【3年以上着れる】大人の定番冬服「5選」買って後悔しない名品をプロが徹底解説します。
こんにちは。スタリストの大山しです。 今回の動画なんですが、大人の3年以上 切れる定番ベーシックな冬服5000と いうテーマでお届けをしたいなと思ってい ます。インターネットYouTube会の 動画を見てるとですね、やっぱりある程度 情報に偏りがあるんですね。ファッション 系のコンテンツでもやっぱりこうユニクロ だとかGUのようなコスパのいい服ですね 。この辺りの情報ってたくさんありますよ ね。一方でドメスティックブランドだとか ハイブランドのような、ま、趣味的に ファッションを楽しみたいという方の魅力 的なアイテムもそれなりにボリュームが あるんですが、意外と定番かつベーシック で使いやすい服の情報ってそんなに多く ないんですね。しかも価格帯で言うと ユニicロGUよりは高くて ドメスティックブランドやハイブランド よりは高くないような収穫学体。ま、これ ぐらいが1番買いやすいんですが、意外と この辺りの情報って少ないんですよね。な ので30代後半、40代以降の世代が ベーシックで安心して切れるような服の 情報ですね。結構探してる方少なくないか なと思います。そこで今回の動画では トレンド感が満載なわけでもなくネーム valリュー的に有名なわけではないけど もこの辺りのアイテムというのは ベーシックかつ定番的で1度買えば3年 以上切れるんじゃないのかなというものを ですね皆さんに5個ご紹介をしてみたいな と思っています。今回ご紹介するお洋服は 決して派手さはないんですが、持っておく と確実に使えて気回しもしやすいし、長く クローゼットに残るような結構名品だなと 思いますので、ま、よかったら皆さんの ですね、今後のお買い物の1つの参考にし ていただければなと思っています。こちら のチャンネルでは大人男性に向けてメンツ ファッションの今日ですね、なるべく 分かりやすく解説をしています。また僕 自身のブランドというものも展開してまし て、大人男性に向けて少数性のベーシック をご提案していますので、よかったら こちらの方もチェックしてみてください。 それでは早速本編に行ってみましょう。 はい。ということで、ここからはですね、 具体的に大人世代に似合うような定番かつ ベーシックな冬服を皆さんに5点ご紹介し たいなと思ってるんですが、本編に入る前 に僕が考える定番ベーシックについてお 伝えしたいなと思ってるんですが、定番と かベーシックと言うと昔から変わらない ようなものというイメージを持ってる方も いらっしゃるかなと思うんですが、こう いったジャンルにおいても時代ごとに微妙 に変化してるんですね。例えばコートの 竹感とかも時代によってベーシックな中で も長めの時があったりだとかちょっと短め になったりだとかサイズ感もゆりがあっ たりだとかやジャスト目になったりだとか 定番的なアイテムの中でも時代の空気感 っていうのはある程度反映させることが 大事だと思うんですね。なので、ま、5年 ぐらい前に買ったベーシック定番的なもの を今でも切れるかというと、ちょっと サイズバランスが微妙に古いなって感じる ことも少なくないので、ベーシックなもの であっても大体もう3年から4年ぐらいの 間で1回再検討してみるのがいいかなと 思うんですね。ま、それを踏まえた上で 今回もですね、今の時代の空気感をほんの 取り入れたような定番ベーシック服をご 紹介したいなと思うんですが、まず1点目 ですね、ロングのコートですね。こちらを ご紹介したいなと思います。今回 ピックアップしたのはこちらグリーン レベルのウールナイロンリバーステン カラーコートですね。こちら2色展開に なってまして、僕がお勧めしたいのは ミディアムグレーになっています。ま、 ステンカラーコートというのはですね、皆 さんにとっても最も身近で見慣れた存在の コートかなと思います。通常の襟り型に竹 がちょっと長めのコートになってまして、 ま、ビジネスシーンなんかでもよく着し コートの王道的なデザインなので、 やっぱりこう安心感があるようなアイテム かなと思います。