FOMC超速報!ビットコイン強い!
はい、皆さんこんにちは。ジョです。今日 の仮想通貨マーケットなんですけれども、 なんと言ってもFOMCがあったことに よってマーケットです。若干ちょっと ボラティは高まったかなと思います。その 一方でそんな大きなですね、え、動きと いうのはなかったんですけれども、結構 ですね、FMCのこのガイダンスの中身が ですね、大きく変わっているかなと思うの で、ちょっとその辺り詳しく見ていきたい かなと思ってます。で、詳細ですね、一応 僕のTwitterやあとは Telegramの方でも発信をしてるの で、気になる方はですね、こちらも見て いただきたいのと、常にですね、何か 新しいニュースが出てきた時にこういった 媒体を使って、え、即時にですね、 アップデートをできるようにしてるので、 このYouTubeだけではなくて Twitterや概欄の方にもあります Telレの方も、こちらも是非フォローし ていただけるといいかなと思います。はい 。で、まずはですね、え、そういった iPhone関連のところもそうですし、 あとはですね、セルイン5月に売って、ま 、しばらく、え、ま、市場からですね、え 、離れましょうみたいな確認があるんです けれども、ま、そういったところに対して の今意見だったりとか、ま、いろんな取引 っていうのがですね、活発に起こっていて 、その辺りも皆さんと一緒にどうするべき なのかっていうのをですね、ま、いくつか いろんな意見をご紹介をできればなと思っ ております。で、まずはですね、見ていき たいのが、え、こちらですね、FOMCの 結果なんですけれども、金利は正置き、 インフレの、え、率と出業率の上昇リスク というところを今指摘をしているという ことになっています。で、ちょっと見て いただきたいのがこちらのガイダースなん ですけれども、これまではインフレがです ね、ま、上がってきてるよ、戻ってきよ みたいな話はこのガイダンスにはですね、 そこまで入ってはなかったんですけれども 、ま、今回のガイダンスから今ですね、え 、雇用が少し悪化しているというところに 加えてインフレがですね、再念してくる 可能性がありますよという文言がですね、 入り始めたので、いよいよですね、スタレ 者の可能性というところへの、ま、言及が ですね、始まったんじゃないかということ で、少しマーケットはですですね、警戒を 、え、していたというのが、ま、一部あっ たかなと思います。で、Twitterの 方でもこちら、え、拡散させていただいた んですけれども、え、スタッフ的な懸念が 強まってきていることを、ま、示唆したと いうことですね。皆さんにご紹介した部分 でもあるんですが、これを受けてちょっと マーケットはですね、え、一旦ですね、え 、こちらもあります、え、あります通り、 え、こちらビットコインの動きなんです けれども、ビットコインは大きく一旦 下がったんですが、ま、すぐですね、戻っ てきたのがこちら非常に面白い動きだった かなと思います。その一方で株式 マーケットについては下がりっぱなしと いうような一旦ちょっと動きにもなった こともあって、え、やはりですね、この ビットコインと今株式マーケットの相関の ですね、え、低さというところに再度また 注目が集まっていきそうだなという風に 個人的には思いました。ま、いずれにせよ 、え、こういった発言が出てきたことに よってマーケット全体としては不安定感、 不安感というところがまた戻ってきたのか なと思います。で、他の点もですね、皆 さんとちょっと詳しく見ていきたいので、 え、このFMCのまとめですね、フォーク のTwitterの方にあるので見て いただきたいんですが、え、こちら少し皆 さんと一緒に見ていきたいかなと思ってい ます。で、先ほどと同様にインフレと失業 率が、え、共に悪化するリスクが高まって きてる、つまりスタグフレーションの リスクが高まってきてるということですね 。で、これに加えてすごく重要だったのが 、え、まずこちらのポイントですね。大 規模な完税引き上げが持続すればインフレ 上昇成長化出場が起こりうるということで 、え、ますますですね、このリスクという ところにフォーカスがいきそうな発言と いうところをですね、今回パウルさんは、 え、していたという風に、え、なってい ます。