大注目のFOMCは失望感?ビットコインは上昇を続けられるのか?
はい、皆さんおはようございます。長です 。今日はですね、もう何と言ってもFMC が注目だったんではないかなという風に 思いますが、え、今回ですね、25ベース ポイントの利下げ特結果となりました。 そしてそれ以上に重要だったのが、え、 その5のですね、記者会見だったと思うん ですが、今日ですね、その内容についても しっかりお伝えをしていきたいという同時 に、え、今後のですね、え、利下げの 見通しを受けて、え、マーケットがどう 動いていくのかというところを皆さんと 一緒に考えていけたらなという風に思って おります。はい。ま、あとはですね、え、 もう年末も、え、間ということもあって、 え、来年どういった、え、マーケットが ですね、え、ま、繰り広げられるのかと いうか、どういったところが、ま、材料に なってくるのかというのが、え、非常に 注目では、え、なってくるかと思うんです けれども、え、ここ最近ですね、非常に 多くの方々と、え、カンファレンスで話す 機会も、ま、結構色々とあるので、え、 そういったところもちょっとずつ毎日 シェアできればなという風に思っており ます。はい。で、こっからですね、早速 ちょっと皆さんと一緒にチャート見ていき たいと思うんですが、え、ま、1分足で見 てもあれかな、ま、日足でちょっと見て みると、え、今日はですね、しっかりと マーケット上昇していますね。え、現在 ビットコインは9万4000ドル金辺を 目指すような展開になっているわけなん ですが、ま、非常にキーとなるレベルを ですね、今、え、徐々に攻めていっていう 状況となっております。で、キーとなる レベルとどこなのかなんですけれども、え 、9万5000ドルなんですよね。ま、 ちょっとこちらに、え、見ていただきたい ですね。え、チャートがあるんですけども 、これが今のですね、ビットコインの、え 、強制ロスカットのですね、オーダーが どの辺りにあるかなんですけれども、え、 大体9万4500ドルから 9万5000ドルに今集中しているんです ね。で、ちょうど、え、12月のですね、 頭のタイミングで、え、同じようにですね 、この辺りの水準をトライして、ま、結局 抜けきれなかったっていうことで、え、 ここを抜けてくると、え、しっかりとです ね、大きな上昇に繋がってくる可能性が、 ま、あるのかなと思いますし、え、ここ 最近続いていた、ま、下落のトレンドと いうものをですね、え、跳ね返して、え、 一旦また上昇トレンドにというような期待 感も高まってくる可能性十分にあると思う ので、え、この辺りの水準感は非常に重要 になってくるんではないかなといういう風 に思います。はい。ま、あとはですね、 今日ビットコインに大きく上昇しているの が、ま、イサレムなんですけれども、え、 今日イサレムは、え、現在3400ドル 近辺平を、ま、トライブしているという 状況で、え、こちらも同様にですね、え、 ま、さらなる上昇の期待が今高まっている ような状況かなと思います。で、え、今 ですね、こちらの線が、え、50日移動 平均線なんですけども、ま、ここ、え、 超えてきたというところもあって、え、 ちょっとですね、勢いが、え、非常に出て きてるわけなんですけれども、じゃあ Eサレム以外のあるところについても、え 、同じような、ま、上昇をですね、え、 遂げられているのかというと、ま、正直 ですね、かなり弱いっていうのが、え、 実際問題なんじゃないかなという風に思う んですよね。で、ちょっと見えづらいかも しれないんですけれども、ま、この トータルというにここに書いてあるのが 仮想通貨が全体の、え、自価総額の動きで 、え、こちらがですね、約1%ほど過去 24時間で動いています。で、え、次に ですね、見ていただきたいのが、え、 こちらトータル2とっていうものなんです けども、これトータルからEサラ、あ、 すいません。ビットコイン抜いたものなん ですね。なので、え、これよくですね、E サラムに引っ張られやすいような、ま、 数値なんですけども、こちらは1%。とし てそのトータル2からさらにEサリアム 抜いたものが、ま、このトータル3に、え 、なってるわけなんですが、これなんと ですね、0.4%の上昇に、え、とまって いるんですよね。