【マイケルゴルフTV登場】北海道名門コースでさや姉 上達なるか⁉
ああ。おお。 お。でもどこ行った? 上げてく時に。今ちょっと上げてもらって。そうするとこうしまってるんですね。 行ってます。じゃなくて上げる時は はい。 ここです。 え、 行きます。 振り切る。 あ、おわ。しっかり。あと。おお。 お、何これ? AK バイテ。さあ、人々に健康で快適な生活をもたらすことを目指してる AK レーシングが心も健康になっていただこうということでいろんな企画をするんですけども、本日は北海道にありますゴルフ場監クラブに来ています。 すごい。はい。 ここはですね、新千都空港から車で 15 分とアクセスも良く、え、青木伊プロがコース設計監修して誕生した日本で初のオールベントコースです。 さあ、ということで今回ね企画はですね、山本さやのゴルフを上達させてみた お ということです。 そんな名があったんですか? 当たり前ですよ、あなた。え、クラブ握ったのつ以来ですか? 前回のAKバラエティですね。 で、僕もですね、プロに襲い教わって上達したいんで、 2人で習って上達しようということです。 お、 さあ、今日教えてくれるのはですね、こちら長谷川徹夜プロです。お願いします。 お願いします。 お、よろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。 お願いします。 さあ、な、何てお呼びしたいいですか?川さん。 いや、もうマイケル、川でお願いします。 マイケルでいいですよね。すいません。 もうマイケルさんです。 マイケルさん。 マイケルさん。 マイケルさん、ゴルフ指導歴何年ですか? もう彼これ25年ぐらい。25 年? はい。やってますよ。へえ。 YouTube チャンネルもやられてますもんね。 ま、あの、ちっちゃけやってやっております。 はい。ゴルフレッスン動画のマイケルゴルフ TVという ありがとうございます。 僕も見てますから。 本当ですか? 本当ですよ。これじゃコラボ動画みたいな感じ。 コラボレシとコラボということでで今回ですね、ま、一応ルールはですね、僕とさやかのハーフを対決するんですけども、ま、さすがにこれハーフ対空したらやっぱ多分僕買っちゃうと思うんですよ。 言い切れないんですか?多分これ言い切れない。 前回のバラエティの時ボロボロやったから言いけんないです。だからさやかは教えてもらいつつも 1 ホールに1 回はマイケルお助けマイケルを伝え使えるということで 1 回マイケルさんどっかであここお願いしますっていうの願き マイケルさんにお願いできる それで9ホール回っていこうと でその都度その都度気になることあったらちょっと僕たちに教えていただいて レッスン動画ということで よろしいでしょうか? よろしくお願いします。 じゃホール回っていきましょう。 じゃあちょっと僕から行きますね。うわあ、緊張するな。このさん、これ 右毒 あのOBとかあるんですか? いや、B はない。あ、じゃあもうラッキーだね。 その売ってみての今日の感触はどうなんですか?ちなさん悪くない? いや、今日は良かったよ。でもドライバーは売ってないけどアイアンはちょっと色々教えてもらって。 じゃ、ちょっとお願いしますね。 マイケルも お願いします。 え、当たる。よし、行きます。お願いします。まあ、ちょっとまずはね。 おお。 あれどこだ?柳駅の方。 え、ま、めっちゃ伸びてる。 ど辺行きました? あの柳の昨日前の物資に入ったかどうか とかは微妙な感じ。 池に入ったかもしれない。 いや、あの池じゃなくてブッシュ。 ブッシュブシュ待って。今向いてました。あそこ。 え、 左に元々スライサーだったんで多分左向く癖があるのかもしれませんね。 そうです。うん。 ああ、そうなんですよ。 おお。あれどこだ? え、ま、めっちゃ伸びてる。 今のもジナさんのボールどこまで行くねんと思ってたら鳥追っかけてました。私やれ鳥あれや。 飛んでる鳥見てた。 鳥だ。 どれぐらいさしたらどれぐらい? はい。え、あ、ボール置きましょう。 じゃあはい。 高さですよね。 高さは はい。 大体このクラブを置いた時に はい。 