で、え、他にもですね、皆さんにご 紹介をしたいポイントがあるんですけれど も、えっとですね、はい、ここですね。 パーベル議長は2024年の利下げはやや 遅すぎたという風に、え、今回ですね、 認める発言ということをしたわけなんです が、ま、今回はですね、出遅れをなるべく 回避しようということもあって、え、 しっかりとですね、利下げを、え、いい タイミングでしていこう、早めにして いこうという意思が、ま、あるということ はですね、我々が想定している以上に、 もしくは市場から見て明らかに利下げ遅い んじゃないかっていうような、ま、ことが ですね、起こりづらい環境というのが今 まさに整っているんじゃないかなと思うの で、思った以上の利下げの、ま、ずれ込み というのはですね、経済書を見てる限りは 、ま、ないのかなと思うので、え、 ちょっとですね、そういった今年代利下げ できないんじゃないかみたいな、ま、一部 警戒感というところも再度出てきてるかも しれませんが、ま、そういった心配という ところはですね、あまり正直ないのかなと いうのが、ま、現状の期待感かなと思い ます。え、ただし実際問題ですね。え、 パウレさんは今日の発言でも言っていまし たが、センチメントだったりとか、ま、 あとは今後の予想をですね、考みて利下げ を判断していくというよりも、まずは出て きたデータをベースに判断をしていくと いうことなので、早すぎる利下げも、ま、 ないということでも一方あると思うので、 え、この辺りですね、我々としてはやはり 毎回毎回のしっかりとした経済書を見て いくということが今後すごくさらに重要さ れるというのが、ま、今回改めてですです ね、え、確認をされたポイントだったん じゃないかなと思います。はい。で、これ を受けて利下げ折り組む状況どうなって いるかなんですけれども、え、もうですね 、6月の利下げというところはほぼないな というような今状況になってきてますね。 で、一方で7月の利下げなんですけれども 、なんと利下げをしない確率についても今 現在30%まで上がってきていて、え、 少しですね、ま、この夏ぐらいの タイミングでの利下げというところが 難しくなってきたかなというような印象が マーケットに、え、漂始めたかなと思い ます。で、今のところ年内2回の利下げと いうところがベースケースシナリオになっ ているんですが、ま、年内1回シナリオと いうところをですね、提唱している人たち もまた増えてきてもいるので、年内1回し 、2回の利下げにとまるというところが、 ま、今の現在の、え、状況なのかなと思い ますが、これ利下げが回数減ったからと 言って、仮想通貨、クリプトのマーケット 、特にビットコインに対してネガティブに 移るかっていうと実際そうではないと思い ます。え、というよりもやっぱりですね、 ここ先のビットコインの安定感という ところは非常に強くあるというところと、 先ほども見ていただいた通り株式 マーケットとの相関性のですね、低さと いうところが再度目立ち始めているので、 え、ビットコインのですね、ある意味、ま 、安定安全資産というかですね、そういっ た側面というところも中止をされてくるん じゃないかなと思います。ただしコインの 投資という意味では非常にリスクが高まっ てきてるかなと個人的には思うので、 アルトコインからビットコインのシフト みたいなところはさらに加速する可能性が 僕は高いんじゃないかなと思います。はい 。で、そんな中ですね、今注目をされてる のがビットコインの5月に売れ、ま、これ のですね、え、審議なんですけれども、皆 さんどうしてますでしょうか?よくですね 、セルイン名という風に言われますが、 通常であれば、え、5月及び、ま、この夏 金辺っていうのはですね、ビートコインの パフォーマンス良くないということもある ので、結構ですね、今マーケットではこの 5月に売れというものに従って、え、一旦 ですね、売りが重んでいるなんていう意見 も、え、結構出てきてはいるんですけれど も、今回のですね、この記事に関しては、 え、そういっいった判断をですね、え、 従う人が今増えていますよというのが、え 、記事の中身になっています。