で、このようなステン カラーコートはトレンドということもなく ずっとですね、あり続けるわけなんですが 、そういったアイテムの中でもやっぱり ですね、ちょっとした時代の空気感の反映 というところが見て取れるんですが、 こちらのですね、ステンカラーコートは ですね、まず竹感がちょっとですね、今 っぽくなってるんですね。ま、ステンカー コートちょっと竹の長いものが多かったん ですが、最近はですね、そんなに竹が長 すぎるものって歩きづらいし、そんなに 寒くないから着ないよねという流れにです ね、時代の方向がちょっと傾いてるんです ね。この結果ステンカラーコートの竹感も ややすっきり目のものも増えてきてるん ですが、こちらのステンカラーコートは ですね、大体桃の位置ぐらいの長さになっ ていまして、ロングコートとハーフコート の間ぐらいの竹感なんですね。あまりこう 長すぎずにすっきりとしていて、そして トレンド感もほんのいと取り入れたような 、ま、絶妙な竹感になってまして、これ ぐらいが今の気候にも合ってるし、重た すぎなくて来やすいかなと思うんですね。 そして最近の流れとしてはだんだんお洋服 全体がカジュアル化してきてる中でガチッ としたステンカラーコートというものでは なくてちょっとカジュアルにですね、 デザインしたものが増えてきてるんですが 、その辺りもちゃんと取り入れていまして 、まずポケットのけ方ですよね。これ斜め にですね、歯字型についていまして、や カジュアルな見た目になっています。で、 素材に関してはウールとナロンをミックス してあるんですが、リバーしたになってい まして、2枚の生地を貼り合わせたような ですね、20重のメルトン生地を使ってる んですが、この辺りも本格のステンカラー コートというよりはちょっとカジュアル目 な素材になってるので、意外とですね、 カジュアルシーンでも使えるような適度な 柔らかさを持っていますし、かと言って ビジネスシーンですね。こちらの写真の ようにセットアップの上に来ても全く違和 感ないので、これぐらいでもオンオフ検用 できたりするので、結構これいいんじゃ ないのかなと思っています。僕もこのよう なメルトンのですね、ハーフぐらいの コートとかアウターが大好きでいろんな もの持ってるんですが、結構オンフ使い やすいし、生徒派のステンからコートより も着け長くないので、そこまでですね、 切るのにハードルが高くないので、これ 現代的なですね、ベーシックアイテムの1 つになってくるかなと思います。オンで 使いたかったセットアップと合わせますし 、オフで使う場合は内側にですね、 ちょっと色鮮やかなニットを着ながら アクセントを足し上げるとすごくバランス がいいので、今ステンからコートを買うの であればもう本当にクラシックなものも いいんだけども、ちょっと今の雰囲気も 取り入れたような竹が長すぎないもの、や カジュアルなこういったメルトン自立たの ステンからコードは結構使いやすいかなと 思うので、よかったら皆さんもですね、 チェックしていただければなと思ってい ます。続いて2点目にご紹介したい冬の 定番ベーシックよりのアイテムなんですが ダウンというアイテムですね。これまた冬 の欠かせない大鉄板のアイテムなんですが 、ま、いろんなブランドからダウンが出て いる中で今回ピックアップしたのがこちら ビューティアンユーストの小松妻マ定レ シャンブレフードダウンジャケットですね 。ま、僕の動画の中でも結構毎年おすすめ で出てくるダウンなんですが、ま、今年の ものは僕は持っていないんですが、昨年 ですね、購入したのがこちらの小松の記事 を使ったビューティアンデュースのダウン なんですが、ま、かなり使い勝手がいい ダウンになってるんですね。ま、そもそも ダウンというものは、ま、気袋れするよう なかなりボリューミーなアウターですよね 。だからこそなるべくすっきりと見せる ことが大人っぽくベーシックに着るために は大事なんですが、最近のトレンドの影響 でダウンもですね、だいぶワイドのものが 増えてきたんですね。ちょっと前までは ダウンのボリュームを抑えるように コンパクトなものが多かったんですが、 時代の流れと共にそういったものよりは ワイドなダウンが増えてきてる中で、 こちらのビューティ&ユースのですね、 ダウンに関しては割とジャストサイズに 近いようなコンパクトな設計になってるん ですね。