亀梨和也、アフレコで「KAT-TUN出ちゃいました」“舌打ち”禁止令&色気を制御 『神の雫』アニメ制作発表会
なんとですね、記念すべき第1 話のアフレコの1 話はまず1 話はもう本当にずっと先生とずっとこうやってしながらでただその知り合いのあの声優をねされてる方とかにちょっと行く前に うん。 お話ちょびっとだ聞いてどういう感じでて言ったらあのはい 洋服で音が鳴るようなシャカシャカするやつとか来てっちゃだめとか はい。 分かりましたつったんでちゃんと音がしないやつとかは来てきました。 うん。 では、その記念すべき第 1 話のアフレコの様子映像でご覧いただきたいと思います。 めちゃくちゃガチガチだった。 ではどうぞ。 それにしても神の雫かすごい遺言先生が所有されていたワインの総額は市場価格でおよそ 120億。 2 度と手に入らない貴重なワインも多くあり、そのコレクションは世界中のコレクターの水前の的だ。親父の財産が目的かよ。何考えてるんだよ。馬鹿げてる。 先生は君がワインに関心を示さなかったことを気に病んでいらしたのでしょう。は、ワインのことなんて何ひつ教えてくれなかった。 あ、 はい。 もう初日ですよ。 はい。 うん。 だから今ちょっと見ててなんとかだよってマイク外らしちゃ。 やっぱりお芝居をする時って実写の時って感情とかだけど はい。 ちょっとなんか鼻つまむ描写とかも なんか難しいんですよ。 だからついつい自分の本当に普段やってるお芝居の真弱とか感覚でやるとやっぱダメだったりとかするので はい。 その辺はもう未だに本当にこう勉強だなっていう風には感じるんですけど、そうまさしく初日で はい。 あとこう一応も何度も見てから収録を望むんですけど構えちゃうと一呼機を遅れるだけ全然はまんなくなったりするんですよ。 そうそう。はい。 そのきっかけ9 みたいなのがパンって一応出るんですけど絵の中に。 うん。 も時点で遅くて うん。 だみんなどうやってやってんだろうなと思って慣れだよ。 なれってみんな言うんで。 いや、でも今もうできてますからね。 はい。そう、そう、そう。 監督はまず今もうできてますからね。 そう、すごいです。おっ しゃってますが、じゃ、亀さんがまね、これがあの上からの言い方ですかもしれませんが成長されているところを監督はもう間近にご覧になってる。 そうですね。偉そうな言い方ですけど、本当に変わっていく姿を見させてもらってます。 はい。 はい。すごい貴重な経験させていただいてますね。 嬉しい。 でもすごく感覚的にこれ合ってるかどうかわかんないですけど、自分がこう半年ぐらい今 やらせていただいていて うん。 思ってる以上にその声だけで全てを成立させようとしない方がいいな。 うん。 ああ。 うん。 そのセリフのあの感情が泣いてるシーンとかも ちゃんと伝えるということも含めてそうですし、やっぱどうしても実写のお芝居ってもここでちゃんとある程度うってやるけれど実写の時よりもよりま、実写もちろん音であったり音声さんであったりとかま、その編集ね、カメラアングルであったりっていうの非常に大事なんですけど [音楽] はい。 結構そのやりすぎ注意だなみたいな うん。 いうのは 思ってて、で、結構それはキャストの方と話してても確かにそうかもしんないっていう やりすぎない方がいいかも実はみたいな。なるほどなみたいな。 [音楽] 本当に これ感覚の話なんでちょっと難しいんですけど 本当にこう声優さんと同じ地でものを考えていらっしゃるなって監督伝わってきますよね。 いや、もう はい。 座長の亀さんのおかげでもあるし、メインのね、今発表された麻さん、拓さんのおかげでもあるんですけど、 結構もう最初の段階とかでも亀さんなんかもう自分のこと亀さんじゃなくていいよとか でもうみんなアットホームになって、 それで仲間みたいになってやってるので僕でも本当にアニメーションの監督色々させてもらってますけど 1 番あのキャストさんとかとお話しさせてもらってるとい というか。 へえ、そうなんですね。 はい。なんか入っていってる感じもするし。 もうあのちょっと休憩時間とかのね、前出とか本当に学校みたいな感じでもね、そバラバラなんですけどわちゃわちゃしてちょっと一緒にお菓子食べたりとか [音楽] でも最初の人何回目かはもうブース出て前出なのにアニメ見てる感じなんですよ、みんな。は、なんとかだよね。 なんだかうんとかうおとか言ってんのがもうアニメの世界なんですよ。声のなんか 僕が生きている現実の世界よりもなんかちょっとこう浮いてるような皆さん声が素晴らしいしそのリアクションとかもこれがだんだんなんか馴染んできたというか違和感はなくなってきたんですけど はい。はまってます。 そう。いや、最初でも本当すごいところに来たな。 うん。 うん。で、もちろん今までテレビであったりとか映画で聞いたことある声優さんたちもたくさんね うん。 来てくださったりとかしてるんで、あ、あの声は うん。 あの声はみたいなります。あったんですけど。 そう、そう。すごく楽しく うん。 