このちょうどこのヘゴルヘッドの上からこう半分ぐらいボールが出るぐらい。 へえ。 うん。うん。 何? お、ここに来て初めて はい。なんで初めて 得る情報です。言って言ってましたか? いや、そう言ってて。 そうでしたっけ? うわあ。久しぶりや。 やるの分かってたよ。でもすぶりは綺麗でしょ ねえ。行ってみる。 はい。じゃあ行ってみます。1 度目 当たるかな? そやね。危ないすよ。マキさんそこ 確かに ちょっと本当に気をつけます。 俺見て。 はい。行きます。なんか気をつけた方がいいこといっぱいあったと思うんやけど忘れちゃったな。行きます。 おお。 おお。でもどこ行った? どこ?ああ。ナイス。 ナイス。ナイスです。 いや、当たるね。当たるんですよ。今日 1振り目ですよ。普 通当たらへん。 結構行きました。 結構どころじゃないんです。 はい。やっか飛んでます ね。じゃ、ここでワンポイントしってください。いや、この子 すごいんですよ。 もっとこうやればいいよっていう。 あの人内さんもんですけど やっぱこう上げてく時に はい。 こうやってクラブ開きすぎてるんですよ。 あ、僕もそう、 もう今日ここ通してキーワード 1個 スイング的には1 個ちょっと構えてもらっていいですか? はい。はい。 上げていく時に、 あ、ちょっとカメラからいいと思うんですけど、 はい。もう皆さん1 上げてく時にです。今ちょっと上げてもらってです。そうするとこうげてしまってるんですね。 行ってます。じゃなくて上げる時は はい。 ここです。 え、 手元内ヘッド外。 そう、 これだけちょっと今日やってみましょうか。 そうやて僕やってみて。手元内ち、ヘッド外。 そうです。そうです。そうです。 そうやねん。そうやねん。 そうやねん。あ、難しいかも。 ちょっと厄感あると思うんですけど。え、高さはもうこれ以上いかない方がいいんですか? こういうそのまま開けて。あ、それ開けていきです。はい。 なるほど。うわ、 方。 結構し。 あ、そうです。そうです。そうです。 そう、そう、そう。それをちょっと今日はテーマにしよう。はい。 これをすることによってどうなるんですか? あの、今ちょっと右行ってるのが少しずつ左に来る。わかりました。 僕やってみて。スイング。そのバックスイングまで。 あ、いいですね。そう、そうです。そうです。そうです。 そう、その はい。 その感覚は、 その感じでいいです。そんな感じでいいです。 じゃ、ちょっと次 はい。 意識してみます。 はい。 さあ、さやかいいとこあるよ。 あ、これか。 飛んでます。 ちょっと、ちょっとラフに来て。これ何番でいきますか?マイケロさん。 さや、 これはもう冬、え、冬じゃない。あの、北海道のこの芝 うん。 はい。 もうこれかなり重いです。 はい。 ふーん。 もう9盤でます。 9盤。しっかりとフェアウェイに行くと 向こうですけどね。 はい。 言われたことを通料理に行けるかな。 うん。 行きます。 あ、 うん。ぶりや。すり、今のはスぶり こうなりますね。 うん。全然大丈夫です。ないからすりでえよ。 ボールを見て これって今ここにクラブが来てるのじゃないですか? はい。 だからもうちょっとそうです。そうです。そうです。で、もうちょっとボールが 打ち中。あ、そうですね。はい。 はい。行きます。 おお、ナイス、ナイス、ナイス、ナイス、ナイス。 まあまあまあまあまあまあまあ、もうちょっと行きたかったですけどね。 そうですね。 北海道のこのラフはなかなか厳しいですね。 で、 はい。 クラブを上からやっぱりアイアン打ちたいんです。 はい。 そう。です。今構えがこう構えてると 横から払い打つ感じになってしまうんですよ。 ね。なんで間はちょっとこう手元の方前にしてあげる。そうすると上からもっとクラブが入ってくるようになるんで。うん。うん。 そう、そう、そう、そう。はい。 感覚が難しいな。 そうですね。こういうね、ちょっとはい。 うん。はい。 はい。そうです。そうです。そうです。そうです。 ちょっとこの感覚。 あ、いいです。 今の感じで。 うん。はい。 いける。 ではいきます。 