かと言ってビチビチにタイトだっ たりだとか今の時代に合わないようなそう いったフィッティングではなくてちゃんと ベーシックなサイズ感になってるので 気袋れしすぎることがなくて結構大人世代 にも似合いやすいデザインになってるん ですね。ま、ダウンと言ったらアウトドア だとかスポーツブランドのものも結構多く てそうなると胸元にですね、ロゴが入っ たりだとかスポーティーな素材だとか ポケット使いが多くなってくるんですが、 ま、そういったものだと結構大人だとや カジュアルに見えてしまって着こなしに こう馴染まないだとかスポーティー色が強 すぎるっていうことが起きてしまうんです が、こちらのですね、小松定レの記事を 使ったビューティ&ユツのダウンは デザインは本当にミニマルでカジュアの 要素はなるべく削ぎ落とされてるので結構 使いやすくて1度買ったら、ま、3年以上 は間違いなく使えるかなと思います。 頑張れば5年ぐらい使えるのが小松定レの ダウンかなと思ってるんですね。で、 デザインの形状としましては、ま、こちら ちょっとベースに見ますが、スタンド カラーでフードが付いてないダウンも多い んですが、1番オーソドックスなフード 付きのダウンになっています。ま、この デザイン自体はもうずっとあるようなもの なので、ま、5年先を見据えても使えるか なと思いますし、あとはダウン特有の横の ステッチですね。その辺りが入るとすごく カジュアルな雰囲気になるんですが、ま、 最近ではですね、割とこうシームレスに 段差がないものが増えてきてまして、ま、 ビューティアンユースのこちらのダウンに 関してもなるべくですね、ステッチを表に 出さないようにしてクリーンで上品な見た 目になってるので、その点も使いやすいか なと思います。僕の持っている小松の ダウンに関しては、割とこうスポーティー な素材使いなんですが、今回ピックアップ したものはですね、表面時が同じく小松で 、ま、生地のブランドなんですが、こちら のファブリックを使ってるんですけども、 表面がちょっとこうウールライクな上品な 見え方になってるんですね。ですので、 より大人世代の方が来た時にスポーティに 見えすぎないような雰囲気なので、結構 この辺りも使いやすいポイントかなと思い ます。本体の部分には700フィルパワー のダウンを使ってるんですが、脇下から 袖下にかけてはこちら中を使っていて、 なるべく気くれしないようにしていると いうところも1つのポイントで、ま、全部 ダウンだとさすがにちょっと熱すぎるか なって感じることもあるので、本体部分と サイドでちょっと素材を分けてるところも 現代的なアプローチかなと思います。で、 カラー展開3色で定番的なダークグレー ネイビーブラックなんですが、この中で 個人的にお勧めしたいのが、ま、まず ブラックは間違いがないということで、ま 、1着長く着のであればこの色がいいかな と思うんですが、意外とダークグレーも いいなと思っていまして、ブラックほど 重たくはないけども、シャープに見える 色合いで、ブラックのパンツと合わせても ちゃんと色の差がつくので、個人的には 結構ダークグレーが一押しになってくるか なと思います。火を狙ったところは全く なくてちゃんとあったかいしデザイン的に ベーシックでサイズ感もベーシックだけど 素材感は小松での上を使っていまして 大人見えするというとこでは結構他の ダウンにはないような立ち位置かなと思う んですね。ビューティアンユースのダウン はもう長年皆さんにもご紹介してきました し、普段のスタイリングの中でもかなり 長年にわってですね、ご提案してきた名番 なんですが、やっぱり今シーズンも完成度 高くてアウトドアだとかスポーティーだと かトレンドライクなダウンが増えてきてる 中でちゃんと定番的なんだけども、今 っぽい雰囲気だとかシャープに見える ところは抑えてあるので、ま、是非改めて 皆さんもですね、こちらの名番のダウン チェックしていただきたいなと思ってい ます。続いて3点目にご紹介したいのが アウターの内側に着るトップスですね。