今回の歌は、toshiさんが久しぶりに詩を書いてくれたので、曲を付けました。
詩の内容が今でしたので、慌てました。
詩の雰囲気が出てればOKかなあと思いました。
toshiさん、いつもありがとうございます。
それでは、聴いて下さい。
いつもありがとうございます。(*^_^*)

  夏の忘れもの       作詞 toshi/作曲 板谷こういん

1.夏の終わりに きみが残したもの赤いサンダルと麦わら帽子
  夏の抜けるような青い空と まぶしい日差しの中涼しげに浜辺を歩く  麦わら帽子のきみ
  風が吹き 雲が流れ 夏が行く青い空 白い雲 夏が行く

2.夏の終わりに きみが残したもの言葉にならない きみへの想い
  きみの小麦色に焼けた肌と まぶしい水着の痕 真夏の太陽を隠し 夕立が駆け抜ける
  雨が降り 波が立ち 夏が行く青い海 白い波 夏が行く

※  夏の終わりに きみが残したもの赤いサンダルと麦わら帽子
  風が吹き 雲が流れ 夏が行く青い空 白い雲 夏が行く