【公明党】再建の道は?タブー視されがち?現役&若年層にどうリーチ?連立は?|アベプラ

[音楽] 連立政権のパートナー自民党では総裁戦 前倒しで当内が分断するのは避けたいと石 が辞任を表明。 私は自民党の総裁戦に立候補する決意を 固めました。 総裁戦に向け党内の動き駆け引が活発化している中公明党は今日夏の参員戦を総括の え、現状等におきましては損の危機とい続けまして従来の延長線上での修正等では不十分である。 その答えは損の危機。 山陰線では原職の楽戦が相選挙と比例区 合わせて八席と過去最低に 比例表も前回に比べ97万票減少と逮算 に政権与党が過半数割れになる事態に 総括ではその要因として自民党無闘からの 森認不 世代弱の指示のび悩みそ 規制政党への国民の拒否感などを上げました。 そして統制回復への対策については サポーター制度かこい党の学生部の創設に向けて検討をしてまいります。 そして とはいえ少数与党という現実が立ちかる自行政権第 [音楽] 3の政党との連立はあるのか 政権運営の行方が注目されていますが斎藤代表は自民党の次の総裁について 保守中道路線私たちの理念にあったあでなければ当然これは あ、展示政権組むわけにいきませんので と注文をつけました。 自民党との連立が始まったのは 1999年、以来 26年間民主党政権の 3 年間を除き政権の一であり続けた公明党。 今後の連立の行方はそして当の立て直しには何が必要なのか。 あの 当幹部関係者をスタジオにお招きしたっぷりと伺います。 ではゲストをご紹介いたします。え、公明党の政務調査会長を務めていらっしゃいます衆議員の岡本成さんです。岡本さんどうぞよろしくお願いします。こんばんは。ありがとうございます。 え、続きまして公明党大阪大ロック総部長で前の衆議員でいらっしゃいます一さんです。イさんどうぞ。よろしく。 ラブ&全衆議員のキラキラ。 これ言わなきゃいけないですよ。あの堀えモンさんとの約束できゃいけない。 もう今これがユニフォーム清掃ということでね、今日も SNS頑張ってらっしゃるって。 ありがとうござい、 ありがとうござい、 ありがとうございます。 そしてもう1 方、国会王子と政治ジャーナリストの武田和明さんです。武田さん、どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 先週ね、下村白分さんと自民党議員と 2 人で出た。そん時はもうネクタイにスーツってザおじさんみたい。今日さん何このやいや。なんか皆さん合わせてこの辺目がチカチカするね。 [笑い] アベプラブルーです。 言ってくだされば僕も来てきた。イ ジいいよね。 大丈夫イメージ変えてくて意。 そうそう。やっぱね、地味な公明党のなさっきおっしゃったようななんか顔が見えない。誰が何してるかわからん。そうじゃなくてこんな変わった人もおるよというのちょっと見ていきたい。 ま、あの、今日ね、え、ということだったんですけど、改めて、ま、の機という言葉も飛び出しました。どういう風に見てらっしゃるんでしょうか? はい。あの、実際7 月の参議院選挙、もっというと去年の衆議院選挙から大きく自跡を減らしているわけですから、このまま私たちが変わらなければもう党は将来なくなってしまうぐらいの現状だという認識をもう改めて確認したわけです。 はい。 あの、その上で私たちが本来どういう社会を作っていきたいのかということをコンテンツもまた伝え方もあの、ちょっとリフォームするとかではなくて、もう立て直すぐらいの思いで変えていきたいなと思って、こういう言葉遣いを今日使っております。うん。 はい。 あの、冒頭二方からも出てましたけど、あの、公明党らしさって何だろうみたいなところあると思うんですけど、今後もどうしていかれるのか変えることも含めてどうお考えなんですか? あの、ま、参議院選挙の反省と絡んでくるんですけれども、やっぱりですね、私たちはこういう社会を作りたいんですと、 5年後、10年後、30 年後、こういう社会日本にしていくために今こういう政策を是非実現させてほしいということをもっとシンプルに 皆さんにちゃんと共感していただけるような形で伝えるべきだったという。 