これ角度いいのかな? もうちょっと左でいいです。 こっち。 あ、向こうです。そうです。 はい。 で、まっすぐ狙います。 うん。 取きます。 あ、 うん。そうなるよね。今のはちょっと上つらを置いちゃった。ですね。 はい。 上を打っちゃったっていう。 上、今は、今のは少しトップですもんね。うん。うん。 でした。 さあ、ではマイケルが緊張します。 4 段目ということですね。 はい。 お助けマイケル。 お助けですか? 130ぐらいですか? はい。130のフォロー。 フォロー。フォローっていうのはあの、あの 追い風。 追い風。 追い風。 うわあ。 おお。あ、ちょっと大きいかもしれどうだ? ナソ。あ。え、すごい。 やっぱすごいね。 すごい。しかも軽くね、歌 素晴らしい。ポン。 これをしっかりと乗せたいですね。外ね。グリップ中少し外の感じですよね。グリップ中。よし、行きます。え。 お、 ああ、どうだ。 いいボ、いいボールですよ。 あ、でも まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、ま、ま、ま、 向いてます。 どっちにあの向いてます。 今の方向いてます。 あ、左向いてます。 向いてます。だからナイショットです、今の。 あ、いいんですね。でも僕はもっとこうピンの向いてるイメージだったんですけど。 ちょっと構えてもらってます。 はい。クラ行った。 そう。 はい。こな、これは悪くないか。 あ、でもこっちいっすね。 向いて、浮いてるんですよ。 あ、もうちょっと僕っち向きたいですね。はい。 このぐらいにして欲しいんですよね。 ああ、本当だ。そうすると結構右向いて感じません。 あ、もうなんか僕バンカーの方に見えます。 はい。だから今左向いて右にこう押して打ってるたりするんで。 あ、じゃ、基本僕は 左に向いちゃってる。今までずっとスライスやったから。 そうです。 その意識があってちょっと左向き向き癖があるってことです。 ありますね。だから手元打ちヘッドストだとボールスまるんで はい。はい。だからすぐ行っていいと思います。 これ取り同じパターンですか? そうなんすよ。なんか彼女がなんかマネしてきて まいいですね。や、やってない感 やってない感ででしょ。見てください。これ やってない。もうついちゃこになっちゃっても やでしょ。 こんなとんのよ、みんな。この え、これ私のですか? あなたによ。これバーコード買ったばっかりのやつ。 はい。はい。 おお店に置いてあるバージョンです。 そうです。 これ、 これ取んねん。普通は。 あ、取った方がいいですか? はい。 いや、いいよ。別にもう分かりやすいし。それ最こんなからね。 確かに。 きさん、こうやって下ってますか? はい、下りです。もう傾斜だけでいいですよ。傾斜だけで。目よりも傾斜だけ。 下り。 スライスですか? 下りす。 はい。はい。スライスです。 あ、下り 行きます。 来た。 わあ、いい。あ、早い。 ありがとうございます。 はい。 ナイスです。ちょ、スライスですね。 はい。そうです。 はい。そうですね。 え、あ、違う。最後カップとかフックですよね。 スライスフック。 スライス。え、そうですね。あ、そうですね。最後はい。 そうですか。 最後フックだと思いますね。 さ、質打っちゃう傾向があるんですよね。 一旦ちょっとりしましょうか。はい。 それだとかないかな。 あ、届かない。弱すぎる。 あ、それだといっちゃうかもしれない。 そうですよね。 むず。 あ、オッケーです。それからいいです。 はい。こっからええ。向きてます。 いや、行けてないっす。 もっとこっち。 そうです。そうです。そうです。ここですね。 はい。 はい。は5段目 行きます。 弱い弱い弱。 あ、まだ初打ちで。今日は初 初パターなんで。 初パター行けよ。 感覚を 感覚を喋て。 ええ、 さやかの良さはしっかりと打つということでいえいんじゃない? うん。そう。 じゃあ1回ちょっと うん。 うん。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 感じ。 オッケーです。 はい。 