※ネット情報だけを信じないで!現役産婦人科医院長が伝える更年期で一番大切なことは●●です!

ホルモン剤な方はこういう選択肢もあり ますから、そういう中でしっかり選んで いただいて対応していただくと高年気の 時期をよりよく過ごすことができる。その 後の時期も病気を防ぐことができる。 皆さんこんにちは。今日もドクター ヨッシーのレディ学のチャンネルをご覧に なっていただき本当にありがとうござい ます。今日はもちさんに来てもらってます 。よろしくお願いします。お願いします。 はい。今日は何話せばいいですか?はい。 今日はですね、高年期の、ま、乗り越え方的な形で ちょっとお話をさせていただこうかなと思ってまして、高年期症状とか 最悪障害 に行っちゃうとめっちゃ辛いと思うんですよ。 うん。 ま、男性目からすごい大変そうだなていうのが分かるんで、年期 ていうところをうまくう皆さんに乗り越えていただきたいていうのがあって、前後で何かの中でこうやれることがあったらそれをちょっと聞きたいなと 思いまして年期でやらないと後悔することその話をしていきたいと思いますので是非最後までご覧いただければと思います。 最初に言っとくと、ま、これね、ま、 いろんな動画とかでってる動画とかあると 思うんですよ。でもそれってどれもじゃあ 良い食事取りましょうとか、睡眠取り ましょうとか、健康に運動しましょうとか 、そういう動画って、ま、いっぱい出てる と思うんですよ。皆さんの中でもそれ聞い てると、うん、うん、うん、うん。そうだ なってよく納得されると思うんですね。で も、でも、でもそれって、ま、もちろん ありです。ありですよ。 だけどそれって本当にすごい要素を閉めてるかって言ったら実際にはそうじゃないと思うんですよ。ま、高年少女でも高年期の時期でもそれをよりよく過ごすことでもしくはやらないと後悔するってことで行けばメインは高年期の治療だと私思ってんですよ。 [音楽] ですからこれをやるかどうかってとこを よく考えて欲しいなっていう風に私思い ます。で、皆さん治療って言うとなかなか 手出ししにくいとか1番やんなくていい やつ、ま、まずは食事でしょとかそれで なんとかなるよねみたいな風にちょっと 思っちゃいがちだと思うんですけど正直 それだけでは多くは変えられません。ま、 そもそも高年期って時期は何かって話から するとエストロゲンっていう女性ホルモン が下がってくる時期なわけですよね。で、 その下がってくることによって様々なこと が起こるわけで、で、それをより良くする ためには足りないものを補ってあげ るっていうのが間違いなくいいんですよ。 で、それをすることによってその後の皆 さんの人生も変わってきますし、もちろん 高年期の時期も変わってくるので、それを やってもらうと僕はいいんじゃないかなっ ていうのがメインで思ってることです。 もちろん食事とか運動、もちろんこれも 大事ですよ。これはもうでもベースメント です。こう基礎的なところ、1番基礎的に やっててもらった方がいいことであること は間違いない。でもそれだけだったらより 良くはならないんですよ。それをより良く するためにつまり高年期の時期大体50歳 で平形であれば前後5年5年の10年間 この時期をより良くするためにはその時期 にやっぱり高年期の治療をしてもらうこと がま、より良いと思うんです。その時期で もちろんそのいろんな症状が広くんですね 。汗が出て困っちゃうとか、イライラして 困っちゃうとか頭痛で困っちゃうとかそう いうような症状はあってその症状をより 良くしてくはやっぱりいわゆる保険修 お薬とかっていうのをしっかり使って いただくと症状はより良くなるということ になりますね。ですから悩んでるような 症状をより良くするためにはそういうお薬 とかをしっかり理解していただいた上で 使ってもらうと私はいいと思います。 まあ、1番よく使われるのはやっぱ ホルモン剤ってとこになりますね。 ホルモン剤はやっぱ先ほど言った女性 ホルモンが足りなくなるのでそれを補って あげるっていうところがメインで良いと 思ってます。で、これをやっていただく ことで症状は改善することが多いと思い ます。ただやっぱりね、皆さんデメリット の方がやっぱり多く感じちゃうんじゃない かなと思います。ま、デメリットとしては 癌ですね、乳癌とか子宮体とかそういう癌 になる確率が、ま、少し上がってしまうっ ていうところあります。もちろんそういう 可能性はあるんですけど、そこは眼が眼心 とかをしっかりしていただくことで チェックをしてくのでも補うことができる と思います。あとは決戦症という血の塊が できてしまうっていう合併症が起こること があってでもそれもねぐらいの確率なん ですね。これって交通事故に当たるよりも やっぱり低い確率ですってことになります 。もちろんそれが当たる人もいるかもしれ ないし、基礎疾患としてそういうのになり やすい人とか太ってる人とかそもそも癌の 病気がある人とかタバコがある人とかそう いう方は決戦になりやすいってことになり ますからそういう方はちょっと避けて いただいた方がいいかもしれないんですが そうでない方はしっかりとした管理した上 でチェックをすることで使うことができる と思います。特にこの高年期の時期をより 良くするってことも大事なんですけど、 その後の時期ですね。これも今まで話して きたと思います。内科的な病気が起き やすいとか骨がも脆ろくなるとかそういう ことはどうしても起きやすくな るってことになりますね。この内科的な 病気が起こりやすくなる。これは女性 ホルモンが下がることで体が太りやすく なったり糖尿病になりやすくなったり高 血圧になりやすくなったりっていう病気が 起こりやすいってことになります。