ビットコイン法案が遂に可決。仮想通貨で怪しい動き。
はい、皆さんこんにちは。ジです。今日の 仮想通貨マーケットは引き続きレンジの 相場ではあるものの若干ちょっと マーケット戻ってきたかなという印象は、 ま、なきにしもあらずかなと思うんですが 、やはりですね、ビットコイン次第という のが引き続き今のマーケットの市場環境か なと思います。で、今日ですね、かなり たくさんアメリカの完税、そして世界の ですね、国々のこのアメリカに対しての いろんなスタンス及び、え、対策がですね 、ニュースとして出てきてるのでこの辺り ですね、しっかりとカバーをしていくこと によって、え、今後のですね、マーケット のセンチメントの方向感というところが、 え、1つ、え、分かってくるんじゃないか なと思います。ま、またはですね、今日 色々ニュース見ていくとちょっとですね、 やはりドル離れというところが非常に強く 、え、見えてきそうな印象も出てきたのか なと思うので、え、これがですね、やはり 今後マーケットにどうインパクトもたらし てくるのかっていうところは一緒に考えて いければいいなという風に思っています。 はい。で、あとはですね、仮想通貨に関連 したニュースでもかなり、ま、ポジティブ なというか前向きなニュースがですね、出 てきているので、この辺りをちょっと見て いって、え、そしてこのインパクトによっ て今後どうなってくるかっていうところ まで一緒に考えていけると今後のですね、 仮想通貨の、ま、いわゆる世界中への浸透 具合及び、え、スピード感というところも ですね、見えてくるんじゃないかなと思う ので、え、是非ですね、今日の会は結構 重要な、え、会になってくるんじゃないか なという風に思っています。はい。で、 まずですね、皆さんと一緒に見ていきたい のはこちらのニュースになっています。 トランプ大統領貿易の条件は自分が決める 完税協定は必要ないということなんですが 、今ですね、いろんな国々とトランプさん 及びアメリカが完全に関連した協議をして いるわけなんですけれども、あまりですね 、相手の意見を聞いて、え、どうこうと いうところよりも一旦ですね、自分の方で 、え、決めてそれに、え、基づいた交渉を やっていきますよと。で、プラスいろんな 国々と協定みたいなものを結んでいくと いうよりもしっかりとアメリカと相手国で 合意してこれを押し進めていくということ をですね、今話をしているらしいです。で 、ちょっとですね、この強な姿勢という ところが本当に、え、いろんな国々にです ね、受け入れられるのかっていうところが 、ま、不安なんですけれども、対田という 観点で見てみると、え、なかなかですね、 ちょっと、え、そういった思い通りに行か ないんじゃないかなという一面も見えてき ていて、え、少しですね、ふ、あの、心配 な、え、一面というところもあるかなと 思います。で、一応ですね、トランプ 大統領としては非常に高成な、え、これは 完税としてのですね、数字になるだろうし 、低い数字になるだろう。我々は各国に、 え、傷をつけるつもりはないということを 言ってはいるんですけれども、で、あれば こういった交渉最初からしないでくれと いうのがですね、え、非常に多くの国々が 思ってることなんじゃないかなと思うん ですよね。で、やはりですね、この自分 ありきの交渉というところがあまりですね 、世界の国々に受け入れられてないのかな という印象は、ま、あるので、え、これが ですね、今後交渉にどう影響してくるのか というのが、ま、非常に大きな、え、注目 のポイントにはなってくるんじゃないかな と思います。で、先ほどのコメントに加え て我々がカナダに、彼ダに対して補助金を 出す理由はないという風に明言をした上に 、え、彼はですね、経済的に自立できる国 でなければならないという風に、え、 コメントをしていて、ま、あたかもですね 、自分たちの方が、え、上でかつカナダを サポートしていますよみたいな、ま、感じ の雰囲気も出しているので、あまりやはり カナダとしても、ま、いい気は、え、し ないというのが実際のところかなと思うの で、え、今後ですね、この交渉どういう風 に、え、進んでいくのかっていうのは、ま 、注していきたいかなと思っています。で 、なぜこういったことをですね、僕は言っ てるかって言うと、今ですね、え、昨日も ちょっとご紹介した通り、え、日本もです ね、アセアンと、え、中国、韓国、ま、 そして日本とですね、え、今後ちょっと ですね、協定を結んで、え、色々経済を 今後進めていく可能性というところに対し て、え、今ですね、え、可能性を探って いるということらしくて、え、ちょっと ですね、このツイート昨日も皆さん多くの 方が見てくださったんじゃないかなと思う んですけれども、え、こういったところの ですね、競技が進んでいくことによっで、 アメリカがですね、ま、強皇に、ま、この 、え、交渉をですね、完全に、え、ま、 関連して進めていくことで、よりですね、 ドル離れ、アメリカバレというものが今 加速していってしまってるような、ま、 雰囲気というものがですね、え、あるん じゃないかなと思うんですね。