温故知美 Ancient Future Beauty 〜帆純まひろの「サステナビューティー × Otonami」体験〜 和菓子編

皆さん、こんにちは。ほずまひです。え、本日は自由学園妙明日館で作りを体験させていただきます。頑張ります。 昔の人は旧暦おセックとかお菓子からまた教えていただけることが結構あったりするんですよ。 その季節を楽しんでもらおうっていう表なしから始まっているような気がして。本ちびは古きよき日本の魅力を再発見するシリーズです。 [音楽] 本日はよろしくお願いします。 どうもよろしくお願いします。栄養です。どうもよろしくお願いします。み です。よろしくお願いします。 よかった。 楽しみにしてきました。 そうでそりただくのは例えたお茶な時なんかによく使っていただく上生っていう生菓の念ってはい。 ま、言てもう不労事を祝うまを作っていただくとお願いします。はい。よろしくお願い 頑張りたいと思います。 よろしくお願いします。 はい。 まずこれ白。 白、 白もちょっと揉むとやっぱりあの柔らかくなりますから 少しグリーンピースぐらいでいいんでここの白のぼかしに使うやつ取っといていただきますけどね。こうやってこれぐらい広げられますか? はい。いいです。縮みたいになっちゃう。 大丈夫、大丈夫。大丈夫。 はい。 白を これを 中心にこうやってきます。 はい。 はい。こうやって指でこうやって少しぼかしてあげる。そしたらちょっと下向きにしていてあげて。この白をこのオレンジよりも少しこうちょっと重ねる感じでこうやって置いていきます。で、しっかり押し広げます。 で、これさっきお伝えしたみたいに少し 1個、2個、2.5 個分ぐらいというぐらいですかね。 うん。もうちょっと広げ。もうちょっと でも小さいことはでも気にしなくて大丈夫です。 ちっちゃいことは気にするのですか?そう、そう、そう。 はい。ました。こっ うん。 で、右手で押さえて、 で、左手の上指でこうやって ちょっとこうすね、貼り付けてあげて。 まっすぐに場所をちょこっと動かす。これうん。上手です。指もね、こうやってちょっと曲げていただくとあ、いいとこ押さえてはい。バッチリです。 お、 おいますね。行けます。でもでばっちりです。でもここはちょっと綺麗に閉じたいとこですね。 き麗に閉じたいとこですか? これであのわゆるお菓屋さんに法案ができたってことなんです。初めてだけど法案すごいできました。 ありがとうございます。 コロコロコロ。 そしていいですね。トントンっておひっくり返ってます。 あ、 これ別めっちゃきそこ見てるからね。 これだけどうや?そうそうそうそう荒られぐらいって言ったのかな?僕ぐらいですね。こんなちっちゃくていいんですよ。 これで指で でひラアタックしてはいと 葉っぱが破れてしまいました。 全然平気です。 ちょっと変な形とか破れたとしてもこうやって切っちゃうんで、もう 1回ね。 うん。なるほど。 全然緑の雰囲気だけあれば大丈夫。 なんか色合いが優しいですね。 そうね。やっぱりちょっと差し色があると綺麗に見えますよね。やっぱりね。 うん。うん。 いいです。結構 これやって大丈夫ですよ。 いいです。バッチ ます。こうやって指先に乗せて。 はい。 親指を使うとだ全部潰してしまうんで使いません。 使いませ。 で、はい。で、奥かいきますよ。 はい。 じゃあ刃を少し傾けていただいて斜めに入るようにして中心に向かって優しい感じがいいんです。当てるだけめっちゃうまいす。すごい綺麗です。 やった。 で、これね、結構いっちゃうんですよ。で、グーっと力入っちゃうんですけどでしょ。中央に行くでしょ? はい。はい。 で、 少し前出して。 なるほど。 また休みながらでいいんで。 こうやって 上手 打ってこうしてこう でもこういうことをなんか昔の人よく考えたなって僕らが思うんです。 力の入れ方でめっちゃ変わりますね。 花びの雰囲気が全然変わってくんですよね。ま、手が入ってるものっていうのが みがてる間にそれが 1番いいと思うんですね。 そうですね。人の温かさ。 うん。こうやって作ってくれたんだなって 確かに うん。 思うお菓子とはまた人味違うかなと。 確かに。 おい。どうですか? めちゃくちゃ上手です。そしたら行きます。これ、あの はい。 このシをつけます。 はい。うん。 はい。行きます。で、 今上から少し押して。そこ緊張しますけどね。押しすぎると潰しちゃうんで。軽く押して。真上に真上にポン。 感じでうん。 はい。ではまずは 頑張ってください。ご自身でね、お作りになんかもう もう愛しいシーンですよ。 そうです。ちょっとね、あの、入りますからね、気持ちがね。 そう、かなり入ってます。だきます。あ、 綺麗 綺麗。断面もちょっとね、見ていただいてすごい上手に安がうん。すごい綺麗にできてますね。うん。 うーん。 美味しいです。 あ、そうですか。ありがとうございます。特に出来たなんで やっぱりあのこう手でこう揉んだりもしてますから。 あの柔らかさもあって口けも多分いいと思います。他の例えばドラ焼きとかあの大福とかにはない要するにあの季節感っていうのがこの生菓にはあって 9月の9 日ってあの聞くの説なんですけど実際にはまだこんな暑くて最ないじゃないですか。 本当は旧暦とかで行くと大体 [音楽] 10月の後半ぐらいがま、 9月の9日になってでうん。 いや、 で、昔の人はおセックとかもすごい大事にされて そういうのを、ま、大事に文化的に守りながらでこういうお菓子に思いを込めてで、作っていったっていう経緯があるみたいなんで、もう秋なんだとか、あ、もう暦読みではこうなんだっていうのをお菓子からまた教えていただけることが結構あったりするんですよ。 なんか今日お話聞かせていただいて、あの、その 400年前 からこうほっと人息つく時間にこうどがこう菊の花に見立てて誰かのために思ってこう道具を駆使してこう食の中に季節を落とし込んでこう季節を感じながらこう作った誰かのその誰かへの思いじゃないですかどなたかのそのお茶の時間にその季節 を楽しんでもらおうっていう表なしから 始まっているような気がして、ただお菓子 をいただくとか甘いものをいいてんだけ ではなくてその中にこう人の思いだったり だとかそのメッセージが込められている ような気がしてなんかもうそれをこうこれ からも感じられる人でありたいなと思い ましたしやっぱ今日はお菓子を1個ねいつ も大福とかドラ焼きとジを買お茶でも入れ てで少しこう今みたいにずっと思いうん どっかにちょっとせるっていうことがすごいあの贅沢な時間になるんじゃないかなって僕は思ってるんですけどね。 そうですよね。 はい。 素敵。とてもいい時間でした。 [音楽]