オッケー。 オッケー。 ということは5だ。6だ。7。7。 さやか7です。7。 ナイス。ナイスです。 はい。これで ナイスです。5 ですね。 ボギーと7で。 ボギー。 さやかは7点。俺は5点で今2打差です。 はい。はい。 さあ、続いてショートホールですね。 ショートホールです。 はい。抜け 150yd。 うん。 アゲインスト。 アゲインストですね。 はい。 今度はアゲインストなですね。 はい。じゃ、僕から行きます。 はい。 これだから左右池あるんですよね。手前バンカーも嫌ですね。 そっか。 で、こう行ってこう行きます。 ああ、 いいた。左だ、左だ。左だ。バ、左だ。 大きい。 ああ、止まった。 あ、一応乗りました。 はい。ナイス。えましたね。 あ、危ない、 危ない。 これでもさん、今のめっちゃ左に行っちゃうじゃないですか?それは捉えちゃったっていうことですか? そうですね。でも今のは良かったと思います。悪くないです。 なるほど。 はい。 よしよし。 はい。 高いですか?いけるか? はい。いいです。 もう結構ね、もう腕がパンパンです。 あ、力が入りすぎてる。 はい。入りすぎてる。 そう。だから、あの、 どこに入ってんのやろ? 本当にすぐりで はい。 これで持ってください。 へえ。ゆる。 こう指してですりしてもらって。そうしないとヘッドが動かないとな。 うん。うん。 そう、そう、そう。 そのぐらい軽く持ってき。 あ、そうなん。私めちゃめちゃ握ってました。うん。 シナリオ覚える感じで。 さあ、じゃあ打ち直ししてみよう。 はい。 もうちょっと左向きましょうか。 もうちょっと左。 はい。そう、そう、そう、そう。 うん。 行ってみます。 ボール見て。 行くかな?あ、 もう1杯すよ。もう1杯すよ。 今のは何ですか? ちょっとこっち側に当たってますね。 うん。 え、なんで? だ、もう少しあの左側に振っていっていって。 うーん。 さあ、行こう。 ああ、ナイス。あ、でもちょっと右に行っちゃったけど。 うん。 行っちゃいますね。 あ、でも大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫。 はい。 ま、まだやっぱこってるっていうこと。 ちょっとまだ開いてますけどね。 ま、でもこればっかりは練習ですもんね。 そうですね。 こんなすぐにうまくなったら勝負上がったりですよね。 確かに そうですね。 ペットが遅れてこうこってしまうっていう最初はもうそこから大体の方が始まりますよね。 はい。 やっぱ鞭チを失な鳴らすようにって感覚ですか? そうです。あの、やっぱりこうに戻ってくるっていうのは感じないといけないんで。 うん。鞭チをパチンって打つ感じ。 ああ、 柔らかいやつを。 ムチじゃないからな、これ。 でもシャフトがこう失るから無みたいになんのよ、本当に。 はあ。その感覚が分かったら最高ですね。 まね。さあ、どうします?や、これ。 おお。 これは厳しいからお願いする。 どうしよう。 打ってますね。やってみる。 ちょっとやってみようかな。 するな。 なんでどこに火いつけてんねん。 いや、こうやらずにね。 うん。まあね、経験やな。 やってるな。うん。 さあ、行こう。さやか。 ここまたね、芝フが私の苦手な 左足下がりやから難。 左足下がり。 ちょっとこれは 左足下がりという難しいですね。 そうですよね。 難易度的にはもう左足下がりでバンカー越え。 あんなに飛ぶかな? めちゃくちゃ難しいよ。 言ったものの やってみよう。 飛ばないくらなんで思い切って振っていいです。 分かりました。 で、ちょっとこう左側が低くなってるんで左足にちょっと体重をかけて はい。分かりました。 振り切る。そう、そう、そう、そう。はい。 振り切ること。そう、そう、そう、そう、そう。オッケー。 もっとこっちか。 あ、そうですね。その感覚で はい。もうちょっとボール右側に置きましょうか。 もうちょっと右側。 そうです。そうです。そうです。 はい。 で、 近づいて。もうちょっと近づいて。重心で。 そう 行きます。 振り切る。振り切るよ。 振り切る。さす。行けるぞ。 あ、 はい。