「ボクらの時代」『広瀬すず×杉咲花×清原果耶』プライベートでも仲良し! 3人でキックボクシング
今日の僕らの時代はプライベートでも仲良しというこちらの 3人。最近よく合うね。 最近合う。 本当週1 ぐらいであってそうだよね。大丈夫かな? 3人で喋れるかな? ね。でもさ、この作品が決まった時に僕らの時代とかやるのかなって話したよね。 した。 ご飯食べた時しなかったっけ? したよ。 したよね。き原ちゃんが声かけてくれて。 そう。 ちょっとドキドキしたけど、あのご飯、あのご飯が一番ドキドキしたわ。でも そうだよね。手とかちょっと震れたもんだって 全然箸とかね、震えてた。全然こうも震えてたし私なんかどうしようみたいな。 なんか3 人楽しみに来てたくせになんかうまく喋れてない 3 人みたいにごですごいちょっとカオスで面白かったんだよね。私 すーちゃんがキックボクシングに連れて行ってくれて 3人でやった時も うん。 めっちゃすごかった。 ちゃん超アグレッシブにやってみたかったの だって。今習ってるんでしょ?それで 今言ってるね。 私あれ以来もうちょっと断者いましたもん。 だって誘っても私は大丈夫って言われた。 楽しい。 いや、だから もう1 回行ってみ。でもやってる最中から私にはこれ向いてない。 向いてないって言ってだって鈴ボコボコにされた私。 それは確かに してない。してない。 本に強かったから。 きっとこうリズムとかより絶対反射的な人じゃん。 うん。うん。うん。 反射神経いいじゃん。 いい。 いや、だからそれで多分やった方が 楽しく燃える、 燃えてくるかなとはちょっと思ってた。 だからもう1回行ってみよう。 うん。 もはやもう、もう、もう、もう今真っ暗になって、もうちょっと頑張ろうかな。 真っ暗になってます。もう行きゼロです。でもなんか家にマシンあるみたいな言ってなかったっけ? そう。自分のペースでウォーキングマシンでこう黙々と歩いてる家の中を。 うんうん。びの日はじゃあずっと歩いてるの? いや、ずっと歩いてないでしょ。 ずっとは歩かないよ。 ずっと歩ない。さすがにな。何?何して?でもずっと家の中にいるかも。 あ、そ、そうなんだ。ご飯作るの好きだから。 そうだよね。 なんか作って食べてぼっとしてる。 蓄前に作ってきてくれたもんね。 よく覚えてるね。チックス美いしい。 直前に作ってきたからぜひ食べてとか言っちゃ本当にまった。そし付けが欲しいよな。本当に。 いえ。めっちゃ嬉しかったよ。しかもこう大変な時だったじゃない。スケジュールが確か。うん。 昨日帰ってから作ったのみたいな感じだったよね。 うん。もうね、2 人とまだあの時期緊張しててなんかどっかで気使っちゃってるしなんかどうしようと思ってなんかを知ってもらいたくて かいい。 いやちょっと仲良くなれるなんてい人。 いや違います。違います。本当に。 でもはなちゃんはち前に作ってきてくれたし、すずちゃんはおにぎり作ってきてくれた ね。 思想が食べてた。 美いしかった。 美いしかったしさ。キムチもくれたしさ。 だってはなちゃん自分でキムチ作ってる。 作ってる ね。私レシピ教えてもらって作ってそうだよ。あ、作った。 [音楽] 作った。 美味しかった。 あ、作ってた。 作った。 作ってたね。 作ったの。 なんかこう外で食べて美味しいってなったら 1 回自分で作ってみたくなるんだね。すごいよ。できる人。 すーちゃんはお家の中何してるの? うん。ずっとテレビ見てる。 うん。 うん。イメージある。 うん。 ずっとドラマとか見て。そうだね。 めっちゃドラマお勧めしてくれたよね。 ドラマの話ずっとしてたし、撮影中もドラマも見てたね。こうやって。 何?ああ、 テトね。 あ、見、 私も全部見。 いや、あれやばくない?やっぱさ、いや、韓国ドラマのさ、 この流行ってたじゃん。流行ってるじゃん。 私画とかも見ないんだけど、あんまりどうやって 自分日本人で日本好きだし、あんまり海外にそこまで興味がなかった。うん。 うん。 だから国が違うだけで うん。 こう自分にない感性とか 感覚のリズムのお芝居とかって うん。 わかんなくてでもそれが観的に見えていいみたいなさ。 うん。いう感覚もよくわかんなくて うん。 だけどペットにどなりしちゃって もうだって取り子すぎたもんね。あの期間。 何このストーリーみたいな。ずっと見てたし。 [笑い] ずっと喋ってたも。 ずっとペントハウスって言ってたよね。もう寝れなかったも そうだよね。 寝るまを死んで見てたイメージある。 次の日早くても見てたもんね。 うん。だって1回さ、今日は23 話だけって決めて23 話見てベッド入ったのに 1 回また出てた。それ ねたんだった。 この現場中に多分それやったよ。もう気になりすぎてすごいね。それそこまでリコにするって横になったらさ、すごいコってなっちゃうタイプ。 もう震えてたと思うもんね。見たすぎてね。 想存できるんだよな。ちゃんもいない。 [音楽] 私すごく単純な理由なんだけど パヒフュームさんが好きでそうだ。そうだ。 パフヒュームさんが所属してる事務所 が全国オーディションみたいなのやるよみたいな 母親が見つけてきてくれて。 へえ。うん。 これって受かったら うん。 会えるパヒュームさんにみたいな ていう不純な同機の元をえ、そうなの? はい。受けて すごい 無事になんとかなりまして うん。へえ。 ていう ええ。 本当に全然何も心さずにただ会いたいという 思いだけで すごい。 いや、すごいね。すごいよね。 え、それ何歳?12 歳。中学1年生の12歳。12 歳からやってるのか。 どうしても会いたかった。 会えた。 会えた。 こそ一緒にやってた千早の代がパフ。あ、 そうじゃん。 すごいね、それ。 大換期 本当に。 うん。 その後なんか自分が出演させてもらったドラマの主題家もやってくださったりとかして。 [音楽] こんなことがあるかと。 すごいね。すごいね。 なんか前世でいいことしたのかもしれないなってその時に思った。 え、ちゃん何歳からやってるの?え、本当にちっちゃい頃は 6歳、5 歳とか元々すっごいドラマっこでワンクールにやってるドラマ全部見てるぐらい好きで、え、 で、幼稚園戦ぐらいの時に今た違う事務所に行ってで、なんかレッスンだけはずっとやってたんだけど うん。うん。 やめちゃって 11になった頃にもう1 回やりたいていう話を母として うん。うん。し田未来さんがすごい好きで うん。 し田さんが所属されてる事務所を調べてし へえ。すごかった。 近いんだね、2人は。そうかもね。 ね。 会えた。 会えた。いや、嬉しいよね。なんか うん。 でも共有もさてるよね。うん。 夢のような時間でした。本当に。 何きっかけ? ちゃんは私は姉やってたから姉がもう先に でも全然私自身は興味なくて 本当に断りきれなくて うん。うん。うん。 2 年くらいやっちゃったんだよね、多分。そしたら 私はすごい運が強いタイプだから うん。うん。 2 年ぐらいで、それこそはなちゃんとやった学校の階談とか 地早フルが 決まって、でもその2 年でやめたいと思ってたけどちょっとどっか うん。 楽しいというか うん。 多分負けず嫌いがうん。 あったから12年なんか続けれて で気づいたら13 年くらいやってたっていう。 気づいたら うん。でももう多分楽しいし 面白いさをちゃんと実感できるようになったから うん。うん。 うん。うん。 やめるタイミングとかを伺わなくなった瞬間に うん。うん。 がどっかで多分あったんだと思う。 うん。 でも多分それも10代後半か20 歳過ぎてから うん。 うん。なんかやめるっていう選択肢がちゃんとなくなったのは多分その辺かも。 あ、そう。 うん。もはや最近かもっていうくらい。 そうわかんない。なんかずっとモヤモヤふわふわしてき。 うん。うん。うん。うん。 やりたい。こうバスケしとか うーん。 あったからかな。すいちゃんだってしっかり言うと 10年とか ま、ちょいちょいこう 会うタイミングあったけどそんな話せたりもする時間じゃなかったね。確かに。 うん。そうだよね。 すごいね。10 年前からしてるのすごいよね。 清原ちゃんもあ、 私が167の時からだから10年も 同じくらいの時で別々で私だったんだ。 あ、そっか。 そっか。どっちが先朝ドラやってる?誰が 1番早くやってる? そうです。私、feちゃん、 はなちゃん。 あ、そっか。わちさん、私。 そう。 あ、え、何歳の時朝ドやったの? 20 十歳。20 十歳? うん。 でも すごいね。大変だった。確か 楽しかった。すごい。 あ、でもね、意外となんかめちゃめちゃ大変ってすごいみんなから聞 聞いてたから、あ、大変なんだろうなと思ってたけど うん。