石原さとみ&青木崇高、失踪した娘役・有田麗未のサプライズ登場で涙『ミッシング』公開御礼舞台あいさつ
さて実は2人に内緒にしてたことがあるん です固まってますけど今日ある方がですね ゲストではい駆けつけてくださったんです ドイツからドイツからえどなっただと思い ますか ね えどうなったえわかんないですじゃ ちょっと呼んじゃいますかね読んじゃい ますよそれでは今日の実はもう1人の ゲストの方はこの方 ですどっ [音楽] からご紹介し ます石原さんが演りたきさんが豊の娘で ありますじました有田つみさんです よろしくお願いし ます大人 っぽくこっそり隠れてくれてたんですあ いやいやいや ね大丈夫大丈夫 良かったね久しぶりだね久じゃあ有田さん まずちょっと皆さんにご挨拶してもらって いいですか今日来てくださったお客様に 向けて初めまして 役の有田組 ですよろしくお願いし ますねいっぱいお客さん来てますね嬉しい ですかね嬉しいですねいやちょっとお2人 もびっくりしちゃってると思うんですけど 久々に再開してどうです かねいやいや森下家としてはやっぱりこの 瞬間をずっとずっとずっとずっとあの 待ち望んでますからねうん大きくなった ねねうわうわうわうわわ良かった良かっ た複雑な複雑なそうそうそうそう役だか なんだかもちょっとよくわかんないです今 の感情がね有田さん久々にお父さんと お母さんねら里さんと青木宗孝さんに会っ てどうです かちょっとは緊張してたけど うんお父さんとお母さんにずっと会いたい なと思ってた から嬉しいです おおしいねねさん中さんと青木さんと何か 思い出に残ってることかやったこととか ありますか はい1番最初の日に公園で遊んだことと 遊んだ待時間にトランプとしりとりをやっ たことが楽しかったです楽しかった ね七並べとかねねなんかやってたね神経 水着とかやてね公園でもさ走り回った ねバっててましたもんねで壁公園でさあ そうそうそうそうブランコお母さんが押し てくれたね押したね懐かしいね楽しかった ねトランプいっぱいしたねうんねママに 内緒で携帯見た ねうんじゃちょっとスチルさんたち フラッシュなしに切り替えてくださいねで もいろんなことして遊んだんですねでも それは有田さん誰が遊ぼうって決めたん ですか私ですあらそうだねありがとねあの でもすごいほらみゆちゃんが描いてた絵も 印象残ってたじゃないですか皆さん覚えて ますよねもうあれ思い出すときてグって くるんですけど今日はなんとね何成田さん が2人の似絵を描いてくれたんですよどた のちょっと大丈夫大丈夫ですかはいじゃ ちょっとこっち来てくださいねじゃあ石原 さとさんお母さんの似顔を渡してください おおはい あどうぞありがとうございますああ 可愛いありがとうござい ますえこれはママですかうんえっとうん これは うんここはうん前 あのお母さんに髪の毛を結んだところで 思い出してゴムを描いてうん海の前で 瓶の中に石を入れてカシャカシャして 楽しかったからそうそれも描いてうん花火 が1番楽しかったのででっかく描きました あ石です石うんそうですええありがとう 楽しかったねあの時間ね あじゃあもう1枚あるんですよじゃあ お父さんですねき宗孝さんに渡して くださいはいどうも あ ありがとう髭生えてる生えてる かこいこれはこれはお父さんははい海で 働いてるからうんうん海の絵をいっぱい 描いてうんこれはカブトムシ公園で遊んだ から カブ公園おおカさんと亀亀さんとさたこ さんと魚お魚さんこれは貝貝かこれあと そっくり じゃんありがとうござそっくりありがとう はいありがとうございます嬉しじゃあ ちょっとまた真ん中に戻りましょうどう ですか2人こうやって本当に嬉しいですね なんかもうねもうなかなかたまらない たまらないですね気持ちがありますねえ どこに飾りますかねいやこれどうし ましょう一旦一旦考えない考えないとこれ 危ないですね日常がねうんねそうですよね いやいやいやいやでもねすごい上手ですね 