暴落の始まり?金が2013年以来で最大下落!|1000万円の金ETF投資実績を公開|今も変わらない金の上昇理由|下落は待望の買い場=スポット買い機会|金の現物に投資する?【金投資】2025.10.22
ハロー、ロジバです。今回はゴールドが 12年ぶりの急楽となってしまった理由を 解説しつつ、どのように金利に投資して いくべきか、僕自身の戦略を紹介していき ます。まずはこちら金先物の10月20日 以降の推移ですが、金のスポット価格が 10月21日に最大これ6%以上も下落を してこれが2013年以来最大の1日の 下落率となったということで金先物市場に 衝撃が走っているわけですね。終わりで ベースで見ても-5%となっています。 シルバー銀の方も連動して8%以上下落し て2021年以来で最大の1日下落幅を 記録しています。で、これだけ金が下がっ ている要因なんですが、主にですね、この 3つかなと思います。米中間の貿易、摩擦 の緩和、ま、そしてアメリカドルの上昇、 さらにはテクニカル的にもちょっと やっぱりゴールド変わりすぎだったよねと いうことですね。この3つかと思います。 トランプ大統領も10月21日に共和党の これ上員議員としての昼会で中国の集金兵 主席との会談について話をしましたね。ま 、すごく仲いいし、ま、きっといい感じの 貿易声できると思うという前向きな発言を したことをマーケットは交換しています。 ただまだ日程は決まってないみたいで来週 の韓国で開かれるAPECの会議に合わせ て実施の方向で調査されてますね。ま、 ただその前にベセンと財務長官がもう週末 には中国側とあってですね、貿易問題に ついて話し合うという予定になっています 。これをマーケットは交換したということ ですね。ま、そしてドルシ数見てみると 確かにですね、これ直近2日の水位移です が、ま、足元こうやって急上昇してるよう に見えるんですが、ま、それでもドルシ数 自体は98.95 と相変わらず100を割り込んでいますの で、ま、全然あのドル自体がですね、 すごく強くなっているという感じではない んですね。で、今ドル円で見るとエアが 進んでますけど、これ完全に高一トレード ですからね。市場初となる女性の高一総理 大臣誕生ということで、ま、これまでの 言動からですね、ま、きっと緩和に対して 前向きという姿勢が交換されて若干ドル円 は円安になっていますが、ドルが強くなっ てるわけではないんですね。ま、なので ここに関してはそんなにですね、ドル高 まだ心配する展開ではないと思っています 。ま、ただそれでもですね、これ年来の金 先物の価格水ですが、青のラインが金の 値段ですね。で、赤のラインがこれ50日 移動平均線です。で、これを見るとですね 、ま、ここですね、やっぱりこう9月の 利下げ再開を期待して3400ドルを 上抜けたところの勢いがこれ凄まじいん ですよね。ま、なので50日からの帰り幅 がかなり大きくなっていましたので、ま、 確かにですね、13年ぶりの急楽となって はいるんですが、こうやって目線を引いて みると、ま、全然ちょっとした調整という ことは確認できますよね。ま、ただ心配 少ししておいた方がいいかなと思うのは この急楽の理由なんですよね。というのも こちら1970年以降の超長期で見た金の 価格の推移ですがこの長期で見ると金は 1980年につけた850ドルから99年 には256ドルまで一気にこれ70%も 急落というかもう本当に暴落大暴落ですよ ねした経緯があります。で、この時の暴落 理由が、ま、主にですね、この5つなん ですよね。インフレの低下オイルショック 終わりましたからね。ま、あとは中央銀行 が金を売っていたということで、当時は イギリスがかなり金を売ってました。あと は世界情勢が安定してましたよね。 ベルリンヌ崩壊ソ連との冷戦終了という形 でグローバル化に向けんでたので、ま、金 がですね、安全として注目されなくなった ということですよね。ま、あとは光景機と ドル高があり、さらにアメリカ株IT バブルに向けて絶好で上がってましたから ね。ま、なのでこういった理由があって金 価格は70%も暴落したということなん ですよね。じゃあ、こういった過去の実績 を踏まえて今回の6%下落、ま、これが、 ま、本当に長期的な暴落の始まりなのか どうかということ心配する方いらっしゃる と思うんですけども、ま、もちろん短期的 な値動きはですね、ま、誰にも分からない という前提のも、ま、少なくとも長期的な 指定に立つとですね、僕自身はまだまだ金 の上昇は続いていくという風に考えてい ます。