慣れるのも早かったかも。その分 分かる。うん。 ああ、そう。大阪だったからそっか最初ホームシックちょっとなってあ、 23ヶ月ぐらいは操作してた。 へえ。 でもその後からもう一気に楽しくなって生活の環境が違うわ。うん。 大きいね。 なんかこう 馴染みも含めてさ。 うん。 なんかでも東京の家具を全部持ってったの。 うーん。あ、そうなんだ。すごいね。 確かに。そう。だからたまに仕事で東京帰ってきた時の方が落ち着かなかった。あ、 なくて。なんかリースしてベッドとか え、 へえ。あれ、かいちゃんはでも半分ぐらい行ってた?朝の時は 半分弱ぐらいは うん。 宮城県で取ってたかな? 気仙沼。 うん。うん。うん。 とかやっぱ地方ロケってご飯美味しすぎて うん。 大変問題。 そうだよね。 分かる。 本当に美味しくてご飯が。 私北海道の帯広だったんだけど。 うん。 うん。 たしそうそう [笑い] 大冒険して いいね。 うん。 モテたでしょ。 モテたでしょ。 スがこうバレってったらどんどん誰からも感心を人と強化したことないくらい家族との距離感が独特かも。 10代の頃からさ、みんなやってきて うん。うん。20 代になってなんかその変化っていうか でも私20十歳すぎてからドラやってから うんうん いいのか悪いのか別としてすごい勝手にオープンになっちゃった うん なっちゃったって感じうんうんうんうんうん なんかもうそのそれでいた方が楽だその環境が当時うんうん [音楽] それがなんか抜け方抜き方がわかんなくなってきてずっとそれにトントンなってきてる かもう それは楽なの今も うんだ楽 だけど覚えてないことがめっちゃ増えて 結構よくも悪くも適当にフランクに 人と うん。 喋れるし うん。 その場にいることができるようになった。今までは できなくて逆に周りからも気を使われてるみたいなのも多かったんだけど フランクに確かにできる。 そんな印象ある。 うん。その10 代の時に一瞬もやってもっと人見知りな印象あったけどなんか意識がもっと外側に向いた うん のかなって感じたかも うん 今回共演した なんか出会う人とか その朝の時キャストが すごい私のやついて うんうん 自分はずっと現盤にいるけど来る人がこう入れ替わりになって うんうんうんうん みんなでも広いんだから話しかけてくれることに答えなきゃみたいな感じに うんううん。なっちゃって。 うん。 すごい適当に喋れるようになっ 楽し。 適当に喋ってんの? 楽しんだ。楽しいだけどチョイスがね。 そうそう。うん。ごめんなさいね。ラブにね、話しました。 それが自分で適当になっちゃってるのかなって思って。 あ、不安になった。 確かに。 なるほどね。 聞かせて。 10代感の変化でしょ。 うん。 でもね、すっごいこうちょっとひん曲がってたから。 うん。 みんなが好きなものは自動的に嫌いになるみたいな性格だったの。 それこそ10代の時は うん。 もうすずちゃんとかもうオーディション 1番うん。 あってたよね。 うん。一番オーディションで会う人だったし やっぱり受けてて自分が落ちてそう受かるとかま、その逆もあったけどなんかま うん。1 番なんか意識してたしの時とか特にね。 うん。うん。 先を進んでいていっつもそれをこう 眩しく見つめていてでもこうすごいなとか うん なんか自分もこうなりたいなって思うことを素直に認められない自分もう うん。 すっごい苦しい時期もあった、他にもオーディションもやっぱ映ってたし、 その間にやっぱりこう経験させてもらうこととか うん。出会った役とかを通してなんかね、こう 明確に自分にできない表現、不得意な表現とかがもうどうしてもあって うん。 いつかできるようにならないかなっていうそのコンプレックスだったものが なんかどれだけやっててもできないっていうことに気づいてなんか吹っきれて うん。うん。本当ここ 23年とかだけど へえ。 そういう性格なんだなって自分の称号をこうなんか認めたっていうか うん。 それをこう好きになることはできなくてもなんか受け止めるっていうか なんかそういう風にこうマインドを うんうん 変えてってちょっと楽になったかもうなるほどね。 いや、だから すごい嬉しかった。なんかそれぞれにこういろんな道を うん。 重大で歩きてなんかこういう形でまた再開して うん。 うん。