【特別生配信】日経平均史上最高値更新!どこまで続く日本株の勢い!
皆さん、こんにちは。 こんにちは。 さです。 小次郎浩講浩師です。 さあ、始まりました。小次郎講師の投資学園生配信 ということで皆さんこんにちは。 こんにちは。日平均 おめでとう。 もう皆さんもお待ちかねだったと思うんですけれどもはい。ま、この生配信自体は毎週火曜日の 13時30 分からお届けしておりまして、ま、本当にね、オープニングでなんか何かを喋るとよりか早く小次郎講師のと話を聞きたい方も多くらっしゃると そんなことないですよね。 さちゃんの話を聞きたいですよね。 そんなそんなね、あのですので是非皆さん今日は気になることだったり是非ご質問やコメントで教えていただきたいなと思うんですけれども質問の場合はあのか括こ鍵かこで質問とつけていただけるとととっても分かりやすいので是非よろしくお願いいたします。 はい はい じゃあ今日はね何と言ってもチャートから始めなきゃだめですね。 もう早速チャートを出していただきましょう。 はい。 チャートを出してください。 はい。 この中のこのチャートが日経平均のチャートです。 ここへ赤い線が引いてありますね。 はい。 赤い線がね、つかって言うとここですね。ここのところがかつての市場最高値更新。つかっていうと、 去年の7月の11 日ね、そのところで市場最高値を更新しまして、 そっからこう下がっちゃいましてね。 はい。 ここのところではもうびっくりするような 令和のブラックマンデーという 1日あたり過去最大の下げとかね。 うわ、 こんな市場最高に更新したと思ったら 1 日あたりの市場最大の下げという ジェットコースター ジェットコースターで下がったらジェットコースターで上がってきて その後ずっと 4万円の下の方でね え、4万円に届かないところで、 ま、揉み合い状態だった。 はい。そしたらもう1 回ここでショックがあったのがトランプショック。トランプさんの相互関税ってのがかかって世界中がびっくりしてドーっと下がったってのは今年の 4月です。 はい。 今年の4 月にそのトランプの完税職で下がってからはあがってじわじわじわじわと上がってきてたね。うん。 でここら辺のところでね、私今未だに覚えてるんですけど はい。 日経新聞でですよ。 日経新聞でね、 有名なアナリストがですよ。な、何て言ってたかって言うと はい。 今年の年末ぐらいにはね、うん。 4 万円を超えるんじゃないかと思いますみたいなことを言ってたら はい。もう1週間もしないうちに4 万円超えちゃって そして1週間もしないうちに4万2000 円超えちゃって ああ で今もう市場最高値 はい ちょっと市場最高値更新するところで抵抗があるのかなと思ったらしっかりさした要線で超えていきましたね。 これ勢いがありますからここで終わる相場でありません。 こっからさらに上がっていく相場です。で長いこと 1年間揉み合いがありましたね。 うん。1 年間の揉み合をようく超えましたから はい。 ここからどんな動きがこう想定されるかというとですね はい。 こっからですね、こういう感じですよ。 ええ。 このね、ここの安値からここに来た分をこっから上がっていくとしたら [音楽] まあ4万7000円とかね。 ああ、すごいですね。 そういうことだってありうる相場です。 へえ。で、1 番理解しなきゃいけないことはこれは日本だけのことなんですか?世界全体で株高が起こってるんですか?そういうことがね、皆さんの知りたいところだと思いますから、そこら辺から話を進めていきたいと思いますね。 はい。 じゃあまずね、え、世界の株価の指数を比較したもの。 ここの中にたくさんオレ線グラフがあり ますけど、日経平均、中国の上海総合、え 、アメリカのニューヨークダウ、フランス のCH40、え、イギリスのFTSドイツ のダックスインドのニフティとありますね 。起点を6月に置いております。6月を 起点にしまして、そして日経平均はこの わお やみると分かりますけど、まあ8月ぐらい まではね。はい。 割とね、ま、普通の上げ方 うん。うん。 で、8 月から急激になんかギアを上げたようにもう突然トップに踊り出ました。 ですね。2 番目が中国だから中国意外と強いんですよね。 そしてここら辺がニューヨークダウとかね、え、 イギリスね、え、とかが来ております。ここら辺がフランス、ドイツ、そしてインドが 1番遅れてる。 うん。 