2025.10.3 | 「農業政策」発表の記者会見
え、お集まりの皆さん今日はありがとう ございます。え、私参産と司会議、え、 副団長しております北山でございます。え 、司会をさせていただきますが、え、最初 に一言ご挨拶を申し上げます。え、あ、 今日はですね、え、日本共産党が農業政策 の提案をさせていただきます。教の東京府 の、え、区民運動部長、あ、市民運動部長 の坂木原幸さんにも、え、今日は参加をし ていただいておりますので、ご紹介 よろしくお願いします。え、今日本の農業 がですね、ま、大変深刻な事態になって いるとOECD38カ国の中ではですね、 明日から2番目、G7ではもうダトの再開 というですね、え、大変日本の食料に責任 の持てないの日本の政治になっております 。私もは、え、農業をですね、日本の やっぱり機間産業と位置づけて、え、参考 してもまた手支援などですね、国家的に きちんと日本の民の食料を確保していく、 ま、そういう政治にしていくために、また 具体的にそうした農業の進行発展を目指し てですね、え、様々な政策を発表し、努力 をしてきたところであります。ま、京都市 という都市近衡の業の中でですね、私も 活動しておりますが、え、 特例室の向上を始めとしまして、え、市民 の今物価の中でもございますか、え、職業 支援がしっかりできるように、え、また 京都の農業がですね、え、に発展もし、 消費者と結びついた運動を減少させていき たいということで、え、提案をさせて いただく運びとなりましたので、どうぞ よろしくお願いいたします。 では、あの、お案につきましては、え、加藤愛、え、杉団幹事長からご説明を申し上げます。今日はどうもありがとうございます。司会東でございます。せていただきます。えっと、お手元にですね、え、京都市の都市農業と農地を守り生かす日本共産党の政策というものを、え、お配りさせていただいております。 [音楽] え、これがあの制作という形でアウトプットする運びになったのは足かけ 3 年かな? 3 年ぐらいじゃないかと思いますが、 あの、えっとその家庭の中であの割とその新規収納であの農業に携わっていらっしゃる方々の声も聞かせていただきましたし、いろんなその関係者のね、あの、声なんかも私 自身にも勉強させてもらいながら、え、 専門家の皆さんのご意見も聞いて、え、 京都委員会と連携して、え、練り上げてき たということであります。ようやくこれ形 にしてですね、発表できる運びになったと いうことをまずはあの受け止めていただけ たらなという風に思います。えっと、それ で、え、中身なんですが初めにのところに ですね、あの私どもの思いをあの書いて おります。あの、今も北山副団長からあり ました通り、え、私たちが住む京都は都来 町と脳が、え、共存しながらその歴史を 積み重ねてきました。え、資料を、え、3 ページのところに関する、え、京都市の 臨業についてていうことで、あ、京都市の 関係部局とも色々意見交換したりですね、 させていただいておりまして、え、京都 からも資料をあの、え、提供いただいて、 え、整えてきました政策全般も含めてです けれども、え、この資料であの、書いてい ますと京都市の農業の現状についてって いう風に、あの、え、3ページの下のとこ にあのいいているところ見ていただいたら 、え、京都市にとっての農業っていうのは どういうものなのかっていうことが、あの 、分かるかなと思います。ま、京都地域は 74%が森林のうちは3%とで農地面積の うち、え、都市計画区域外の農地が29% 、え、市街化調整区域内の農地が49%、 え、市街化区域金の農地が22%という風 になっています。に、え、載せている通り です。え、地目別では、え、田ぼが75% 、畑が15%、え、 10円値が10%ということで、これもみ に、え、載せていますが、実際にこの付け している面積で見ますと、米は43%、 野菜が54%、え、家重が、え、果物類が 、え、2%、え、通の3とということに なっております。ま、多くが野菜の作付け ということになっていますので、ま、単語 だけれども野菜っていうようなことがね、 展開されているっていうことも、あの、見 ていただけるかと思います。え、食料持給 率はですね、京都市っていう区域では無理 だったんですけれども、あの、京都では どうなのかっていうのを、あの、共闘市に 出してもらいまして、あの、全国は38% でお低いで問題になってますけれども、 京都府では、え、12%ということで、ま 、より、ええ、下まっているというなこと になっていますので、あの、農地を大切に 守って農業を活性化していくっていうこと がこの京都部京都市においても大変重要 だっていうこともあのここから見て取れる のではないかなという風に思っています。 