実は それを防ぐことができるのもこういう ホルモン剤予防することができるのも ホルモン剤ってことになりますし骨が もろくなってしまうこれを抑えることが できるのもホルモン剤ってことになります 。高年期の時期をよりよくすごくことで、 つまりそこをしっかり治療していただく ことで後悔しない老を過ごすことができ たりとか未来を過ごすことができる。これ が非常に重要なんじゃないかなっていう風 に思ってます。もちろんホルモン剤がや だっていう方は今までにも話をしてきまし たね。プラセンタっていうお注者があっ たりとかそれにも漢方があったりとかこれ は保険修はされてないんですけどエクオー ルっていうのがあったりっていう話をして きました。こういうのも実際には動画で 色々出してますからこういうお薬を使う こともより良いんじゃないかなっていう風 に思ってます。ホルモンザな方はこういう 選択肢もありますからそういう中で しっかり選んでいただいて対応して いただくと高年機の時期をよりよく過ごす ことができる。その後の時期も病気を防ぐ ことができる。これも高年期診療の ガイドラインでいわゆる内科的な病気を 抑えることができるってことがしっかり 免記されるようになりました。ですので こういうお薬をやることでその後もしくは その時期の内科的な病気を防ぐことが できる。そしてその後ですねコツ少々とか になりにくいってことも明確に言われてい ます。今ね人生100年時代と言われてい て女性は男性よりも10年くらい長期です 。ですが長意なんですけど実際には元気 じゃなくて長意っていう方が多いっていう のも問題としてあげられてます。ですから 骨が折れちゃうともう歩行ができなくなっ たり動けなくなったりしてQOLっていう 生活の質がね下がってしまうからその時期 をより元気に生きるためにもこの後年期 薬とか治療もあるんだよってことを理解し ていただけるとま良いんじゃないかなって いう風に思って今日はお話をさせて いただきました。 基本的なそのバランスに食事を取るとか十分な睡眠を取るとかっていうのは、ま、本当に基本さにプラスアルファ治療 うんっていうところ簡単に言とるとスポーツとかでもそうなんですけどやっぱ努力した人が報われるじゃないですか。 治療上の部分がなんか努力なのかなみたいな感じを思っててやっぱ何かを得るためには何かプラスしてやらないとやっぱり結果はついてこないのかなっていうそうですね。 過ごしたにはそういうお薬と非常にいいですよ。 もちろんデメリットもありますけどねって いうことを理解していただいた上でやって もらうとよりよく過ごせるんじゃないかと 思いますし、それを良くすることで、ま、 対人関係も良くなったりですとか、全体的 な関係が良くなったりっていうこともある と思うし、もちろんその不症状が良くなる ことによってご自身自身も元気になれ るってところがあると思いますので、様々 な考え方はあると思いますし、もちろん その食事がいいとかそういうのはもちろん ベースであると思います。ただそれって 本当にパーセンテージ的には大きなもので はないので、それだけでより良くな るってことはなかなか難しいっていうのが 現状ですからプラスアルファで考えて もらうといいと思いますし、是非そういう のはもっと知りたい方は後年期症状の資料 の話とか症状の話とか是非他の動画も、え 、私もたくさん出してますのでそちらも見 ていただけるといいかもしれませんね。 今日はね、そういう意味で高年期をより 良く過ごす後年期の後をより良くするその ために後悔しない公年期の内容ということ でお話をさせていただきました。ま、基本 的にはもう食事、運動、睡眠とかサプリと かそういうのは色々あると思うんです けれども、それはあくまでベースメントの 話ですし、これはうんうんうんって思うか もしれないんだけど、それは基礎的な ベーシックな話。プラスアルファで何を するかってことが皆様の高年気度時期を よりよく過ごせるかってとこに関わってき ますし、その後の内科的な病気を防ぐこと もできるし、その後の骨の問題もより良く することができると思っていますので、 是非後年期の治療の話もしっかり理解して いただいて、Kシックプラスアルファで より良い高年期式を過ごしていただき、 そしてその後もより良い時期を過ごして いただければと思ってます。今日も ドクターヨッシーのレディ学のチャンネル をご覧になっていただき本当にありがとう ございます。今日の話が良かったという方 是非高評価、チャンネル登録を入れて いただければと思いますし、あんなこと あった、こんなことがあったってことが あればコメント欄に入れていただければと 思います。引き続きLINE登録なども よろしくお願いいたします。日々ドクター ヨッシーのレディ学のチャンネルをご覧に なっていただき、また応援していただいて 本当に心よりありがとうございます。 LINE登録についてなんですが、 LINE登録については現在返信を いたしかねる状態になっております。実際 にちょっと返信するのがなかなか追いつか ないというところもありますが、その中で もしどうしても質問したい方に関しては 動画に出演していただくという形で返信を させていただければと思いますので、是非 質問を細かくしたい方は動画撮影にご理解 いただいて、実際にドクターヨ師のレディ 予防医学のチャンネルに来ていただいて 返答させていただくという形にさせて いただければと思います。今後も応援 どうぞよろしくお願いいたします。またご 理解いただけますようどうぞよろしくお 願い申し上げます。 [音楽]