で、一応 ですね、え、BTSEのCEOでもある ジェフ名さんという方がコインデスケの ですね、メッセージで、え、歴史的に見て 今後数ヶ月は金融市場は定で多くの投資家 が5月に売って立ち去されという相場のに 従っているということで、え、一旦ですね 、やっぱりリスクオフというか、ま、 ちょっと調整みたいなところが、え、 起こっている、起こってくる、ま、そう いった発言がですね、え、今回ちらほらと 見えてきているんですが、皆さんはどうし ていますでしょうか?僕はですね、え、今 言ったような5月に、ま、売却をする みたいなことはですね、え、ポート量全体 として見ては、ま、しない予定なんです けれども、ちょっとですね、アルトコイン の割合をさらに低めて、ビットコインに 寄せていくということをちょっとしようか なという風にも考えています。これは自分 が持ってるソロナに関しても、え、そう いった対応を取る可能性も今検討している 。もしくは先物をですね、え、ショート することによってデルタニュートラル 例えばビットコインの、あ、じゃなくて、 えっと、ソロナで持ってる現物と、え、 この先物をですね、相裁してポジションが 小さくなるような形で、え、管理すると いうこともですね、今考えているとような 現状となっています。ただしちょっとです ね、そういった、え、取り組みをですね、 する必要ないんじゃないかっていうな、 意見も実際ありまして、え、計33ていう ですね、え、カナダのリサーチ会社が、ま 、今回出したレポートなんですけれども、 ま、そのセルイン名ではなくてホールド イン名ということをですね、え、するべき なんじゃないかっていう風に言っています と。で、この1つの大きな理由としては、 今回トランプさんが大統領に就任したこと によって、数々のですね、クリプト関係に 関するポジティブなニュースというところ がこの3ヶ月ぐらいで出てくるんじゃない かという風にも言われています。で、特に 準備金に関する発表というのはこの1ヶ月 間で、え、色々と出てくるという風にも 言われてますし、今回ですね、デジタル アセットに関連した、ま、いろんな政策を ですね、え、議論するもしくはそして、え 、実際に執行していく、ま、あの、委員会 みたいなところがですね、デイビッド サックさんという方を中心に、え、結成を されて、え、今後ですね、いろんな発表を 、え、していくという風にも言われている んですが、え、彼らがですね、え、今後 何かしらの、ま、相案みたいなものをです ね、出してくるのが、ま、一応期限があり まして、これが7月22日なんですよね。 で、そういった意味ではこの5月、6月で 受金関連の、え、ニュースの何かしら出て きたりとか、ま、またこういった、え、 デジタルアセットのですね、関連の、え、 ま、こ委員会がですね、いろんな相談を 出してくるというのが7月にあるという こともあって、567はですね、え、規制 だったりとか政府を主導としたクリプト 関係のニュースがバシバシ出てくる可能性 もあるので、そういった意味ではこういっ たポシティムなニュースをですね、え、 逃してしまう可能性もあるので、やっぱり ビットコインを持ってる人っていうのは、 ま、ある程度滞在をこのマーケットに滞在 をしておくべきなんじゃないかっていう風 にこのリサーチ会社は言っていますと。で 、実際ですね、今ビットコインの動きを見 てる限りビットコインを売りたい人って いうのがもう限りなく少ないのかなという 印象も受けますよね。なので僕もですね、 ビットについては、ま、裏ずりどちらかと いうと、え、買いだめしていく方向で今 考えていて、ま、その原子というのは今 持ってるいわゆるドライパウダーと言わ れるような、ま、ステーブルコインですと か、ま、資金をですね、使って、え、買っ ていくというよりも、ま、さっきも言った ようなアルトコインのですね、え、一部を 繰り崩してビットコインに寄せていく みたいな動きの方が、ま、ちょっと僕は 現実的なのかなと思うので、え、積極的な リスクテイクを新たにしていくとよりも 持ってるポートリオの中で、え、銘柄を 入れ替えるみたいな、ま、そんな動きが ですね、え、より活発化僕はしてくるん じゃないかなという風には思っています。 