というのも、今のマーケットを見る とですね、まだインフレ懸念残ってますよ ね。完全の影響がインフラに出てくるの これからという見方もありますし、今は 世界の中央銀行金買いまくってますからね 。ま、年間1000tを超える購入が3年 連続で続いています。ま、そして通訳 リスクも確かに米中の貿易摩擦は一時的に 緩和方向ではありますが、まだまだロシア のウクライナ進行続いてますし、中途も 完全には安定してないですよね。あとは 中国の台湾問題もあります。ま、そして 景気交代懸念もまだまだ根強くアメリカ大 はめですね、残ってますからね。ま、特に 景気は雇用ですね。今はね、出業率が 4.3%まで上がってますし、弱年その 出業率を見ると10%超えてるよとかです ね。あとはガーファムといったハイテック 企業でエンジニアたちがですね、ま、AI によって、ま、職を失っているという報道 も出ていますので、あとは移民ですよね、 強制相関されてるので労働力低下してると いうことで、労働参加率も、ま、62% 前半まで下がってますからね。こういった 景気交代懸念も残ってます。あれ、ドルフ ですよね。ま、債務もどんどん37兆して ますし、ま、さらっとこな間だのワン ビッグビューティフルビル大型減税法案の 中で5兆の債務上限引き上げ決定され ちゃってますからね。ま、さらに債務は 悪化してくということに対するドル不安も 広がってるか、米国株やっぱり割らかは 割らかですからね。ま、そしてこれだけ 上昇が続いてくると金だけじゃなくて アメリカ株のゆり元書も不安という状況な んですよね。で、こういった状況って全部 これ実は金の上昇要因そのものなわけです よね。ま、先ほど見た80年代から99年 までの金の下落と全く反対残る理由です からね。ま、そう考えると、ま、こういっ たマクロ環境が大きく変わらない限りに おいてはですね、ま、金の上昇続いていく んじゃないかなという風に長期目線では僕 自身は考えています。で、実際にウォール 外の予測を見てもですね、例えばゴール ロマンサックスは来年末までに一トロンソ あたり4900ドルまで上がっていくと いう予測を発表して10代の予想の 4300ドルから情報修正していますし、 JPモルガンは2029年までに 6000ドルまで上がるという可能性を ですね、これ指摘してますし、バンクオブ アメリカに至っては金のロング推奨を 改めて強調した上で来年の半ばまでに 6000ドルのピークをつけるといった 予想を発表しています。で、もちろんこう いったウォールガーの予想が必ず当たると いう保証はありません。やっぱり マーケットの値動きに応じてですね、ま、 こういった予想って頻繁に修正されます からね。ま、ただ少なくとも実際に体金を 動かしている、ま、こういったですね、 機関投資家たちが金に対して強きという 意見を持っていることは知っておく必要が あると思います。で、僕自身は、ま、 いろんな指標ありますけど、何注目してる かって言うと、ま、やっぱりですね、 アメリカの長期金利、10年さ利り回りは しっかり見ておくべきだなと思っているん ですね。で、これ青のラインがその アメリカの充年さ利回りでオレンジの ラインがゴールドの価格で直近。これ1年 の推移ですが、ま、これを見るとこの1年 で金は49%上がっている一方で、ま、 10年祭ほぼ横ばなんですが、ま、 やっぱりですね、利下げ始まっていますの で、ま、もちろん4%超える局面がずっと 続いていて金利下がってこないねっていう 印象はあるんですが、ま、それでもですね 、こうやって1年で見てみると-6%、ま 、しっかりとですね、長金率下がってきて はいるんですよね。ま、なので今4%切っ ていますし、ま、この後10月のFOMC 、そして12月のFOMCでも、ま、 おそらくね、それぞれ0.25%利下げ 折り込んでいる状況なので、ま、それが 折り込みから、ま、実際の利下げ確定と なればですね、やっぱり10年祭の低下と いうのもある程度見えてくると思うんです ね。そうなってくると金利がつかない金、 ゴールドにとってはアメリカドルの金利が 下がるってこなんですよね。で、むしろ これまでアメリカドルが高い金利で強かっ たのに金が上がってこれたっていうのが これまでのちょっと教科書通りの値動き じゃない値動きだったんですが、ま、これ からっていうのはどちらかって言うと金利 が下がってくる展開なので金利は追い風に なるんですよね。ま、それがこれから 始まっていくって風に考えると、ま、 さっきの理由に加えてですね、ま、この 長期金利本当にこう金だけじゃなくて ドル円もそうですし、原油価格もそうです よね。