで上がってきてもらわないと 正直困るよねというような、ま、水準なん じゃないかなと思うんですけれども、ま、 やはり本格的にやはり強き相場入りという 風に感じられるのは200ドル超えかなと いう風に思うので、ま、その辺りから、え 、その辺りまで戻ってきて、ま、本格的に 、ま、しっかりと強いねという状況なんで はないかなという風に思いますね。ま、 いずれ性よまだまだ、え、こっからですね 、上あるかどうかっていうのはもう ビットンしないかなと思うので、え、まず はビットコインの動きというところと、ま 、あとはトランプさん及びアメリカのです ね、各国との完税交渉の内容というところ が非常に重要にはなってくるんじゃないか なと思います。で、今日ですね、ま、一際 は気を吐いてるのが1つ、え、かなと思う んですけれども、ま、直近のですね、高値 というところを今抜けてきそうなので、 ここを抜けるとまた再度ですね、え、最高 値の更新5ドル金辺までの上昇という ところへの期待が高まってくるんではない かなという風に思っております。はい。ま 、それにもですね、非常に大きく上昇はし ているんですが、ま、先ほど皆さんと一緒 に見ていた、ま、リップルなんかに関して は少し、え、元気ないかなという状況です かね。ま、こっから本格的にまだまだ上昇 というところで、え、登っていくには やはりマーケット全体の、ま、ちょっと 狂気的な、え、ま、あの開発力っていう ところも必要なのかなという風に思うのが 、ま、今日の動きには現れているのかなと 思います。はい。ま、あとはですね、 イサレム関係の、え、プロジェクト及び、 ま、デファイとかっていうところもですね 、大きく上昇を全体としているので、え、 またディファイアクティビティという ところがですね、え、戻っていきそうなの かなと思います。はい。ま、あとはですね 、もう1個やはり注目をしておきたいのが 、え、ハイパーリキッドの動きですかね。 え、今日ですね、上昇は8%ぐらいなん ですけれども、やはり、え、底根値からの 上昇率というところで言うと、ま、あの、 2.2倍、23倍ぐらいになっていて、え 、市場最高の更新というところはやはり 市場が盛り上がればですね、え、全然あり 得るんじゃないかなと思うので、え、今 もうハイパーリキッドの、え、取らって いうところは他と、ま、かなり差をつけて いると思いますし、やはり、え、かなり 人気の銘柄かなと思うので、え、ま、この 辺りの会は非常に強く入っていきそうかな というところですかね。ま、あとは バーチャルだったりとかAI関連の銘柄の 上昇率というところも、え、非常に目立っ てきているので、え、再度ですね、AI 関連銘柄の盛り上がりというところの期待 が今非常に強くまた、え、出てきているん ではないかなという風に思います。え、ま 、どこを見ても何を見ても大きく上昇して いるというのが、ま、今の仮想通なんです けれども、また総例はですね、今日は ちょっとまた、え、下落のこの幅という ところを伸ばしているという状況ですかね 。ま、まだまだそれでも割という風に見 てる人も非常に多いんじゃないかなと思う ので、え、正直まだ下がっていく可能性は 、ま、あるかなと思うんですが、やっぱり ちょっとですね、あの、動きが非常に、え 、なんかなんて言うのかな、あの、あの、 何とも言えない動きを結構あの、1日の中 で見ると、ま、本当にキュンとまた上がっ たりとか下がったりとかっていう風にし てるので、ま、ポジションを取るのは、ま 、ちょっと危ないかなという感じも、え、 しますが、また今後材料が出てくることに よって、え、上乱工芸してくる可能性も あるので引き続きま、結構ですね、短期 トレードする上での銘柄としてはいい、え 、注目銘柄なのかなと思うので、ま、見て おいて、え、そうはないのかなと思います 。はいってことで皆さん、あ、やっぱり 株式マーケット見ておきましょうか。はい 。で、ナスタックなんですけれども、 ちょっとですね、一時期の上昇幅という ところからは、え、戻ってきてしまって ますかね。1時間足して見ると、え、 こんな感じで日を大きく上昇してんですが 、ま、この今直近の時間帯で下がってきて いるというような、ま、状況になってきて しまっております。はい。ま、この上昇が ですね、え、続いていってくれればいいな と思うんですが、やはりちょっと株式 マーケットについてはマクロ環境的、まな 側面からも、ま、少し買えづらいという 部分もあったりもするのかなと思います。 ま、あとはですね、こんな市場関係の中で 、え、金利はですね、ま、再度大きく上昇 をしてきております。これ2年祭について は約ですね、10ベスの上昇で、ま、現在 、え、3.9%。そして、え、10年に 関しては、え、今日もですね、11ベスの 上昇で、え、今現在4.