風 のトップ2スって選択肢って意外と多く ないなと思ってまして、重ねぎをする際に あんまり重ばらないこととそこそこ あったかいことが重要になってくるんです が、そう考えるとやっぱり鉄板になって くるのがまず1つ目こちらですね。 スエットライクな商品なんですが、今回 ピックアップしたのがアーバンリサーチ ドアズのワッフルフリースクルーネック プルオーバーですね。このアイテムが結構 冬のトップスとしては定番的かつ適度な 綺麗さがあって使い勝手がいいんじゃない のかなと思います。パッと見の感じとして はスエットに見えるかなと思うんですが、 スエットとの違いはですね、表面が ワッフルになってまして、お菓子の ワッフルのようにですね、表面にこう凹凸 があるんですね。正方形の細かな細かな ワッフルになっていまして、通常の スエットよりもやこうニットライクな表面 感になってるんですね。この辺りが のっぺりせずに適度な小ぎれ差が出ていて 、なかなかバランスのいい表面感になっ てるんですね。そして裏地に関しては冬で も暖かいようなフリース素材を使っている ので肌触りがですね、すごく柔らかく 暖かいんですよね。ま、この辺りの機能性 もちゃんと抑えてるような冬に適したプル オーバーになっています。僕の中では スエット以上ニット未満のちょうど中間的 な立ち位置になっていて、スエットよりは 少し綺麗感があるので大人世代には使い やすいかなと思うんですね。で、サイズ感 に関しては肩のラインを見ていただくと 少し落としてあるんですが、やっぱり 重ねぎを前提に作られてるので、そこまで ワイドに振りすぎていないんですね。なの でこの上に先ほどご紹介した視点から コートを着てもいいですし、ダウンを着て いただいてもいいかなと思いますので、 結構そういった意味ではレイヤードもし やすいような定番かつベーシックな見た目 ではあるんですが、素材に少し工夫がある ようなそういった1枚になってるかなと 思います。で、色の展開は3色なんですが 、冬のアウターってやっぱりどうしても 濃い色になりがちなんですね。ブラックだ とかダークグレーだとかネイビーだとか その辺りが主役になってくるのでその内側 まで暗いと結構重たくなってしまうんです ね。ま、そういった着こなしもなしでは ないですし、今の僕自身ダークグレーの ですね、ジャケットに同じような色味の ニット着てますので、ま、そういった 着こなしもあるんですが、できれば ちょっと明るめの内側を持ってくるといい かなと思うので、個人的にはアイボリーだ とか、あとはグレーですね、この辺りをお 勧めしたいなと思います。ま、特に アイボリーに関してはホワイトのような パキッと明るい色にですね、やや気味 がかってるような柔らかさを追加してあり まして、かなり明るさは出ますし、 柔らかい雰囲気になるんですね。これは冬 の白T感覚で切れるような、ま、大鉄板の 色合いになってくるので、特におすすめ ですし、ま、グレー系もやっぱりこう スエットの定番的な色合いかなと思うん ですが、和字で少し凹凸があることでや 綺麗めするので、ど真ん中のスエットより はちょっと大人に似合いやすいような風に なってるかなと思います。ま、この辺りの 明るめのカラーで冬のきこなしに明るさを 出してあげるとなかなかバランスがいいか なと思います。こちらのアイテムも定番的 ベーシックなスエットというジャンルの中 なんですが、ま、こちらのアイテムも ベーシックで定番的な見た目をベースにし ていますので、1度買えば数年は使って いただけるかなと思いますので、是非大人 世代の皆さんもですね、ちょっとラフに トップスを着たい時にはこういった綺麗耳 するですね、スレッドライクのアイテムも チェックしていただきたいなと思ってい ます。続いて4点目も先ほどと同じように ダウンやコートの内側に入れるような トップスですね、皆さんにご紹介したいな と思うんですが、やっぱり定番的で ベーシックな冬のトップスといえばニット ですね。これは欠かせないアイテムかなと 思います。先ほどのスエットライクの アイテムというのはトップスの中でも カジュアル目になりますが、トップスの中 でもちょっと綺麗目方向に持ってくるので あればやっぱり表面の質感が上品なニット に軍配が上がるかなと思ってまして、この 辺りはどちらかを持っておくというだけで はなくて、両方持っておいて僕はいいかな と思ってるんですね。