【高市総理最新】「小泉が防衛神になった…!!」共産党が中国様の為に機密情報抜き取り質疑→小泉茂木両大臣が突っぱね返り討ちに!小泉の圧倒的凄みに茂木思わず見上げる…【勝手に論評】

高一総理の答弁はこれまでの政府の姿勢と果たして同じですか? あの先ほども答弁させていただいたんですが、あのもう一度同じ答弁してよろしいでしょうか?それともいらないというならしませんが、 あのまず前提としてですね、まるで中国は外交やってて、こちらは軍事やってるみたいな、そういった言われ方は全く違うと思って大臣は衆議院で我が党の田村智子委員長がミサイル劣島家の現実を批判したのに対して、ま、あかも日本が自性が聞かず我々が軍備を増強していると劣テルを張るのは基本的な認識として違 さ、ご紹介いただきましてありがとうございます。改めてその通りだと思います。そのトイだと思います。 どこにどれだけの弾薬を持ちあるいはミサイルを配備するのかその説明だって十分されてませんよ。例えばですね。いや、今私が質問してるんです。 まさにそういった具体的な自衛隊の運用などに関わることが詳細に明らかにすることが我が国の利益にならない。それは安全保障の常識ではないでしょうか。 では中国はどこにどの武器が配備されてるかを共同盟性高く言っているんでしょうか? こんにちは。 日本見守り島のしまこです。 2025年11月21 日、日本産水産物の輸入停止に踏み切った中国に対し、なんとアメリカが日本を助けると表明しました。 クラス中に日米大使は中国政府が日本産水産物の輸入手続きを停止したことを批判し、中国が前回不当に金融した時と同じように今回も我々が支えるト Xに投稿した。 振り上げた拳が下ろせない中国の経済的威圧は結果的に日米同盟をさらに強固なものとしてしまい、時刻が 1 番望まない結果を生み出してしまった集近停止席は今相当焦っていると報道されています。 また20日に行われた3議員の外交防衛 委員会では日本共産党の山卓議議員が小泉 防衛大臣とモ木外務大臣に質疑を行いまし た。この中で山沿議員は最中国が理する ような質疑を繰り返し応援配りまで暴こう としてきましたがモ木魅料大臣は土星論で 一周しました。 ある場面では圧倒的なみを見せつき返す小泉大臣の答弁をモ木大臣は思わず見上げてしまう場面もありました。まずはこちらをご覧ください。 が伺いましたのは今回中関係の悪化があるとその発端はどこかということを認識を伺ったんですね。高石総理の答弁前にはなかった反応が明らかに起こっていますよ。内局長が中国に出向いていったのも日本側に原因があるからこその対応でしょう。 あの、集団的自衛権、ま、存立危事態と 消して集団的自衛権の行使を要認した安保 法制というのは憲法違反です。歴代政権の 憲法解釈をも踏みにじったもので、今回の 事態というのは私は安保法制の危険を 置き彫りにしたと言えると思うんです。 ですから廃止すべきだという主張は重ねて 訴えたいと思いますが、しかしその安保 法制を強行した安倍総理でさえ 中に高いのような発言はしておりません。 台湾事は日本有事などと述べたのは対任後 のことです。政府の答弁も調べてみました 。資料2枚目をご覧ください。今年5月 22日当委員会です。沖縄の風一議員が 質問されています。安保法制の国会審議で 台湾海峡における武力紛争を存立危機事態 の想定として説明したことがあったかと いう問に対して内閣官房の答弁ですが審議 にあたって存立危機事態に該当しうる ケースとして台湾有事の事例を上げて説明 してはおりませんと答弁しまた安保法制に 先立つ安保法の疑事用紙にも台湾用事に 関する記載はなかったと述べています。 外務大臣に伺います。大臣ご自身も台湾 有事で存立危機事態などと閣僚の立場で 述べたことはないはずです。先ほどのご 答弁の中にも高い総理のような答弁は含ま れておりませんでした。果たして総理の 答弁をこれまでと変わらないこうできるん ですか?モ木外務大臣。あの、先ほどの 答弁の中で私がですね、あの、そういった 、え、台湾事について言及したということ は、あの、ないというのは今のあれで 分かると思います。それからまた平和安全 法制に対するですね、考え方は音とあの 全くあの、え、見解をことにしております 。