はい。で、その一方でこれも面白いなと 思ったのが、え、財務乗官のですね、 ベッセンさんがアメリカはですね、今後 引き続き、え、デジタルアセットのですね 、中心地になっていく。そして、え、今後 その道を進んでいくということを発言を、 え、今回していました。で、これはやはり ですね、現在今いろんな議論が、え、背景 で行われてるというところがですね、 やはり裏にはあると思うんですけれども、 やはりですね、このデジタルアセット、 いわゆるクリプトのマーケットの市場規模 というところがものすごく大きくなり そうっていうのをですね、アメリカとして は感じていると思うんですよ。これは クリプトとして単体で大きくなっていくっ ていうのもちろんあると思うんですけれど も、今度デジタルアセットっていう コンセプト自体が今の金融と融合していく 、そして市場がもっともっと拡大していく ということが、ま、今後可能性として十分 あり得るとよりも、ま、規定路線だと思う ので、え、その道をですね、しっかりと、 え、捉えていって、え、金融のやはり中心 でもあるニューヨーク、そしてアメリカが さらにその金融というナラティブを 引っ張っていく。ま、そういったですね、 え、しっかりと担っていけるように今準備 をしているというのがアメリカの現状、 そしてこのベスセントさんの発言の、え、 ま、審議だったんじゃないかなと思います 。はい。ま、あとはですね、ちょっと話 変わるんですが、え、昨日ですね、 イサレムの新しいアップデート、 エペクトラが、え、実装されたということ になりました。で、今回ですね、これまで 、え、濃度あたり32での、え、ま、 ステーキングというのがあったわけなん ですけども、そのキャパシティマクシマム がキャパシティがですね、え、2048 E差に、え、広がったと。で、え、これは ですね、何を意味するかと言うと、えっと 、ま、やっぱり濃動をたくさん準備し なければいけないっていうことがですね、 なくなることによっての、え、効率化と いうところが非常に済むというところと、 ま、学材の現象と、ま、あとはですね、 スケーラビリティが非常に今後拡大して いくということが言われているので、 エイサライムのエコシステム全体にとって 、え、非常にいいニュースと、え、なるん じゃないかという風に言われています。ま 、あとは濃度をですね、立てていく人たち の、え、コストが下がるということは我々 のような、ま、ステーキングをですね、え 、するという人たちにとってもイルドが ですね、さらに改善するという可能性も 十分にあると思うので、え、この辺りは ですね、全体的に見るとエコシステムに とってはですね、ま、いいことなんじゃ ないかっていう風には言われています。え 、ただしこのですね、え、ま、利回りの 向上とかっていうところがあまり、え、 そんなに改善が、ま、見込まれないようで あれば、ま、当然ですね、ガスが下がる ことによってエイサレムの需要という ところが、ま、下がっていくっていうこと もですね、ま、一部ではあの、1つの側面 としてはあると思うので、これが価格に どう影響してくるかっていうのはまた ちょっと、え、別な話かなという風に個人 的には思うので、え、その辺りどういった 議論になってくるのか、え、今後引き続き をしていきたいかなと思っております。 はい。てみていきたいのはこちらになり ます。え、バイビットがですね、2、32 ヶ月ぐらい前かなに大きくハッキングを 受けたわけなんですけれども、ま、それで 1回ですね、セーブルコインが、ま、抜け たりとか、あとはですね、流動性が少し 悪くなったりとかはしたんですけれども、 ハッキング前の水準まで、ま、全てですね 、元通りになって、え、取引環境だったり とか、ま、あとは、え、財政面だったりと かも非常に大きく改善をしていますよと いうことがですね、今回のニュースになっ ています。