大河ドラマで観る“尼将軍”の姿 ~その演説は時代を反映していた~
歴史とはこれ人生の道シルべなり。どうも日本の文化力チャンネル読み人理性です。 聞き人ブランベンです。 北条マ正子といえば お 鎌倉爆府を支えた天将軍として、え、日本市の中で最も強烈な存在感を放つだと私は思うんですよ。 天翔君。 うん。この正さ子を大ガドラマで演じた 2人の女優な。 うん。うん。岩下島さんと小池敬さん。 おお。 うん。岩下島さんは 1979年放送の草で、 で、一方小池さんは 2022年の鎌倉殿の13人で、 え、お互い北条正子を熱戦されています。うん。 おお。 で、この反石近くの時代を超えてね、この演じられた 2 つのマ小僧には、ま、この当時の時代背景ですとか、あと演技スタイルの違いというものが色濃く現れていたんですよ。 へえ。 あ、私この2つ改めて見たんですけどね。 そうなんや。 うん。で、そんな2 人のマ子について調べてみたら面白いんじゃないかと皆さん思いませんか? うん。なるほどな。 うん。そんなわけで今回はこの 2 人の女性が演じた北条マ正構小僧について迫りつつこのお 2 人の演じ方やその表現の違いなどについて解説したいと思います。 おお。 ま、これはね、え、作品を見られていない方々にも面白く見られるように工夫してますので、皆さん是非最後までご覧くださいませ。 はい、お願いします。 第1章タイガドラマと背景。 まずはこの2 つの大ガドラマが制作された時代背景というものを振り返ってみましょう。お 草モエルは昭和後期の 1979年に放送されました。 うん。 ま、この頃の日本といえばね、え、高度経済成長期を経てで、社会が安定へと向かっていった時代だったんです。 おお。 この当時のテレビといえばお茶の間の王様であり その中でも大画ドラマというのは家族で家族全員で見るものだったんですよ。 そうやったんか。 うん。その昭和時代というのはですね、大ガドラマの視聴率なんていうのはもう 30% を超えることだって珍しくなかったんです。 30% 今じゃ考えられへんな。 お あ。 で、そんな中ドラマの中で歴史上の人物というものは理想化されてで、ま、わゆる異厳を持って描かれることが多かったんです。 うん。 で、一方2022年の鎌倉殿の13 人はと言うと、ま、これはもう典型的な令和の大画ドラマですよ。 おお。 このSNS ではですね、ドラマについていろんなことが語られて うん。 歴史の解釈というのも多様化する時代。 おお。 場人物は人間臭く弱さやを抱えたま描かれ で視聴者というのはもうタイガドラマを単なる歴史物語ではなく人間ドラマとして楽しむようになってきました。 なるほど。 ま、この1979 年の草の昭和というのは異厳で令和は弱さと葛藤。 おお。お、 これはね、ま、まさ子もそうなんやけども、より友を演じた、あ、草むの伊坂浩司さんと で、鎌倉殿の大泉さんのこのキャラクターにも現れていましたね。 ほお。 ああ、石坂浩司さんのお寄り友は割と若い時から異厳があったし うん。 で、一方の大泉さんはといえばこの本人の、ま、キャラクター通り非常にコミカルだったんですよ。 コミカルやったんや。 うん。で、この2 人を見て分かる通り異厳と弱さ葛藤、この登場人物のキャラクターの違いこそが正小僧の大避をより鮮明にしてるんです。 ほお。 そんなわけでここからは岩下島小稽古子、この 2 人の女優が演じたマ正小僧に迫ってみたいと思います。 おお。 第2章岩下島が演じた正子。 島さんが演じた正子というのはもうまさに異厳の象徴そのものでした。 異厳 この脳のような輪とした佐と うん。 え、無駄のない言葉 おお。 そして全体を見渡す視線。 ああ。 