インドはトランプさんにじめられてが常に高いがかかりそうだということでちょっと苦しんでます。うん。 で、中国のことで言うと 中国とアメリカも完税戦争ってずっとしてますね。 ほんで完税がなかなか決まらなくってその税が新たに決まる期源が今来てたんですよ。 はい。 どういうことになったかって言うと 90日延長が決まりました。 おまた 90日延長が決まったってことはこの 90日間は はい。 今のままで推移するということですから、トランプさんもちょっとモて余ましてるという感じがしますね。つまり中国に対して本当は 1番厳しくしたいんですけど、 中国に1番厳しいね、え、税、え、一時期 145% とかいうすごい税をかけてたんですけど、そしたら中国どうしたかっていうと、レアースというね、非常に重要な鉱物をアメリカに送らないとこね。そんなに言うんだったらもうレアースアメリカに送りませんよったらアメリカの方が困っちゃった。 ああ、 ね、それで一旦それを取りめて 30%に今ってて、 で、それでね、え、 90日間猶予言ってた 90日の猶予が来たんですよ。 ほんでどうしたかっていうと、また90 日伸ばしますと。 だから、ま、トランプさんにとってはあんまりいい話じゃないんですけども、 ま、あの、アジア経済にとってはね、ちょっと人安心。 そしてその中で日本はもうすでにトランプさんとの完税が決まって 15% というところでね、落ち着きましたから。 からそういった意味で日本にお金が流れ込んでるということがあります。 ですからもうしばらくこの状態は続きそうだということがあります ね。で、 ま、先ほどね、この日経兵器を見ましたけども日本の 4つの株価指数と、え、アメリカの 4 つの株価指数ということでこう見ていきたいと思うんですけども。 はい。 ちょっとここにいっぱい引いてる線は取りづけ消しましょう。 これが日経平均。そして、え、こちらが東プライム市場、当初スタンダード市場、東称グロース市場、ずれの市場も安定的にこう上がってるということが 分かりますね。 はい。 で、下を見ていくと、下はこれがニューヨークダウ、そして S&P500、 ナスタック、そしてこれがラスル 2000というアメリカの4 種数、アメリカの4種指数と日本の4 種指数が全て第 1ステージ、 判定上のステージでこう上がっていっております。日本はむしろ加速してるような感じがしますね。 ですから、ま、日米は今非常に落ち着いております。 ただ見るとちょっと頭が重くなってるてことはあるんで、今番にがあるのが日本というね不思議な状態になってきましたね。 [音楽] はい。 じゃあ世界の大国をちょっと見てみたいと思いますけども、日本アメリカはこう見てきました。アメリカはちょっと頭が重くなった。で、これが ドイツ、そしてフランスね、 え、イギリス、スイス、カナダ、オーストラリア。 うん。 調がいいのは日本とカナダ、 オーストラリア非常にいいですね。 調子が悪いのはスイス。スイスはちょっと苦しんでおります。それからフランスもちょっとね、売られ始めましたね。 で、アメリカちょっと頭が重いこのね、え、ドイツかな?ドイツも同じような状態。 はい。 日本が非常にいいという状態があります。 へえ。で、私は世界40 カ国の代表的な株価指数、日本で言うと日経平均、アメリカで言うとニューヨークダウチェックして ステージ1 の指数がどれぐらいあるか、ステージ 4 の指数がどれぐらいあるかってことをチェックしてるんですけども はい。 え、現在ね、もうこの始まる直前に調べましたからね、最新状態ですね。 第1ステージ世界40カ国の中で75% が安定上昇を示す第 1ステージ。 へえ。 で、安定的な加ね、つまりあんまりあの国が良くないですよというね、第 4ステージの国の指数は 15%。 うん。 15%が悪くて75% がいいとしたら圧倒的にいい国が多いですね。 そうですね。 え、ということで世界同時株高と私が言ってるのは 80% 以上になった時なんですけども、その世界同時株高になりそうな非常にいい状態は で、その中で アジアが非常に強いね。 アジアが非常に強いってのは、ま、中国が強い、日本が強いということがありまして、やっぱりトランプさんの貿易問題がね、え、ちょっと一段落したってことが大きいのかなっていう感じがします。なるほど。 それから近々はね、え、 15 日にベロ首脳階談ってのが行われますね。 で、ベーロ首脳怪談のテーマはウクライナ紛争 うん。 