で、え、これを見ても 分かる通り、やはりアルトコインが、え、 大きくですね、え、やっぱり足を引っ張っ ているっていうのも、え、マーケット全体 として、ま、こういった数値を見る限りは 、え、あるのかなと思うので、やっぱり ですね、ちょっとこのメジャー通貨を、え 、ま、ちょっとですね、マーケット全体 から抜いてしまうとあまり正直、え、 大きな上昇を遂げられていないっていうの が、ま、今のマーケット環境かなと思い ます。なので、え、しっかりとですね、 資金を入れておくのであれば、やっぱり ビットコインイサレムに、え、絞ってです ね、今は、え、投資をしていくっていうの が、ま、僕はですね、え、安定的な運用を するのであれば、え、いいのかなと思い ますし、もしくは、ま、その他のあるとこ に対して、え、資金を何かしらの形で入れ ていくというのであれば、ま、ショートを していくっていうのもですね、非常に、え 、戦略なんではないかなという風に思うの で、え、無理にですね、なんか何でもかん でも買わなきゃいけないというよりも、ま 、しっかりと上がる可能性が高いもしくは ある、え、トークをですね、え、購入し ながら、え、ま、あまり大きな上昇が 見込めないトークについては、ま、 ショートを入れてくっていうのも非常に、 ま、しっかりとしてね、バランスが取れた 戦略なんではないかなという風には思い ます。ていうのも、ま、やっぱりですね、 99%及びもっと高い確率で、え、 アルトコインはですね、ほぼ0に向かって いくというような、え、ま、実際の傾向が あると思うんですよね。で、そういった ところを考えてみると長期であるとこに持 つっていうのはあまりいい戦略ではないの で、え、逆に、ま、長期で、え、ショート していくというのが、ま、アルトコインを ですね、しっかりと、え、ま、利益上げて くるで、いい戦略なんではないかなという 風には思います。はい。ま、後ほどですね 、え、その他の銘柄だったりとか、え、 株式のマーケットも含めて、え、見ていき たいと思うんですが、まずはですね、え、 ちょっとこちら見ていただければと思い ます。で、今日のFOMシをですね、受け て新たな、ま、来年再来年以降の、え、 金利の自作の見通しっていうところをです ね、え、ま、まとめた、集結した表なん ですけれども、今ですね、ま、ちょうど ここの、え、ここが今の金利数に、え、 なっています。もうちょっと出題した方が いいかな。で、え、下がですね、ま、今年 で次が2026、2027、2018と いうことなんですけども、この線をですね 、1個下に行くと、1回分の利下げという のが、え、ま、期待されて るっていうことが、ま、言える状況ですね 。で、今は、ま、この水準に行って、え、 来年ですね、え、利下げないよという風に 言ってる人たちが、ま、なんと16人中 だったかなの、え、7人もいるんですよね 。この線よりも、え、上にいるということ は7人は利下げありませんよという風に 言ってるとで、え、1回利下げという風に 言ってる人も、え、4人、そして2回 利下げですよという風に言ってる人は、ま 、4人。そして、え、3回が、え、2人で 、え、4回が、ま、1人で、え、もっと もっと下げようという人が、ま、1人と いうなわけなんですけども、ま、かなり ですね、意見として、え、割れていると いうのが、ま、今の、え、実際のあの状況 かなと思いますし、2027年についても 、え、かなりこちらも意見割れているん ですよね。え、つまり今の状況、今のこの 環境で、え、利下げを判断するのが、ま、 極めて難しいというのが、ま、こういった ところからもですね、え、分かるんでは ないかなという風に思います。ではこう いった、え、ま、あの状況ではあるんです けども、今日パウル議長が何を言った かっていうのをですね、皆さんにちょっと お伝えをしていきたいかなと思うんですが 、今日すごく重要だったのが、え、今回 利下げをしたことによって、え、次の 利下げに対してどう考えるかなんですけど も、今の状況っていうのはもうですね、 ある程度、え、非常にいいバランス、ま、 あの、例えば利下げを、え、急ぎでし なきゃいけ、いけなければいけない状況で もないですし、物価上昇がやはり引き続き 、え、高い、ま、短期的に、え、高い水準 でもあるので、え、それをですね、様子を 見るような、今余裕があるような、ま、 状況で、え、ま、積極的に動いていく必要 が全くないというような、ま、状況ですよ という風に言っていたんですよね。