年間約3000件も発生する死亡事故の全てに交通違反が認められるという。ドライバーの交通違反に対する意識を変える「交通事故防止アプリ」アイコンタクトを開発したのがジェネクストの笠原一さんだ。運転前にアプリを起動すると、位置情報と交通標識のデーが照合されてドライバーの安全運転が確認できる仕組みだ。そのデータをもとに運送会社ではドライバーの運転改善指導を行うことで交通事故を平均3割ほど減らすことができた
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