21:30~緊急配信【衝撃】プーチン支持率が急落中!強制動員に国民が反乱寸前⚡️2000kmドローンがロシア軍を駆逐💣【ウクライナ戦況Live】ロシアの空を素人が守る恐怖。。。

2026年4月18日 激化する攻防、後方地域も緊迫の様相
00:00 オープニング・前置き
01:26 イラン情勢①:ホルムズ海峡の通行規制
04:57 イラン情勢②:最新ニュース(通行禁止再発動)
06:09 ウクライナ前線:ロシア軍の損失数まとめ
07:01 前線マップ解説スタート
07:28 北東部スムイ・ベルゴロド方面
09:14 北東部ルハンスク・クピャンスク方面
10:52 南東部ドネツク州(コンスタンチノフカ・ポクロフスク方面)
15:25 後方攻撃・インフラへの攻撃まとめ
20:28 ニュース解説①:クレムリン批判の軍事ブロガー、精神病院を退院
24:02 ニュース解説②:ロシア経済大臣「企業への補助金打ち切り」
27:36 ニュース解説③:ワシントンポスト分析「次の標的はヨーロッパか」
33:24 最新情報まとめ(プーチン支持率低下・石油輸出減・迎撃ドローン2000km記録)
36:14 本日のまとめ
37:11 エンディング:「赤い国・子供電話相談所のテーマ」

■北東部スームィ、ハルキウ方面ではロシア軍が国境沿いの防衛の薄い地域を狙った攻撃を継続しています。スームィ東45キロのステポク周辺やノヴォドミトリフカではロシア軍の前進が確認され、占領地が拡大しました。ハルキウ方面ではボフチャンスク東に兵力を集結し攻勢を準備。ジビネ集落への浸透作戦も進んでおり、ウクライナ軍はドローンで監視・対応しています。

■ルハンスク州のクピャンスク、ボロヴァ・リマン、スラビャンスク方面でもロシア軍の攻撃が続いています。クピャンスク南東のピシチャネではオートバイを使った機動的な侵入を試みる動きがあり、ウクライナ軍のドローンが追跡中です。スラビャンスク方面ではロシア軍の攻勢は撃退され、地上戦が深夜まで継続しました。

■南東部ドネツク州ではロシア軍がコンスタンチノフカ、ポクロフスク、オレクサンドリフカ、フリャイポーレ周辺で激しい攻撃を展開。特にコンスタンチノフカ中心部では鉱山施設近くまで浸透し、ウクライナ軍がドローンで監視を続けています。ポクロフスク方面ではウクライナ軍が一部陣地を奪還し、フリシネ集落周辺では激しい攻防が続いています。オレクサンドリフカ南東のステポヴェではロシア軍の浸透作戦が確認され、空爆後にドローンで状況確認が行われました。

■後方地域ではロシア領内の重要インフラに対するウクライナ軍のドローン攻撃が続き、特にレニングラード州ヴィソツク港付近の石油関連施設で火災が発生しました。これを受けてレニングラード州当局は防空強化と予備役兵の募集を発表。ロシア国内では紛争への疲弊や支持率低下が指摘され、検閲強化や通信制限も進行しています。

■ウクライナ軍はロシアの複数の後方拠点に対し中距離攻撃を継続。クルスクのドローン管制施設やベルゴロドのレーダー基地、ルハンスクやドネツクの弾薬庫や指揮所も標的となっています。特殊作戦部隊による無人機施設への攻撃映像も公開され、防空システムの破壊も進んでいます。

■ロシア軍はハルキウ州北部やクピャンスク方面で小規模な潜入・浸透作戦を継続。ドネツク州では限定的な反撃の中、ロシア軍の攻撃が続くも確実な前進は報告されていません。ウクライナ軍はスラビャンスクおよびドブロピリャ周辺で進軍を続けています。

■一方、ロシアはウクライナへの大規模なミサイル・ドローン攻撃の準備を進めており、4月中旬には172機のドローンと1発の弾道ミサイルを発射。ウクライナ軍は多数のドローンを撃墜しつつ、市街地やインフラへの攻撃に対処しています。

■ウクライナ側はドイツなど西側諸国との防衛産業協力を進め、迎撃ドローンの開発・量産を強化。2,000キロメートルの長距離で敵ドローンを迎撃可能なシステムも稼働し、ロシアの長距離攻撃能力への対抗策を拡充しています。

■このように前線だけでなくロシア後方の重要インフラや軍事拠点も攻撃対象となり、両軍の攻防は多方面で激化。今後の戦況を左右する動きが続いています。

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ロシアの戦争犯罪については、広く報道されており、ここで主に評価・予測しているロシアと世界の経済情勢に直接影響を与えるものではないため、概要欄の記載にとどめ、詳細にはお伝えしていません 。しかし、これらの犯罪行為が動画の主題に影響することもあるため、適宜動画の中でお伝えすることがあります。動画の中ではその都度触れていませんが、ロシアによる武力紛争法およびジュネーブ条約違反、そして人道に対する罪を強く非難します。