で、 さらには、ま、今ですね、え、物価上昇率 が、え、ま、少し高い状況でも利をした 理由について話をしていたんですが、 やはり、今はですね、え、雇用の関係の 通知というところが、ま、やっぱり弱く なってきているということもあるので、え 、そういったところを下座する意味で、え 、リサイドしたということだったんです けども、やっぱりですね、こういった状況 に、え、なった場合、今やっぱりちょっと 紅用の方が、ま、少し不安だなということ もあって、もしくはもっと明かしてくる 可能性があるので、え、ま早めにですね、 ま、手を打ったということなんですけども 、で、これがですね、もし、もしですよ、 もし、え、来年ですね、アメリカの雇用の 状況の悪化というものが、ま、そんなに 進まなかった場合っていうのは利下げする 必要が、え、ないという状況に、え、なる 可能性十分にあると思いますと。で、 さらにはパウル議長が言っていたのが、え 、完税の影響について、ま、これは物価 上昇率に対しての影響については、え、 2026年にですね、え、ま、しっかりと 入ってくるだろうという風に言っていたん ですよね。ま、つまり、え、今ですね、 よっぽどアメリカの雇用が悪化しない限り は、ま、そんなに短期ですぐに利作業する 必要性は、え、出てこないだろうという ことだと思います。なので、え、今の、ま 、予想通りでも一旦あると思うんです けれども、え、利下げに関しては、ま、 2026年ですね、非常に、え、難しいと いうか理がそんなに積極的にするような、 ま、環境ではないというのが、え、言え ますよねというのがですね、今回の、ま、 あメッセージというか、ま、今の状況だっ たんではないかなという風には思います。 で、え、そういった、え、発言を受けて、 じゃあマーケットはどういう風に利下げの 折り込み状況を今折り込んでいるのかなん ですけども、次の利下げについて、え、 大体ですね、え、ま、4月ないし、ま、6 月に今リ下げが、ま、行われる可能性高い んじゃないかという風に、え、見ていると いう状況ですね。で、この前までは4月 及び3月に利下げをするだろうとような 折り込み状況だったんですけれども、ま、 徐々にですね、え、次の利下げについても 、え、ま、結構タイミングとしては、え、 ま、より幅広い、え、ま、期間を折り込む ような状況になってきています。で、 プラスもう1回の利下げ、その次の利下げ をいつかなんですけれども、ま、今の ところ正直ですね、え、まだわかんないと いうのが、え、実際問題ではある一方で、 ま、大体9月か、ま、10月及び、ま、 年末ぐらいていうのをですね、え、 折り込んでいるような状況となっており ます。なので、え、ま、一応ですね、 マーケットは2026年は、え、2回と いうような利下げを折り込んでいるんです けども、逆に、え、2027年は利下げ なしですよというような、え、今 マーケットをですね、あの、ま、市場 折り込んでいるということで追加的になる ほど2回かと2回しか売下げできないのか となると、ま、ちょっとマーケットとして はですね、え、若干期待とまた、え、違っ てきていうところも一手程度あるんでは ないかなっていう風には思います。ま、 ただし、え、今ですね、今後FRBとして は、え、短期の証券を、え、買っていくと いうことでマーケットに、ま、流動性を 供給していくということを、え、していく らしいんですけども、ま、一応その背景と して、え、何かですね、資金の、え、需要 が切迫してるとか、ま、そういったことで はないよというような、ま、こともですね 、パウル議長は、ま、言っていましたが、 ま、実際のところどうなのか分かりません が、やっぱり、え、トランプさんからです ね、ま、色々と言われてもいるので、え、 流動性を供給することによっての、え、ま ある程度その株価のブーストだったりと かっていうところも、ま、考えてなくは ないのかなと思いますが、ま、今、え、 そんなに下げを折り込むような状況では ないということで、え、マーケットとして は、ま、そこまで正直大きく、え、 ポジティブに捉えたかって言われると価格 としては一旦ちょっと上がってるかもしれ ませんが、ま、これが続くかどうか、この ね、ま、1%2%の上昇が維持できる かって言うと、ま、ちょっと正直、え、 疑問かなというのが、ま、今、え、市場 環境なんではないかなという風に思います 。