大丈夫。すりやないね。 いやいや、大丈夫です。 コメディえね昭和の 難しい。ここ もうちょっとあの もっと前。 ま、はい。そうですね。真ん中ぐらいに。 この真ん中ぐらい。はい。そうですね。そうですね。はい。 ボール見て。振り切るよ。 振り切る。 振り切るってなんや。 行きます。 おし。 ナイス。 今の いい感じ。 今のがもうちょっと捉えとったら はい。 いや、でもなんか今の伸びる気がしなかった。どうやったらあそこから伸びるんですかね。 なんか打った後の感覚もすごい悪かったです。 だから今のはしっかり捉えられなかったってことですね。でもラフなんでもうそういうもんなんですよね。ボールと あのフェースの間に芝が入るんでそれラフの難し 感覚としては 間違って もうちょっと でも今のは勘は良かった。 良かった。ま、打ち方良かったと思います。 はい。 だからクラブをもうちょっと大きいクラブ持てば そっか。そっかそっか。ま、パワーの問題もあった。 はい。そうですね。 なるほど。 はい。 これちょっと待ってください。ちょっと今見本ちょっとお助けです。 日本のいいです。 ちょっとマイケルを 武蔵してもいいすか? どのような感じで打てばいいのか。 左足下がりバンカー越超越えのグリーン。 左は 意識するのはどこですか? え、あの、やっぱりこう芝の傾向があるんで、 えっと、負けない。ちょっとつもよりはグリップしっかり目に持っめに行けばよかった。 で、あとはやっぱりこうこうやって行かないで もう振り切る。あの、なるべくこうはい。 振り切ってあげるっていう。 はい。 これでも距離感も難しいよね。 うん。 ああ、なるほど。うまい。うお。 うわ。なんで止まるんですか?あれで うまいな。 素晴らしい。ありがとうございます。 距離感もばっちり。 めちゃくちゃ緊張しますけどね。 それぐらい難しいです。 難しいですね。こ、こういうことができたらやっぱもっと楽しくなる。 素晴らしいです。 ありがとうございます。 さあ、さやかバンカーですよ。 はい。 どうしますか? そうか。バンカーやらないとあかんのか。 どうする?バンカーを経験する? そうですね。 1 回経験しようか。 経験したがいいすね。 経験じゃあさせていただきます。 これは だぶりはここでやっていきまし。 結構上げないとダめですよね。 でもね、あんま飛ばないやつあんま練習になんないな。すごい傾斜があるから。 あ、まあね。 そう。もっと振っていいです。 もっと振っていい。 大体バンカーショットってはい。あの倍打つぐらいの気持ちがあって。お、なるほど。 うん。 そうです。そうです。あ、今の感じでいいとこ。 はい。さあ、それを 落とさずによいしょ。 さあ、さか頑張って。それけけつけた。あ、かんからね。 さ、もういきなり行っていいですか? 俺、もうちょっと真ん中やりに置きましょうか。はい。 はい。 行きます。 振り切る。 あ、お、しっかり。あ、お、何これ? ちすぎた。 振り切る。 あ、わ、しっかり。あ、お、何これ? 撃ちすぎた。 でも今のはしっかりと当たったってことですね。 はい。 本当はもうちょっと砂を取りたかった。 あの、バンカーもうちょっと砂打っていってなんで 砂は逆に売ってないからちょっと行きすぎたんです。 で、今のはマジで難しい。 はい。 難しいことやったっていうこと。 そうです。でも狙ったんやろ。あのピンは一応 狙いました。 すごいね。 当てたろうと思っ ホームランやってました。ました。 素晴らしい。 登って下り遠いな。 はい。 ケさんスライスですか? はい。ちょっとそうですね。 むずとこういうの寄せたいね。 に入ります。 行きます。遠いけど寄せたいね。この距離感。 ええ、どうなんだろう。 しっかり打と。 おお。 早。全然減速しない。 あ、強いかやっぱり。 いや、早いです。 強いね。でもまあ あ、でもっかりた。 で、パターは はい。 ちょっとじゃ、足がなるべく動かない方が 動かない方がいいです。 動かなければ動かない方が上半身は ほ、ここで 軸で 軸で打つ。ああ、そうです。そうです。そうです。そうです。そうです。 はい。 手で打つってよりは少しこの うん。