映画『ある殺人、落葉のころに』主演 森優作さんのインタビュー動画です。

■イオンシネマ茅ヶ崎にて10/2より限定上映決定&来年の全国上映を目指しクラウドファンディングスタート!

【イントロダクション】
オール茅ヶ崎ロケ作品『3泊4日、5時の鐘』の三澤拓哉とオムニバス映画『十年』の黃飛鵬がタッグを組んだ新時代のアジア映画が完成。湘南・大磯を舞台に守屋光治、中崎敏、森優作、永嶋柊吾と言った注目の俳優陣が若者たちの苦悩を体現する。本作はアジア最大級の映画祭である釜山国際映画祭を皮切りに各国で上映され、今年3月の大阪アジアン映画祭ではJAPAN CUTS Awardを受賞した。

【あらすじ】
土建屋で働く幼馴染の俊(守屋光治)、知樹(中崎敏)、和也(森優作)、英太(永嶋柊吾)の4人。
生まれ育った町で気ままな生活を送っていた彼らだが、恩師の死をきっかけにその友情関係が崩れていく。
恩師の未亡人・千里(堀夏子)に惹かれていく俊。
俊に密かな想いを寄せていたことに気がつく知樹。
家族のため、金を工面する必要から不法投棄を請け負う和也。
親友によって自分の恋人が身の危険にさらされる英太。
家族、友人。これまで築いてきた親密な関係がしがらみへと反転していき、気がついた時には自由が失われていく。
物語は最後、ある悲劇によって幕を閉じたかのように思えたが……