なので、え、アジアの時間に、え、また 戻ってきて、え、しっかりと売られて しまう可能性も十分あると思いますし、ま 、やっぱり年末に向けて、え、そんなに 大きな材料がもうないというとこもあって 、え、いったんですね。ま、ちょっと今回 の内容についても、え、追加的なやり付け についても、ま、そんなに、え、名言が なかったりとか、ま、ある程度、ま、先の 場所になってしまうようであれば、え、 一旦保をですね、クローズするかという人 もですね、ま、少なくはないんじゃないか なと思うので、え、ま、今後ですね、え、 クリスマス及び、ま、年末に向けて、え、 少しリスクオフというか、ま、ポチの調整 っていうところもですね、入ってきても おかしくはないんではないかなという風に 思います。はい。ま、あとはですね、え、 仮想通の関連ニュースで見ていただきたい のが、もし今回のFOMCでですね、え、 パウル議長が、え、鳩派的な、ま、つまり 入り下げもっとしていきますよというよう な、ま、発言があれば、え、年末までに ですね、え、11万2000ドル近辺まで 、え、上がっていく可能性あったんじゃ ないかという発言ありましたが、ま、今回 は逆にそれよりも、え、利下げをですね、 ま、ちょっとしづらいような、ま、しない よというような方向の、え、発言だったん ではないかなという風に思うので、え、 アップサイドにとって、え、期待感を持つ 、ま、アップサイドに対して期待感を持つ 人っていうのは、ま、逆に減ったんでは ないかなという風に個人的には思っている ので、え、こういった、ま、記事が出てい ましたが、ま、少しマーケットはあの、 一旦ちょっと上がりましたけれども、え、 どちらかというと、ま、ちょっと失望感 っていうところもですね、え、持ってる人 も少なくはないんじゃないかなという風に 僕は思っています。はい。で、続いて見て いきたいのがこちらになります。で、 ストラデジシャがですね、今大きく問題を 抱えていてというか、あの、問題をされて いるのがMSCIというですね、世界的に も超、ま、有料企業を、え、含む、ま、 インデックスがですね、あるんですけれど も、ま、そこから外そうという風に、ま、 言われているんですね。で、その理由とし ては、え、彼らが、ま、この ストラデジシャが持っているアセットほぼ 、ま、ビットコインにもうなってきている 中で、え、バランスのですね、50%以上 がデジタルアセットの、え、企業について は、ま、このMSCAのですね、 インデックスに含めるべきではないんじゃ ないかっていうな議論が、ま、今出てきて いるんですよね。で、え、それでですね、 なんかそういう風に言われると、ま、そう なのかみたいな。なるほど。ま、ちょっと 確かにあのね、他の企業と、ま、かなり 違うもんねという風に思う人も、ま、い なくはないかなと思うんですけれども、え 、ただしですね、例えば石油の、え、企業 とか見てみたりするとやっぱりですね、 自分たちのアセットについては、ま、財出 権だったりとか、ま、原油だったりとか、 ま、かなりの部分が、え、原油だったりも するわけですよね。ま、プラス、え、ま、 金鉱山をですね、え、持ってる会社なんか に関しては、ま、ゴールドだったりとか、 ま、その鉱山の、ま、採掘券だったりとか ですね、エアセットのバラシートに巨大に ボーンと乗ってきてるもあるので、それと 何が違うのかっていう風に、え、今回です ね、セラさんは、え、言っていたりとか、 ま、あとはですね、え、この株っていうの は誰でも、しかもいつでも、え、自由に 売買できるわけなんですよね。なので、え 、ファンドだったりとかの携帯とは全く 違い、ま、他の、ま、先ほど申し上げた ような会社とも、え、同じだし、ま、特に ですね、あの、彼らは別の授業も持ってい たりもするので、え、なん、なんでこの デジタルアセットの領域だけダメなの かっていうような意見書を、ま、今回出し ているんですよね。で、え、正直ですね、 こういった、ま、あの、反論をされた時に このMSCI側が何か納得がいくような 説明をできるかっていうと、ま、ちょっと 正直難しいんじゃないかなと僕は思うので 、え、ま、ボラティがね、高いとかって いうのは1つ、ま、あの、あると思うん ですけども、それ以外に何か外したい理由 って何なのかっていうのが、ま、正直 見当たらないと思うんですよね。