で、こちらのグラフをですね、 見ていただいても分かると思うんですが、 え、ステーブルコインのですね、え、ま、 いわゆる流動性みたいなところがしっかり と大きく戻って、え、トレードする環境も ですね、新たに、え、改善を、ま、前回 以上に、ま、してるという状況にもなって きてるとも今現在は言われています。で、 このですね、回復がすごく早いなという ところも驚きましたし、ま、あとはですね 、やはりこの業界として、え、しっかりと ですね、マーケットのリクイリティ、流動 性が保たれているというのは、ま、非常に 個人的にはいいことだなという風に思い ました。で、え、やっぱりですね、この ような事象がですね、他の取引上にも 起こる可能性も十分あると思うので、 やはりですね、取引所の分散というところ は、ま、しっかりとやっとくべきかなと いうところと、ま、あとはですね、自分の 資産管理をどこの取引所でやるかっていう のをですね、もう本当にやっぱ決めずに、 そしてそれだけではなくて、しっかりと ハードウェアウォレットも使いながら、 もしくは、え、別のウォレットを使い ながらしっかりと分散をしていくことに よって1つのですね、取引場及び ウォレットがハッキングされたからといっ て全ての資産を失ないというような状況を 作っておく重要さみたいなところは、ま、 今回多くの人がですね、改めて、え、感じ たんじゃないかなと思います。で、今回の バイビットのハッキングに関しては、え、 何もですね、ユーザー側の被害という ところはなかったと思うんですけれども、 ま、やはりウレットの管理なんかで、え、 何かしらのですね、ハッキングなんかされ てしまうと、やはり戻ってこないという ような状況にですね、陥ってしまうので、 ま、そうならないような、え、資金管理 及びどの取引で資金管理をするかっていう のはやっぱりすごく重要なんじゃないかな と思います。で、今回バービットは非常に 資金力もですね、収益性も高い、え、 取引所ということもあって、ま、今回この ような、え、回復をですね、遂げることが できたと思うんですが、ま、やはりですね 、業界の中には、ま、なかなか、え、そう いった財政需要があまり良くなかったりと か、ま、あとはですね、ま、結構その グレーな、もしくはちょっと黒っぽいよう な運営をしてるようなところもあるので、 ま、ハッキングがなかったとしても、え、 自分が、ま、取引をする中で、え、結構損 をですね、ま、させられてる、気づかない うちにさせられてるっていう状況も、ま、 結構起きてたりもするので、ま、やっぱり ですね、運用するのであれば、ま、 しっかりとどこの取場を使うべきかって いうのは見定めていただければと思います し、僕もその辺りの発信というのはですね 、え、しっかりとできればいいなという風 には思ってます。はい。で、こっからです ね、ちょっと皆さんと一緒に、え、 マーケットチャートの方ですね、見ていき たいと思うんですが、こちら1分足なん ですが、一旦ちょっと日足に戻しましょう か。え、こちらがビットコインの日足の チャートになっていますが、ま、少しです ね、上では重いなと思いながらも、え、 ここ最近の上昇しっかりと維持できている というのがですね、ま、チャートを見ても 現れているかなと思うので、引き続きBに 関しては、ま、良いもしくは悪くない非常 環境がついていくのかなと思います。で、 イサレムに関しては、ま、ちょっとあまり 動きがここ最近はないんですけれども、 トレンドラインを抜けた後、あまり大きな 上昇にですね、繋がっていかないという ことで、え、この状況が続けば、ま、少し 息を失ってまた売りに向かうっていうこと も十分あるんじゃないかなと思うので、ま 、ちょっとですね、このEサレムでリスク を取るっていうのは少し怖いかなと思って ますね。で、サラナなんですけれども、 こちらもイサライムと同様で少しリスクを 取りづらい、え、環境に個人的にはあるか なと思っていて、え、今ですね、僕も手元 にある、え、ソロナに関してはちょっと ヘッジをしたりとかっていうところも、ま 、全てではないんですけれども、ま、一部 をしていて、やはり下落リスクという ところの警戒を、ま、強めているという ような今現状となっています。