20:00~緊急ライブ【速報&衝撃映像】ウ軍弾道ミサイル登場!プーチンの急所を撃ち抜いた🔥ロシア最大の石油港が大炎上…これは終わりの始まりか😱【ウクライナ戦況Live】
2026年3月24日、春夏攻勢の足音が聞こえてきた…今日の戦況をお届けします!
00:00 オープニング・ジングル紹介
01:07 イラン情勢①:破壊フェーズから外交交渉へ
02:13 イラン情勢②:国内の政権不満と政局不安定化
03:05 イラン情勢③:ガリバフ議長とアメリカの交渉疑惑
04:17 ホルムズ海峡・原油輸送の最新情報
06:52 原油価格分析:供給不足1日1000万バレルの意味
08:26 JPモルガン資料:ホルムズ封鎖と代替供給の試算
09:50 原油価格への影響試算(100ドル上昇の可能性)
11:38 需要側への影響:航空・農業・食料価格
12:54 ウクライナ情勢:ロシア軍損失報告(侵攻1490日目)
14:37 前線マップ解説(かほさんパート)
15:12 北東部:スムイ・クルスク・春球方面
16:43 北東部:ルハンスク・クピアンスク方面
18:07 南頭部:コンスタンチノフカ・ポクロフスク方面
21:36 オレクサンドリフカ・フリイポーレ方面
22:39 後方地域への攻撃まとめ
25:16 エンディング案内(チャプター終了)
26:12 ニュース①:クリミアで動員強化・全員前線投入へ
29:17 ニュース②:ロシア経済崩壊前夜・楽観指数が過去最低水準に
31:15 プーチンの経済閣僚会議・GDPマイナス発言
33:19 ロシアが金(ゴールド)を売却・財政赤字深刻化
34:20 ニュース③:FP9でプリモルスク港攻撃か
37:06 本日のまとめ
39:39 エンディング曲「じゃあね、また会おう」
■北東部 スームィ、クルスク、ベルゴロド、ハルキウ方面
スームィからハルキウ方面において、ロシア軍は複数回の攻撃を試みています。ハルキウ方面では歩兵による前進を図っていますが、補給の滞りという大きなジレンマに直面しているようです。ボフチャンスク西部の集落ではロシア軍が一部進入したとの情報もありますが、補給路がウクライナ軍の火器管制下にあり、さらなる前進は困難な状況です。詳しくは動画で!
■北東部 ルハンスク州方面
クピャンスクからスラビャンスク方面にかけても攻撃が続いています。クピャンスク方面では、ウクライナ軍が市街地での残存兵排除に乗り出している模様です。また、ロシア軍の兵力不足が顕著になっており、複数の旅団で定員を大きく割り込んでいるとの情報が入っています。その実態は動画で!
■南東部 ドネツク州
コンスタンチノフカ、ポクロフスク、オレクサンドリフカ方面などでも激しい攻防が繰り広げられています。コンスタンチノフカ方面ではロシア軍が早期掌握を目指して攻勢に出ていますが、ウクライナ軍も激しく抵抗しています。ポクロフスク方面ではロシア軍が機械化攻撃を行っているものの、多数の損失を出しているようです。ウクライナ軍のドローン部隊による防空網も大きな成果を上げています。続きは動画で!
■後方地域およびその他の動向
ロシア領内や後方地域での不審な事案も報告されています。バシコルトスタン共和国の製油所やルハンスク郊外の燃料列車へのドローン攻撃など、ロシア側の兵站やインフラに対する打撃が続いている模様です。また、ISWの評価によれば、ロシア軍が春夏の攻勢を開始した可能性が高く、戦域全体で地上攻撃が強化されているとのことです。その詳細と今後の見通しは動画でお伝えします!
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ロシアの戦争犯罪については、広く報道されており、ここで主に評価・予測しているロシアと世界の経済情勢に直接影響を与えるものではないため、概要欄の記載にとどめ、詳細にはお伝えしていません 。しかし、これらの犯罪行為が動画の主題に影響することもあるため、適宜動画の中でお伝えすることがあります。動画の中ではその都度触れていませんが、ロシアによる武力紛争法およびジュネーブ条約違反、そして人道に対する罪を強く非難します。
■ 今後の作戦予測(2026年4月末〜)
● 2つの主要攻勢が開始される見込み
○ スロビャンスク=クラマトルスク方面
○ オリヒウ=ザポリージャ方面
● ロシア軍は「作戦上の勝利」を国内向けに示す必要があるため、リマン・スロビャンスク・コスティヤンティニフカ方面が戦略的重要拠点となっている
■ 方面別の戦況
● クピャンスク方面
○ 複数の師団・旅団が橋頭堡排除と市街地占領を目指して攻勢を継続
○ ロシア指導部にとって最優先任務の一つだが、主攻勢の中心になる可能性は低い
● スロビャンスク方面
○ 第3諸兵科連合軍がミコライウカ=ニカノリウカ線の突破を目指し、スロビャンスクとクラマトルスク近郊への到達を狙う
● コスティヤンティニフカ方面
○ 側面包囲とドルジキフカへの同時突破でウクライナ軍の撤退を強いる作戦
○ ウクライナ軍はT0504号線北側まで後退を余儀なくされる可能性あり
● ドブロピリャ方面
○ ロシア軍は複数方向からの同時突破が困難になっており、順次攻勢に切り替え
○ まずポクロフスク方面から南下、その後東・南東から市街地へ接近
● オリヒウ方面
○ 第76空挺師団が主攻勢軸を北東(ビロヒリヤ=ルヒフスケ線)に転換
● ヘルソン(プリドニプロフスケ)方面
○ ドニプロ川デルタ島嶼地帯の制圧とウクライナ軍橋頭堡の排除を継続
■ ロシア軍の累積損失(2022年2月24日〜2026年3月23日)
項目累計数直近増加兵員(犠牲)約128万8,850人+970人戦車11,794両+1装甲戦闘車両24,268両+5砲兵システム38,662基+24車両・燃料タンク84,775台+136UAV192,869機+1,999
■ 民間への被害(3月22〜23日)
● ドローン攻撃の規模
○ ロシア軍が251機の攻撃用無人機でウクライナ全土を攻撃(うちシャヘド約150機)
○ 防空部隊が234機を無力化
● 各地の被害状況
○ ヘルソン市:自転車に乗っていた75歳男性がドローン攻撃で負傷
○ クリヴィー・リフ:2度の攻撃で計4人が負傷、インフラに被害
○ キロヴォグラード州:ズナミャンカで女性1人が負傷
○ ブチャ:不審物爆発で警察官2人が負傷、21歳の容疑者(ロシア情報機関に勧誘された疑い)を拘束
○ ドニプロペトロウシク州:60回以上の攻撃で14歳の少女を含む8人が負傷
● 電力への影響
○ 6州(ドニプロペトロウシク・ハルキウ・スムイ・ミコライウ・キロヴォグラード・ザポリージャ)で停電
○ 17時〜22時に全消費者向けの時間ごとの停電を実施