え、そして、いや、ま、あの、あの、 指摘されたことでありますから、それから あの、日中のですね、え、アジア局長級 協議、これはですね、交互に今までも予定 してやっておりまして、前回が、え、日本 で開かれたと、今回は中国で協議を行った ということでありまして、わざわざ今回の 事態が起こったんで、え、中国に出向いた とこうですね、ご指摘は当たらないと考え ております。山添君 色々おっしゃるけど聞かれたことには一貫してお答えになっていただいておりません。いや、大体高いストリアは今後は慎むとおっしゃったじゃありませんか。適切な答弁でない。そういう踏み込みを自覚されたからこそ今後は慎しむとおっしゃってるんだと思いますよ。安保法制について立場が違うと見解が違うとおっしゃいました。それはそうだと思います。 では同じ見解にあるはずの例えば石総理 自民党の台湾問題でこの場合はこうと政府 が断定することは歴代政権が避けてきたと こう述べていますよ。台湾会峡を巡る懸念 があっても日本の対応について貢してこ なかったのがこれまでの政府の立場だと 思います。 外務大臣答弁やっぱり撤開すべきじゃありませんか? 元外務大臣 あのどうしても食い違う部分が出てくるんですが、ま、あの石争のですね、ま、インタビュー記事の件を取り上げられたんだと思うんですが、ま、あの同じ党に属しているにしてもですね、それぞれ議員として、ま、見解というようなお持ちでありまして、え、それにつきまして私があのコメントをすることは差し控えたいとこんな風に思っております。 山君、 石葉さんが言ったかどうかじゃなくても構いませんよ。では、少なくとも茂木大臣も台湾友事で存立記事体などということを特定の地域を上げたり、あるいは特定の相手方の対応を上げたり、そうして事態認定をし、つまり武力行使に及ぶケースを具体的に上げるなどということはされてこなかったはずです。高一総理の答弁はこれまでの政府の姿勢と果たして同じですか?私はそう言えないと思いますよ。 大臣、 元茂木外務大臣、 あの、先ほども答弁させていただいたんですが、あの、もう 1 度同じ答弁をしてよろしいでしょうか?それとも、あの、なんていうか、あの、同じ答弁をするならいないというなら、あの、しませんが 同じ答弁しかできないですか? いや、違う。あの、同じ答弁になりますんで、え、多分ですね。やりましょうか。え、 ちゃんと答えてください。 あの、 大臣答弁を続けてください。 はい。ええ、失礼しました。 あの、総理の答弁、これは様々な想定を、 ま、議論する中で、え、存立危機事態の 認定について、ま、述べたものであります が、え、総理を繰り返し、え、実際に発生 した事態の個別的、個別、具体的な状況に 即、え、政府が全ての情報を総合的に判断 すると、え、ま、私もあの、隣の隣の席に いましたが、え、このことは明確にあの 繰り返答弁をされていたと、ま、象徴 いたしております。防衛大臣に伺います。 防衛省が8月末に公表した来年度の外産 要求は8.8兆円余りでした。これ莫大な ものですが、しかしGDP費2%の水準で はありません。ところが10月24日の 総理の初心表明では今年度中に2%といい 安全保障環境の悪化が理由だとしています 。え、2ヶ月足らずで何が変わったん でしょうか?小泉防衛大臣。 あの、まず前提としてですね、あの、まるであの、中国は外交やってて、こちらは軍事やってるみたいな、そういった言われ方は全く違うと思ってない。 あの、この防衛費につきましても違 透明性を高く、こちらとしては、え、国内にも大外的にも説明をしている一方で中国の防衛力、ま、軍事費の増強、しかもその不透明差があることは否めません。 で、こういった中で我々は安全保障環境の 変化が様々な分野で加速度的に生じている 中で我が国として主体的に防衛力の抜本的 強化を進めています。そのために政府とし てまずは現在の取り組みを加速すべく現行 の安全保障戦略に定める対GDP2%水準 について補正と合わせて今年度中に前倒し して措置を講じることといたしました。 え、来年度の安全保障関連経費については今予算編成の作業中でありますから差し控えますが、え、防衛力の抜本的強化にかかる事業については現行の防衛力整備計画などに基づいて編成していく方針であります。