草燃えるの正子というのはまさに爆府を支える母でありえかつ家族とご家人を滑る大黒柱として描かれていました。 なるほど。 いや、あのね、ここで演じられていた岩下島さんはね、ま、この人あの小築の映画女優としてったその品格と基品をね、この草で余ますことなく発揮して、 まさこうまさに歴史的ヒロインとして、え、見事に、ま、消化させてたんですよ。 すごいですね。 ええ、この存在感というのはもうまさに天将軍という称号をもう具縁化したような感じでしたね。 ほお。 ええ。第3 章小稽古子が演じた正子。一方小け子さん演じる正子は人間身溢れる女性でした。 ああ。 大泉さ演じる夫よりもに一目惚れし、嫉妬し涙し時には怒鳴り散らす。 ええ より友に愛人ができたらその愛人の家をこともあろうにより友の弟であるよツに命じてもうぼっこボコに叩き壊すとかね。 おお。そんなんしてたんか。 ああ、もうあの時に放った寄り友のセリフ、ここまでやるかっていうね。 うん。いい。 うん。そんなセリフがあったんやけども、ま、ここを見た人全員が忘れられないシーンになったと思います。 うん。 はい。そんな強さと弱さを同時に抱えた、ま、まさに人間臭い正子ですよ。 おお。 うん。 この小池さんってね、バラエティにも出てただけあって、感情をこう豊かに表現するのがうまかったんです。 へえ。 え、そして寄り友の死護はこの天将軍として立ち上がる姿も岩下正子さんのようなこの輪として逆境に立ち向かっていく歴史的偉人というよりはあ、ま、悩みながらも必死に前を向く 1人の女性として描かれていました。 ああ、全然違うんですね。 うん。で、ま、そんな 2 人の演技や、あ、その違いについて述べていきましょうか。 おお。 第4章2人の大避。この2 人の正子には演技スタイルの違いが鮮明に現れてるんです。 へえ。 この岩下島さんの正子はあ、先ほども言いましたけど、その立ち振る舞いというのがとても美しくですね。 うん。うん。 そして声のトーンは低い目。 おお。 え、そして感情は内に秘るというね。 うちに秘る。 そう。あまりこう外にわーって出すタイプじゃなかったや。 ああ。 なんやろね。 この昭和時代当時の日本人女性の強さを象徴するような姿だったと思います。 おお。 ま、男性としてもそうあってほしいっていう願望もあったんかもしれへんね。 なるほどね。 うん。ま、この昭和の頃って言うとまだ方険的な一面が色ごく残っていて うん。 その女性には強さの中にもこの独特な奥かしさというものをまだ微妙に求められていた時代だったんですよ。 へえ え。 そんな背を反映するような演じ方だったと思います。 おお。 で、一方で小池さんの正子は感情の揺れやったものをもう全面に出したような演技だったんです。 ああ、感情ね。全然違いますね。 感情。そう。例えば泣き、笑い、え、怒り、沈黙。 [音楽] お、 もうこれらを自由事在に操ってたような演技ですわ。 なるほど。 ああ、まあまあ自由ですよね。 うん。 うん。 で、こういったいい意味での本方な表現に視聴者は共感し うん。 もし自分がマサ子ならとこう重ね合わせることができたんですね。 ほお。 うん。だから昭和の大ガドラマとは違い歴史を遠い存在ではなくもうあたかもトレンディードラマのような、え、ま、自分ごと捉えられるような作りになってたんですよ。 なるほど。 うん。これあの鎌倉殿の13人の話ね。 うん。うん。うん。 で、この大避というのは、ま、まさに昭和と令和の大画が求める人物像の違いというものを、ま、象徴してるんかなと思いますけどね。 うん。 で、またね、この同じ北条正子でありながら、その岩島さんと小池敬子さん、この 2 人の演技にはその時代の女性像としての変化が浮かび上がってるような気がしますね。 うん。 