で、特に アジアに関してはやはり中国も強いと プラス結構ですね、日本ですとか経済とし て非常に重要な国がですね、もうどんどん どんどん増えてきてる。これはインドも そうだと思うんですけども、ま、そういっ た国々と中心にまずはですね、しっかりと 貿易協定を結んでいくことによって アメリカから徐々に今後離れていくような 準備っていうものを1つ、え、していると いう面も、え、あったりもするんじゃない かなと思うんですよね。え、プラスこれに 加えて、え、今ですね、イギリスとインド がFTA、え、締結で行為トランプ関税へ の対応を急ぐということで、え、この2局 でのですね、10貿易の協定というところ の締結で、え、今回合意をしました。で、 これすごいあの内容で、え、皆さんに ちょっと見ていただきたいのがインドに とっては対イギリスに対して輸出するに おける99%のですね、え、完税品目で、 え、引き下げを行いましたと。で、え、 イギスにとってはですね、どう90%で 引き下げを行いたということで、え、長期 的にですね、非常に大きな規模の今回完全 の引き下げになったと。で、今回ですね、 イギリスがインドと交渉して、え、完全に 関連した、ま、合意というものができまし たけれども、これがですね、本当に、ま、 最初で、え、かつ大規模のEUを抜けた後 の大きなメリットとして、え、今後 イギリスとしては捉えられていくことに なるので、これを1つのいい例として世界 各国といろんなですね、議論というところ を進めていく可能性が、ま、出てくるん じゃないかなと思うんですね。で、より ですね、こういった、ま、インドや、ま、 アフリカもそうだと思いますし、ま、あと はアジア各国との、え、完税の協議という ところを今後世界の国々が色々と、え、 特にEUを中心として、え、していくん じゃないかなと思うので、え、これはです ね、非常に面白い一歩に、え、なるんじゃ ないかなというところと、ま、あとはです ね、非常に大きくまたドルバナレー、 アメリカバナレを進めさせるような1つ 大きな要素として、え、注目を浴びてくる んじゃないかなと思います。はい。ま、 あとはですね、え、中国がロシアを訪問 する。ま、これは週兵が訪問するという ことなんですけれども、国際部隊で、え、 中路の、え、緊密さ演出米国の優位を崩す 狙いということなんですけれども、ま、 中国とロシアというところは引き続きです 、え、経済大国として、え、今後貿易を かなり密にやっていきましょうということ をですね、え、新たに話し合っていく だろうという、ま、推測のも今報道されて いるというところと、またはですね、この 2国家の貿易に関しては、え、今後ですね 、一部人民源を使ったりとかていうような 、え、今後ですね、え、話とかっていう ところも進んでいるようで、え、ますます ですね、え、この2つの国の、ま、その 仲良さみたいなところが今後強調されて いくんじゃないかなと思います。で、え、 このですね、2国間の、ま、あの、非常に いい立場というところが、え、今後演出さ れてくによってますアメリカの立場という ところが厳しくなってくると思いますし、 より中国間にとっていい交渉の材料と今後 んじゃないかなと思いますので、え、 アメリカのですね、非常に厳しさが、え、 どこまで、え、今後、え、ま、露呈されて いくのかというところと、ま、あとはです ね、中国としても経済やっぱり少し厳しい 状況ではあると思うので、え、これをです ね、いか時刻で支えられていくかっていう のが非常に大きなテーマにはなってくるん じゃないかなと思います。はい。で、 そんな中ですね、本日本時間の、ま、9時 かなぐらいに中国の方から金融政策 パッケージが発表されるということで、 中国側の経済の、ま、ブースト投資の要素 をですね、え、今後色々と、ま、検討して 、え、出していくということになるかなと 思います。で、中国としては先ほども言っ たように今ですね、やはり国内の経済が 非常に不安定なことからこれがですね、 やはりアメリカ側としても付け隙きになっ ていると思うので、ここをしっかりと ブーストをして、え、アメリカとの交渉に しっかりと望めるような体制というところ を作りたいというのもあるのかなと思うの で、え、しっかりとですね、この辺りは大 規模な、しかも確実にポジティブな影響が あるような規模で、え、やってくるんじゃ ないかなと思うので、非常に楽しみな内容 にはなってくるんじゃないかなと思いい ます。