出演:帆純まひろ
https://www.instagram.com/mahiro_hozumi_official/?hl=ja

「サステナビューティープロジェクト」の一環として始まった、新たな動画企画『温故知美 Ancient Future Beauty〜帆純まひろの「サステナビューティー × Otonami」体験〜』

J-CAT社が展開する大人のための非日常体験サービス「Otonami」とコラボレーションし、古き日本の伝統文化に宿る持続可能な知恵や独自の美意識を探求。
第一弾は世界的建築家フランク・ロイド・ライトが設計した国の重要文化財「自由学園明日館」で日本の伝統的な美意識と技術が息づく和菓子作りに挑戦。
特別な空間での体験で何を感じたのか。ぜひご覧ください。

【着用アイテム】
🌱サステナビューティーファッションブランドMES VACANCES(ミヴァコンス)
https://mesvacances.jp/

▼着用衣装
フロントジップウールワンピース:https://mesvacances.jp/collections/new-arrivals/products/voyage-frontzipwoolonepiece

▼Otonami概要
「Otonami」は、大人のための非日常体験を提供しています。日本の本当に価値のある魅力を、感動体験としてお届けします。特別な場所で、ワンランク上の“大人のたしなみ”を感じながら、上質な時間をお過ごしいただけます。
現在は関東・関西を中心に、約540件におよぶ体験プランを掲載しており、新たなエリアやジャンルのプランも随時追加中。特別プランや限定特典を会員メンバーに提供する「Otonami Salon」のほか、Otonami初の実店舗である次世代型ライフスタイルラウンジ「Otonami Lounge Tokyo」も展開しています。
Otonami:https://m.otonami.jp/3I7uShm
Instagram:https://www.instagram.com/otonami_official/

▼和菓子体験
https://m.otonami.jp/4mpWFaE