ま、38%という ところまで上がってきております。はい。 まあ、なかなかですね、え、大きな金利の 低下というところが見込めな今の市場関係 の中、ま、本当に利下げされるのか、ま、 そこへの懸念点がですね、え、こういった 金利にも現れているのかなというところと 、ま、あと本格的に、ま、ドルバダレ みたいなものが、え、まだまだ進んでいく 可能性も、ま、なけにしまらずかなと思い ますよね。え、今やっぱり正直米国債を 積極的に、え、買っていくというよりも、 ま、やはりここ最近非常に、え、やっぱり ドルを取り巻く環境及び米国を取り巻く 環境っていうのが、ま、あまり良くない 状況の中で、え、短期ではもちろんこの 4.3%、4.4%近辺の金利っていうの は、ま、魅力的に移る人もいるかもしれ ませんが、もう少し長いスパンで見てみる と、ま、やっぱりドルから資金をですね、 シフトさせておいた方がいいんじゃない かって言い方を、え、強くですね、持っ てる人も非常に増えてきてるんじゃないか なと思います。で、その中の1つの資産と して今注目を集めている、もしくはいたの が、え、ゴールドかと思うんですけれども 、ゴールドもちょっと一旦一服感という ところが、え、出てきたことによって、え 、ビットコインへのですね、期待という ところが、え、さらに高まってきてる可能 性あるんじゃないかなと思います。で、 現在ビットコインンっていうのはもう 既でにですね、オール外の人たちの、ま、 560%がですね、もう既でに、ま、 何かしらの形で、え、資産としてですね、 持ってる、投資してるという状況になっ てる。で、プラス特にヘッジファンドの人 達っていうのはかなりの割合でこの ビットコインをですね、もう投資アセット として扱ってるということらしいので、ま 、やっぱりビットコインのですね、対当と いうところは、ま、今後をしてくるのか どうかというところよりももう実際に 始まっていて、え、これからですね、どれ ぐらいのスピードで加速していくのかと いうような、え、状況にですね、なってき ていると思うので、え、さらなるビット コインの買っていうのはですね、え、今後 も、ま、いろんなプレイヤーからです。 ここ最近ですね、アメリカの週でも可決さ れ始めましたけれども、準備金としての、 え、改もですね、進んでくるので、ま、 やはり発生アセットにはなってくるんじゃ ないかなと思っております。はい、という ことで皆さんいかがでしたでしょうか?え 、ビットコインの上昇というところがです ね、え、ま、今日だけではなく、え、 さらに、ま、続いていくのかどうかという ところが非常に重要なポイントには もちろんなってくるんですけれども、 ETFの動きを見てみる限りは、ま、 しっかりとこの動き加速していきそうだな というところと、ま、あとアメリカの、ま 、各州でですね、え、もう半当初めて、え 、ニューハンプチャーとあとアリゾナかな で準備金の組み入れというところが、ま、 始まりましたが、ま、いよいよテキサスが どうなるか、そしてアメリカとしてどう考 るのかみたいなところも、え、もう少しで ですね、出てくると思うので、え、この 辺りまとまってくることによってさらに 加速していくこともあると思いますし、 そうじゃなかったとしてもやはりですね、 ヘッジファンドだったりとか金融機関から の資金の累入っていうのは、ま、今後継続 してくる可能性十分にあると思いますし、 特にですね、個人の投資家から今非常に 認知も高まっているので、え、そういった 資金流入の幅及びまだまだビートコイン 持ってる人少ないので、え、追加資金の 流入っていうのはですね、え、非常強い 可能性で長期で考えるとあるんではないか なという風に思っております。はい。て ことで皆さん今日も動画ご視聴ありがとう ございました。また次回の動画でお会いし ましょう。さよなら。
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🔖目次
00:00 仮想通貨市場の概要
01:06 米英関税協定合意でリスクオン
04:03 米中関税協定合意の可能性
04:28 ビットコイン急騰!
05:46 アメリカのインフレ期待は徐々に上昇
07:18 利下げ折り込み状況
08:37 ビットコイン10万ドル回帰の背景
09:30 BTC ETFへの資金流入に注意
12:20 急速な上昇に注意
13:03 遂に株をオンチェーンで取引?
14:49 XRPに出禁の可能性?
16:30 コインベースが巨額買収
17:43 チャート
26:24 最後に
#仮想通貨 #ビットコイン #Backpack #バックパック
★★★★★★★
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