【緊迫の中東情勢】アメリカ・イスラエルによるイラン攻撃の思惑 「核開発阻止」などの“建前”の奥にある“本音”は イランはホルムズ海峡の“封鎖”発表【専門家分析】(2026年3月3日)

2月28日、イスラエルとアメリカがイランを攻撃したことで始まった中東の軍事衝突。イランからの報復も続いていて、緊迫した状況となっています。

 こうした中、日本時間の3月3日朝、イランがホルムズ海峡の封鎖を発表。イランとしては残された数少ないカードを切ってきたことになりますが、これにより原油価格の上昇など、日本への影響も出てくるおそれがあります。

 なぜこのタイミングでイランを攻撃したのか?イスラエルとアメリカそれぞれ建前と本音。今後どう収束していくのか?ReHacQ戦場ジャーナリストの須賀川拓氏と明海大学の小谷哲男教授への取材を含め山中真アナウンサーが解説します。

(2026年3月3日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」より)
 
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