今同じ景色をまた見ているっていう 考え深さっていうか、うまく言えないけど はあってなるね。とってもなった。 こんな日が来るんだって思ったよね。 うん。 え、2人ってさ、苦手なこととかあるの? ご数年でとっても感じてるのがうん。 10 代からお仕事したりして うん。うん。 なんか正直言うとも学校よりお仕事を優先してた学生活だから うん。うん。うん。うん。 あ、勉強だから。あ、 こういう言葉も知らないし。 うん。うん。うん。 感情同士で接するみたいなことよりも 仕事の人と接する時間の方がやっぱり長かったから うん。うん。うん。うん。うん。 なんかもう2 人もそうだと思うけどなんかどう伝えていいか。 難しいよね。 わかんないていう。 で、言葉も知らない友達とかとこういう感情を交換してうん。うん。 こういう思い出があるみたいなのも正直言うとなさすぎて うん。うん。うん。 人生の経験と自分の年相なものと うん。 求められてるものと うん 立場的に考えなきゃいけないこととかも全部含めて経験してなさすぎて うん。へえ。 わかんない。 うん。 うん。ふん。て思う。 うん。ふんふん。 うん。難しい役の時さ、どうする? 難しい役の時やりながらもさ、わかんなってなる時 ない?ある。 どうしてんの? あのね、わかんないまま終わっちゃった役が 1個だけあった。うん。 そうなんだ。あ、わかんなかった。 うん。うん。うん。 10 代の時だったんだけど、毎日泣きたいぐらい何もわかんなくて うん。 この子どう思ってんだろうなとか、なんでこうなったんだろうなとか 思ってたけど結構もうわかんないま かも。私の時。 うん。うん。 私もその経験ある。うん。 すごい落ち込むっていうか、何とも言えない感情になってやっ うん。なんかそれが結構ずっと残るんだなって思った。 うん。うん。 何年経っても うん。うん。 その尺に言われるとなんかなる。 うん。そうなんだ。ひ でなんか自分のこともさ、わかんない時あるし。 うん。そうだ。 理解できてるって思えてる時の方がちょっと怖いかも。 なんか自分を疑っちゃうというか、なんか安心 してこう安全権にいる感覚になるっていうか、だからなんかわかんない。 ままでもなんかダメなことではないのかなって思うようにしてるかも。 救われた。 豊かな思考持ってるよね。 そうですか。 うん。 釣りのやり取りどうどうどうだろうか。今 とても豊かです。 どうだろうか。 いや、なんかさ、いか はい。 うん。 優しいじゃん。 ベースがやっぱなんか私優しそこまで優しくなりきれないから。 え、そんなことないよ。 その思考にあんまたどり着かないもん。 [音楽] そう。 うん。 そうかな? は、 どういう感じ?どういう感じ?それはあみたいな なんちゃう。なんかこう 自分に対してあれだな。こう完璧すぎていうかストイック。 それはあり。 いやいやいやだからじゃない?それは。 今救われました。 どんな家庭、どんな子供っていうの?正気姉が 1人 いて うん。 もう姉について回ってる要期だった。 うん。もうとにかくお姉ちゃんがしたこととか うん。 合唱もそうなんだけど。 お姉ちゃんが合唱クラブに入ってたから うん。うん。 合唱クラブにお姉ちゃんが行ってる時間は一緒に遊べないからそれが嫌でうん。 じゃあ行っちゃえばいいんだと思って習ってたりとかしてあとはもうでも冬でも ショートパンツ履いて へえ かけ回ってた。 へえ。 もう鬼ごっこばっかりしてたし サッカーとかずっと外走り回る遊びばっかりしてた。 うん。うん。お花様。 私は変だったわ。 なんか変目立ちたがり屋だった。え、ど、どんな感じ? 目立ちたがり屋。 そうだ。 逆に やだ。もうそう変だった。 [笑い] 私逆に目立ちたくなくて。 ああ、そう。 じゃあ授業全員発表しないと終わりませんみたいな授業とか最後の 12 番まで残ってるタイプ。うん。え、それもう小中古ずっと。うん。中学からお仕事始めてるから後半は なんかまだ多分違った感じだったしすごい強がってたから。 もう1人で。うん。 ああ、そう。 みんなとたれないって気づいた瞬間から もう1 人でもいいからみたいなすっごい強気だったけど でやっぱ違い変わっていくよね。 ほっこりほっこりマイペイスにマイペースにみたいな うん 感じに変わってったね。 