持ってるんですね。私たちのやっぱりスタートの原点というのは福祉、教育平和ですから、そういう大きなビジョンと加えて経済対策というのを先ほど申し上げたような将来的なビジョンを含めてあのシンプルに伝えていくような努力を今後していきたいなと思います。 はい。え、実はですね、え、投票のマッチング、ボートマッチングっていうのがありますけども、これマッチング率で言うと公明党さんが 1 位だったっていうデータがあるそうです。 これはあの透明を隠してどれが政策いいですかってやっていくと実は公明とマッチしてるとだけど投票結果に結びついてないとですからそのさんはブランディングが大事だっていう風におっしゃってるんですけどここいやそうですね。いやおっしゃる通りであの 今のおっしゃっ今のマッチングをした結果って大体が 10代から40代なんですよ。 で無頭派なんですよ。 そういう人たって公明党から一番そうじゃないですか。 ところが透明確してあなたはこの政策どっちイエスのイエスのでやっていくと公明党が確かね 17%超えるぐらい第1 等なんですよ。うん。 で、これって結構若い世代で元に実はマッチするような政策をやってるにも関わらず、 それが多分ね、あの発信の仕方も悪い。 なんかよくわからんことやしてる、自民党の影でこそコそしてるにしか見えてなくって、もっとそこは我々が全面に出て、ま、あの、今日は岡松さんあれこんな衣装ですけど、本当金黄色も持ってらっしゃるんですけど、 ていうの来ながらもっと発信の仕方を変えていって皆さんにちゃんとお届けするようなことせなあかんなという風に思ってます。 はい。で、あの、武田さんは公明党が解け始めてるっていう表現を使ってらっしゃいます。どういう意味でおっしゃってるんでしょう? 公明党が解けるっていうのは今まで自民党と組んだ政党はみんな解けてなくなってるんですよ。 あ、連立する中でね。 それはあのあれですね。新クラブっていう政党もあった。それもなくなった。それから社会党は自社政権と言って自民党と組んで社会党先が駆けで政党組んだんだけど社会党今社民党で細いるけどまほとんど溶けてなくなっちゃった。保守主新党っていうのもありましたけどなくなった。だから組むと元遂げてなくなる。 それは元々あれは自由党と民主党って 2 つの政党要路の中に入れて溶かしてできた政党だからだからそれ溶かし合っていくのがあるで公明党はやっぱり非常に得意な政党で 宗教団体を指示ボ体応えに持ってるというのがあってこれまで 25 年間頑張ってきたんだけどやっぱり私はいよいよその昨年の衆議院選挙で代表が落戦してそして今回の参議院選挙でもまね損の危機って言われるぐらい敗北したってことを考えるといよいよ解け始めたんじゃないかな のは私の歴史官ですね。 はい。ですからここに来て解け始めたっていう表現をなさってて実は公明党は政権与党にいる期間がずっと長いんですね。これ逆りますと先ほどもお話いただきましたけど 93 年ですね。え、細川連政権ここで初めて与党として入るとそれが 99年次事項ですね。え、そして2003 年事項連立小泉政権ですね。 え、そして民主党に移るわけですけども、その後ですね、事項連立ということで 2012 年からということでずっとその与党の中にいるんですけども、その中で、ま、これまでは存在感があったのかもしれませんが、ここに来てついにこう解き始めて公明党さんって何ですかということになり始めてんじゃないかというご指摘ですね。岡さん、ここいかがでしょう? あの、そういう側面もあの実際にあると思います。 あの番にさんおっしゃったようにあとさんがブランディングが大事だとおっしゃったように皆さん商品を買う例えば車を買う時のメーカーを始め買いたいと思って車選んだりしませんか?あのまずメーカーが自分とイメージが合わなかったらその商品が選択肢に上がらないじゃないですか。 