個人的にもスエット を切ることもあればニットを切ることも あるんですが、それぞれの着こなしの コンセプトによって使い分けてあげるのが いいんじゃないのかなと思います。ま、 今回僕のブランドのですね、ニットという ものを持ってきました。ニットとカット層 の中間ぐらいな位置付けのアイテムになっ てまして、ニットが持つチクチ区感だとか そういったものを極力抑えてラフに着 やすくてケアもしやすいような素材感にし てあるので、この辺りはですね、うちでも 人気の商品になってるんですね。なんて ことはない定番的な普通のですね、ニット にはなってるんですが、ま、襟り元ですね 、丸首になってるもの、ま、Vネックの ものなんかもあって、ま、その辺りは昔に 流行ったもので、ちょっと古臭さがあり つつも、最近では丸首が主流になっていて 、その反動でVネック、またおしゃれな人 は一部来てたりするんですが、やっぱりド ベーシックなとこで言うとこういった丸首 が使い勝手がいいかなと思います。襟り元 がちょっと詰まっていて、フィット感が ある方が大人っぽく上品に見えるかなと 思うんですね。で、見幅に関しても ジャストサイズというよりは少しだけゆり を持たせていて、少し現代的なサイズ感の 方がこれから先3年以上を見た時にも 使い勝手がいいかなと思います。ま、その 辺りを抑えながらうちでも作ってるんです が、色に関してはこういったダークグレー 系ですね。こういったもので合わせて1番 外側にはブラックのアウターだとか ネイビーだとか同じくダークグレーを 合わせてグラデーションで合わせるのも いいので、ま、結構このような色合いも 個人的には好きで着ています。ま、あとは ですね、先ほどと同じようにこちらオフ ベージュという色合いなんですが、明るい 色で着粉なしの重たさを解消してあげると いうのも1つの手かなと思うので、この 辺りもベーシックで定番的なカラーリング かなと思います。ニットにしてもスエット にしても真っ白よりは少しこうライト グレーだとかベージュの中でも明るい色だ とかそういった色の方が爽やかになりすぎ ずに少しですね、こなれた感じが出るので 、ま、このようなカラーがいいかなと思う んですが、これも結構使い勝手がいいです ね。そしてスエットの中にはなくてニット 特有の魅力というのは色の綺麗さだと思う んですね。スットってやっぱり色というの がある程度限られていて、ま、大体こう ライトグレーだとかあとはブラックだとか 、ま、あってもオフホワイトがあるぐらい であんまり綺麗な色みたいなものがないん ですね。一方でニットというのは発色の良 さ、綺麗さをですね、表現することが できるので、ま、その辺りをうまく使って あげると華やかさが出せるんですね。 例えば先ほどご紹介したアウターですね。 線カラーコートみたいな綺麗なアウター だったら内側にスエットぐらいを持ってき て少しカジュア悪さを足してあげるのが 個人的には好きなんですね。一方でダウン のようなスポーティーなアイテムの内側に は少し綺麗な色のニットを入れてあげる ことでカジュアになりすぎないような バランスを取ることも結構ですね、使い やすいポイントかなと思うんですね。うち で作っているですね、このロイヤルブルー のニットは、ま、毎シーズンすごく人気で すぐ売り切れちゃうんですが、ま、 ようやく入荷してきたので、ま、こちらも おすすめですし、ま、今期新しい色で作っ ているブルーとグリーンを混ぜたような こういった色合いというのも結構差し色と しても使えるので、ま、こういった綺麗な 色のニットも定番的な丸くの中で入れて あげるとだいぶですね、新鮮さが保てると 思いますし、ま、この辺りの色もですね、 トレンド感満載というよりは、ま、毎綺麗 な色としてよく出てるものなので、ま、 一色持っとくのもいいかなと思うので、 丸首のニットですね。との退避で ベーシックでそっけない感じで作る 着こなしもあったり、一方でちょっと綺麗 な色を使った着こなしの日も作るとだいぶ 見え方が変えられるのでよかったらこう いったニットもチェックしていただきたい なと思っています。