ま、いろんなものの仕落として見 られてるこの10年祭利回りなわけですが 、ま、これから金にとって追風になると いうのはですね、やっぱり長期目線に立つ と、ま、すごく前向きな理由なんじゃない かなと思うんですね。だからこそ僕自身は これ以前もお伝えしてますけども、新入ザ 2020ね、1月間始まってますけれども 、ま、ここでしっかりとGLDMのETF を定期買い付けしています。で、僕はです ね、毎月850ドルを定期買付けしていて 、ま、この2年弱で実際450万円ぐらい ですね、評価額なっていますが55% プラスということで、ま、本当に大きな 金額一気にドンではなくて少しずつ、ま、 買っていることによって2年間でこうやっ て大きな金額にある程度なってくるわけ ですよね。で、うちの奥さんの方も、ま、 まだまだ僕よりも投資期間長いので、金 よりも株の方の割合が高いんですけれども 、ま、それとも450ドル毎月積み立てて いるので170万円ちょっとですね。で、 プラス53%になってるわけですね。で、 こうやって見るとなんかこう金額が上がっ てってるもののパーセンテージ、こう評価 額のパーセンテージ高くないなと思わかも しれないんですが、それももうしょうが なくて24年から金めっちゃ上がっちゃっ てるので、これ今まで買ってきた定期 買付分って買えば買うほど高値掴みだった んですね。ま、なのでもちろんね、24年 の1月にドンと買ってずっと持ってる もっとリターン高いんですけど、そうじゃ なくて毎月買ってますからね。ま、なので これまでは高み掴みでしたと。だからこそ 今のような調整局面ってめちゃめちゃ ウェルカムでやっと下がってくれるのとっ たら少し安く買えるタイミングだねって いう風に思えるわけですよね。ま、でもこ れってちゃんと上昇相場でしっかり投証し ていないとやっぱり入って大丈夫かな? 怖いな。で、買い始めたらガで下がっ ちゃったらうわ、どうしよう。すごく 大きな含みゾンってなっちゃうので、 やっぱりこう普段から定期改付しておくっ てことが本当に重要な局面なんですよね。 で、僕はこの新さ始まる前の923でも GLDM少しずつ買っていました。で、 93枠がね、ちっちゃかったんで、あ、 たくさん買えなかったんですけれども、 それの僕の講座で372株買っていて、 プラス163万円になってますし、奥さん の方もそこまで多くないんですけど、 142株ですね、持っていてプラス 60万円になっているんですね。ま、 合わせると多分500万円ぐらいになっ てるかなと思うんですけども、ま、これも 本当にあの少しずつ買ってって、ま、 ずっと放置というような小足資産としての 運用なんですね。ま、なのでここは僕も奥 さんも老合試験として小さん運用してい ますので、もうそれぞれお互いが60歳に なるまでは基本的に売却しないでずっと 保有を続けていくといったですね、まさに 小さとしての保有を続けていくという形に なっています。で、さらにN差と同じく 非税の恩恵を期待できるイデコでも金を しっかり買っていて、今1620万円 ぐらいですね、運用額ありますけれども、 これは僕自身のいで子ですね。で、金の 割合はと言うとまだ17万円ぐらいと 小さいんですが、ま、これからですね、 60歳のその投資の出口が近づくにつれて この金の比率を上げていっているんですね 。ま、ただいでコの場合ってETFでは なくて投資信だけで運用になっちゃうので 年間コストがどうしても大きいんですよね 。ま、なのであんまりたくさん持っちゃう とそのコストの負担が大きくなるなという こともあって、基本的には長期保有は低 コストのGLDMで行っているという戦略 です。ただこのイレコのゴールドの割合も 今は50%に増やしていますので、ここ からですね、今買っている毎月の積み立て 金額の部分に関してはSNP550%、金 50%で、ま、徐々にこれからですね、 このイレコの中のポート補助比率も ゴールドが増えていくという設定にして いるんですね。ま、といったですね、実際 に僕が運用しているゴールドの投資状況を 踏まえてまとめとしてですね、じゃあ今 どういったことを考えてゴールドeフ投資 しているかですが、ま、やっぱり金は本当 に2024年からの急上昇が半端ないので 、ま、その分ですね、寄り戻しも当然 大きいということを事前に想定しています 。だからこそ長期視点に立った時にはもし 急落起きた時そこはもうむしろ絶好の会判 になるという判断ができるんですね。まだ 下がったから怖いではなくて下がったから あやっと迎いるという風にむしろ前向きに 取られます。