実際にあの、ま、投票マッチングをすると無派の方の、ま、最大の方々、若い方々が公明党を選んでると、ただブランディングの中で彼らの選択肢に入っていないので、もうすでに投票行動の選択肢に入っていないってことあるので、 やっぱりちゃんとブランディングをするというのは選んでいただく上では 必要最小限やっておかなきゃいけないなと思ってこういう総括になってます。 はい。え、自由に聞いていただきましょう。皆さんからいきましょうか? そうですね。 あの、今回自民が大敗した理由の 1 つが、えっと、ま、旧統一協会の問題がまだ、あふやにされているところと裏金問題っていう風に言われてる手前考えると、ま、ここがやっぱり公明党に投票しようかなって実際になった時に、あの、ま、元々宗教団体が母体になっているっていうのを聞くと打って引いてしまうのは、ま、必然的な流れなのかなっていうの、世の中の流れに伴ってるのかなっていうのが 1つ。ただ、あの、ブランディングって今 おっしゃいましたけど、えっと、福祉、 教育、平和、この3点を掲げてるで、 マッチングでも、え、無闘破からの指示が 高いでも入れないってことはここはもう ブランディングめちゃくちゃめちゃくちゃ 悪くなっちゃったんだなっていうのが事実 ですし、ただ一方でそれをご自身たちで 言ってるのがすごい高印象だなと思ったん ですけど、じゃこどういう風にそのしてく のかなっていうのは気になり、その衣装も 素敵なんでですが、 これだけじゃダめだと。いや、衣装ももちろん大でも例えば山口さんが今なくなった以上以上というかコメ党って誰がやってるんだろうっていうイメージはないのででもキラキラの素敵ですよ。もその印象で公明党大丈夫なのかとか なんか公明党ってタブーがあると思われてんですよ。 ああ、感じます。 例えば宗教の話されたじゃないですか。で、これもっと我々堂々と語っていいなと思ってて、例えばどういうことかていうと うん。 政治って100点0 点の選択肢じゃないんですよ。 大体55対45点でどっちがいいかなって 悩む時悩むんですよね。で、そん時に我々 は何を持って選ぶかって言うと、やっぱね 、政策を選ぶ時の政治家としての軸っての が必要になるわけですよ。その軸っていう のがやっぱ哲学だったりとか理念だったり とか、ま、我々で言えば多分宗教なんです よ。 例えば人のたに何ができるかであったりとかあるいは本当にが大事とか平和が大事であったりとかでこの軸ってもしないと何が起こるかって言うと政治ってこっちのが自分のが得するやんとかこっちのが増えるやんとかそういう選択肢に陥入りがちなんですよね。だからある意味宗教哲学理念って政治家として 1 本しっかり筋が通ってるってのは僕は大事やと思っててこういうタブーを恐れずに我々は今まであんまり発言してこなかった。だからそれをしっかりやらなあかんなと思ってます。 うん。うん。 あの、せっかくお話だいたんで、そのついでにと言いますか、続けて伺うとするならば、そうするとですね、公明党指示者を増やすよりも総加学会の人たちを増やした方が話は早いんじゃないかっていう考え方もありそうですか?ここはいか? いや、私朝鮮局でね、大阪ロックで今まであの 4回当選して5 回目ちょっと落ちましたけど、 私って大体当選してる時で 10万秒取ってるんですよ。 うん。 で、10 万秒の表の構成を見てみると公明党の指示者って公明党の比例表って大体 3万秒台なんですよ。 うん。残り7 万秒は維新を応援してるけど選局応援するよと 自民を応援してるけどイ応援するよっていう人で 10万秒なです。 つまりずれにしても公明党イコール総加学会で表を取ってるわけでもないし、 他の人たちからもいっぱい応援もらってる。で、公明党自体も別に総加学会のためだけに成してるわけじゃありません。日本国のためにやってるわけでここをねもっとだから我々事態がもっと開かれた党で大衆党実際そうなんだけどそこはあんまりちゃんとアピールできてなかった ちゅうところが問題か。 