で、こういった中国からの非常に 大きな大規模な経済政策っていうところは 仮想通貨にとっても非常にポジティブな 材料と捉えられる可能性もあるので、え、 今日のですね、え、このアジア時間という ところは1つ注目なのと、ま、あとは アメリカ時間にはFMCがあるので、ま、 そこに対しての期待感というところが マーケットに折り込まれてくると思うので 、大きな注目をしておくべきポイントには なってくるのかなという風に思います。で 、一方でアメリカなんですけれども、え、 そういって完税以外もですね、今問題と なっているのがこの米国の債務上限の、え 、関連事項なんですけれども、ま、今です ね、え、別線と市は警戒ゾーンにまた、え 、入ってきていますよという風に、え、 再向を今現在しているような状況となって います。で、今すぐに何かしら対応する 必要ないという状況でもある一方で、え、 今後ですね、夏近辺にまた、え、債務上限 を引き上げたりとか何かしらの対策をして いく必要がありますよということを言って いるので、え、引き続きですね、ドルに 関しては難しい状況というところが、え、 こういった財政の感電からもまだまだある というなのが、ま、現状かなと思います。 で、一応ですね、8月から10月にかけて 債務上限の引き上げもしくは、え、適応の 、ま、これはですね、適用っていうのは、 えっと、アメリカの特別会計措置という ところの、え、適用なんですけれども、 こういった適用を1次ですね、え、議会に 一時停止を、え、一時、え、議会に求め なければいけないっていう可能性が、ま、 出てくるということで、え、非常にですね 、点末にかけて近づけにつれてPC環境と いうところが再度露定をしてくるんじゃ ないかなと思うので、ある程早い タイミングで完全をですね、まとめていき たいというのもアメリカ側としてはあるん じゃないかなと思います。え、プラスこれ に加えて完税関連の発言として、え、一部 の交渉に関しては非常に順調に進行して いると述べたが、相手国は明らかに、え、 しなかったと。で、これは、ま、やはり 中国とどうかとかっていうところの話にも 、え、繋がってくるんじゃないかなと思う んですけども、米国に対して非常に良い オファーを持ちかけてくる貿易相手国は 多数あると求めた。で、プラスこれに加え て、え、合意の時間の、ま、軸枠について は年内に8割から9割以上がまとまるとの 、え、降参をですね、ま、今出していると いうことなんですけども、ま、やはりこの 10%から20%というところが、え、 中国になってくるんじゃないかなと思うの で、え、厳しい環境はですね、やはり、ま 、今年以降も、え、続いていくのかなと 思いますね。で、早ければ今週にも主要な 貿易相手国の一部と、え、通称合意を発表 できるだろうということなので、ま、こう いったですね、合意が少しずつ見えてくる ことによって、え、市場の緊張感という ところもやいでくるんじゃないかなと思う ので、え、この辺りですね、内容しっかり と見ていきたいかなと思っています。はい 。で、仮想通路に関連したニュース ちょっと見ていきたいんですけれども、 まずはこちらですね。え、ニューハンプ州 がですね、今回中の財に、え、なんと ビットコインをですね、正式に組み入れて いくということをですね、議会で、え、 可決したというニュースになっています。 で、これはアメリカで初めて、え、この ストラテジックビットコインリザーブと いうものをですね、え、実行していくと いう風に、え、決定をしたですね、週に なっていくので、これがですね、今後他の 週に広まっていくのかというのが非常に 大きな注目になるのと、またやっぱり テキサスですよね。これが非常に、え、 大きなインパクトに繋がってくると思うん で、え、テキサスの今後のゆれ、そして プラスこれが他の週に対してどういった 波及効果になってくるのか注目のポイント になってくるかと思います。ま、あとは ですね、どういう風な形で、ま、買って くるか、これはETFを通じてなのか、 もしくは現物なのかというところと、また 規模、そしてスピード感だと思うので、え 、この辺りですね、ニュースをしっかりと 追かけていきたいかなと思っています。 はい。ま、あとはですね、え、 スタンダードチャーテッド銀行なんです けれども、2028年までに、え、BNB のトクの価格が今から360%上昇して、 え、なんとですね、2800ドル近辺まで 上昇するという予想を、え、出してきてい ます。