43歳・安田美沙子、美スタイル全開のウェアでハーフマラソン出場を報告「ランニング着が1番似合う」「楽しそうな笑顔が最高」
タレントの安田みさ子43は16日自身の Instagramを更新し、東京港区 全体用部隊に開催された港シティハーフ マラソン2025にゲストランナーとして 参加した様子を詳細に報告した。彼女は 大会当日の空気感を捉えた多数の写真と共 にハリー杉山40と並んでスタート地点に 立つ姿からの声援に答えながら笑顔で手を 振る瞬間そして坂道を警戒に駆け上がる ランニングフォームなどランナーとしての 魅力を存分に感じさせる投稿を披露した。 に美しく引き締まった腹筋がわずかに覗く スポーティーなランニングウェアは ランニング機が1番似合うとファンから 絶賛され彼女の自然体も宣伝された スタイルが一層際って見えた。安田は昨日 は港ティハーフマラソンのゲストとして ハリー君と最高王からスタートするという 初めての体験をしてきました。坂道が たくさんあって、坂が大好きな私にとって はペースも上がるし、ホームにも力が入り 、本当に最高のコースで一瞬が楽しかった です。と振り返り、東京タワーの周辺を 含む港区特有のアップダウンをむしろ 楽しみに変えるポジティブさを見せた。 また彼女はこれまでにもフルマラソンで サブ法を複数改成し、トライアスロンに 挑戦するなど本格派の市民ランナーとして 知られ、2025年は大阪マラソンや長野 マラソンへの参加も予定していると貢言 するなどランニングは彼女のライフワーク の1つとなっている。今回の投稿の コメント欄には5km地点で安田さんに 抜かれました。走る姿が本当にかっこ よかった。19km付近で追い抜かれ、 必死について言ったら初めて2時間を切れ ました。みさ子さんの前向きな姿勢にいつ も勇気をもらっています。ランニングが こんなに似合う芸能人はなかなかいない など共に走ったランナーや普段から彼女を 応援しているファンからの熱いメッセージ が多数寄せられ彼女の存在が多くの人の モチベーションとなっていることが改めて 浮き彫りになった。さらに安田は日頃から SNSでトレーニング内容、体調管理、 ランニングを通じていた学びなどを積極的 に発信し無理せず続ける楽しさを伝える 姿勢が幅広い層に指示されており、今回の ハーフマラソン出場も走るタレントとして の存在感をさらに強める出来事となった。 都会のど真ん中を走り抜ける特別な大会で 持ち前の明るさと挑戦を存分に発揮した 安田みさ子の姿は今後も多くのランナーや ファンに刺激を与えることになりそうだ。
43歳・安田美沙子、美スタイル全開のウェアでハーフマラソン出場を報告「ランニング着が1番似合う」「楽しそうな笑顔が最高」
