#上白石萌音 #佐藤健
NHK朝の連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」の第39話が23日、放送された。
女優・深津絵里(48)が本格登場し、18歳役を演じる容姿に驚く声が散見された。
同日の放送で、千吉(段田安則)の死後、るい(深津)は心機一転、大阪へ。朝ドラの舞台は岡山から「るい編」の大阪へと移った。
現在48歳の深津”るい”が、24歳の村上虹郎演じる叔父の勇とキャッチボールし、「勇おじさん」と呼び掛ける場面も放送された。
ネット上では戸惑った視聴者もいたようで「虹郎がおじさんで深津絵里が姪っ子なのちょっとすごい設定」
「叔父さんのほうが絶対若い」「どうも気になって集中できない」
「とても48歳には見えない可愛らしさだけど、18歳にも見えない笑」と違和感を否めないとする声も見られた。
一方で、深津の容姿や演技力が最適だとして驚く声も。「深津絵里かわいすぎない?どうなってんの?」
「さすがだなと思った 違和感なかった」「若い子にしか見えない」「見た目だけじゃなくて顔も喋り方もちゃんと若い女の子になってて、さすが」
「まさか令和にJKやるとは思ってない深津絵里」などと称賛の声も相次いだ。
「とても48歳には見えない可愛らしさだけど、18歳にも見えない笑」と違和感を否めないとする声も見られた。
実年齢を考えれば若く見えるしとっても可愛い。でもやっぱり18才には見えない。これは18才の役柄だからって自分に言い聞かせて見てる分疲れる。