で、一応ですね、2008、え、 2028年か2028年2000、29年 近辺でビットコインの予想っていうのは 一応今50万ドルという予想を彼ら出して きてるので、ま、50万ドル近辺まで、ま 、今から大体、え、5倍ぐらいですか ねいけば、ま、同様に、え、BNBもです ね、5倍以上、ま、上昇して、え、 2800金辺まで上昇するよねというよう な今い予想になっています。で、え、 やはりですね、こういった大きな上昇に、 え、繋がっていく1つの要因としては、 まずはですね、このビットコインという ものが期間投資家からしっかりと投資対象 のアセットになるというのが非常に重要な のと、ま、あとは国々がこのビットコイン をですね、準備金に組み入れていったりと か、ま、こういった要素が非常に大きな ものになってくるんじゃないかという風に は言われています。なのでやはりですね、 世界中で規制の枠組が進むというところと 、ま、あとはですね、クもドル離れという ところが進んでくるのが結構ですね、重要 なポイントにはなってくるんじゃないかな と思うので、やはりですね、今の世界情勢 の不安定さというところがさらに進むこと によってビットコインの重要性みたいな ところは、え、進んできて、そしてその中 でも比較的安定して成長しているこの BNBのトークにもポジティブに採用して くるんじゃないか。そういった予想がです ね、今出てきているということになってい ます。で、一方で日本で今万博が開催され ていますけれども、この万博で今ですね、 暗号資産のウォレットが今普及というか 使われていますよね。で、え、今ですね、 なんとこの万博で使われてるウォレットの ダウンロードのですね、え、ま、回数と いうか件数がなんと、え、今 12300万というところをですね、え、 超えてきていて、え、人工費ですね、 10%を超えて、今大体13%ぐらいまで 、え、進んでいるという風に言われてい ます。で、これ実際のですね、ま、 ダウンロードすると、ま、ユーザーと 考えれる人数っていうのはちょっと、ま、 違うのかなと思うんですけども、ま、 やっぱり暗号士さんの、え、ま、便利さ みたいなところを感じていただける人って いうのはですね、今回のこの万博の 取り組みによって、え、大きく変わって くるのかなと思うので、ま、ある意味 キャズムを超えるのかという風にタイトル ありますが、ま、本当にですね、新しい ステージにこの暗号資産というのが、ま、 進んでいけるか、今そういった状況に日本 でも、え、あるというような、え、ま、 注目のポイントのニュースになっています ね。で、一応ですね、この万博で、え、 使われている、ま、チェーンは今アプトス だったかなになってると思うんですけれど も、ま、実際アプトスって今使ってる人 正直そんなにいないんですよね。なので、 ま、今回この作ったウォレットはですね、 今後万ク終わった後も日本で継続して使わ れていくのかっていうのはちょっと正直 疑問ではあるのかなというところは、え、 ま、1つ懸念としてはありますが、やはり 一旦ですね、暗号資産に触れてもらうって いうのが、ま、すごく重要なポイントには なるのかなと思うので、ま、今後ですね、 こういった大きなイベントで、え、 ウォレットを使いながら何かしらの、え、 取り組みをですね、進めていくというのが 、ま、いろんな銀行や仮想通貨に関連した 、え、ま、関連企業のですね、ま、今後 取り組みになっていくんじゃないかなと 思うので、え、すごくですね、注目をして 、え、見ていきたいかなと思っています。 ま、あとはですね、ちょっと毛色が変わる 話なんですけれども、こちらご紹介をさせ てください。で、これ全部中合なのでなん じゃこれっていう感じの、え、中身になる と思うんですけれども、一応ですね、これ 中国で有名な、え、インフルエンサーの方 が投稿している内容なんですけれども、え 、ステークストーンというですね、え、 プロジェクトがま、あって、で、彼らは ですね、バイナンスアルファという 取り組みを通じて、え、バイナンスに最終 的には上場したんですけれども、これ何を 言ってるかって言うと、えっとですね、 バイナンスアルファという取り組みって いうのはバイナンスにですね、15% ぐらいかな。 合計流通の15%ぐらいを渡しを渡さ なきゃいけないと。で、それによって、え 、最終的に大きな売になるんですけれども 、ま、事前にいろんな人たちから資金調達 をして自分たちでお金をまずは持っておき ますと。で、これは、ま、これまでの いろんなプロジェクトもそうだったんです けれども、それ以上にしっかりと手元に、 え、資金を作っておく。で、そうすること によって何ができるかって言うと、上場し た後に自分たちでその資金を使って取引高 も、え、出す、出すように、ま、見せて いるプラス価格も大きくその資金によって 、手元の式によって上げたりすることに よって、ま、あかもですね、人気 プロジェクトでたくさんの人が取引をする ようなプロジェクトに、ま、見せかける。 