続いてラスト5点目ご 紹介したいのはボトムスですね。今回 ピックアップしたのはこちら&USの6 TREGスラックスナンバー5ストレッチ というですねアイテムですね。ま、こちら ですね。色の展開が3色なんですが、 やっぱり使いやすいのは王道のブラックに なってくるかなと思います。今回の動画の テーマはですね、定番ベーシックという ところなので、ま、ボトムスのサイズって どれが1番いいかなと思ったんですね。ま 、定番かつベーシックなんだけども、 古臭くないことが大事だなとも思ってます し、ま、今回買って、ま、3年は履いて もらいたいなと思うので、それを考えた 結果のシルエットは、ま、このビューティ &ユースの感じがちょうどいいなと思った んですね。桃りを見ていただくと適度に ゆりがあって裾に向かってやテープして いるんですが、いわゆる定番的な テーパードパンツよりは少しだけゆりは 設計してあるんですね。かと言ってワイド パンツは太くないのでこの辺りは ベーシックなんだけども現代的な要素も ほんのり取り入れたような大人っぽい ボトムスになってるんですね。もちろん カジュアル使いもできますし、ビジカジに も使えるぐらいの雰囲気も残してるので、 そういった意味では大人世代の定番的な ボトムスとして使い勝手がいいかなと思う んですね。腰回りにはワンタック入って まして、この辺りもや現代的な要素も入っ ていますし、素材に関しては季節感は あんまり漂わないようなPR素材を使って いまして、割とこう3リシーズン使えそう な記事感ではあるんですが、内側ですね、 肌との設置面は裏キモになっていて、 温かいので、空風にしっかりと使うことが できるんですね。ので、ま、使える時期と しては、ま、10月ぐらいから3月の後半 、4月の前半ぐらいまでですかね。ま、 それぐらいはしっかりと使えるような プレーンなボトムスになっていますので、 ま、これは1本持っとくと便利かなと思い ます。今回ご紹介したようなダークグレー のステンカラーコードだとかダークグレー のダウンですね、この辺りと合わせて いただいてもバチッと合います。あとは アウターの内側ですね。ライトグレーだと かオフホワイトみたいなスエットだとか ちょっと綺麗な色のですね、ニットなんか にも抜群に合うので、ま、この辺りを1本 持っておけばベースのボトムスとして長く 使えるんじゃないのかなと思います。最近 はこういったシルエットのボトムスを探す のも結構難しくてワイド系のパンツが圧倒 的に多いんですね。それか、ま、本当に ベーシックなジャストサイズのものが、ま 、ちょっとあるぐらいで、その中間が僕は 狙いたいなと思ってまして、ワイドでは ないんだけども、適度にゆりを持たせ ながらも大人っぽいというところ、この 辺りが大事だなと思ってまして、この条件 にバチッとあったのがまさにこちらの ボトムスなので、定番ベーシック思考の 男性はこちらのパンツもですね、是非 チェックしていただきたいなと思ってい ます。はい、ということでいかがでした でしょうか。今回の動画では3年以上 使える大人の定番ベーシック冬服5000 というテーマでお届けをさせていただき ました。それにしても最近はですね、時代 の変化のスピードが早いんですね。なので 一生もだと思って頑張って買った服も5年 以上経ったらちょっと時代の雰囲気に合わ なくなってきたなということも少なくない んですね。なので無理して一丁ラを買う 必要もないかなとは思うんですが、かと 言って毎年毎年買い替えるのも面倒だし、 あんまり安いものだと気持ちが乗っから なくて自信が持てなかったりだとか着てい てテンションが上がるというところまで 持っていけなかったりするので個人的には 価格帯がちょうど使い勝手がいいかなと 思ってるんですね。ユニクロ自由無重品 みたいな価格に比べとやっぱり高いので それなりに覚悟が必要なんですがやっぱり 買った時の高用感だとかワクワク感はある 程度維持できるのでま、そういった意味で も使いやすいですしかと言って めちゃくちゃ高いかと言ったら手が届く 範囲ぐらいなので、ま、この辺りを 買い揃えていただくのが3年以上使って いただける1つの基準になってくるのかな と思います。