有田さん絵がねそうね劇中でもね描いてる 絵がね登場してるからね全部ねそうそう そうそうそうそうそうそうそうあとあそこ あのそう壁に貼ってる絵とかも全部つぐ ちゃん書いてくれてねうんあとおわちゃん の絵を書きますあそうだおばあちゃんの私 の母とのシーンで冷蔵庫に貼ってあるあの 絵もおばあちゃんを見てね描いたんだよね すごい上手にあれもうだってあのグッズ 現場のグッズにもなったグあれグッズは トートバッグみたいなトートバッグがあっ たんですけどそれ書いたやつでしょそれね 川まだね使って取ってない使ってあ使って 取ってないあ使ってない使っ使ってないの 大事にそうだねえいね皆さんから一言ずつ 今日ご来場いただいた方ねこれからも たくさんまた映画見てもらいたいので メッセージをお願いできればと思います じゃあまずは有田さんからご挨拶お願いし ます今日はみんな来てくれてありがとう ござい ますお母さんとお父さんみたいに素敵な 俳優さんになれるように頑張ります [拍手] オッケーオッケーオッケはいありがとう ございます楽しみにしてますよまた映画ね 出てくださいねじゃあ青木宗孝さんお願い いたしますはい え本日は本当にありがとうございます本当 にありがとうございますあの先日ちょっと ニュースで見ましてあの平日の えお客さんのあの劇場の入りっていいうの がとてもこうえ週末のどの1日かを超えて るっていうぐらいえこれは結構稀なあの 現象だそうでこれはやっぱり人にこう皆 さんの口コミの力だと思うんですねで僕も やっぱり口コミの話とか聞くんですよあの そしたら内容はしんどいと辛い内容である だけど見る価値はあるとうんなんか本当に それその口コミすごい嬉しいんですよねで やっぱりまもちろん映画映画としてあの 成功を納めてほしいいうのももちろんあり ますけどもやっぱりこの作品があの皆さん の心にえより多くの人に届くっていうこと を本当に期待したいですあのそのために もしあの本当に今日心に届いた方え いらっしゃいましたらよければあの ちょっと劇場に足運ぶのはちょっと なかなか大変な作品かもしれませんけど 是非ぜひあのお勧めしていただきたいなと 僕はちょっと個人的に思いますそしてあの ちょっと個人的なあれなんですけど現場で あのあのいろんなインタビューとかこう 読ましてもらってたんですけどもあの森君 があの弟のあの森君がちょっとこうねあの お姉ちゃんとこう車のシーンでちょっと 感情がこううん何度も何度こう切り替えて 撮影してる時にちょっと枯渇してしまった というかこう感情がこううんちょっとかれ てしまったっていう時に彼は監督のところ に行ってちょっと僕を抱きしめてくださ いって言ったんですてうんなんか僕は同じ 役者としてそのアプローチすごい間違って ない素晴らしいと思うんですよなんかその それだけやっぱりみんな監督に信頼を置い てたしあの何かをもらえるとみんな信じて ましたでそしてやっぱりその後石さんの ところに行てお姉ちゃんぎゅっとしてって 言ったんですってそれで感情がまた出て しっかり尊信が取れた素晴らしい話だなっ て僕思ってで実は僕最後のビラ配りの ところもま何回かこう取ったりとかテスト やる時に漢字はも出てたんですけども しっかり こう出したいっていう時に不安だった時に 僕石さんのとこ行ったんですよねであのさ ちゃんちょっと肩触らせてって思ってで 言って肩を触らせてもらった時に本当に 気持ちが高まってなんかこう積み上げてき たものが本当にうんなんかちゃんと見合っ てたなって感じましたでそれでそのシーン もしっかり取れたと思いますではいあの ちょっと長々言ってしまいましたけどこの 現場はやっぱり温度だと思うんすうん人人 と人との温度うんあのSNSのすごいこう 良くないところも描かれてますけども今日 皆さんがここに足を運んでくださった そしてそういった役割を果たしたのも SNSだと思うんですよねうんだから やっぱり昨日としてよく使えばちゃんと人 