例にしてたところが逆に何かを隠してるんじゃないかっていう風に受け取っちゃった可能性はありますよ。 うん。と思います。だどんどん言ってこうと思います。 政権分離ができていないっていう風に見え方してたからさんおっしゃってたことその通りであの加えて私たちは何かこう信仰の活動をやってるわけではなくて哲学としてどういう社会を作りたいかというその哲学の根本にあの進興的な価値観を共有してるということなんですね。 私もあの、え、東京の中で選局であの表から言うと多分総加学の会員の方がまあ 25%とか30%ぐらいいらっしゃって、 70% はあの、総学会とは何の関係もない方からご支援いただいてますし、私の講演会の方も多分総学会の方って、ま、ほとんどあの、聞いてないですけどもほとんどらっしゃらない形なので、こういう哲学でこういう社会を作りたいっていうことに対して評感してくださる方を増やしたいなと思ってるんですね。 [音楽] はい。山口代表の存在が非常に大きかったと言いますか。 そこは非常に見えてたんでしょうけど、それ以降っていう難しさもあるのかなと思、 あの、今のご指摘もその通りで、私ちょっと言葉があの、不十分でして、要はさんみたいな方とか斎藤代表のブランディングもありますけれども、もちと企業で言うとコーポレートアイデンティティみたいなところで私たちの党はこういう哲学でこういう社会を目指していますということで、なんか 1 人を圧倒的にスターにしていこうというようなことも必要かもしれませんが、彼もそれをさしてるわけではないんですね。 うん。うん。 うん。 だからブランディンって言うと確かにすごい表面的に見えちゃうんですよね。あの、そうじゃなくて、我々やっぱブランディングの意味は本質も変わんなきゃいけないと。やっぱ我々等ができて 60 年経つわけですよ。ま、人間で言えば完暦なのでちょうどやっぱ時代に合わせて変えちゃいけないところもあるけどやっぱ変わってかなきゃいけないというとこもあると思います。例えば今回事政権の中で自民党の、え、不記載の議員に対して、あの裏問題よね、いわゆる不記載の議員に対して 推薦出したじゃないですか。 で、衆議選挙のはそこ出して我々 1 回反省したはずなんですよ。だから今回そういうところで今回はじゃあ本当に反省自民党の候補がしてるかどうか、あの地元の関係がいいかどうか、新しく政策一緒にできるかどうかとか条件はつけたもののそれでセレクションしたものの結局そんななんて有権者から見たら見えないわけじゃないですか。で、もう 1 回推薦して何にも変わってないやんてなった。だそういうとこなんですよね。 うん。 端的に言うと自民党と何が違うんですか? 結局自民党と同じじゃないですか?もう今みんなそう思ってるわけ。連立が 25 年も続いてたら自民党と同じでかつてそれこそ下駄の行って言われたわけです。 何踏まれても踏まれてもついていく下駄の雪だと何をされても自民党にくっついていって政権にいるじゃないかってなっちゃうともう何が違うんだかわかんなくなってそれだとブランディングも何もないですよ。何が違うんですか?自民党と。 いや、それ多分自民党の人たちから見る時取り分けとの保守の人たちから見ると公明党のおかげで平和安全法制だって集団的自衛権フルスペックでできなかった。 で公明党が足引っ張っていつも保守のやりたいことができないって言われるわけですよね。 で、左のリベラルの人たちから言うと、いや、公明党はなんかもう自民党と一緒になって保守化してしまって、完全に右に寄ってたじゃないかと 言われるじゃないですか。 両方から攻撃されてるわけです。なんでかって言うと、自民党とは違うからですよ。こ、自民党から攻撃されるのは自民党から違うから。で、それはやっぱ中道っていう我々のやっぱあの右でもない左でもないしっかりとやっぱ大衆 1 番この生活に基づいたようなこういう政策をやろう地に安けてやろうと思うと両方からも怒られるわけですよ。 だ、それがまさしく私は自民党と一緒じゃない 1 つの証明じゃないかなと。