映画「銃2020」で故郷愛知県にて舞台挨拶

武 正晴監督▶︎1967年生まれ、愛知県出身。短編映画『夏美のなつ いちばんきれいな夕日』(06)の後、『ボーイ・ミーツ・プサン』(07)で長編映画デビュー。『カフェ代官山~Sweet Boys~』(08)、『カフェ代官山 II ~夢の続き~』(08)、『花婿は18歳』(09)、『カフェ・ソウル』(09)、『EDEN』(12)、『モンゴル野球青春記』(13)、『イン・ザ・ヒーロー』(14)、『百円の恋』(14)、『リングサイド・ストーリー』(17)、『嘘八百』(18)、『きばいやんせ!私』(19)、『嘘八百 京町ロワイヤル』(20)など。
『百円の恋』では、日本アカデミー賞をはじめ数々の映画賞受賞により話題を集め、第88回アカデミー賞外国語映画賞の日本代表作品としてもエントリーされるなど大きな反響を呼んだ。昨年は、総監督を務めたNetflixオリジナル『全裸監督』がブームとなり、『全裸監督2』への期待が寄せられている。今年は、ほかに『#ホテルローヤル』、『#アンダードッグ』が公開予定。

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