1:ソホスブビル(茸) [ニダ]:2026/04/30(木) 08:30:54.16 ID:jkq7tHOd0 BE:567637504-PLT(56555)
1998年に反町隆史(52)主演で大ヒットしたドラマ「GTO」が、28年ぶりに連続ドラマで放送される。7月20日にフジテレビ系で月曜午後10時開始。 反町は29日に本紙などの取材に応じ「グレート・ティーチャーとは何か。それを探す旅ですね」と期待をあおった。 元暴走族の教師・鬼塚英吉が、型破りながら生徒や学校の問題と正面から向き合う物語。 98年版は全話の平均世帯視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が28.5%を記録。 24年には1話限りの「GTOリバイバル」が放送された。単発ドラマでは歴代1位(当時)となるTVerの再生回数430万回超えを記録するなど大きな反響を呼び、反町自身の強い思いもあって続編制作が決まった。 今作の舞台は私立の“リーダー養成校”。生徒と教師がタブレット端末を持ち、教師の評価制度もオンラインで反映される。 「担任不適格」という烙印(らくいん)が指先一つで決まりかねない環境。直接のコミュニケーションが希薄な教室で生徒と向き合う、52歳の鬼塚の姿が描かれる。 「98年版のような土くさい不良ではなく、今どきの子と向き合う鬼塚を楽しんでもらえたら」と、令和ならではの生徒たちと不器用に向き合う姿が見どころだ。 2年前の単発ドラマ放送時、反町の元に知人から親子3代でテレビの前にかじりつく写真が送られてきたといい、自身も続編への意欲をつのらせた。 「GTOを見て教師になった」という声も多数届いており「そんなことを言われるのは僕か武田鉄矢さんですよね。今の教師の方にもドラマが届けば」と願いを込めた。 同作で同僚教師役で共演した松嶋菜々子(52)とは後に結婚。今作での共演も期待されるが「そこは皆さんが一番知りたいでしょうね」とニヤリ。 多くは語らなかったが「妻は冷静な人ですが、放送は楽しみにしていますよ」と含みを持たせた。令和の高校にグレート・ティーチャーが再び殴り込む姿を見るのが楽しみだ。 ▼GTO 藤沢とおる氏の人気漫画が原作。タイトルは「グレート・ティーチャー・オニヅカ」の略。 98年のドラマ版は有名進学校が舞台で、ブレーク前の窪塚洋介、小栗旬、池内博之らが生徒役で出演。最終回の平均世帯視聴率は35.7%を記録した。 家庭に問題を抱える生徒の家に鬼塚が乱入し、ハンマーで壁を破壊するシーンは今もドラマ史に残る名場面。12年にはEXILEのAKIRA主演でリメーク版が作られた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/22748bfe4d09ae96d33a0b16a1d2b4f719f32105
3:インターフェロンβ(福岡県) [US]:2026/04/30(木) 08:31:50.13 ID:j8n1R9K30
やはり主題歌はあれですか!?