なので、 え、そういった中で、え、今回ですね、 ストラテジを外していくってのはちょっと 、ま、個人的には、ま、難しいのかなと いうか、あの、納得多くの人をさせられる のかなというのが、ま、あると思うんです けれども、ま、ちょっと難しいかなと思う ので、引き続きですね、メシエの中に、ま 、とまる可能性、ま、結構あの、引き続き あるんではないかなという風には思います 。え、ただしこれから本当にですね、外さ れるようなことがあれば、ま、結構大きな 買、え、売りがマーケットに出る可能性 十分にたくさんあると思いますし、そう なってくることによって、え、よりですね 、このストラテジが、え、ビットコイン 売却をして、え、株式をですね、買い戻す というようなオペレーションを、え、迫ら れる可能性っていうのも、え、あると思う ので、ま、ちょっとですね、これだけは 本当にしっかりと、え、見ておいた方が、 ま、いい、え、潜在的なリスクなんでは ないかなという風に思います。はい。ま、 あとはですね、ちょっと先ほどのマクロ 関係の話に戻すと、今ですね、アメリカの 、え、監視祭後、ま、これは サンクスキビングというですね、監視祭 あったと思いますが、その後の、え、消費 の支出に関しては、ま、9%増加をして いるということで、え、年末に向けても ですね、え、消費者の、ま、支出という ところが好調に、え、伸びているという 状況かなと思います。え、一応ですね、 この発言は、え、アメリカンエクスプレス のCEOから、え、出てきてるわけなん ですけども、ま、やっぱりですね、 引き続き雇用が悪いアメリカの景気 ちょっと減速してるみたいな話が、え、出 てきてはいますけれども、ま、やっぱり しっかりとですね、こういった商品に、え 、を支出がですね、向かっているというの は、やっぱりアメリカ経済の底型さって いうところをですね、え、感じるような、 ま、一面かなと思いますし、ま、本当に不 景気なのかというと、ま、まだまだ不景気 とよりももちろん景気は減速してはいる ものの、え、まだまだですね、しっかりと 、え、消費者のその支質の意欲がやっぱ あるというのは、あの、ま、本当に ネガティブなサインでは全くないと思うの で、え、引き続きあのアメリカの経済と いうところについては、え、来年もですね 、また、え、司会と成長が、ま、期待 できるんじゃないかという風にもですね、 え、言われております。はい。で、え、 一応ですね、ま、今日これがレニュースだ と思うんですけれども、一応今日の、え、 フォームCを受けて、え、いろんな ファンドだったりとか期間投資家が実際に どう動くかっていうのは、ま、あの、今日 だけではなくて、ま、今週、え、1杯です ね、どういった、え、動きをするのかって いうのをですね、見ていく必要性は、ま、 僕はあると思いますし、FMCを受けて ですね、その日のうちにやりたい オペレーションを全部できる期間投資家 っていうのは、ま、大きい期間投資家って いうのはもういないと思うので、え、数実 にわたって、え、ま、下落ないしは、え、 ま、上昇もしくは、ま、動かないってこと あると思うんですけれども、ま、ちょっと 一旦ですね、え、今日の、え、もしくは その今日明日のタイミングで、え、 マーケットがですね、上値が儲かったりと か、ま、下がっていくようなことがあれば 、ま、ちょっと年末にかけて、え、ま、 そういった、ま、弱い仕様環境をついて いきやすいんじゃないかなと思うので、え 、少しですね、気をつけていただきたいか なと思っております。はい。ま、あとは FOMCが終わった後、え、ちょっとです ね、上昇していた、え、ビットコインだっ たりとかイサレムについてはちょっと今 チャート見てるんですけども、ま、少し 下がってきたりもするので、ま、やっぱり ですね、ま、あの、短期的にボンと上がっ てきたものを、ま、ちょっとなかなか維持 するっていうのは、ま、少し難しいと感じ てる人、え、少なくはないんではないかな という風には思いますね。