い、私はね、あともう 1つはね、本来公明党は日中関係で 1 番存在化を示さなきゃいけない政党だっていうように考えてる。 中国とのやっぱり国正常化減っていうのを 池田大学名誉会長、当時は会長かながし たっていう風に言われてますからそこで 示さなきゃいけないのに今結局公明党日中 関係だと何中国すごい半疇論中論が大きい 中で何も公明党って昔はねが行ったりして 中国のトップだったりしてたけど今もそう いうのも全くないから何にもちょっと日中 関係で存在感てところが1番私はなんか 自民党と同化しちゃってるなて私なんかう 見て思うんです。 ま、これはね、なかなか表に出ないけど、例えば山口代表が中国に行きました。大きと話をしました。 パンダをお願いしに行きましたっていうのがほんでるわけですよ。 で、僕でもね、技似 6全部取りしたんですよ。 あの、さん元中国大使館にいたんですね。ご経験もあるからそこのパイプのことも含めてお詳しいわけですよね。 ありがとうございます。だから、まあ、技似 6 も入手して中身を全部位置呼んだら山口代表が大きくに対してもうこれでもかっていうぐらいわーっと中国に求してるわけですよ。 あの日本の脳水脳水産物をね、入れないのけしかとい 当時はそうだと武田さんもおっしゃる通りだと今どうなってんですか? 今その後の数の存だってまず山口さんが行った時もう集近平主席に会えないじゃないですか。ま、前はねそうじゃない公金なり江民なり出てきたけどそういうことも含めてそこが 1 番存在感を示せるとこなのに今公明党ないっていうのが私がどうも自民党と同化しちゃってるんじゃないですかされてるっていうことです。 えっと佐々さん行きましょうか。 行ったも。 あ、あの、そうですね、ボートマッチ率が非常に高いってのは僕がすごい納得する話で、 もう仕事から政治関係のいろんな人と喋るんですけれど、正直公明党の人が一番話が合うって、 おかげで公明新聞よく行させていただいてます。 牛を失敗したともめちゃくちゃ付き合が長いんですけれど、 だからなんでそうなってんのかってずら考えると結局 あのリベラルの変戦みたいのがあってですね。 だから旧のその佐でもら憲民主共産民あたりのその持ってたリベラルみたいなもののイメージがどんどんこう例えば 5憲半民みたいな方に変わっていってでもっと本来だったら中間みたいのあるわけですよね。 だからすごいこう立憲民主が左寄りになっ ていって自民党の保守絆万賛成をとみそこ 両方に極端に分かれてる中で真ん中の中間 層っていうのは実はあってそれは新しい レベルあるとか最近言われてるんですけど そこが実はね公明党と僕はマッチ度が すごい高いんかなと政策とか生活優先とか ね結局みんな求めたのは経済政策だったり するわけで ところがねそこがあんまり公明党認識して ないっていうねそういう問題だと思うん ですよ。 実はこ潜在的にはしつく可能性がむちゃくちゃ高いのに認識されてなくて、ま、さっき武田本たち自民党でと一化しちゃってるもんだから、え、なんか公明党って我々の生徒じゃないよねってイメージになってしまって、そこは結局今回のサイ戦で国民主に行っちゃってんですよね。概ねっていう構図だと思うんですよ。 で、じゃあ今後どうすればいいのかって話 なんだけど、おそらく、ま、自己制限続く にしても連立与党は少数与党で転落した ままっての果変わんないし、多分未来英語 も単独カ半数はありえないよねっていう風 になるんじゃないかと言われてるわけです よね。ヨーロッパ並の形にずっと連世間が 続くだろうと。そうなると例えば国民 なんかそうなんですけど決して与党入りは しないと。 その代わり政策ごとに政策協定を結んでその際に国会に多数結決でどっちにつくかが決めるってことをおっしゃっていで多分そういう形に変わってる可能性は高いんじゃないか。 で、公明党はね多分ねと一体化して見られてるが故えに新しいリベラルである中間層から見話されてるって考えると決してなんか連立政権じゃなくて政策ごとに協定結んでくってい方に変えてった方が僕は 今後可能性が開けるんじゃないか。