浦賀奉行所開設300周年を記念し、浦賀小学校6年生が地域住民を巻き込みながら地域映画づくりに挑戦しています。
浦賀地区で昭和時代に撮影された8mmフィルムを掘り起こし、何気なく切り取られた浦賀の街並みやお祭り、運動会、浦賀の人々の暮らしの断片が地域映画として蘇ります。
本編の公開は、2021年1月を予定しています。