の温度もちゃんと使えあの伝わるものだと 僕は信じてますしね人はやっぱり間違っ たりだとかね感情的になることもちろん僕 もですけどもあるんですけども やっぱりどこか人と人この社会の中で 支え合ったりだとかちゃんと温度を 感じ合ってあの生活していきたいなっと 思いますなんかこの本当にこの映画がそう いったものをこうどこかえなんかこう ちょっとプッシュするというかあのこう 背中を押せるそういったきっかけになる ような作品になったら本当あの嬉しく思い ますしそんな作品を本当にこう真ん中で しっかりえ母親として体現してくれたえ原 さんにも本当に感謝を言いたいですどうも ありがとうございました映画の方もどうぞ よろしくお願いし ますありがとうございますちょっと長かっ たねごめんねじゃあ最後に石原里さんお 願いしますどう しよういや本当 に見てくださりありがとうございました あのどう しようあの 全キャストの本当にエネルギーが詰まった 作品です見ると本当に圧倒されると思い ますし苦しくなると思うんです けど見る前より見た後の方が確実 に何かが心の何かが生まれてると思うん ですね言葉にするの難しいと思うんです けど何かの発見だったり自分の嫌な部分と 向き合う勇気だったり覚悟だったり大切な ものを本当に大切だと思えるその感情だっ たりもう1年経ってるんですよなの に今この瞬間のような感覚になる ぐらいこの感情があるっていうのは本当に 自分自身の中でまだ生きてる し心 から幸せを願っているんですよね私自身も ですし私あと本当にミッシングっていうが 本当に好きで亡くなられた川村 プロデューサーがあのけられたタイトルな んです けどあのなんかこう心がかけているとか誰 かがかけている配慮がかけている野さが かけている本当に出ている出演 えっとなキャラクターのいいところも悪い ところも全て書くっていうのを監督が おっしゃっていてあ本当にぴったりなこの 映画を一言で表すえタイトルだなとすごく 思いましたますごそういう感想になんです けどなんかすごいごちゃごちゃになっ ちゃいましたけどでもなんかあの先ほども おさんおっしゃいましたが私はこの作品も あのきっかけでSNSっていうものの可能 性を本当に感じまし た始めたいなって思うぐらいすごくすごく SNSの力って本当に偉大なんだなって いうのは力もそうですけどこういう前に 前進していく力っていうのも本当に偉大だ なと思いますこれから皆さんどうかその力 を使って 是非あったかい言葉 をなんか こう発信していただけたらすごく嬉しい です本当に今日見ていただきありがとう ございまし たありがとうございまし たDET [音楽] [音楽]
石原さとみ、青木崇高、有田麗未が登壇した映画『ミッシング』公開御礼舞台あいさつの模様をお届け!
〜見どころ〜
『ヒメアノ~ル』『BLUE/ブルー』などの吉田恵輔監督がドラマ「アンナチュラル」などの石原さとみを主演に迎えたヒューマンドラマ。失踪した娘を捜す母親が焦りや怒り、夫婦間の溝、インターネット上での誹謗中傷などにより心をむしばまれていく。青木崇高や森優作、有田麗未などが共演する。
〜あらすじ〜
沙織里(石原さとみ)の娘・美羽(有田麗未)が失踪して3か月。沙織里は世間が事件への関心を失っていくことに焦り、夫の豊(青木崇高)との間にも溝ができ、二人は言い争うことが増えていた。そんな中、美羽の失踪時に沙織里がアイドルのライブに行っていたことが露見し、彼女はインターネット上で誹謗中傷を受けるようになる。
劇場公開:2024年5月17日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0029421
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/missing/
(C) 2024「missing」Film Partners
#ミッシング #石原さとみ #青木崇高 #有田麗未