20:00~🚨【衝撃速報】迎撃率0%!中国製最新レーダーがイランで完全無力化😱ポンコツ防空網で撃墜ゼロ!【ウクライナ戦況】ロシア軍の春夏攻勢も3日持たず大失敗!ウ軍猛反撃🔥【ウクライナ戦況Live】
2026年3月23日:戦況の最前線から、緊迫のレポートをお届けします。
00:00 オープニング・ゴールド・原油情報
01:03 チャンネル紹介・ウクライナ情勢概要
02:06 イラン情勢①:トランプ最後通牒とイランの対応
04:20 イラン情勢②:ミサイル製造施設への精密空爆
05:33 イラン情勢③:ハマス再編とモザイク防御
06:30 中東情勢①:予測市場が示す戦争終結時期
08:06 中東情勢②:中国製防空システムの完全沈黙
09:59 中東情勢③:ハルク島占領と長期化リスク
11:29 経済影響:原油・肥料・食料価格の上昇予測
15:03 新たな脅威:カタールのヘリウム供給停止と半導体への影響
17:18 ウクライナ戦況:ロシア軍の損失データ
18:25 【戦況図解説】各地域の前線状況
29:13 最新ニュース①:停戦交渉と原油価格の急変動
30:25 最新ニュース②:ロシア軍の攻撃が「人類史上最も悲惨」な作戦に
33:05 最新ニュース③:ロシアで過去最大規模の現金引き出し
36:02 最新ニュース④:ロシア新聞が当局批判・謎の家畜強制処分
40:43 速報:サンクトペテルブルク最大石油ターミナルで爆発・火災
42:01 本日のまとめ
43:04 エンディング曲「塗れた十字架」
48:58 終了
■説明文
本日は、ウクライナ各地の最新の戦況について詳しくお伝えします。
北東部スームィ、クルスク、ベルゴロド、ハルキウ方面では、ルジアンによる複数回の攻撃が確認されましたが、ウクライナ軍の強固な防衛によりすべて撃退されました。戦線に大きな変動は見られず、膠着状態が続いています。
一方、ルハンスク州方面では、クピャンスクからスラビャンスクにかけて、ルジアンが春夏に向けた攻撃作戦を前倒しで開始した模様です。しかし、ウクライナ軍の的確な妨害により、その出鼻をくじかれる形となっています。ヤムピリ周辺ではウクライナ軍の反撃が功を奏し、ルジアンを押し戻す動きも見られます。
南東部ドネツク州では、コンスタンチノフカやポクロフスク方面で激しい攻防が繰り広げられています。ルジアンは多数の損失を出しながらも前進を試みており、一部の集落ではウクライナ軍の防衛線を突破しようとする動きが確認されました。ウクライナ軍もドローンや砲撃を駆使して応戦し、一進一退の激しい戦闘が続いています。
さらに、後方地域においても動きがありました。ウクライナ軍の無人システム部隊が、ブリャンスクの湿地帯で防空システムを破壊したとの報告や、ドネツクの兵站拠点への攻撃が成功したとの発表がありました。
これらの地域における具体的な戦闘の様子や、両軍の戦略的な動きについては、動画内で詳細に解説しています。また、ルジアン側の機械化攻撃の様子や、ウクライナ軍による制圧の瞬間など、現地の生々しい映像も交えてお伝えします。
果たして、各方面での戦闘は今後どのような展開を見せるのか。ウクライナ軍の反撃はさらなる成果を上げるのか、それともルジアンが新たな攻勢に出るのか。詳しくはぜひ動画本編をご覧ください。
■関連するURL:
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■表明
ロシアの戦争犯罪については、広く報道されており、ここで主に評価・予測しているロシアと世界の経済情勢に直接影響を与えるものではないため、概要欄の記載にとどめ、詳細にはお伝えしていません。しかし、これらの犯罪行為が動画の主題に影響することもあるため、適宜動画の中でお伝えすることがあります。動画の中ではその都度触れていませんが、ロシアによる武力紛争法およびジュネーブ条約違反、そして人道に対する罪を強く非難します。
■ 今後の作戦予測
● 2026年4月末に予想される主要攻勢
○ スロビャンスク=クラマトルスクおよびオリヒウ=ザポリージャの2方面で攻勢開始の見込み
○ ロシア軍は「説得力ある勝利」を政治的に必要としており、リマン・スロビャンスク・コスティアンティニフカ方面が戦略的重要性を帯びている
● 各方面の動向
【北部・ハルキウ州方面】
○ 「セヴェル(北)」作戦群がスームィ・ハルキウ両州で可能な限り広い占領地を確保しようと継続攻勢
○ ヴォフチャンスク地域でシヴェルスキー・ドネツ川東岸沿いに南方突破を試みる
○ クピャンスク地域では複数線から同時進撃、ウクライナ第16軍団の橋頭堡排除を狙う
【スロビャンスク・コスティアンティニフカ方面】
○ 第3諸兵科連合軍がスロビャンスク・クラマトルスク近郊への到達を目指して突破を計画
○ 「ユグ(南)」作戦群がコスティアンティニフカを側面から包囲し、ドルジキフカとの同時制圧を狙う
○ ウクライナ軍は包囲回避のためT0504号線北側への撤退を余儀なくされる可能性
【ドブロピリャ・中央方面】
○ ロシア軍は東・南・南東からの同時突破が困難となり、順次進撃に戦術変更
○ まず第2連合軍がポクロフスク方面から南下、続いて第51連合軍が東・南東から攻撃へ
【オリヒウ・フリアイポレ方面】
○ 第76空挺師団がマラ・トクマチカ西側攻略失敗後、主攻軸を北東方向に転換
○ 第5・第35連合軍との連携でフリアイポレ南西への前進を支援
【南部・ヘルソン方面】
○ 「ドニエプル」作戦群がドニプロ川デルタの島嶼制圧と右岸橋頭堡構築を継続試図
■ ロシア軍の累計損失(2022年2月24日〜2026年3月22日)
項目累計損失人員約1,287,880人(+940人)戦車11,793両(+3)装甲戦闘車両24,263台(+1)砲兵システム38,638基(+30)多連装ロケット砲1,694基(+3)対空システム1,336基(+3)車両・燃料タンク84,639台(+121)航空機435機ヘリコプター350機UAV190,870機(+1,885)
■ 直近の攻撃・被害状況(3月22日)
● ドローン・ミサイル攻撃
○ ゼレンスキー大統領発表:過去1週間でミサイル2発、攻撃用ドローン約1,550機、誘導爆弾1,260発以上を受けた
○ 3月22日夜:139機のUAVによる攻撃→127機を撃墜・無力化
● 地域別被害
○ キーウ州:ブロヴァリー地区で民間企業3社・民家2軒・車両3台が損傷、人的被害なし
○ ドニプロペトロウシク州:約20回の攻撃、22歳男性1人が中程度の負傷。住宅・インフラ多数損傷
○ チェルニーヒウ州:農業施設を攻撃、家畜1頭が犠牲に
○ スームィ:救助活動中の消防車が攻撃を受け損傷(人的被害なし)
○ クリヴィー・リフ:工業施設・集合住宅に被害(人的被害なし)
○ オデッサ州:農場・穀物貯蔵庫への無人機攻撃、建物に甚大な被害(人的被害なし)。今年だけで港湾インフラへ180回以上の攻撃
○ ザポリージャ州:コミシュヴァハへの誘導爆弾攻撃で53歳男性1人が犠牲、民家複数が破壊・炎上