トランプさんはね、自分が大統領になったら 24 時間以内にウクライナ戦争は終わらせるって言ってたんですけど、 なかなかそう簡単に終わりません。うん。 しかしここでね、え、トランプさんがプーチンさんと直接会うってことは、ま、そこにちょっと目度が立ってるような気がするんですね。 ああ。 ですからここでひょっとしたらね、ウクライナ戦争集結へ向けての発表があるかもしれない。 おお。 そうするとそれを交換して世界中の株がどっと上がると こういう可能性がありますから。 なるほど。 ま、そういった意味では今非常に楽しみなところということで株が好調ですね。 うん。 で、株以外のところちょっと見ていきたいと思います。 はい。 じゃあ買わせを見ていきましょう。 [音楽] これがベドル円、ユーロ円、ポンド円、ニュージードル円、ゴードル円、カナダドル円、スイスフラン円、トルコリラ円。トルコリラ円はもうずっと下がっておりますね。 うん。本当ですね。 ユロ円はユロが上がってる。ま、掃じて右肩上がり。 右肩上がりってことは円安ということです。 ですから円安トレンドが今あるということが分かります。 じゃあね、インデックス、替せインデックス、個別の力、ドルの力、ユーロの力、円の力ってことですけど、ドルはずっと売られてる。 で、ユーロはずっと上がってる。円、円はこんな状態ですね。ずっと安かったという状態ね。 え、スイスフラン、それから 5ドル。 これが体ドルポですか?ま、掃除してね、え、まあ、高かったのがちょっと利益を確定されてるという感じがします。 うん。 じゃあ次はですね、コミュニティを見てみたいと思います。 はい。 コモニティ金が上がるかと思ったらちょっと上がりきらなかったです。 え、なんとなく、ま、長期上がってるんですけどね。 はい。 合場に突入しまして揉み合い場からなんかするっと揉み合いそばを抜けて大きく上がるのかと思ったらまた揉み合い相場に戻ってしまいました。 ですからちょっと頭が重いというのはこれ気になるってのがこれがねコモリティの中の金の動きで原油はどうですかというと原油も上がりそうな状態はないですね。 うん。 え、落ち着いております。ということは、ま、インフレということはそんなに心配する必要はない。 うん。 じゃあ続きまして、これは金利かな?え、アメリカの 10 年もの国際の利回り、日本、イタリア、これがイギリスですね。それからあ、これがイタリアだ。ここはドイツ。 はい。 オーストラリア、ニュージーランド、フランス。いずれも顕に上がってる、顕に下がってるってのはないですね。ニュージーランドがちょっと金利が下がってるってことはあります。 けどもそんなに大きな状態ではない。私が注目してるチャートをお見せしたいと思います。 私が注目してるのはリート。 リートってのは不動産の ETFです。 はい。 不動産のETF がすると上がり出しました。 これは東初の不動産セクターの株価なんですけど、東初の不動産セクターの株価も上がり出しました。 これが東リート指数です。 はい。この1 番右のものはニヨダウジョーンズのね、アメリカのあのリート指数なんで、アメリカのリート指数は上がっておらないですね。 それに対して日本がすると上がり、ここら辺個別のリートなんですけど、日本ファンドね、 ジャパンリアルエステート、これが KDX 増産投資、日本都市ファンド、日本リート投資、ま、全部上がっておりますし、 上げ方が勢いを増してる。 うん。はい。 ということは不動産からですね、どんどんどんどん変われしたこういうことがあります。 うん。はい。 じゃあ最後にですね、え、私が単鉱のカナリアと言ってるね、銘柄を見てみたいと思いますけど はい。 同価学は大きく下がっておりますね。はい。 え、フィラデルフィア反動体指数上がっております。 うん。 恐怖指数ね、アメリカ 16.2 かな。20% 下回ってますから全然心配ありません。 はい。 日本は24% ですけども、右肩下がりですから心配ありません。 これがハイールド祭。え、これがセル 2000、S&P500 のプットコールレシ。ずれを見ても心配だというチャートはありませんね。ですから非常に安定してる。そして私が注目してるのはこのフィラデルフィア反動使ですね。 はい。 このフィラデルフィア反動数が市場最高を更新するんじゃないかという風に私は思っております。 じゃあ市場最高値のところがどこかってことを応えしますけど、ここですね。