で、それによって、え、まあ、なるほど。 このプロジェクトちゃんとしてるなという 印象をですね、取引所に持ってもらうこと によって、え、今後ですね、幅広い上場 展開を、ま、していけたりとか、ま、一応 このバイナスアルフっていうのは正式上場 ではないというような一応立場になって いるので、ま、そういった立場から正式上 に、ま、一応移行できるような、ま、状況 を作っていった、え、プロジェクトとして ここに取り上げられているんですね。で、 これはもちろんいい意味ではなくて、え、 こういった見せかけだけの、ま、数字を 作ることによって、ま、あたかもですね、 ちゃんとしたプロジェクトであるように 見せかけ、そして、え、多くのユーザーに ですね、取引をしてもらうように、ま、 今回、え、ま、無理くりしたということに もあるので、本当にこのやり方っていいの だろうかというような、ま、一応投げかけ というか、ま、そういったことになってい ます。で、今ですね、ちょっと最近この やり方が流行っていて、えっと、 プロジェクトがですね、ま、資金を調達を して、え、その調達をした資金で マーケットメイクをしたりとか市場操作を ある意味しているみたいな話が、ま、結構 出てきたりはしています。で、これがです ね、やはり本当にこのマーケットで起こっ ていいことなのかというところと、ま、 あとはですね、トレンドに若干ちょっと なっていってしまうんじゃないかっていう ような、ま、懸念が、ま、あったりですね 、より、ま、このクリプトのマーケットが 、え、信用ならない市場に、え、ま、 ちょっとき、突き進んでしまう可能性が、 ま、あるようなですね、ま、自称になって いるので、ま、ちょっとあの、今回のこの 事例覚えていただければなと思います。ま 、ステークストーンに関しては、え、皆 さんですね、あまり取引してる方もそんな に多くはないかなと思うんですけれども、 え、日本でも一部のコミュニティが、ま、 宣伝してたりとか、ま、してましたが、ま 、やっぱりですね、無理くり、ま、宣伝と いうか、ま、するような必要がある、ま、 プロジェックトっていうのは、ま、厳しい かなと思いますよね。え、実際に、ま、 例えばソロナだったりとかイサレムのよう な大規模な、え、そういったコミュニティ で、ま、注目をされてるプロジェクトとし てバンと出てくるようなものも、ま、結構 あると思うんですけれども、ま、そうでは なくて、無理やりそのいわゆる宣伝活動し て、え、注目を浴びるプロダクトっていう のは中身がないっていうことも結構あるん ですよね。なので、ま、その代表格として 、え、今回このステークストーンが 取り上げられて、ま、今回このような、え 、記事を書かれてしまったということなん ですけれども、ま、同じような道を辿どっ てくるプロジェクトもですね、非常に増え てくるんじゃないかなと思うんで、え、 その辺りはですね、本当に気をつけて いただければなという風に思います。はい 。で、今のですね、ちょっと市場環境を ちょっと見ていきたいと思いますが、え、 まずはビットコインが9万4700ドル 近辺までちょっと、ま、この1日2日ね、 戻してるかなという感じではあるんですが 、ま、狭いレンジでの水位というところは 、え、変わらないかなという風に思ってい ますし、え、まだまだ強いとか、ま、弱い とか言えるような、ま、市場環境ではない 。え、ま、非常に、ま、不安定な、え、 市場環境が、え、ついているのかなという 風に思っています。はい。で、あとはです ね、イサレムなんですけれども、え、今日 はしっかりとまた、え、下落をしており まして、え、1770ドルというところ ですかね。え、この下落のトレンドライン が一応サポートになる可能性はあるんです けれども、ま、このサポートというところ をですね、え、しっかりと、え、ま、捉え て反発していってくれればいいんですが、 今の市場環境から見ると、ま、やはり、 あの、なかなか難しいなという印象を持つ 人も多く、あの、いるんじゃないかなと 思いますね。ま、あとはソロナなんです けれども、ここ最近は、ま、ちょっと弱さ が目立っているかなという印象ですかね。 え、しばらくの間、ま、しっかりと上昇を 続けていたんですが、やはりこのFOMC の近辺で、え、利下げ難しいねという話に なってからプラスやはり交渉が、え、完税 関連でまとまらないということもあって ですね、え、なかなか、ま、口材料が、ま 、出てこない。そして口材料が出てきたと しても、え、短期的な上昇で終わって しまうという相場が、え、このソラなだけ ではなくてマーケット全体に、え、あるん じゃないかなと思うので、アルトコインを 今やっぱ買っていくと、よりも買っていく ならまずはビットコイン、もうこれはもう 本当に、え、しばらく変わっていかないの かなと思うので、え、まだまだまずは ビットコイン詰め行くという市場環境が 続いていくんではないかなという風に思い ます。