え、ちなみに市民が親しむことができる 市民農園は京都市が掴んでいるだけで 31箇所と、え、1790 、え、6万9000平米とで観光園は7 箇所ということになっているというのもご 紹介しています。次のページのところに ですね、そもそも農業というものがあの どういう機能を、え、持っているのかその 多面的機能についてということが、ま、 昨目を浴びております。え、都市農業の 多面的機能ということで、え、都市農業 振興法というものが制定されまして、その 中に明らかであります。え、都市農業は これを営むもの及びその他の関係者の努力 により継続されてきたものであって、その 生産活動を通じて、ま、もちろんあの新鮮 な農作物を、え、供給する機能っていうの はあるわけですけれども、そこにとまら ない機能があるんだってことで、都市に おける防災、え、それから良好な、景官の 形成、国土、環境の保典、そして、え、 都市住民が、え、身近に脳作業に親むと共 に農に関して学習することができる場合。 そして、え、都市農業を営むものと、え、 都市住民及び都市住民総合の交流の場の 提供、そして、え、都市住民の農業に 対する議会の情勢ということをこの、え、 都市農業があのため的な機能を果たして るっていうことをね、国も法の中に しっかり免許してですね、位置づけてい るっていうことを改めてここにあの紹介し ています。あの、京都の伝統野菜ものも 含めてっていうことで、お聞きしますと、 え、ここに並んでいるようなあの野菜が あの、今日の連動野菜ということなんです が、え、中には、ま、もうあの、え、 なくなってしまったものもあ るってことでありましたけれども、載せて おきました。これ、このような多彩なね、 野菜があります。え、本部1ページにあの 、ま、あの、しかしこのような大変重要な あの機能を持っている農業であります けれども、え、この初めにの、え、2段 学目の2行目の真ん中あたりから書いてい ますが、今その都市農地農業が無計画な 都市開発政策、ま、あの、京都市で今 私たちが徹底して批判しております。迎島 でのあの産業用地のを転用していくって いうような動きもその1つであります。え 、後継者不足や芸能環境の悪化、さらには 重い生体などによって、え、農業やって いらっしゃる方が給食に廃業や縮小に 追い込まれているという実態にあります。 ま、自民党、え、農世の玉物というか弊害 ということになっているわけであります けれども、ま、こういう全体の状況を、え 、踏まえて、あの、今回、え、日本共産党 京都司会議としてこの無計画なあの開発 政策を改めて、え、市民農家の三角の元、 え、都市農地農業が生きる京都い街づりと 農性を進めるために政策を発表したという ことであります。政策の柱は大きくはあの 六本柱になっています。え、1つ目の柱は あの都市計画町作りに都市農業をしっかり 位置づけるってことです。ま、これができ てないとあの、え、の関係の担当部局は、 あの、その部局の感事が相当頑張って いらっしゃると思います。しかし、あの、 京都市の都市計画待ちづりにこの農業の 位置付けやっぱり弱いと言わざる得ないと 思います。ここをいかに強めていくの かっていうことがあの重要であります。え 、かこの2に、え、今も述べましたような あの都市農業進興法に基づき振興を講じる ということをあの明記をしておりますし、 え、かこの5ですね、栄能型最陽光発電を 、え、積極的に推進するためのルール 作りっていうようなことも、あの、掲げ させていただきました。これはあの昨日の 、え、西導議員の代表質問でもえのあの ソーラーセアリングについて、え、例をし てですね、え、気候危機会の政策としても 取り組むベスということを求めました ところ、松市市長からですとかね、松市 市長からですね、市長からですね、あの、 再ネ拡大に向けた1つの法策であ るっていうようなご答弁もあったという ことであります。2つ目の大きな柱はあの 大切な、え、都市のうちの保全と有効利用 を積極的に進めるということです。ま、 あの、え、愛な開発とか天皇、あ、権に よって農地が失われるってことはあった ならないという風に思いますので、これ あの過去の2の、え、おの方に書いてい ますが、あの京都士として、え、農性都市 計画などこの行政のを超えて、あの、生産 環境警官の保持発展のために、え、知恵が 出せる体制を整備していくということを 思い込また。