ま、今まで述べた内容とは似てるんですけども、この 1970 年代の正子というのは母であり、え、妻であり、 え、同時に国を支える強き女性、 ま、あの女性の社会寝がまださほど始まっていなかった時代に合わせてどっちかというと理想の母像というのがもう色ごく投映されてたんですよ。 なるほどね。昭和ですね。 ま、昭和のタイガドラマっぽいよね、そこは。 で、一方2020 年代の正子、ま、つまりは鎌倉殿の 13人の方やな。 この小池さん演じる正子は悩み迷いながらもこうしかし一歩踏み出す女性。 ほう。 ま、これはね、現在の価値観に沿って完璧ではないが共感できるヒロインとして描かれてたんですよ。 ほう。 ま、つまり岩下正子は母の蝶長としての女性で小池正子は共感できる女性と言えるんじゃないですかね。 なるほどね。 うん。これはもう偉い違いですわね。 ええ。 そしてね、え、少し観点を変えるとこの大画ドラマそのものの歴史的解釈の点でも、ま、やっぱり違いが乱れるんですよ。 へえ。 この草燃えるではまさ子は寄り友を支えてで爆府をまとめる殿の妻割はもうまさに家を守るものであって 歴史的大義を背負った存在やったんです。 なるほど。 ま、この家を守るってありが昭和やね。 そうやな。 うん。で、一方鎌倉殿の 13 人の場合ここで言う小池正子さんていうのはもう、ま、あくまでより友に惚れた女としてスタートしてるんですよ。 [音楽] ほお。 で、それがやがて自らが政治の中心に立つ天将軍へと変化するんです。 おお。 うん。これは別になんて言うの?あの池敬さんうまいこと演じてはったけど自分が好きんでそんなあの天将具になったわけじゃないけどもうその成行きとなんて言うの?客観情勢から仕方なしになったっていう。そういう感じやったんですよ。 そうなんや。 うん。 まあね、この変化の過程こそがあのドラマの大きな見場であってね。 ほうほう。 うん。だからこの鎌倉の 13 人の正子というのはその視聴者にとっては成長物語として捉えられてたんだと私は思いますね。 うーん。 うん。さて、え、こっからがですね、私が今回の動画で最も解説したかったところです。 第5章鏡に載せられた正子の演説。上級 3年1221年5 月ご城皇が鎌倉府討伐の大義を掲げ法北法北条追を下しました。 おお。 ま、よいうのは正子さんのあの弟ですわ。 うん。うん。うん。うん。 で、そして吉正以か幕府首脳部は軍義を開いて、え、そして軍団編成を整え上軍と戦うという方針が決まりました。 そうなんか。 うん。しかしながらこの決定に 5人たちは同揺するんですよ。そりゃそうですよね。もうこれはもう明らかに門に対して弓引くことになるんですからね。 ああ。 ああ。 で、超的になった日にはそれは日本中を的に回しかね。 うん。 うん。で、そこで北条正子が皆の前で演説したとあ鏡に書かれてるんですけども。お、 え、その内容がこちらです。 皆心をにして立て祭るべし。 これ最後の言葉なり高大将軍長を生し関東 を早々してより以降簡易といい法録といい その恩すでに山岳よりも高く名物よりも 不可し放射の心志し朝からんやしに今逆身 の残によりヒの臨時をくださる名惜しむや からは早く秀康種吉党を打ち取り3将軍の を全倒すべし。ただし委中に参らんと 発するものはただいま申しきるべし定理。 交互薬はこちら。皆心を1つにしてお聞き なさい。これが私の最後の言葉である。 源本のより友が長的である兵器を生し、 鎌倉幕府を創立して以来、簡易といい法録 といい。その五音はすでに山より高く海 よりも深い音に報いという心志しあって 叱るべしなりるに今回逆身の残元によって 同儀に反した臨時が下された。名をものは 早く藤原の秀康三浦の民を白を打ち取り3 大将文の眠るこの鎌倉の地を守りなさい。 ただし型に参ろうとするものはただ今申し出よというのがあ、実際の内容です。 