で、今回選んだアイテムと いうのは今現在でももちろんですね、 使い勝手がいいんですが3年後予想しても 使えそうなものをあえて選出してあるん ですね。本当にですね、昔ながらの ドベーシックだと3年後はちょっと時代の 雰囲気に会いづらかったりするので、今の トレンド感も少し取り入れながらのサイズ 感、竹感そういったバランスを加して選ん でるので、きっと皆さんのクローゼットの 中で派手さはないけど地味に活躍し続けて くれるかなと思うアイテムなのでよかっ たら皆さんもですね、概要欄にリンク貼っ ときますので、今回ご紹介したアイテムも チェックしていただければなと思ってい ます。ま、これからもですね、このような 形でメンズファッションの最新情報、今 売ってるものの中でおすすめのものをです ね、こちらのチャンネルではどんどんご 紹介していきたいなと思ってるんですが、 普段の動画の中ではなかなかお伝えしきれ ないようなメンツファッションにおける ベーシックなサイズ選びだとか色選びの 法則、または持っておくべき基本的な アイテムやコーディネートの方法など、 この辺りをですね、YouTubeとは また別にですね、新しいメディアでまとめ ています。フェンズファッション対善と いうメディアなんですが、こちらを見て いただければトレンドに左右されずに ファッション長く楽しんでいただくための ですね、知識がしっかりと詰まっています ので、ま、よかったらこちらの方も チェックしていただきたいなと思ってい ます。以上、スタイリストの大山俊でした 。また次回の動画もお楽しみに。
▼丈感が丁度いいグリーンレーベルのコート
https://room.rakuten.co.jp/room_shunoyama/1700356598685171
▼殿堂入りのB&Yダウンはコレ
https://room.rakuten.co.jp/room_shunoyama/1700356599314370
▼スウェットとニットの中間が使いやすい!
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▼きれいな色も豊富なSoのニット(再販間近)
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▼シック TR イージースラックス NO.5 ストレッチ
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▼おしゃれの基本を体系的に学べるオンライン講座はこちら💡
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▼大山シュンが提案する大人の定番服「So」
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▼毎週ライブ配信!メンバーシップチャンネル
▼おしゃれ好きが集まるオンラインサロン
https://lounge.dmm.com/detail/4691/
▼今回の動画の解説
トレンドの服も楽しいし、コスパで服を選ぶのもいい。でも、どうせ買うならそれなりに長く使いたい。かと言って一生物まではハードルが高い。そんな時に1つの目安にしたいのが3年以上着れる服。時代の変化が早い昨今でも今回ご紹介する服は飽きずに着れる定番的な魅力を持っているし、使っていて気持ちが良いモノばかり。良かったら今後のお買い物の際の1つの参考にしてみてください!
▼大山シュンについて
2009年から個人向けスタイリストとして1,000名以上のスタイリングを担当。また、おしゃれの基本を分かりやすく解説するファッション本は7冊出版。フツーの服専門店「So(ソー)」展開。オンラインサロン「メンズファッション研究所」運営。趣味はキャンプとスーパー銭湯。男の子と女の子の2児の父。
▼着用サイズ
・身長164cm、体重53kgの小柄体型
・アウター/トップス類は主にMサイズでちょいゆる
・ボトムスはSサイズ
・ビジネスウェア系はジャストのSサイズ
▼関連キーワード
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