委長 山結局8月末から10月24日までの2 ヶ月に何があったかっていうことはおっしゃらないんですよ。この間あったのは例えば 9月19 日防衛力の抜本的強化に関する有識者会議の提減です。 GDP費2%の目標国会意思を示すものと して重要などとま、数字ある機の議論を 誘導しています。大臣が繰り返しおべに なっている戦い方の変化速さ、これも提減 で強調されたものでした。そしてGDP費 2%を求めてきた米国トランプ大統領との 首脳会談を控えて言われたから上げたと 言われないように先じて国会で表明した。 事実の経過としてはそうなっています。 大臣は衆議院で我が党の田村委員長が ミサイル劣島家の現実を批判したのに対し てま、あかも日本が自性が聞かず、我々が 軍備を増強しているとレッテルを張るのは 基本的な認識として違うと。こういう風に 答弁されました。で、しかし軍事費を かつてなく休増させ従来持てないとしてき た敵地攻撃能力の保有にまで進んでいるの は事実です。これ明らかな軍備の増強です 。 大臣に伺いますが、安全保障の自連マと言われるように軍事対軍事の対抗は終わりがありません。むしろ緊張高め安全保障環境の悪化を招きます。そのことどう認識されていますか? 小泉防衛大臣 あのまず先日の衆議院で東の田村委員とのやり取りをご紹介いただきましてありがとうございます。改めてその通りだと思います。 あの、ミサイル劣と音島は言いますけども、 あの、そういったことは私はやはりミスリーングだと思っていまして、 やはり不透明な軍事費の増強などを続けている、え、中国の同行というのは正確に国民の皆さんにもご理解をいただく中で適切な防衛を自前で整備していく必要性はこれからも変わらないという風に思っています。 そしてこの防衛力の整備をすることが、え 、むしろ何か緊張を高めるのではない かっていう風にお話をされますが、むしろ 必要な抑力がなければ、え、緊張を高め たり、また誤ったメッセージを伝えかね。 つまり今行ってることは我国に対する攻撃 そのものの可能性を低下させるという意味 においても必要な抑力と対象力の整備は 不可欠だと考えています。 山添君 結局安全保障の自連マに対する認識は示されないんですよね。今の大臣のお話で言いますとね、相手が軍備を強めれば強めるほど日本も追いつけ追い越せとそこまで軍していくという通りになります。 いや、そういう話なんですよ。よく聞いていただきたいんですよね。だってどこで打開するかという話をされていないんですから。だって大臣に聞きますよ。そしたら GDP費2% になったら前出すれば軍争は止まるんですか? 小泉防衛大臣。 あの、今日は先ほど関が、あの、中国に ついてご存知ですから、あの、かなりこう 正確なこと言ってたと思いますけども、 やはり我々としてはやるべきことは着実に やらなければいけないと思いますし、え、 中国がどのような活動を我が国周辺でして いるか、そして、え、山先生含め共産党の 皆さんは日本の防衛力の整備のみを、あか も周辺の国 は全く防衛力や軍費の整備を強化していないかのごとくお話をされてますが、全くそんなことはありません。 そして安全保障の自連マについて 一般論として触れますと、この安全保障の自連マを防ぐ上で重要なことは諸外国に対して自国の安全保障政策の具体的な考えを明確にし透明性を確保することであります。 つきましてはこの 諸外国に対しの安全保障政策の具体的な 考え方を明確にし透明性を確保するこのに おいて私は今中国の軍事力の透明性と そして諸外国に対する安全保障政策を、え 、説明をするという取り組みにおいて私は 共産党の皆さんがまるで我々日本が透明 がなく、そして、 え、安全保障政策を委 諸外国に対しても説明をしていないというのは全く 3 文書も含めてこれだけ詳細に世の中に内外に示している中で私はその指摘は全く当たらないと思っております。 委員長、 山添君。いや、どこにどれだけの弾薬を持ち、あるいはミサイルを配備するのか、その説明だって十分されてませんよ。日本の国内で透明に説明なんか定されておりません。 例えばですね。いや、今私が質問してるんです。米国の巡行ミサイルマホークが会場自衛隊基地に配備されようとしてる横須賀市 12日8 つの市民団体が配備反対を国に求める生願書 3万942 室の署名とに市議会に提出しました。