いつでも夢を 橋幸夫/吉永小百合 昭和歌謡 ピアノ ぷりんと楽譜

いつでも夢を 橋幸夫/吉永小百合 昭和歌謡 ピアノ ぷりんと楽譜



いつでも夢を 橋幸夫/吉永小百合 昭和歌謡 ピアノ ぷりんと楽譜

作詞 佐伯 孝夫 作曲 吉田 正
使用した楽譜 ぷりんと楽譜 初級 
ピアノアレンジ 川田千春

https://www.print-gakufu.com/score/detail/76117/?ref=search01

「いつでも夢を」は1962年(昭和37年)に発表された橋幸夫さんと吉永小百合さんのデュエット曲です。
歌詞 曲ともに明るい楽曲は1960年代の高度成長期を象徴する楽曲になりました。
長年にわたりラジオやテレビの各番組で流されて、この楽曲へのリクエストも多いため、発売同時まだ生まれていなかった世代にもこの曲はよく知られています。

ピアノ伴奏のボランティアで、先日この曲を皆さんと歌い、美しいメロディーに惹かれたので、YouTubeにあげてみようと思いました。
「いつでも夢を」は何回も歌われています。私自身もこの曲は大好きです。

当時は橋幸夫さんと吉永小百合さんは10代だったそうです。
特に吉永小百合さんの可愛らしい姿が印象的です。

ピアノ楽譜は1番のみ記載されていたので、少しアレンジして通して弾き、歌詞も載せてみました。

              もぐもぐピアノ

#昭和歌謡#いつでも夢を#橋幸夫#吉永小百合