「ダレノガレ明美」が愛車の「ホンダ車」公開で反響多数! マットブラックのシブいボディカラーに「カッコいい」の声も! 新たに手に入れた「アメリカン」モデルとは
「ダレノガレ明美」が愛車の「ホンダ車」公開で反響多数! マットブラックのシブいボディカラーに「カッコいい」の声も! 新たに手に入れた「アメリカン」モデルとは 「2台持ちなんて羨ましい!」との声も! モデルでタレントのダレノガレ明美さんが自身の公式X旧ツイッターを2025年8月8日に更新。新たな愛車としてホンダ「REBELレブル 500」を迎え入れたことを報告しました。 これに対し、SNSなどには多くの声が集まっています。 モデルでタレントのダレノガレ明美さんが自身の公式X旧ツイッターを2025年8月8日に更新。新たな愛車としてホンダ「REBELレブル 500」を迎え入れたことを報告しました。 これに対し、SNSなどには多くの声が集まっています。 意外な愛車に驚きの声も!?画像は映画のトークイベントに登壇したダレノガレ明美さん2020年12月撮影/Photo:時事通信フォト ダレノガレさんといえば、2025年3月下旬に、ホンダが誇る大型ネイキッドモデルの代表格「CB1300 SUPER FOUR SP Final Edition」の納車を報告し、当時話題を集めていました。 ホンダは6月末でCB1300シリーズの注文を終了すると発表しており、SP Final Editionはその最終章を飾る特別仕様車として登場。なお、当時の車両価格税込みは、210万1000円で販売されていました。 納車後、公式SNSではたびたびバイクライフを楽しむ様子が投稿され、ファンをはじめ多くのユーザーが関心を寄せていました。 そんななか、今回ダレノガレさんが2台目の愛車として迎え入れたのは、クルーザーモデルのREBELレブル 500。 レブルの歴史は古く、アメリカンスタイルのスポーツバイクとして1985年4月に登場。それから時代変化とともに姿形を変え、現在のクルーザーモデルへと生まれ変わり、2016年11月に米国で先駆けて発表。日本では2017年4月に発売が開始されました。 その後たびたび改良を繰り返しており、最近2025年2月6日にもカラーバリエーションの変更のほか、機能面、快適性の向上が図られた一部改良モデルが発表されています。 レブル500の外観は、印象的な形状のフューエルタンクや、くびれのあるナロースタイルフレームボディの採用のほか、ブラックカラーに統一されたパーツをあしらい、タフで