ま、そんな中で 、え、今日ですね、大きく上昇している、 え、銘柄といえば、ま、ハイパーリキッド だと思うんですけども、ま、30°、え、 ここをですね、回復できるかどうかって ところが、ま、1つの注目のポイントには なってくると思いますが、え、引き続き ですね、ま、このここ最近のこの ハイパーリキットの弱さというところが、 ま、非常に目立らち始めていて、え、かつ ですね、ま、やっぱり、あの、Xの上でも 、え、こういったところについての議論が 活発化してきているので、え、よりですね 、マーケット全体が、ま、カばしくない よう状況になれば、え、さらなるウズのも ですね、ちょっと入りやすく、え、なって くる可能性十分にあるんじゃないかなと 思いますし、ハイパーリケットに関しては かなりの、え、周期を上げていて、え、 それのですね、大部分95%から97% ぐらいを、え、マイバックに使ってるん ですよね。にも関わらず、え、やっぱこれ だけ下がってきているというのは、ま、 バイバックの効果ってやっぱりなかなか、 え、難しいのかなという人も、え、ま、 あの、大きく、え、ま、いるというか、 今後増えてくる可能性も十分あるんじゃ ないかなと思うので、え、ちょっとですね 、ま、やっぱり他のアルトコインと比べて のパフォーマンスしっかりと見ておくべき 、え、ま、銘柄なんじゃないかなと思い ます。はい。ま、あとはですね、株式の マーケットについては、え、今日ですね、 約7マナス0.5%ほど上がっていますが 、え、パワル議長の発言のタイミングに 関してはですね、あまり正直あの ポジティブに動いてなかったんですよね。 なので一旦ちょっとある程度、え、パウル 議長の話を消化してしっかりとじわじわ 上がってきてる感じだと思うんですけども 、ま、株式マーケットと本当仮想通貨の マーケット、え、ここ最近全然動きが違う というか、ま、やっぱり仮想通貨の マーケットに資金が入ってきていると、 新しい資金が入ってきているっていうのは 、ま、今のタイミングで、え、正直ない かつ、え、新たに入ってくるのが難しいん じゃないかなと思う一方で、え、そういっ たところから抜けていく資金が、ま、 やっぱり株式に向かっているんじゃないか と思います。で、プラスここ先にですね、 オンチェーンで株式を一部取引できるよう になったりも、え、してるわけなんです けども、本当この10月11日の大旗な クラッシュの後に、え、株式のですね、え 、ま、トクンされた株式への資金の流入が 、ま、かなり増えてるんですよね。ま、 これはやっぱり規模としてはまだ小さいん ですけれども、やっぱりこういった トレンドを見てみても、え、株式の方に 資金が、え、向かっていっているっていう のは、ま、やっぱりかなりあるんじゃない かなと思うので、え、今はですね、無理し て、え、仮想通貨のマーケットで、え、 資金を増やしていくぞという意気込みと タイミングっていうよりも、ま、もし 引き続き買っていくのであれば、え、 しっかりと長期でドロコース的方で、え、 買っていくというところをですね、設定す べき、え、今タイミングなんじゃないかな と思います。はい。ま、あとはですね、 今日のパウル議長の発言を受けて、え、 どんな金利状況になってるかっていうと、 え、2年祭の金利ですね、結構大きく、え 、今日下がっていました。約7米ほど、え 、下がっていたわけなんですけども、え、 ちょっとですね、ここ最近一旦権利上昇し ていた中で、ま、その調整が、ま、入って いるのかなと思いますが、引き続き、え、 レンジの相場内の、え、動きにとまって いるということで、え、ちょっとですね、 しばらくまた方向感がないような状況が、 え、僕はですね、続いていってしまうんで はないかなという風には思いますし、ま、 金利がなかなか動かない環境っていうのは 、え、株式マーケットについてもですね、 方向感が、ま、出づらい、え、使用環境に なると思うので、ま、ちょちょっと 引き続き下がっていく可能性はあのあると 思うんですけれども、ま、ちょっと金利見 ながらのですね、え、ま、今後投資に、え 、引き続きなっていくのかなと思います。 はい。ま、あとは10年の金に関しては、 ま、そんなに正直下がってないので、え、 継続的な、ま、金利低感というものはです ね、え、民コムートフよりも短期的に金利 は下がったとしても長期的な金利の低下と いうものはなかなか、ま、見込めないと いう風に、ま、今日の発言を受けて、え、 見ているところからも、ま、こういった、 え、金利のですね、え、下がる幅の、ま、 さっていうところも出てきてはいるんじゃ ないかなと思います。