つまり国民主と同じ路線ですよね。 んて自分のやりたい政策を遂してことやった方がその新しいリベラルの中間層に訴力を持てるんじゃないかなっていう感じはこれで あのこの総裁戦のタイミングでねえですから斎藤代表はあつまり理念のあった方としては組みませんともう言ってると これ誰ですかとどういうことなんですかってこと これ印象的でしたよね あのこれ事実を申し上げますとですねあれ記者の方が何と聞かれたかというと自民党 の総裁に立行する中で誰がいいですかってじゃなくて受政権だけではもう何も決められませんとどこか他の政党も年立に入るとしたらどこと組みますかというそういう質問だったんです。だ事項の中の事じゃなくてその他の政党という質問だったんで斎藤さんはこれ連立を組むというのは基本的な政策理念が中道保守で一緒じゃないと連日が組めませんって言ったのがあの回答だったんです。 なるほど。それは分かりました。 その上でじゃあ自民党だったらどなたでもいいんですかって話にもなると思うんですけど、そこはどうなんですか? これ今あの立行されてる方それぞれについて私はですね、成長なんで政策で言うとどなたが選ばれてもちゃんと私たちがま、ここをやりたいっていうところの共通行を見つけて合意形成してどなたがやられてもあの一緒にやっていきたいなと思います。 あの佐さんがおっしゃったみたいね。 イデオロギー的にやっぱりある程度グラデーションがありますよね。この 5人の方でね。 これがうん。 誰が総理、あ、捜産になるかによって 組む相手が多少変わってくる可能性がある。ま、例えば高一さんだったらひょっとしたら賛成度組む可能性も出てくるよねと。で、小泉慎郎さんだったらひょっとしたら臨憲民主も組むかもしれないよね。って形に書かるとその都度組み換方がどんどん変わってる可能性があるんで。そのね状況が変化してく中で公明党はどのポジションを取るのかってのはもっと具体的に言いますと維新と自民党っていう可能性が誠年やかに言われてる中で大阪でどんだけ戦って大変な ね。 うん。 公明維新という この激しさ そこはちゃんと執行部には理解していただきたいと思います。 結構ないと目立てないってことですよね。 ま、ただね、ただね、ただ1 個だけ僕すごい大事なことなのは自政権だって僕今々事故しかないと思ってます。ただ未来英語じゃないわけじゃないですか。で、 毎回我々は選挙の旅、衆議院選挙総選挙が終わる旅あるあるいは政権が変わると連立合意書って作るわけですよ。 つまりちゃんと神で自己行政権で一緒にやるためにはこれはちゃんとやりましょうねて約束を結めるから初めて連立政権になってるわけですよね。で、これはおそらく今回どの党が入ろうが、ま、事故だけてことはなかなかないにしても 必ず連立合意書結びます。 で、その連立合意文書の中でもし公明党がいやいやそれはちょっと我々の言ってること全然入ってないやんとか我々と意見が違うやんてなればそれ文章まとまらないのでそこは連入らない。 逆に合文書さえあれば維新とでもさんは組めると思ってるんですか? 政策的に同じ方向に、ま、気持ち的には別ですか? 気持ち的には別だけど。 ちなみにですね、自民党とも自民党の総裁 10月4 日に呼びます。だから私はもう我が党の中で次誰が総裁になってもこの連立合に納得していただかなければ自民党との連日も結ないというリストを今もうすに党内できる。 そうか。それはあること。 はい。それがなければどなたであっても組めません。 あのね、政治の交全体で言うと、今まで、ま、この 20年ずっと2 代正当の夢をね、追い続けて対立の軸を作ってきたわけでしょ。その与党、タ野党って。でもその夢が、ま、この 12 年で完全に追いたってのが、ま、大沢人の味方なわけですよ。で、今後はもう長き当たって 連立政の時代になるので、そうすると対立じゃなくて折り合いなんですよね。最終的には。どことどこを組むか。 だ、イさんが大阪で維新とガーっと戦ったとしてもでも国政のね、その国会の場では維新と組むこともあり得るだろうって。