だからと言って急にですね、 一括投資するんではなくて、あくまで余剰 試験普段定期買付けしてる分を少し上乗せ するようなイメージでスポット買を複数に 分けて行っていくということを今実際に やっていますと同時にあくまで小資産の 定期買い付これがベースにあることは 変わらないので先ほどご紹介した金の定期 買い付はですね下がろうが上がろうが 変わらず行っていきます。これ買わせも 一緒ですね。今やっぱりこうドル円がまた 150円抜けて円安になっているので ちょっとアメリカハブ買いにくいなとか やっぱり金もETF、アメリカETF買う 時どルで買わなきゃいけないので円安や スって買いたくないなと思うかもしれませ んが僕は去年本当に160円抜けた円安 局面でも金買ってますから付けしています のでむしろもうそういった為せの変動も 関係なくずっともう買い付けしてっちゃう んですね。ってのは為替は特にやっぱり こう長期で見た時にね、ドル円円って 80円から160円の間でレンジで動いて ますよね。ま、なのでそのレンジ幅で急速 に動くタイミングって本当に読めないので 株以上に分からないですからね。ま、それ を狙っちゃってるいつもの方も買えなく なっちゃいますから。ま、そこもですね、 本当に定期買付1回設定したら淡々とやっ ていく。ま、これを継続することで先ほど ご紹介したような本当にコツコツなんです けども、大きなやっぱり自分の怖さになっ てってくれるという経験をしているので、 ま、これはこのまんましばらくですね、 続けていこうという風に考えています。ま 、そして今回は最後にですね、マネーイン スタの代わりに、ま、結構ですね、やっぱ 金に関するご質問たくさん頂いているので 、ま、いくつかその頂いたご質問にお答え していこうと思います。まずはこちらです ね。ゴールド、シルバー、プラチナと みんな上がっています。何かないか物色し たパラジウムが完璧なカップイズハンドル 抜けてきたのでインしましたと。 コモニティはバリエーションがないという ことはテクニカル通用しないんでしょうか ?パパの見解を聞きたいですということで ありがとうございます。あのテクニカル もちろん通用すると思います。先ほどご 紹介したような50日平均算の変り幅 大きくなってくるとやっぱり調整受けるよ ねとかですね。ま、あとはMACDなんか 見てもかなりこれまでMACDラインと シグナルのゴールデンクロスがまさに金 だけにですね、確認できていたので、ま、 オメンタも強かったんですよね。ま、そっ からの巻き戻しっていうことは見ていく 必要があると思います。ただおっしゃる 通り企業と違ってやっぱり業績とか、ま、 そういったバリエーションは確認ができ ませんので、ま、受給であったり テクニカルだったりってところ見ていく 重要性はベ国かぶりも高いという理解は 変わらないですね。はい、ありがとう ございます。次にこちらですね。 200ドル級の大きな暴落ので上昇が 小級士というほど考えられますかというの これ3日前のご質問ですね。ありがとう ございます。ま、この後これだから金曜日 の下落ですよね。1.5%下がった時で その後実際にこうやって大きく今ね6% 抜けて下がっていますのでまさに上昇が ちょっと一旦お休みというような値動きに なる可能性あるかもしれません。ただ やっぱりさっきも話した通り足元は分から ないですよね。なのでデイトレートやっ てるんだったら確かに前チャートに 入り付いて動きをこうね、すぐ取りに行 くっていう必要がありますけども、去年に 僕はデイトロとかスキャやってなくて、ま 、数週間から数ヶ月のスイングが僕にとっ て短期なんですね。で、金の場合だと どちらかっていうとコアでずっと持ってる ケースが多いので、僕はあんまりそこまで 目先の動きは気にせずに淡々と買いまして 、むしろ大きく下がった時はスポット買の チャンスっていう風に判断をしてますね。 はい、ありがとうございます。そして こちら最後のご質問ですが、ロジアパパ さんはGLDMかGLDだけ現物は買わ ないのですかっていうご質問ですね。 おっしゃる通り現物は僕全く買ってない ですね。コインも持ってないですし、あの 準金積み立てもやってないですし、あの インコットとかも持ってないですね。ま、 でも現物の魅力はあの分かります。この 池水光ゆ一さんとコラボさせていただいて 実際に池水さんがあのインコとお持ちだっ たんで現物戻してもらったんですけど やっぱ重たいしね綺麗だしやっぱり現物の 魅力ってあるなと思うんですけどもま1番 やっぱり保管コストがちょっと高いですね 。