で、これ 正直ですね、まだイサレムとかソロナって いうのはよく持ってる方だと思うんですよ ね。で、アルトコイン全体として、え、 こちらの方ですね、見ていただくと やっぱり、え、定な方向間に今向かってる というのが分かるかなと思います。で、今 見せてるこのチャートなんですけれども、 これ何かと言うと、え、全体からですね、 ビットコインとEサリアム抜いた、え、 チャートになっているということで、ま、 ほぼ全てのアウトコインがですね、この、 え、チャートに今含まれているという状況 なんですが、逆にビットコインをですね、 ビットコインとEサレも含めてみると、え 、ま、こんな感じで、え、しっかりと維持 できているというような、え、形にも 見えるので、やはりですね、これらの 大きな要素を抜かしてしまうと、ま、今長 だなというのが、え、このアルトコイン 市場のインデックス見ても分かると思うの で 特にですね、本当にアルトコインの 取り扱いに関しては、え、注意をして 欲しいのと、あとはビットコイン ドミナンス見てもですね、え、このように どんどんどんどん上がっているので、ま、 やはりビットコインを持っておくことの今 、え、優位さみたいなところは、ま、非常 に強く見えるのかなと思うので、え、どの ように自分の資産をですね、管理するかと いうところは非常に強く、え、気をつけて いただければなと思います。はい。ま、 このビットコインドミナンスの インデックスをトレードできる、え、ま、 あの、商品とかあったら結構面白いなと いう風に、ま、個人的には思ったんですが 、ま、ビットコインのですね、有意性と いうところの高まりが引き続き、ま、見え ているというのが、ま、現状かなと思い ますし、おそらくこのトレンドはどんどん どんどん続いていくと思うんですよね。 っていうのもマーケットにもう数々のです ね、アルトコインやミムコインが、え、 日々論地されている中でほぼ全ては、え、 無になっていくわけなので、ま、やっぱり ですね、ビットコインの成長及び、え、 時価総額の、え、ま、安定感というところ についてこれなければこのビットコイン ドミナンスのですね、え、上昇っていうの は継続していくということにはなると思う ので、ま、ビットコインドミナンスが、ま 、上昇していく、イコールビットコインを 持っていくことの、ま、やっぱり安全さ みたいなところが、ま、やっぱ え、ま、見えてくる、ま、そういうものを 表してるものなのかなと思うで、ま、 やはりビットコインで、え、まずはですね 、ポジションを作っていくということをし ていただければなと思います。ま、あとは ですね、昨日大きく下落した、え、総レア なんですけれども、またさらなるですね、 下落を続けているというのが、ま、今現状 となっております。で、この下落どこまで 続くかなというのはちょっと正直分から ないんですけれども、ま、こういったもの はですね、触らない方がいいのかなという ところと、またベラチャインもそうですが 、ここ最近ですね、やはり非常に期待をさ れていた、え、新規プロジェクトあったと 思うんですけども、ま、多くの人にとって みるとベラチャンですね、たくさん市場 からお金も集められて、え、かなり注目 プロジェクトだったと正直思うんですよ。 ただしこのチャンネルでほぼ触れなかった ですよね。やっぱりその理由としては エコシステムの、え、成長性及び、ま、 形成に対して使われてる時間や、ま、労力 みたいなものがも他と比べてですね、もう 一著しく低いというのが、え、実際にあっ たかなと思います。