【見えぬホルムズ開放】イランも「拿捕」影響と深刻度は 松本太×峯村健司 2026/4/23放送<前編>【BSフジ プライムニュース】

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トランプ大統領が新たに発表した“期限なき”停戦延長。出口シナリオはどう変わるのか?ホルムズ海峡の管理は誰が?停戦めぐる米国とイランの戦略を分析する

『“期限なき”停戦延長…米国✕イランの出口シナリオは?』

トランプ大統領は、イランとの停戦期限の前夜、「イランとの協議で結論が出るまで、停戦を延長する」との声明を発表した。それまで、期限までにイランが合意しなければ再攻撃する、としていた強気な姿勢を一転させただけでなく、新たな期限を示してもいないのはなぜか?
米国とイランの戦いが「泥沼」どころか「底なし沼」に陥っているようにも見える状況の中、ついにトランプ大統領は折れたのか?ホルムズ海峡の管理は?実績作りのために、次なる「標的」を目指す可能性は?
中東情勢を熟知する、松本太前駐イラク大使とトランプ政権を取材・分析し続けてきた峯村健司氏を迎えて緊急分析する!

▼出演者
<ゲスト>
松本太(前駐イラク大使、一橋大学大学院教授)
峯村健司(キヤノングローバル戦略研究所上席研究員)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

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