報道の「自殺」 辺野古事故を報じないメディア 始業式で責任逃れの校長 平和教育は維持するそうです(呆)
沖縄県名護市辺野古沖で「平和学習」中の同志社国際高校の生徒が乗った抗議船2隻が転覆し、2人が死亡した事故から間もなく1カ月になります。もう沖縄県の地元紙・テレビはほとんど報じておらず、産経新聞を除く各紙・各テレビ局は報道していません。
2022(令和4)年4月に北海道・知床遊覧船沈没事故では、船を運航する運航会社の社長を追いつめて土下座シーンまで報じていたのに比べて、辺野古の基地移設反対派に対してこれほど甘いのはなぜなのでしょうか?
「報道しない自由」を行使するメディアをブロガーの藤原かずえさんは批判する寄稿を産経新聞にしています。