ここが市場最高。今こういう状態なんですよ。 ですから何かあったらするっと上がりますね。 日本の株と同じです ね。 あとちょっとってところから一ぺに大王線で抜けてくるってことがあり、ここを抜けると 1段高になると、 今反動体の世界はね、チャット atットGPTの新しいチャットGPT5 というのが単調してきました。 はい。 これでもうん会が負けてないことで次から次ですね、ま、バージョンアップしてるってことがあるんで、 反動体はあってもあっても足りない というと反動体がさらに上がっていくとするとですね、今現在世界の株高ってのを支えてるのは反動体制成 AI企業ですから、 こういったものがさらに1段高くなると まだまだ上がっていきそうだと。 なるほど。 いうことで目先ね、売られる要因は考えられない。 はい。 そんな中で、ま、心配なことはですね はい。 今8月です。 うん。8 月ってのはどんな月でしょうか? 8 月と言えば はい。 私ちょっと当てちゃうかも。 はい。 夏がれ。 そうです。8 月と言うと夏休み。夏がれってのは夏休みになると市場が盛り上がらないよということなんですね。 はい。 これ何かと大口投か投資かディーラーとかトレーナーとか言ってる方が みんな夏休みを取ります。 うん。 市場はオープンしてるんですけどね。みんなハワイだとかね、秘書地にこう行くわけで、ハワイは秘書地じゃないかもしれないけどね。ま、素敵なところに行くわけですよね。そうすると見てないですね、チャートをね。 [音楽] そういうところに行って、こうチャートをこう見てたら ゆっくり休めないです。確かに休まらない ですから。 そういった意味では大きなトレンドができないねということがあるんで、今現在非常に世界は順調なんですけども、この順調な状態が続くかどうかは分からない。こういうことがあるんですけども、今現在取環境的には大きく心配することはなく、特に日本を中心としてアジアがですね、非常に顕態になっております。 [音楽] うん。はい。 よろしいでしょうか? はい。 皆さんからの質問があれば質問に答えさせてもらいますけど、どんな感じですかね? はい。コメントでもいい夏休みになってきましたねというコメント いたいたですとか、あと 75%がステージ1 ですか。すごく期待できますね。たくさんの仕を並べて分析していただけてるのでありがたいですというのを頂いておりまして。あ、質問いただきました。 はい。 ベトナムのインデックスに投資し始めた友人がいるのですが、アジアが健ら安心だと思いますが、インデックスとはどういうものなのでしょうか。 といいております。 インデックスってのが先ほど私が言ったね、え、株価指数ね、日本で言うと日経平均ですとかアメリカで言うとニューヨークダウをインデックスって言いまして たくさんの銘柄をまとめ買いするとね、日本の株を買うって言ってもね、トヨタ買いましょうって。トヨタはま、非常にいい会社なんですけど、でもトランプさんから自動車完税を高くされるとトヨタだって苦しむことがありますね。 はい。はともすごく上がるけども気が悪くなるとものすごく下がる。 うん。 ところが日経平均を買いますっていうと日経平均に該当する企業って 225社です。 225社をまとめ買いするとそこの中で 1社2 社悪い会社があったとしてもね、全体としてはそんなに大きな影響受けないですね。 うん。うん。 本を買いますとかベトナムを買いますとかいうのがインデックスで それに対するのがベトナムの中のなんとかという会社ねを買いましょうと。どっちが大きく儲かるかって言うと儲かる時には個別株を買ってた方が儲けは大きいです。 しかし逆に言うと損する時の損も大きいということでね、え、インデックスで買うってのがよろしいんじゃないでしょうか。 うん。はい。ありがとうございます。 うん。 はい。 そして、えっと、日経平均が最高値を超えたのはとても嬉しいのですが、ステージ 1 の中でも揚げ下げが細かいなと感じます。その点はどう分析していけば良いでしょうかといただいております。 はい。そうですね。あの、日経壁駅のチャートをね、え、まさに出して、え、ご紹介をしたいと思いますけども はい。 ちょっと出します。こういう感じですね。 はい。 で、ここら辺のところで揚げ下げが非常にこう大きかったということがあります。 ですからここら辺不安定でしたね。で、そっから一挙にこう高値をこうしてグっと上がりましたね。