私も中学まではすごい目立したガリアで 学球員とか生徒会とかやってみたり こうちょっとロッカなんか隠れるとかなんかやって変なことやったりしてたけど高校生になって急に人になっちゃったね。 そうなんだ。 一気に環境変わったから。 うん。そか。そ たくこう焼酎はさ、かぶってることかもたけど。 うん。 どうだった?かちゃん 本当のまかも持てたでしょ? いやいやいや持てませんって だってこんな感じなでしょ?こんななんか大人っぽい子とかさ。いや、いや、もっと持って系だったから。 [音楽] あ、あ、そっか。そう。全然全然。そう。モテでしょ。 あなた持てた。持てたでしょ。 だってもうみんなからまだ司会に入ってないくらい静かな。 小学生だった。めっちゃ影だった。 うん。 ああ、そう。私あの中学校の入り立ての時 うん。 ちょっとだけ興味持ってくれる人いたんだけど うん。うん。 なんかこう頭情がこうバレてったらどんどんもなんか誰からも関心を 何が なんか変なやつだってなっちゃったんだよね。 だから本当にそういうのはなかったね。 なんかそ、男の子たちと うん。 うん。 なんかサッカーバスケなりやってる時もあったけど 人見だからその うん。うん。 基本ずっと同じこと うん。 すみっこで喋ってる。 へえ。 けどでも家族に対して うん。 ま、もちろん環境とかもあったと思うけど、今も含めて家族に 1番サービス精神多いかも。 ああ、そうなんだ。 うん。 どうしても笑ってほしいから。 ああ、 ずっと全力。 ええ、すごいね、それ。 うん。うん。うん。3 兄弟で友けだったから。 うん。 まず1 番最初に家に帰ってくるのが私だったから。 うん。 これ食器洗っといていう とかテーブル拭いといて、お風呂洗っといて、洗濯もやっといてとかやってたらええって言われるじゃん。それ待ち。 うん。 そのためだけにちょっとやってすい とかあ、もう上、上やんなくていい。もうやるやるやるみたいなのが多分末えっこすぎて ちょっと同じ感覚に上がれるのを うん。うん。うん。うん。うん。 が嬉しかったのかわかんないけど。 うーん。 家族が1番サービス精神を教えた。 うん。 かやちゃんでも仲いい印象ある。 うん。それこそ家族 うん。 の グループの連絡とかが動いたりは うん。うん。 しょっちゅするかな。 うん。 本当何でもないことをみんな報告し合って うん。うん。うん。 反応もしないし。 うん。 ただもうなんか 絵みたいな うん。うん。 大事なことみたいな瞬間は絶対話さないかも。 うん。ああ、そうなの? うん。 家族のグループとかない? へえ。 多分動かない。 あ、うん。うん。うん。 動かしたら負けって思ってそんなこみんなが思っや、みんななんか思ってそんなくらいい。 信用はしてるし、信頼もしてるけど うん。うん。 なんかいざという時で頼るみたいなことしなさそう。 ああ。 へえ。面白い関係性だね。 うん。 あんま人と共感したことないくらい家族との距離感が独特かも。多分みんな友達みたいな。あ、 へえ。すごいね。 うん。 多分ね、すっごい心配されて 1人で東京に行ったから。 そうだよね。そうだね。 うん。 姉も実家から離れてるから うん。 こうみんながみんなを心配してて うん。うん。 大丈夫かっていうこう生存確認じゃないけどうん。 それこそこ数年で うん。 ちゃんとこう大丈夫だということとか うん。 こうみんなが元気かどうかとかあなと思って [音楽] うん。 めっちゃ連絡取るようにしたかも。してるかも。今の うん。 気になっちゃった。 大事大事でもそれ うん。 ご飯もめちゃめちゃ行ったね。 そう考えると 行った。 そのはなちゃんが怒ってくれた うん。 ステーキも行きたい。 行きたい。 行きたいね。あそこ行きたいね。 行きたい。 行こうね。今度行こうね。 すぐ連絡する。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。えっと、 お、 それでは今日も素晴らしい 1日を 汗ってなんか職業芸人っていうより職業弟やもんな。な んやろ。 ここでもやるんか。それいい。 俺こいつ [音楽] ູ
「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
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