仓木麻衣 わたしの、しらない、わたし

はこういう 今すぐ私を目覚めさせて私の知らない私 に 突然2雨目 の週末 2人を引き裂くなり イエイ電話も通じないし心も通じないあり はい崩れてくもう終わり 涙が冷たい肌に落ちてく これくらいとてことはないのに気づかない の嘘手 がふがって もできない。 にはこういう 今すぐ私を目覚めさして君をバるのはも できないからこのたしダ 思いてるうちにキャッチアップ私の知ら ない私 に 気づけばいつからか何度も何度も伝 たい言葉引き返してくよいかけ てやめるくせ直せよとただ目線そらした 育児なしっ たもの戻ることないけれど信じ ていたはずなのにだけはほ少のすれ違い だけなら 終わりたない度も恋に落ちたい こうはならなかったの手段考えてもそれ なくて苦しくて青いの指は外してもどうし たって君を消せないお願いも眠りたいのに はい 。 こういう塞いて今すぐ私を目覚めさせて君 をもできないから抱い込んでた 思いてるちアップ私の知らない私に愛ば こういう口で今すぐ私を目覚めさせて君を 祭るのはもできない かんでたサンダ思いてる口にキャッチア私 の知らない私