大臣のご地元でもあります。先制攻撃に用る方向を持つなどありえない。そういう声に起こってますよ。大臣どう認識されてますか? 小泉防衛大臣。 あの、先ほど山先生がどこにどれだけの 弾薬があって、どれだけの弾薬あの玉がと かまさにそういった具体的な自衛隊の運用 などに関わることが詳細に明らかにする ことが我が国の利益にならない。それは 安全保障の常識ではないでしょうか。 透明じゃないこと。そして 中国はどこにどの武器が配備されてるかを 透明性高く言んでしょうか?そうですよ。 言ってないです。全く言っておりません。 としてそのことを踏まえた上でに答えてほしい。 それでもなお日本の今安全保障環境が 厳しくなる中で適切な抑視力と対処力を 強化していく必要性を透明性高く国民の皆 さんに説明することは重要だと考えており ますので、今あの全国で調射のミサイルの 全国的な配備に対しての様々なお声を紹介 をいただきましたけども防衛省自衛隊の 施策に関わらず政府の取り組みや政策に 対して国民の皆さんの様々 公演に対して、え、あの、耳を傾け、向き合って、それでもなお必要なことを説明をするというのが政府として当然のことであります。 山添君、 結局大臣の地元で上がっている声に対しての認識について答弁はありませんでした。私ね、大臣がそうして防力の整備強化が必要だと抑力対処力の強化だと必要なことはやってくんだと。 いや、私たちも中国に対して例えば軍事的 な威嚇はやめるべきだとこう申し上げて おりますし、その派遣主義的な南中会、 東海での行動に対して講義も直接行ってい ますよ。しかしそれに対して軍事対軍事で 対抗していけば緊張関係は高まるばかりだ ということを申し上げているんですね。 その際に私は大臣がこの間国会で答弁され ている姿勢で極めて気になることがあるん ですよ。 初心表明でも述べられた防衛力変革推進本部会議。その第 1 回の開合で大臣はあらゆる選択肢を排除せずこれまでにないスピード感で積極に議論そして決断こう述べています。 あらゆる選択肢を排除せずというのはどういう意味ですか? 小泉防衛大臣、 あの言葉の通り日本の平和等そして独立と主権領土領会領を守り抜き隊員 1人1 人のまた家族のえ命も守りそういったものを全て成し遂げる上で必要な要素について、え、あらゆる選択肢を配除せずに検討する。これは当然のことだと思います。 はい。 いかがでしたか?これまで外交防衛委員会 では石葉全師と仲良しだった岩外務大臣と 防衛大臣が出席しており、野らりくらり何 もしない何とも閉まらない質疑が続いてき ました。しかし小泉義量大臣に加え国民 民主党の真は山田さらに新議員の力強い 質疑が続き明らかに空気が一転しました。 今後日本の防衛が小泉大臣によりどのよう に変わっていくのか、引き続き高一内閣を 見守っていきましょう。 さて皆さんはどう思いましたか?コメント 欄で感想を教えてください。 またこのチャンネルでは最新の政治 ニュースとみんなの感想を毎日取り上げて います。あなたの感想に近いコメントが あったらチャンネル登録いいね。よろしく お願いします。

2025年11月21日、日本産水産物の輸入停止に踏み切った中国に対し、なんとアメリカが日本を助けると表明しました。20日に行われた参議院の外交防衛委員会では、日本共産党の山添拓議員が小泉防衛大臣と茂木外務大臣に質疑を行ないました。
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〇目次
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0:59 最新情報・概要
2:16 日中関係の悪化の原因は?
5:19 これまでの政府の立場と違う?
7:36 防衛費増額の前倒しについて
11:46 防衛力強化の必要性
16:02 あらゆる選択肢とは
16:49 論評まとめ(個人の見解です)
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〇引用
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