ふん。ふん。 こういう感じで振り込みたい。 あ、そうです。そうです。そうです。そうです。はい。 オッケーです。 はい。 距離感。 うん。 よし。 もうちょっとボール内側にしでしょ。はい。そうそう。 行ってみます。 あ、 お、こ距離的にはいいけど、ちょっと右にあ、でも転がるね。 早いす。 あら、うん。 はい。ここはパーですね。 左カップ。 おお。 左カップ外さない。こういうの入れたいな。 入れたいですね。 左カップ外さない。 旗僕もちょっと苦手なんすよね。 打ち方がわかんない。 下半身は動かさない。 動かさない方がいいです。よし、行こう。お、あ、いっちゃう。 これダメですね。こんな外したあかんわ。はい。さやかです。 これはもうね、 ちょっと右に曲がる。 ちょっと右に曲がる。 はい。だからこのこの線通りに 分かりました。 はい。 加減だよな。行きます。 あん、 あるよ。 はい、 あるよ。はい。 行っといて。もう1回か。はい。もう1 回。はい。 はい。 あるね。あるねん。これがあるね。 私100回打っても入らへん気がする。 じゃ、101回打て。 確かに。今のはパワー加減の問題ですか? あの、なんかこうボール投げる時って こうやって投げないじゃないですか。こう うん。はい。 投げるんじゃないですか からとしてバックスイングていうかフォローでこう うん。あ、そっちで調整って感じ。 はい。だからそうですね。ちょっとあとそっちのフォ。あ、いいですね。いいですね。 なるほど。 あ、そうです。そうです。そうです。 こっちか。あ、 今の感じでいいと思う。 はい、 分かりました。感覚確かに練習しましょう。 はい。 こういうのね。こういうのね。こういうのね、よく外すのよね、俺。 お お。 ボギーです。 ボギーですね。 はい。 逆に側を持つすりをちょっとしなんかクラブに引っ張られてる感じがいいんですよね。そうです。ナし よいしょ。 完璧やん。振り切る。 あ、わしっかり。あ、お、何これ?ち すぎた。 高評価チャンネル登録よろしくお願いします。 H
#陣内智則 #山本彩 #マイケルゴルフTV #ゴルフ
レッスン動画で人気のマイケルゴルフTVさんを招いて、北海道の「ザ・ノースカントリーゴルフクラブ」にてさや姉の上達を図る!
■ゲスト「マイケルゴルフTV」
https://www.youtube.com/channel/UCjxJ-H3j6a6p_BG4gmZBPAg
■撮影協力「ザ・ノースカントリーゴルフクラブ」
https://www.the-north.co.jp/
■AKRacing について
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
12/1(月) 23:59までAmazon Black Fridayセール開催中!!
国産合皮仕様のPro-X JPも今だけの限定価格
Amazon:https://www.amazon.co.jp/akracing
・公式サイト:https://www.tekwind.co.jp/AKR/products/category.php
・公式サイト②:https://www.akracing.jp/
・直販サイト:https://akracing-shop.square.site/home
・twitter:https://twitter.com/AKRacingJapan
・eSports World:https://esports-world.jp/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
AKRacingチェア製品は、2015年の国内発売以降その快適性と高い質感が評価され、ハイクラスゲーミングチェアとしてプロゲーマーはもちろん一般のeスポーツファンにも広く採用されており、また一般のデスクチェアとして長時間のデスクワークを要するオフィスシーンでの活用事例も増えています。自社工場・自社生産にこだわり、チェア基幹部品のサプライヤーも関連会社化することで一貫した生産管理を行い、品質の向上と安定に努めています。