はい。 やらせてもらってます。 で、まさにね、こう、あの、し事自体があの、外の世界からワインにの世界に飛び込んでくるキャラクターですから、 そこと今の亀さんの はい。 ま、立ち位置というかご環境がシンクロしている部分はこれあるのかもしれないですね。 そうですね。 はい。 僕、あの、記者の方々が記事にしやすそうなと思って はい。 僕たちしか知らない亀さんのちょっとお話を 2つほどしていいですか?2 つ。2つで 1つ目が うん。 ま、亀さんのリアルフェイスで下ち、亀さんといえば下打ちってぐらいあのイメージが僕はあるんですけどうん。 世代ですね、監督。 そう、そうです。なんですけど、あのね、 しずに起こる演をしてくださいって言うと毎回下打ちされるんですよ。 下打ち禁止で。 そう、そう。それで亀さんには下打ち禁止例が出てでも下打ち去るんすよ、たまに。 で、んでしょうね。怒る、怒る感情を出せたなんとかあんだよあとかってちょっと入っちゃう。 そう、そう。癖ですね、あれはね。 はい。そうするともうロコンブースみんなあ、カトゥーンで立てなんでそれでなさんっていうのでもう 1回ってなるのが1つ。 なんでその下打ち禁止が出てますっていうお話とあともう 1つが あのこないだったと思うんですけど収録してる時に女性キャラと対話しずが対話するシーンでめちゃくちゃ演技が色っぽかったんですよ。 だから亀さん、今日ちょっとなんか色っぽすぎませんっていう、なんかちょっと大人っぽすぎるんで抑えてもらっていいですか?みたいなお話になって、そしたら亀さんがいや、すいませんって、今カトゥーンのライブのリハ多すぎてカトゥーン出ちゃってましたって押しちゃってて、それも僕、あ、すごいなんかこう間近で 亀田さんと仕事してるんだってすごい思いました。 はい。いうので、 あの時期ね、ちょっとあの、リハでモードがもうカトゥーンカなしモード でもそうお芝居の中とかで結構こう大人なね、シーンが結構あったりとかすんですよ、大人っぽいシーンがだ、その辺りのその強弱は ちょっと亀なし強すぎちゃってますみたいな。あ、分かりました。すいませんみたいな。 うん。はい。 ついついて出てしまう。 そうですよね。今しずですって感じで カメなし強すぎですって。 やっぱりなかなかね、こうアフレコスタジオとスタジアムを両方生ききしてらっしゃる方いらっしゃらないですからね。 はい。そうなんですよ。 はい。 さあ、ということで、ま、作品の方も本当に存分にのめり込んで、え、あの、制作されてると思いますが、ここで先ほどあの佐藤さんの質問にお答えいただきたいなと思いまして、 [音楽] あの、注目しているお切りのキャラクターはありますかということだったんですが、ま、カメラさんいかがですか? 僕はそうすね、あの、ま、内業部、ワイン事業部のあの、ほんまさん うん。おお、はい。 ほさん、はい。 ほまさんが出てくる時の会話はめちゃくちゃもうすごいんすよ。 はい。 仕上がり方が うん。 うん。やばいです。テンション めちゃくちゃ元気になるんですよ。で、ちょっとコメディータッチなあの うん。 シーンが多かったりするんでやってて楽しいです。で、結構アドリブもう絵が動いてるんで、もう うん。 動いてる限りアドリブ入れてくださいみたいな感じがあったりとかして、なんかそういうのを一緒にやってて はい。 楽しいんで本まさんちょっとエネルギー死ですね。 うん。ほんま 面白いです。 はい。ほんまさんね、これからキャストの方も発表されるのかなと思いますが はい。いや、ちょっと楽しみになりました。 ガチじゃそれとは監督 はい。 押しキャラといえば 僕でもどのキャラもやっぱり好きだしそれこそさんいらっしゃるかしとかも大好きなんですけどあえて 1 つ選ぶって言うとワインだと思ってます。 お ああ、もう気温だったり開けるタイミングだったり歴史 1つ取っても 全然味とか変わってくるっていう性格も変わるっていう こんなうん。 液体あんまりない気がするからすごい 1 つのキャラクターというかワインからどういう味香りがするんだろうってこと常に考えて演出してますね。はい。 演出家からするとワインというスーパースターを演出している。 いや、本当そうですね。そういうつもりでいます。 はい。ありがと。
歌手で俳優の亀梨和也が20日、都内で行われたテレビアニメ『神の雫』制作発表会に参加した。原作・亜樹直/オキモト・シュウによる人気漫画を初のアニメ化した今作は、2009年に実写ドラマで主人公・神咲雫を演じた亀梨を再び同じ役に起用したことで話題を呼んでいる。
『神の雫』は04~14年に『モーニング』(講談社)で連載された幻のワイン“神の雫”をめぐる人間ドラマを描いた物語。23年には日仏米共同製作の国際連続ドラマ『神の雫/Drops of God』シーズン1が配信、シーズン2が26年1月23日にHuluで国内独占配信予定となっている。
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