だからどっかで折り合をつけながら 1つ1 つの政策を実行してくって方向に政治の構図全体が変わったっていう認識は僕は持つべき通りで少数与党でありそして野党も少数の野党が乱理数みたいな中でどうやるかってこと竹さんどう思いですか? ま、政治は妥協の芸術ですからどっかでそうやって妥協してかなきゃいけない。 その中で、ま、まず、ま、今ちょうど自民 党総裁戦やって岡本さんね、ま、なんか もうちょっとふわとこういう人やだなとか いうのをなんとなくこうもうちょっとした 形とかそんな言えないの分かるから、もう ちょっとした形でなんか言えません?これ ちゃんとコミュニケーション取れる つまり我が党の代表の斎藤さんなら斎藤 さん同士成長会長同士ものすぐ取れもう 最低ですよね。最低のそのえ必要条件だと 思います。 だってコミュニケーション取れない。コミュニケーションの大基本的な哲学を共有してて、基本的な連立合意のその内容に合意してるって方ですから、あの、今誰っていうことは私なくて、あの、それぞれの方、ま、あの、皆さんのイメージの中でこの方はこういうポジティングってあるかもしれませんけれども、私、あの、政策的にですね、もちろん違う政党ですから、ここは会れないってことはどの方でもありますけれども、合意できるところもどの方でも見つけれるような話をしてきたように思ってます。 今はですね、もうすでに例えば教育であったら維新とやってますし、え、ガソリンやその所得、あの、えっと、客さの壁だったら政策ことにやっていて、それが同じように今後広がっていく可能性だってあるし、あの、ちょっと今の時点でよくよく、 あの、さんはお立場上どうですか?あの、前回の政策ごとにあんのでも岡本さんがどんだけ苦労してるか横で見てるわけです。やっぱいずれにしても枠組は僕は作んなきゃいけないと思ってます。 で、その上で本当ご指摘いただいた通りだと思ったのは僕は今々責任持って国民のたえ国民の皆さんに怒られたとしてもこれは言わなきゃいけないというものを覚悟を持って言えんのは私自民党と公明党としかないと今思ってます。 だから今々事故って言いましたけど、もうちょっと視点を遠くに迷をやると、おそらくおっしゃる通りこれからの日本の政治っていうのはおそらく少数の党が乱立す で選挙の度にドイツみたいに 1 回みんなで話し合って、じゃあ今回の連立はこことここで合文書を作ってやりましょうかっていう世界になってくると思いますよ。で、そうすると実は公明党ってこういうの得意で何が得意かっていうと 自民党と今まで連立政権の中で自民党と野党の間で決定的に意見が違うことてあるわけじゃないです。 うん。 結構公が岡成長会とが真ん中に入って調整してるわけですよ。 103 万の壁あれてさんの僕は発想力すごいと思うし、よくぞ設定能力の高さで世の中く動かしたと思ってます。ところが最終的にはだってあれ公明案で我々まとめたじゃないですか。引き取って 7兆から8 兆かかる財源は与党で考えてくれ。そんなこと言うんやと何でも好きなこと言えるやんと思って我々はそこを悩みながら 160万まで持ってたわけですよ。 この調整をやる能力って やっぱりそういう意味だと与党にこだわってるってことですね。与党でやっぱある実現するたやでると彼さんどうでしょう。 でもなんか聞く限りその得意分野を生かすんだったらよりこの先の時代は連立ない方がいいろんなとこと動きやすいんじゃないかな。その技術を生かせるんじゃないかなって思うんですけどやっぱりそこは絶対に自民と 連立離脱は全く選択にないってことですか? うん。今僕は今々今々ないと思ってます。 うん。さんもない。 