なるほどなあ。 さてまずは岩下正子さんの演説なんですが、まずね、え、この方の演説、この周りの情景としては夜なんですよ。 夜やったんや。 しかも所員作りのこの床の上から ご人たちをこの見下ろす格好ですね。 うん。 おお。 うん。でも松明も高校と書いてあるんですわ。 うん。 ええ、あ、もう偉い迫力でしたよ。その彼女の演説の特徴というのは先ほども、ま、ちょっと言いましたけど、声のトーンは低く 低く でアップダウンも控えめ、 ほお 表情も冷鉄で既然とされていて、まあかにも天将軍という意厳を持ったものでした。 おお。 それでより友校のご音を思い出せともう強い失を加えていてね。 うん。 ああ、それはもうまさに権力者の姿もだったんです。 いい。 うん。いや、もう返すガスもすごい迫力でしたよ。ああ。で、その演説内容なんですけど、ま、内容自体はほぼほぼあ鏡に書かれていた内容とさほど変わらない、ま、いわゆる私実に割と飛んだ忠実な形だったんですよ。 [音楽] ああ、そうやったんですね。 うん。 で、一方小池正子さんなんですけども、ま、明らかな岩下正子さんとの違いはですね、もうその情景なんですよ。 おお。 で、先ほどの岩下正子さんの時は夜やったって言いましたけども、 ま、それはもう々しい雰囲気でしたよ。うん。 小池正子さんの演説シーンというのは、ま、朝か昼かの比較的明るい時間に行われていました。 あ、そうやったんですか。 うん。 で、そしてご家権人たちを見下ろす位置で演説していたのは、ま、岩下正子さんの時と同じだったんですけども、 も明らかに違ったのはその演説の内容ですわ。 内容が違うんです。 うん。最初ね、まず小池正子さん神に書かれたこの私実通りの内容を読もうとしたんですけども、 途中でやめて やめて 自分の言葉で語り出すんですよ。 そう。 うん。 多分その書いてあった紙の内容がそのままあ鏡で伝わったっていう、そういうドラマの設定にしたかったんでしょうね。 おお。 うん。で、こっからがあ、ドラマオリジナルのセリフです。まず女皇様が狙ってるのは鎌倉ではなくよ。要は弟の首ですって最初にはっきり言うんですよ。 おお。 で、で、よた首を差し出すとそれをもう彼本人が言ったっていうことをみんなに伝えるんです。 うん。うん。うん。 で、ご家人たちに訪れるんですよ。あなた方は本当にそれでいいのですかと。確かに吉は鎌倉を守るために憲房術の限りを尽くして、ま、えげないこともしてきましたと。 うん。 でもそれは知理でやったことではないと。 ここにいるボケ人の皆のためにやったことやでって言ったんです。 おお。 そして側は我らが吉の首を差し出すと高をくってると うん。 うん。バカにするなと。そんな卑怯者はこのバドの地に 1人もいない。 うん。 その女皇様に教えてやろうやないかという風に正子さん言うてで皆の式を激上げしたっていうそういう展開ですわ。 おお。 ああ。 で、しかもより友校の豪に報いなさい。鎌倉府 3 台の有席を守り抜きなさいっていうこの実でも言われていた要点もしっかり入れてるんです。 なるほどな。 いやあ、この2 人の演説ね、まあもやけど内容も対象的ですわね。 全然違うんですね。 違うな。 岩下正子さんは、ま、あの、さっきも言ったけど、私実に対して忠実にそして権力者としての異厳を持って鎌倉爆府のために戦いなさいと うん。 合憲人たちに直でもう命令したスタイルですよね。 おお。 で、対する小池正子さんの方と言うとですね、弟のなんて言うんですか?愛に道溢れてますわね。 うん。 ああ。 ま、よは決して悪いやつじゃないと君らを守るためにもう命も差し出そうとしたんやと。そんな男の首を差し出すようなバド無者なんかともういう風に畳みかけて うん。 