ま、単にこう預けてる保管まさに保管 コストだけじゃなくてやっぱり盗南リスク これも保管コストだと思うんですよね。ま 、あとはこう売買スペトも大きいですから ね。店頭で買う時に当然お店で売って くれるわけですから。管理の差が大きい わけですよね。ま、こういったところも ちょっとやっぱりETFに比べるとコスト が高くなってしまうので、ま、今のところ はGLDとGLDMの2つのETFだけを 僕はずっと持ってるって状況です。ただ やっぱりこうね、銘柄によってはあとは 運用の仕方によってはね、あの現物を一定 の割合を超えると現物にこう交換して くれるとかありますよね。そういった ところで投資して現物をあの自分の手元に ちょっと持っておきたいっていう気持ちも めちゃめちゃ分かるので現物がダ目って ことでは全くないと思いますね。ま、ただ 投資効率を考えちゃうと僕は今のところは ETF、しかも、ま、JLDMも、 JLDMもちゃんと現物に裏付けされてい ますので、ま、そういった安心感がある ところは変わらないのかなという風に考え て、今のところはETFだけで投資をして います。ま、とはいえ確かにですね、ま、 金本当に上がりすぎ感はありますし、こう やってね、本当に久しぶりの急落が来ると 、ま、僕も不安には当然やっぱなるんです よね。ま、だからこそ当然こうマーケット のいろんな分析をしておかなきゃいけない なとも思いますし、あとまた近々ですね、 ま、ちょっと金のスペシャリストの方と コラボする機会をいいていますので、 ちょっと独占取材に行ってきます。で、 これまたYouTube動画でアップし ますので、是非ですね、ま、そういった 専門家の意見をロジオパパの視点で分かり やすくお伝えしていきますので、是非 そちらの動画もですね、後ほどチェック いただければと思います。あとは年内2回 の会場型無料米株セミナーが決まってい ます。東京と大阪ですね。ま、こちらでも 来年の展望ということでマクロ環境金に 限らず株式市場全般の話をしていこうと 思っていますので、是非お近くの方はです ね、東京と大阪2つの会場ご用意いただき ますのでお越しいただければと思います。 実はこれからまたニューヨークオールガイ の方に行ってですね、現地のファンド マネージャーの方やの方、あとはETF プロバイダーの方とですね、お話をしてき ますので、YouTubeではなかなか 話しにくいな、攻め込んだ内容もですね、 この会長型セミナーオンラインはありませ んので、ま、しっかりとオフレコセミナー としてですね、お話ししていこうと思い ます。もちろん僕が実際にも持っている 銘柄もポートフォリオも説明していきます ので、是非お近くの方は会場までお越し いただけると嬉しいです。それぞれ天員 100 名となっていますので、早めにですね、概要欄の方から無料込みをいたします。と聴者の皆さんと対面で会いできることをしめにしています。今回は以上です。ま、金の旧楽ですけどね。 もうまたマーケットのね動きしっかりと見 ながらあんまり慌てずにですね、ま、急楽 からの続落となったとしても一気に 買い向かうとかはせずにやっぱり分けて 本当に買っていくっていうことがやっぱ 重要だと思いますね。で、足元では本当に 4000ドルの節めだったりとか、ま、 急速に上がる前の3400ですね。ま、 こういったところはサポートになりやすい と思うので、ま、急楽と言ってもそこまで ね、下がってくるかどうか、ま、そこを ちょっと長期的な目線では見ていきたいな という風に思っています。是非皆さんの ですね、今の近投資に対する投資スタンス やまたご質問等ですね、短くても全然結構 ですなコメントで残していただけると 嬉しいです。皆さんからのコメントお待ち しています。今回のこの動画まあまあ役に 立ったんじゃないと思っていただけたら ですね、是非グッドボタンのタップとまで の方はチャンネル登録もよろしくお願い いたします。今回も最後までご覧ました。 本当にどうもありがとうございました。 それではまた次の動画でお会いしましょう 。バイバイ。 [音楽] [音楽]
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0:00 金が2013年以来で最大下落を記録!暴落の始まりか?
4:11 今も変わらないゴールド上昇理由
9:11 1000万円の金ETF投資実績を公開
12:44 金下落は待望の買い場=スポット買い機会
14:44 金の現物に投資する?
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