はい。ま、あとはですね、え、ここ 最近非常に好調だった、ま、水という ところもドーンと下がってきてしまってい て、ま、やはりこんな、え、結構急にです ね、上がってきてる銘柄に関しては、ま、 やはり反動が大きいなという印象を、え、 また個人的には持った次第であります。で 、そしてその代表格が、え、このソレアな んですけれども、ま、ちょっと異常な、え 、下落に、ま、なっていると思うんですが 、ま、僕のですね、Tegramの方でも 、え、この総レアについてはちょっと、え 、最近ですね、え、コメントをしていたん ですけれども、ま、やはりこの市場環境で 、え、これだけの大きな上昇を継続的に 続けていけるっていうのは、ま、ちょっと どうなのかな、おかしいよねというのも、 ま、一定程度思ってた人も、ま、多いん じゃないかなと思うので、ま、気になる方 は僕の、え、Telレgramのコメント をちょっと見ていただけるといいのかなと 思っております。はい。ま、あとはですね 、え、そんな中好調な銘柄これですみたい なものがあればいいんですが、ま、 あんまり正直今のところ、え、ないかなと いうのが本音で、え、唯一またちょっと 盛り返してきてるのがハイパーリキッド ぐらいかなという感じですかね。ま、ハイ パリキットに関してはやはり非常にいい 取引というところがDEXの、え、中で だけではなくて、ま、全体の中でもシェア を高めつつあるということで、え、今後も ですね、ま、その収益から上がる、ま、お 金でトークンを売していくというこの流れ がですね、非常に、え、トクの価格を 大きく押し上げていくような要因にもなっ てきやすいのかなと思うので、え、そうの 上昇、え、期待をして持ってる人も多いん じゃないかなと思います。で、僕はですね 、ま、あの、やっぱりこのハイパーレギト 魅力的な側面もあると思うんですけれども 、ま、やっぱりまずはビットコインを買う というところが本当何よりもあの大事な ことなんじゃないかなと思うので、え、 もうある程度そういったポジション持っ てる人は、ま、こういったアルトコインへ も目を向けてみるのも悪くはないかなと 思いますが、え、長期でしっかりとトクン を保有していこう。本当に何年もかけて、 え、この仮想通貨の領域の中で資産運用し ていこうという方は、まずはビットコイン 。これはもう本当にどんな時も変わらずに 、え、意識をしておくべきポイントなん じゃないかなと僕は思っております。はい 。ま、あとはですね、え、他にも、え、 やっぱり見ておきたいのが仮想通貨だけで はなくて、え、株式マーケット、金入の マーケットなんですけれども、え、今日 ですね、米国の株式マーケットは、え、 下落をしております。この週明2日連続で の下落となってますけれども、ま、やはり ですね、マーケットの、え、不安定感と いうところが株式マーケットにもまだ出て いると思いますし、ま、あとはですね、え 、経済症や、ま、いろんな、え、ま、 なんて言うのかな、ま、世界情勢見たとし ても不安定差が、ま、継続して、え、 なかなか見通しがもしくは目度が立たない というところがですね、え、こういった 株価の上値を抑えているような1つには なっているんじゃないかなと思います。で 、ちなみにですね、ここ今200日移動 平均線なんですけれども、え、2、3週間 前ですかね、もここ押え付けられてしまっ てるので、ま、ちょっとここを抜けれるか どうかっていうところは、え、1つ重要な ポイントにはなってくるのかなという風に 思います。はい。ま、あとはですね、え、 金利のマーケットなんですけれども、え、 2年祭の金利というところは、ま、今日は 下がっていますが、一旦ですね、下落の トレンドを、え、ま、ちょっと終えたまで はいかないんですけれども、ま、下落の トレンドが、え、継続できるかどうかと いうところは、ま、もう少し予想を見て いく必要があるのかなというところと、 あとこの動きを見る限りはやっぱり権利が 下がっていくのは時間がかかるのかなと 思うので、え、ますますですね、やはり やはり利下げの期待感というところが、ま 、ちょっと遠いてる感っていうのはですね 、え、このトレ、下落のトレンドついてい ながらも、ま、感じられる動きなんじゃ ないかなと思います。はい。ま、あとは 10年の金利に関しても、ま、同様ですよ ね。え、特にこの10年産の金利の方が、 ま、僕は重要を、え、している。