婦人科医の吉岡範人です👀
皆さん、今日もご視聴ありがとうございます✨
本日は、更年期の乗り越え方についてお話しました‼️

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◆吉岡範人のプロフィール
【経歴・実績】
聖マリアンナ医科大学卒業後、2003年同大学の初期臨床研修センターに配属。婦人科腫瘍を専門とし一般産婦人科に加え救命救急、内科、外科、小児科を学ぶ。
2013年カナダ・ブリティッシュコロンビア大学への留学を経験。
2019年つづきレディスクリニック理事長に就任。
東京オリンピック競技大会の水泳競技に救護ドクターとして参加。
東京2020パラリンピック競技大会にて、水泳競技のドクターボランティアとして参加。
創刊100周年を迎える週刊エコノミストにて、2023年を牽引する26人の経営者の1人として理事長の吉岡が選出。
https://www.weekly-economist.com/recaward2023/

婦人科の治療法は一人ひとりの生き方の違いや年齢、その時々の生活の状況などによって変わるものです。
診察では説明をゆっくり、わかりやすく、時間をかけて行い納得していただいてから治療することを心がけています。
女性がいつまでも若々しく・活き活きと暮らしていけるお手伝いができるレディスクリニックを目指しています。

【書籍】
『女性が体の不調を感じたら、まずは婦人科へGO この本を読めば10年後のあなたが変わる』
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