で、つまりはですね、これはもうご家経人たちのプライドをその吉時を救う形でうまいことくすぐったんですよ。 なるほどな。 ああ。あい、ま、そこはね、この名脚本家三谷後輝きですね。 おお。あ、この岩下正子さんの、ま、この 草燃えるでの演説シーンというのは、ま、 まだ先制的っていうか、この方険的な香り の残るその昭和の象徴のようで、で、一方 この池正子さんの方は雰囲気的だったん ですが内容としてはなんやろね、この ハートフルなホームラマでしたね。 ハートフルやったんか。うん。弟を必死で 守ろうとするね。おお。 ああ、弟への愛に満ち溢れた。まあまあ、ここは明らかに草えるには成立しえない場面ですわ。 うん。 うん。 いや、でもね、私はこの 2 作品のこの演説両方見たんですけども、やっぱりね、この岩下正子さんの演技ですね、その迫力は危機迫るものがありましたね。 ああ。 ああ、何度も言うけど、もう高校と松明が炊かれる中ね。 この皆の方々よく聞いてたれっていうこうこういうセリフから始まる おドスの聞いた低い声の演説 皆の方々よく聞いてたもり今府は創設以来の危機に見舞われています [拍手] [音楽] まやっぱり見比べるとねま小池正子さんよりはま残念ながら迫力という点ではもう圧倒してましたね 迫力あったもやっぱ昭和の俳優さんすげえわって思 しまいましたよ。 うん。 うん。ま、これもやっぱりその時代に合わせた演じ方ちゅうもんでしょうね。 なるほどね。昭和と霊和と。 そうやね。うん。え、以上のように岩下島さんの正子は歴史的異厳というものを残していました。彼女の姿は今も天将軍イコール岩下島と語られるほど強烈な印象を与えています。 ええ、そうなんや。 で、一方小敬子さんの正子は共感とリアティを残しました。 共官とリアティ。 うん。え、この頃SNS などでは、ま、正子が1 番かっこいい小池正子に泣いたという声が多数寄せられ、 おお。 現代の視聴者にまさ子を生きた人間として届けたんですよ。 おお。 うん。昭和の岩下島、令和の小稽古子。 この2 人が描いた場正子は同じ人物でありながらまるで別の顔を持つ存在やったんです。 うん。 時代が求めた女性像、視聴者が望んだヒロイン像というものが、ま、そのままこの時代に反映されてるっていうことですよね。 おお、そういうことですね。 うん。歴史上の正子は 1 人。しかし映像の中で私たちが出会うま子は時代ごとに姿を変えます。 おお。 その時代こそがタイガドラマの魅力であり、歴史を今に引き寄せる力なんですよ。 なるほどな。 うん。皆さんはどちらの正子に心を動かされましたか? 動かされましたか? もしよかったらコメント欄で私たちに教えてください。 うん。 天将軍場正子。その姿は今もそしてこれからも私たちの心に燃え続けてくれることでしょう。 おお。 本日もご覧いただきましてありがとうございました。 ありがとうございました。 この動画が面白いと思っていただけた方はチャンネル登録と高評価ボタンをお願いいたします。 X とメンバーシップもやっておりますので皆さん是非ともご登録をお願いいたします。 お願いします。 日本の文化力。 それではさらば 糸て [音楽] [音楽]
大河ドラマ「草燃える」と「鎌倉殿の13人」。
同じ登場人物でもその演じ方やセリフには
それぞれの世相が反映されていた。
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00:00 オープニング
01:40 大河ドラマと時代背景
04:11 岩下志麻が演じた政子
05:09 小池栄子が演じた政子
06:31 二人の対比
21:09 三木降ろしと石破おろし
21:09 エンディング
#北条政子 #源頼朝 #大河ドラマ