そして マーケットでも抽されていると思うんです が、10年祭の金利が下がってこないこと には、え、長期でしっかりとインフレの 交代というところが折り込めないよねと いう状況だと思うので、え、この10年祭 が、ま、このような形で動いている間は まだまだマーケットではですね、え、 利下げの期待感格的に持っているわけじゃ ないという風に、ま、言えるんじゃないか なと思います。はい。ま、あとはですね、 そんな中ドルの下落というところは、ま、 継続的に、え、続いていると印象でもある ので、ま、このドルの下落、え、まだまだ ですね、え、株式マーケット及び仮想通の マーケットの不安定感というところは、ま 、続いていくのかなと思います。ただし 株式マーケットとビットコインの相関関係 はやはり崩れてきているので、え、この ドルの下落=ま、ビットコイン高価及び ビットコインの安定感っていうところが、 え、出てくるんじゃないかなと思うので、 ま、そういった意味では資産運用の中で ビットコインを入れるメリットっていうの は、ま、結構正直出てきてると思うので、 え、こういった観点でビットコインを購入 してくる人及び、え、期間はですね、 もっと増えてくるんじゃないかなと思い ます。はい。ま、あとはドル円なんです けれども、え、非常に不安定な上昇、 ボラティが高い状況を続いていますけれど も、やはりですね、え、今、ま、やっぱり ちょっとリスク回避の状況にもなってる こともあって、え、円安、あ、すいません 。円高の方に、え、傾いてる、え、状況に なってますよね。で、ドルバダレという ことでドル売りからの円安みたいなところ も、ま、あるんですが、リスク市場が崩れ てしまうと、ま、やはりですね、円高の方 に傾きやすい。ま、これは多くの人が、 えっと、やっぱりですね、え、円でお金を 借りて1回ドルに変えて投資して るっていう動きもありますし、ま、あとは ですね、日本企業が円高に触れてしまう前 に海外での売上を、ま、レパートリーと かっていう風に言うんですけども、え、 日本に送ったりとかすることによって、え 、ドルを売って円を買うっていう動きが ですね、ま、結構起こりやすいんですよね 。ま、円で借りてる人達っていうのは一旦 にして投資してるので、ま、この円高が すみて続きと大きな損失につがるので、ま 、このお金を返すために道路を売却して円 を買う。ま、こういった動きが結構起き たりもするので、え、やはりですね、金融 機のタイミングっていうのは、え、円外が ですね、起きやすいというのは、ま、今回 も、え、間違いないのかなと思いますね。 ま、ちょっとですね、今、あの、最近 Twitterでもよく色々と投稿させて いただいてるんですけども、ま、市場環境 見ると結構ですね、マクロ環境は、ま、 あの、不安定というよりもやばい環境に、 え、来てるっていうのは感じられるかなと 思うんですよね。で、やはりそういった 不安感というところが、このゴールドの サイド上昇にまた繋がっていっていると 思うので、ま、やっぱりですね、ゴールド 高いよねと言いつつも、やっぱりまだまだ ゴールドを世界中の中央銀行が買っている という動きも、え、見えていることから、 え、継続的な、ま、買というのが入ってき やすい市場環境にあるのかなと思います。 ま、あとはですね、このゴールド買ってる 理由っていうのは短期で、え、非常に今 市場環境悪いからどうこうとかっていう よりもやはりですね、ドルバナレーを しっかりと混していく。ま、あとは いろんなですね、資産を分散させていく中 で、え、ゴールドの気象性及び、ま、得意 さっていうところもあるので、え、短期の 分散で買ってるわけでは正直ないと思うん ですよね。ま、今後それはビットコインが 買われるイコールビットコインから短期で 資金がですね、抜けやすいような資金が 入ってくるというよりも長期で、え、滞在 してくれる資金が入ってくることだと思う ので、ま、これがですね、今まさに もしくはそのビットコインに起きて欲しい ことが今まさにゴールドに起きていると いうような、ま、今状況かなと思います。 はい。ま、あとはですね、見ておきたい ものをちょっと色々と正直あの、あるん ですけれども、ま、今のタイミングで、え 、株式マーケットで我々が中止して見て おくべきことと言えば、ま、おそらくです ね、マイクロストラテジーだったりとか、 え、ぐらいかなと思うんですけれども、ま 、やっぱり株式マーケットが不安定な状況 の中でも、え、ある程度強いこの パフォーマンスを出せているというのは、 ま、やっぱりですね、ビットコインの期待 というところが非常に強くあると思うん ですよね。