新型コロナワクチンの危険性 - 令和3年3月呉市議会



令和3年3月9日

 予防接種法改正で新型コロナワクチン接種が根拠付けられたのを受け、接種主体の全国市町村が一斉に議会に予算計上しました。時間的に間に合わないのと、法定受託義務、接種予算は全額国費との理由から、殆どの自治体が首長判断で予算を先行接種し、後の議会で承認を得るという地方自治法の特例である「専決処分」をしました。
 その直後の議会で、これを承認しないと反対を表明し、本会議で討論したのは、谷本誠一呉市議会議員と長嶋竜弘鎌倉市議会議員の僅か2名でした。

【引用元】呉市議会インターネット中継