はい。ま、あとは そうですね、ま、ちょっと株式マーケット 、ま、大きくもちろん上がってる銘柄も、 ま、あるんですけれども、え、ま、 インデックスも約0.4%5%ぐらいの 上昇にとまっているということで、 マーケットは、ま、非常に静かな、え、 本ムという風になったんではないかなと いう風には思います。はい。で、正直皆 さん今のマーケット環境をどう感じている でしょうか?え、ま、今もですね、 引き続き、ま、ちょっとまた、え、 ビットコイン下がってきてしまって、え、 だらだらと下がってきてしまってはいるん ですけれども、ま、やっぱりこういった 動き見せられると、ま、上無理なのかと いう風にですね、ま、思う人も少なくは ないんじゃないかなと僕は思うんですよね 。ま、あとはさっきからもう何度も何度も 言ってる通り、え、年末に向けて、え、 新たな材料がですね、出てくる可能性って いうのは、ま、かなり低いと思うんですよ ね。で、そういった状況の中で、もしくは 流動性が低い状況の中で今ですね、例えば 、例えばですよ、相場掃除をするとした 場合、ま、もしくは相場掃除ができるとし た場合に上向きの、え、フローをですね、 ま、あの、引き起こすというよりも、 やっぱりダンサイドの方向に、え、動きっ ていうのはですね、出やすいと思うんです よね。保育市場環境で。で、かつは やっぱり今マーケットそんなに仮想通過 良くないので、え、どっちかに大きく急激 に、しかも年末流動性が薄い時に動くかと 言えば、ま、下に動いてはいくんじゃない かなと思うので、え、僕はですね、ま、 どちらかのポジションを取るとすれば、ま 、下向きで、え、ポーションを取っておき たいなというのが、ま、正直な、え、 気持ちかなと思いますね。はい。ま、特に やっぱりあるとこについては、ま、今日の 動きを見ても、ま、明らかに弱いなという 感じがあるので、あるとこに中心に、ま、 売っていくというのも、ま、1つ、え、 ありかなと思いますし、ま、あとは流動性 を考えてということであれば、ま、ビット コインやれも使ってくていうのも、ま、1 つありかと思うんですけれども、あの、 やっぱり、あの、今日のこの動きまた どんどんどんどん下がってきてしまって ますが、ま、これを見る限りはあの、ま、 ちょっと買うのは難しいなというに改めて 改めて多くの人が確認をし え、しまうマーケット環境に今なって しまうのかなと思うので。うん。ま、 リ食いだったり売り入りやすそうですね。 うん。厳しいですね。仮想通貨。ま、 ただし長期で見ていった場合、やっぱり この領域が伸びないわけがないという風に 僕は思ってるので、え、引き続きですね、 ま、あの、いい、え、水準まで下がって くればまた、え、ま、買い始めたいなと 思いますし、まだ買う時にはトルコ用で しっかり買っていこうかなと思うので、え 、ま、その辺りもですね、皆さんと一緒に 、ま、このコメント欄を通じて、え、議論 できればなという風に思っております。 はい。てことで皆さん今日も動画ご視聴 ありがとうございました。また次回の動画 でお会いしましょう。だら
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🔖目次
00:00 オープニング:仮想通貨市場の反発と現状
01:20 FOMCに向けた市場の期待と利下げ観測
03:20 ニューヨーク連銀の調査:消費者のインフレ期待と景気見通し
05:00 FRB議長候補ハセット氏の発言:金利ガイダンスに対する批判
07:20 注目ニュース①:マイクロストラテジーがビットコインを追加購入
09:30 注目ニュース②:ブラックロックがイーサリアムETFの申請を更新
11:20 注目ニュース③:スタンダード・チャータード銀行がビットコイン価格予想を修正
13:00 アルトコイン市場の動向とハイパーリキッドの急落
15:00 株式市場の状況と今後の展望
17:20 エンディング:投資戦略とリスク管理
#仮想通貨 #ビットコイン #投資 #Backpack #バックパック
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