ちょっと上げ方の勢いがこう強いんですよ。 ということはどっかで利益確定が出てきやすい。その利益確定が出てきた時にですね、ま、そこのところで、え、サイド買われていくのかどうかってことがポイントのところで はい。 ちょっと私がね、図を書いてみますけど、こういう感じで上がりました。 その後押し目をつけて下がります。その後もう 1 回上がって高値を更新できるかどうかってことがポイントですね。 はい。 ちょっとスペースを作りますよ。これでここがこういう風になってきてほしいわけですね。 ですから今必ずこの後に明日からって意味ではないですけどどっかで押し目をこうつけます。 押し目が前の安値を更新して下がるようだったらもう上昇トレンドそれでおしまいですね。あ、 大体この上がった幅のですね、半分ぐらい押し目がつける可能性がある。 はい。 で、ここのところで買い直されて上がっていくってのが通常です。 うん。 そこがこの高値を軽々と超えていったら 1段高になります。はい。 上がり出した時のげ方、ここに注目していただいて、それがここを超えていったらもう 1 段高になっていくとこのように思ってもらえばいいんじゃないかなとこのように思います。今ですから日本市場を見るとちょっと上げ方が急すぎる。 はい。 急すぎるんで急なものは急なものであればあるほどその後の推し目が割と深い ということがありますんでそこには注意しましょうとこういうことですね。はい。 はい。 ありがとうございます。あ、なるほど。インデックスがやっと理解できました。ありがとうございます。スタートいただいております。先ほどのですね。 はい。そして私は埼を最高値と呼んでしました。すいません。失礼しました。 はい。勉強。 ま、これね、いろんな呼び方があるんですね。 あ、本当ですか?大丈夫ですか? 最高地って言ったりね。 ああ、確かに。確かに聞いたことあります。 はい。ありがとうございます。 そうですよね。 皆さん、あの、いろんなあの投資との関わり方ですとか、あの、距離感の方いらっしゃると思いますので、あの、全然気軽に こんなこと聞いたら恥ずかしいんじゃないかとか思う方もいると思うんですけど、全然私もこういう感じなので、あの、皆さんと一緒に勉強していけたらなと思っております。また本当にもう大盛り上がりというか、これだけ埼更新というと本当 そうですね。ちょうどお盆の時期にね、お盆っていうと日本でもどちらかというと秋台が になる。 時期なんですけど、この時期に高値を更新してるってのは本当にね、いいタイミングです。 ですからもうね、9 月ぐらいまでもうこのままそスそろっとね、行っちゃう可能性がありますから、 やっぱり株を持ってる方はじっくりと焦らないで じっくりと見ていただきたいなと思います。はい。 はい。 というわけで皆さんいかがでしたでしょうか?今日もあのたくさんコメントいただきましてありがとうございます。 うん。はい。 そうですね。あの本当にこれからますます楽しみというか はい。 あの、チャートを見てる皆さんはどうなるかしらっていう感じでワクワクドキドキが止まらないと思うんですけれどもはい。あの、これからに向けて皆さんも一緒にまたあの、この生配信も続いてきますので そうですね。投資学園では毎週火曜日今日ですね、え、 1時半から生放送をね、やっております。 で、そのね、毎週火曜日の半以外にも今日みたいに何かとんでもないことが起こったら緊急生配信ってのもやっておりますからアンテナをね、張り巡らしておいてくださいね。 え、ということでね、来週も火曜日の 1時半からは はい。 必ずありますから。 あります。 え、是非ね、あの、チャンネルを登録して待っておいてください。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。また通常会の動画もどんどんアップされておりますので、タートルズの動画がね、最新で上がってると思う。 ですけれども是非そちらも見て、あの、皆さん一緒に勉強していけたら嬉しいです。 はい。 というわけで、あの、この動画面白かったよという方はグッドボタン、そしてチャンネル登録の方もよろしくお願いいたします。というわけで、また皆さん生配信で、そして次回の動画でお会いしましょう。ありがとうございました。 ありがとうございました。
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