Chisato Moritaka Broadcast: January 2, 1994. 森高千里放送:1994年1月2日。

[音楽] で、どうもありがとうございます。どうもいただきまし ちょっと久しぶりに着物を来てしまったので 美しいござますですね。 あ、負けましておめでと言いましたよね。 言いましたよ。 はい。 あ、おめでとうございます。 おめでとうございます。よろしくお願いします。 あなたそ若いこと本当に人間持った方がいいよ。 そうですね。 まあでも今の僕の立場っていうのは、ま、あの、座席的にこうなこと一応状態ですか?あと俺昔から若い子とどんまね うん。 フランクになれないんですよ。 あ、それは僕も そうですか。じゃあ今日はですね、ちょっとこれを持ってきたんですけれども、おじさんチェックというか何か いや、綺麗だな。ちょっとおちゃんチェックなんだよ。 テーマからそれって相手に見取れるっていうの。 [笑い] そりゃおいじさんじゃなくと見取れるんだろでしょうよ。 まずですね、 くいで来ると すぐ靴を脱いでしまう。どこでも構わずこう脱ぐ人いるじゃないですか。 電車の中だとか 車の中だとか。 うん。 僕はちっちゃい頃からね。 え、 靴を脱ぐどころか うん。 大体横になる癖があるんですよ。 え、どこでもですか? ええ、飲み屋 とかそうですか? 楽屋とか うん。 もう自宅はもちろんのこと。 うん。 人のおタクやお邪魔しても、ま、来た横になったまま人生を全倒したいていう人生はそうだね。これちょっと竹村健事だけじゃない。寝たままであのインタビューに答えたっていうのを。 ああ、そうなんですか。 あとはですね、 あの おしりで喫茶店とか言っておりが出てくるじゃないですか。 で、そのおしりで顔を拭くとか うん。 ないですか? これは拭きますよ。 拭きますか? でもこれって若いやつ少ないのかね? 多分 使と思いますね。 よしさん、 私はそのに気がついたのは 3年前です。 やってらっしゃったんですね。 ええ、 次はですね。 うん。 ミニスカートの女性を見ると舐めるようにねっとっ取り見あのね、あのね うん。 これは若い頃の方がそうじゃない? 若い頃からね。 若い多分男性とかはみんなであのまとまって なんか友達同士とかでいるとワイワイ多分こう うん。 あいつのね、ミニスカート見えてみるよとかっていうのがあると思うんですけど、 こうなんとなくこう 多分こうおじさんって言われてるぐらいの年齢の方とかは 1人とかでも結構じっと橋から うん。 見ているとか あれはでもうん。み、見て見ちゃいらしいっていうんだったら履かなきゃいいんじゃないの? うーん。ただなんか多分やらしい視線っていう うん。うん。 感じになっちゃうんじゃないかな。 入って階段上がる時はバックなんか後ろにするやつがいるんだ。腹立つんだもん。 ああ。 だったら長いの吐きなさいと。 長いのを吐きなさい。当然短いのを吐くということはそういう時に見える危険性があること分かって履いてるわけですから。 うん。うん。 だったら堂々と見ても見えてもいいからこうやってる女の方が潔ぎいいんじゃないかという。 あ、でもそれはそうかもしれないですね。 うん。うん。 昔ミニスカートでこうやって、あの友達に遊び来て必ず膝の家にケチ置いて。 あ、でもね、多分それ 喋ってる太った女。 おめは肉で見えないっつうんだよ。多少開いてもう あれはなんか多分こう礼儀っていう 礼儀だな 感じだと思うんですけどね。失礼に当たるじゃないですか。 やっぱ目線がそっちの方に多分男性の方は だから履くなっていうだから礼儀として反カチを見えないようにっていう 俺たちだって本当はミニパンティでは あ。

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