私がオバさんになっても(森高千里) 1992年(平成4年)
[音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] 秋が終われば冬が来る。本当に早いわ。 夏休みには2人 裁判へいたわ。日焼けした肌まだ黒い 楽しい思いで 来年もまた裁判へ泳ぎに行きたいわ。 あなたは優しい人れ。私を抱き寄せて ずっとこのままいようとキスをした 私がおばさんになっても泳ぎに連れてくの 派手な水着はとても無理よ。若い子には 負けるわ。私がおばさんになっても 本り変わら ない。とても心配だわ。あなたが若い子が 好きだから。 そんな話は馬鹿げている。あなたは言う けど は塾だとあなたがいたのよ。 ナワぬ顔れ私を見つめては冗談だとスをした私がばさんになってもこに連れてくのかはとても無理よ。 [音楽] 若い子には負けるわ。私がおばさんにあっ てドライブしてくれる。オープンかの外し てかこよく走ってよ。 [音楽] 私がおばさんになったらあなたはおじさん のかっこいいことばかり のお腹が出てくるのよ。私がおばさんに なってもり変わら ない。とても心配だわ。あなたが若い子が 好きだから。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]
「私がオバさんになっても」は、1992年(平成4年)6月25日にリリースされた森高千里さん6枚目のシングルです。作詞:森高千里さん、作曲・編曲:斉藤英夫さんとなっています。
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