で、それと非対象で僕 が注目をしてるのがモナドなんですけれど も、モナドはですね、本当にファウンダー の人たちのですね、このエコシステムを 作っていこうという姿勢だけではなくて、 実際に実行している施策だったりとか、 集まってきてるビルダーの人たちの質と いうものがですね、え、非常にいいなと僕 は思っているので、え、継続して、え、 モダのエコシステムに注目をしておきたい ですし、ま、やはりですね、こういった、 え、お金だけを集めてエコシステムのです ね、形成及び、ま、成長っていうところに 対してですね、え、時間やお金を使わない というような、ま、ファウンダーの、え、 プロジェッケクトっていうのはですね、 結構やっぱり難しいっていうのが、ま、 これを見てもですね、分かったかなと思う ので、ま、しっかりといいプロジェクトを 見定めて、え、そこと、え、絡んでいくっ ていうのはですね、すごく重要なのかなと 思うのと、ま、あとやはりそういった ところの代表例というのが、え、ソラナだ と思うので、ま、ソラナを買いましょうと いうことではなくて、ソラナの関連 プロジェクトてというところを見ておく ことで、え、結構アルファだったりとかが 見つかるんじゃないかなと思うので、え、 しっかりとですねえ、どこのエコシステム にいいプロジェクトがいるのか、いい ファンダーがいるのかっていうのは、ま、 考えながら、え、取り組んでいくといいの かなと思ってます。ま、実際問題ですね、 このソレイア大きく下落はしてるんです けれども、おそらくソレイヤのAドロップ もらった人に関してはかなりの利益出てる はずなので、やっぱりですね、ま、そう いうエコシステムにしっかりとついていく というところとその中で大きくなる可能性 がま、ありそうなものをですね、しっかり と拾っておくことで大きなエアドロ及び、 え、何かしら恩恵っていうのをですね、別 の形でも受けられるのかなと思うので、え 、そういった観点で見ていただけるといい のかなと思っております。はい。っていう こと皆さんいかがでしたでしょうか?え、 引き続きですね、仮想通のマーケットは ビットコインを中心のマーケット関係を 続いていくと思いますし、まずはビット コインに、え、投資しようというですね、 流れがさらに僕は強くなってくるんじゃ ないかなと思います。ま、あとはですね、 一部のエコシステムの、え、格境化活発化 みたいなところは、え、まだまだ継続して いくと思うんですけれども、ま、そこは それで、え、見ておきながらもやっぱり 自分の、え、資産をどこに入れるのかと いうのはですね、え、しっかりと分けて 考えていきたいのと、ま、どこの エコシステムが活発化になっているので あれば、そこはトークンを買うという ところよりも何かしらエアドロで、え、 狙っていくっていうのもですね、1つ考え 方かなと思います。例えば、ま、Aという エコシステムでAが非常に盛り上がってた として、そこで、ま、結構可能性があり そうなプロジェクトが出てくれば、ま、 そのプロジェクトの関連の、ま、 エコシステムトークンを買うというのも1 つありだと思いますが、セーブコインを ですね、ロックするというのも1つ、ま、 ありだと思うんですよね。なので、え、 どういった、ま、期待値がそっから、え、 予想できるか期待できるかっていうのは エコシステムの、ま、あの、いわゆるその 、ま、ど、どれだけ成熟してるかみたいな ところにも、え、結構寄ってくるかなと 思うので、ま、新しい進行チェーンに、え 、バシバシお金を入れていく。ま、今回、 え、ムーブメントも今大きく下落してい ますし、ま、ベラもそうですけれども、ま 、そういったところに入れていくよりも やっぱりですね、まずは、ま、熟成した エコシステムの大型プロジェクトに入れて いくというところの方が、ま、安心安全な 、え、状況なんではないかなという風には 思っております。はい。てことで皆さん 今日も動画ご視聴ありがとうございました 。また次回の動画でお会いしましょう。 さよなら。
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🔖目次
00:00 仮想通貨市場の概要
01:09 FOMC速報
05:03 利下げ予想は大きく後退
06:32 5月の投資家離れ加速
08:17 ビットコインはガチホすべき理由
10:47 アメリカが中心になる
12:01 イーサリアムアップデート実装
13:39 Bybitがハッキングから完全に回復
16:20 チャート
21:58 最後に
#仮想通貨 #ビットコイン #Backpack #バックパック
★★★★★★★
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