で、この200日量平均線を しっかりと、え、サポートとして反発して 推移できているというところと、ま、あと は一旦、え、このマイクロストラテジに 関してはこのオーバーシュートする前の タイミングの水準に今戻ってきているので 、え、こっからですね、え、また ビットコインの動き自体ではまた大きく ボーンとオーバーシュートしていく タイミングもあるでしょうし、ま、やはり ビットコインを買えない人たちがマイクロ ストラテジーを買っているというのも、ま 、あるのかなと思うので、え、 ビットコインをですね、今後買っていく上 でこのMicクロストラテジーの動きと いうのは、ま、結構重要な1つの指標に、 え、個人的にはなってくるんじゃないかな と思うので、え、横目でですね、チラチラ と見ながら、ま、悲惨をに生かして いただけるといいのかなという風に思って おります。はい。てことで皆さんいかが でしたでしょうか?滑のマーケット不安定 だなと感じることもあるかもしれませんが 、おそらくそれはビットコイン以外の通貨 をたくさん持ってるからという側面もです ね、あると思うんですね。で、ちょっと ですね、僕も最近、あの、今僕も手元に 結構空持ってるんですけれども、ま、これ の割合をですね、減らすべきかどうかって いうのもちょっと考えたりはしますね。 もう今手元にイーサリアはないんです けれども、ま、やはりソラダのボラティが 、ま、高い及び、ま、やっぱりビット コインと同じような形で上がっていけて ないというのも、ま、実際問題あるんです よね。で、大きく強気のそばが来れば空 及びコンっていうのが上昇してくるっ ていうのもですね、ま、あると思うんです けれども、最終的なパフォーマンス鑑定で 見ると、ま、やっぱり下落局面でも非常に 損型推移をするであろうビットコインの方 が、ま、良かったりもするのかなと思うの で、ま、いずれにせよあるとこに持ってる 人ってどっかのタイミングで売却をして、 STなりビットコインに変えていくって いうのが、ま、あの、最終的な目標では あると思うんですよね。なのであればもう 最初からビットコイン持っておくというの も、え、考え方としてはあるんじゃないか なと思うので、ま、ちょっとですね、戦略 の、え、ことをですね、ま、あの、 なかなかマーケットの不安定感っていう ところが取れないようであれば、え、ま、 考えてもいいのかなというのは、ま、あの 、頭の片隅みにはあるという感じですね。 ま、もうすぐしますよとか、今すぐします よとか、実際に具体的に考えてるってより も、ま、そういったことも将来的に考えて いかなきゃいけないのかな。ま、将来的 にっていうのは、ま、半年後とか、ま、1 年後には考えていかなきゃいけないのか なっていう感じで、今、え、ま、ちょっと ですね、考えを巡らせているというような 状況となっております。はい。てことで皆 さん今日も動画ご視聴ありがとうござい ました。また次回の動画でお会いし ましょう。さよなら。
🎒Backpack(バックパック):次世代型のWeb3ウォレット▶︎https://backpack.app/download
💁♂️紹介コード【JOETAKAYAMA】
🔵【テレグラムグループ】世界経済や仮想通貨の最新情報をいち早く発信▶︎https://t.me/+b8Iu6vsALwdkMzM9
❓【質問箱】どんなトピックでも良いので質問を募集しています。動画にてお答えします。
▶︎https://forms.gle/AqwffJAcJ2arV1sv5
——————————————————————-
\ Joe Takayamaの公式SNS一覧✨/
【Joe – ノマド夫婦ちゃんねる】https://www.youtube.com/@Joe_NomadFamily
【X/Twitter】https://X.com/TakayamaJoe
【TikTok】https://www.tiktok.com/@joe.takayama?_t=8oPW9Ian7Pb&_r=1
【Instagram】https://www.instagram.com/joe_web3?igsh=MXhsM3Y0bndteG8zaQ==
🔖目次
00:00 仮想通貨市場の概要
01:26 アメリカは関税協定に強気を維持
03:40 対アメリカ包囲網
07:49 中国の大規模景気刺激策に期待
09:04 米国債務上限に警告
11:24 遂にアメリカでビットコイン法案可決
12:26 BNBが2800ドルに?
13:59 仮想通貨はキャズムを越えたのか
15:49 怪しい動き
19:37 チャート
29:37 最後に
#仮想通貨 #ビットコイン #Backpack #バックパック
★★★★★★★
このチャンネルでは相場分析を含む暗号資産に関する情報を配信していますが、全てJoe Takayamaの個人的見解です。投資助言ではありません。また所属する団体とJoe Takayamaの見解は一切関係ありません。また投資をする際は自己責任の上、ご自身での判断をお願いいたします。