え、ま、他にもルール書いて おりますけれどもさせていただきます。3 本目の、え、あ、すいません。えっと、2 ページの冒頭に少し表記してますけれども 、あの、こういう積極託進めていく上で、 やはりこういう取り組み、あの、農業委員 会とかですね、え、農業共同組合のあの 権限と機能が発揮されるってこととても あの重要だという風に思っておりますので 、え、そこをあの積極的に、え、その方々 とも協力を進めるっていうようなことも あの求めていくような組であとことはご 紹介しておきたいと思います。3本目の柱 は、え、都市農業の多様な手の創失支援と いうことになっております。ま、農業内 研修制度を設けるというようなことも明記 をしていますし、あの、諸々ろのかこ1番 のところに下座っていうのも、あの、明記 をいたしました。え、44本目の柱につい ては、え、市民消費者が都市の業に参角 参入できる機会を増やし支援をするという ことです。今の農業に対する消費者の関心 っていうのはとても高まっていると思い ます。あの、有気農業なども含めてですね 、安心安全なあの、え、食料っていうこと の気運っていうのはかつなく高まっている と思いますし、現にこうそういう入り口で 参加をしてこられてる方も広がっています 。え、そのことを考えた時にやはり今後の 都市農業はあの市民の理解と参加という ものをあのなくした成り立たないっていう ことがま、社会のあの通年としてもあの 広がっているという風に思いますのでそれ をもっともっと広げていくっていうことを この4本目の大きな柱で歌っているという ことです。え、市民の応援であるとか教育 応援とか福祉応援とかいうようなことを ルール、え、広げていくっていうことで ありますし、こういうものを広げるために かこの3ですね、あの市民的利心境議会 っていうのを立ち上げていこうじゃないか ということも、え、掲げさせていただき ました。大きな柱の5本目は、え、地産 地象を進めて京都や周りの実際取れる農産 運を、え、学校給職に積極的に活用すると いうことです。ま、全国的にもこの給職と 、え、農性というものをこの一体で展開 する実治体があの増えてきています。 私たちもあの議談であのいくつも視察に 行きましたけれども、あのそこがなかなか まだあの全面的なものとして今日都市は 成功しておりませんので是非この学校給職 と一体で、え、農性を進め るっていうことをあの具体化していきたい ということです。で、最後の6本目の柱は 、え、京都市役所に都市農業の地の保全と 進行をコントロールするセンターを設置 するということです。ま、あの、え、農業 を全長的に位置づけるっていうことだけで はなくて、実際にプロジェクトチームを 横断的に立ち上げていくっていうことで、 そこをこの、え、動かす力に、え、して いくということをこの6目最後のところに 、え、明記をしました。ま、あの、外部の 意見もあの、大いに聞くような専門家の 参加も進めていくってことをあの、歌って おります。あの今回こういう形であの政策 を発表させていただいてあの市長にも もちろんこの後届けていきたいと思ってい ますけれども、あの農業が京都姿勢におい てもっと位続けられていくように、え、 議会の論性も含めてですね、行為に 取り組んでいきたいと思っていますし、 市民の皆さんのところでもですね、それ だけこの新規収納の農業を進めていこうっ ていうような方々のところで、あの、この 政策を、え、力にしていただいて、え、共 に交流をしてですね、さらに発展させてい くっていうようなことを取り組めたらと いう風に思っているところです。以上です 。
2025年10月3日に党議員団は記者会見を行い、 10月3日、党議員団は、記者会見を行い、京都市農業政策「京都市の都市農業と農地を守り活かす 日本共産党の政策」を発表しました。
記者会見では、農業政策について説明を行い、その後質疑応答を行いました。
00:00 北山ただお副団長のあいさつ
01:41 加藤あい団幹事長による説明
■農業政策の全文・資料は、以下のリンク(党議員団ホームページ内)よりご覧ください。
→https://cpgkyoto.jp/topics/2727/
■他にもこの間、日本共産党京都市会議員団は、記者会見で政策等を発表しています。詳細は、以下の動画をご覧ください。
・「京都市世界文化遺産保護条例」案発表の記者会見(9月19日)
・「市営住宅政策」発表の記者会見(9月26日)
■日本共産党京都市会議員団のホームページはこちらから
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