それ政策が合意できればありますけれども、私たちがこの政策合意ができなければ難しいとなって降り合わなければそれ連立今の話だと自民党とうまくやれるっていうのがなんか 1 番の取みたいに聞こえてしまうんですけどそれでいいのか まそれでもいいのかもしれないですけどあの公明党のに 1 つ聞きたいのは今の現状についてなんですけどま公明党ってのはやっぱり自民党の政権の中でどっちかと保守寄りにこう引き寄せられてくのを飲んだこリベラル的なっていうかねその生者の立場からそこをこう つなぎ止めるというか押し返すみたいなこと仕事やってこられたのが、ま、公明党に憧れだったと思うんだけど、今回の陰戦で、ま、石葉さんになったのもあって保守って言われるのが削れ落ちてですね、自民と思想からで、これが一気に賛成党 に行ったっていう、ま、党とね、流れがあったわけで、そうすると現状の自民投資者ってのは、ま、割にその保守さ外れたより左寄りの自民党内左寄りの指示層が中心になってきて、それがま、少数与党の果感になってると思うんですけど、そう そう するとそのポジションの中で公明党の役割ってどういう自民党の付き合い方になるのかと。別に公明党がね、楔びを刺さんなくてももうすでに自民党は寄りになっちゃってるじゃないかって見方るんじゃないかと思うんですけど。 いや、今回の自民党の総括を見ると うん。 それが問題だったんだっていう反省じゃないですか。 自民党はリベラルじゃなく本来であればもっと保守でもっと右だったのにリベラルに引きずられてるところが反省なんだと。だから今後自民党は右にくするわけですよ。 うん。 で、さらに言えば国民民主党って今まで中道つってたわけですよ。 国民民主党すら最近の方針聞いてるとかなり保守に寄ってきてるわけですよね。 そうすると実は中道と思ってたところが結構今 空いてきてんですよ。うん。うん。 それやったら公明党が本来さっきおっしゃったように我々の本来の立ち位置は中道なので何もその世の中に合わして保守に流れていくわけじゃなくそこは胸張って中道の政策をどんどん打ってこと。 うん。あの私たちはですねと違う政党です。 だから違う政策もたくさんあるし、私それ をもっと力強く自民党と違いますと、違う 政党だから当然じゃないですかっていう風 にならなきゃいけなくて、私自身の最大の 反省はですね、私はもう与党していた成長 会長だったなと思ってるんです。それ政策 を作るにあたってこの政策は最後財務省は 許さないだとか、この政策は自民党を賛成 させれないなと思ったらこれはできる範囲 ぐらいのことしか言わなかったっていうの が僕の最大のなですねなるほど。 そうじゃないとはこれをやりたいんだと。あの立法だから政府が何というと、自民党が何と言うとはこれをやりたいんだっていうことを言っていくっていうことをブランディングという意味で今後ちゃんとやっていきたい。 ありがとうございます。 安倍マプライム進行の平石直行です。ご視聴ありがとうございます。これ気にチャンネル登録よろしくお願いします。

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◆過去の放送回はこちら 
【コンプラ時代】担当者の苦悩とは?精神的に追い込まれる人も…ハラスメントどこまで対応すべき?|アベプラ
▷https://youtu.be/yrC8k_tKSBU

【ふるさと納税】ひとり親支援も!社会課題の解決に貢献?制度の可能性を探る|アベプラ
▷https://youtu.be/sucz683dEwI
 
◆キャスト
MC:EXIT(兼近大樹、りんたろー。)
岡本三成(公明党政調会長/衆院議員)
伊佐進一(公明党前衆議院議員 元厚労副大臣)
武田一顯(ジャーナリスト/元TBSラジオ国会担当記者)
佐々木俊尚(文筆家/情報キュレーター)
長谷川ミラ(モデル/ラジオナビゲーター)
ヤマトパンクス(PK Shampooボーカル)
司会進行:平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:榎本温子

「ABEMA Prime」
平日よる9時 アベマで生放送中

#アベプラ #公明党 #参院選 #アベマ #ニュース

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