市川染五郎、「叔母・松たか子が『告白』で主演」湊かなえ原作のドラマオファーに“縁” レアな長髪姿にも注目 『人間標本』制作発表会見

そう、まずカをつけてないっていうことが逆に違和感と言いますか、なんか頭軽いなっていう髪が長い自分を見ていたるだなって思って。 それでは皆様から一言ずつご挨拶を頂戴したいと存じます。まずは主演坂木史郎役を務められました西島秀さん、お願いいたします。 はい。え、皆さんこんにちは。坂木史郎役 の西島秀俊です。え、あの、港先生の 作小説が、え、ドラマになりました。え、 いや、本当にあの見応えのある最後まで 素晴らしいが完成したと思います。 よろしくお願いします。ありがとうござい ます。 続きまして至る役市川五郎さんお願い いたします。え、皆様本日ありがとう ございます。石川でございます。え、私は 今回初めて現代劇、え、ドラマに出演させ ていただきまして、え、とても役者として 新鮮で、え、そして濃密な撮影期間を 過ごさせていただいて、え、ようやくこの 日を迎えられたことをとても考え深く 嬉しく思っております。本日はどうぞ よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 続きまして、本作人間標本の原作者でいらっしゃいます、港金さん。お願いいたします。あ、 こんにちは。金えです。本日はあのお忙しいところお集まりいただきましてありがとうございます。えっと親の小殺しそういったテーマ、あの難しいテーマに挑んだんですがにあの素晴らしい映像化させてもらって今ここにいることを大変に思っております。 どうぞ本日はよろしくお願いいたします。ありがとうございます。では最後に本作メガホンを取られました弘樹一監督お願いいたします。 え、皆さんこんにちは。え、監督させていただきました、え、ひ樹木です。よろしくお願い。今日はおよろしくお願いします。 オファーを受けた際ご感想はいかがでしたか? はい、そうですね、あの、ま、先ほどもお話したように現代劇ドラマ初めて、え、でございまして、あの、ま、自分にとっても大きな挑戦になるだろうなという感覚ではいたんですけれども、え、やっぱり港先生の、ま、原作も純粋に面白いなって思ったのと、また弘樹監督の好 けるかの中に入らしていただくう ということで、え、飛び込んでみたいなと いう思いで、え、おを受けさせていただい て、で、港先生とは、あの、私のおばの 松孝子が告白という作品の実写で、え、 主演をしておりまして、そういった意味で もとてもご縁を感じたという部分もあり まして、え、お話を受けさせていただき ました。はい。 ありがとうございます。ま、本作では坂木至る役を演じられました。え、今お話にもありました通り染ゴ郎さんは今回現代劇ドラマに初出演ということで、ま、演じる上で具体的に今までのキャリアとの違い、もしくは共通する点などを感じになりましたでしょうか? はい。 え、ま、やっぱり歌舞伎はもちろん ほとんどの場合着物だったりですとかで 化粧も白塗りだったりですとかでカラを つけてで時代域の時代域の場合もま同じ ようなあですけれどもそのまずカラをつけ てないっていうことが逆に違和感と言い ますかなんか頭軽いなっていうのはですね とても不思議な感覚だったんですけども、 あの、だからなおさらこう普段の自分と役 とのこう切り替えっていうものがあのいつ もはもう普段の自分のビジュアルとは全く 違うビジュアルになった自分を見てこう役 に入ると言いますか、役のスイッチが入る ような部分があるんですけども、そこが その境い目と言いますか、ビジュアル的に 言えばその境い目があまりないという ところがとても不思議な感覚で、 え、初めての新鮮な体験でしたね。はい。 今回は何かスイッチになるようなことご自分の中で探したんでしょうか? そうですね。うーん。 ま、あの、ま、ひ樹木監督は初めあの スタッフの皆さんと、ま、最初そのイるの 、ま、ビジュアル、ま、衣装ももちろん ですけども、え、髪型ですとか、あの、 そういうものを話合わさせていただいて、 え、比較的こう少し長めの紙で、え、いた んですけれども、ま、歌舞伎 の場合は短く切らないとあのカラに収まらないもんですから伸ばしてることがないのでな髪が長い自分を見ていたるだなって思ってあのあと歌舞伎の時に眉を襲ってるもんですから眉がある自分を見ているになってるって思ってはいやましたは ありがとうございます。髪型と眉毛がスイッチの 1つになってたということですねえ。 紙が長いお姿見るのもとてもレアだと思い ますので、是非この機会によく見て いただければと思います。

#人間標本 #西島秀俊 #市川染五郎 #湊かなえ #廣木隆一

13日、都内で『人間標本』制作発表会見が行われ、西島秀俊、市川染五郎、湊かなえ、廣木隆一が登場した。

Prime Videoは、Amazon MGMスタジオ制作の新ドラマシリーズ『人間標本』を、12月19日からプライム会員向けに世界配信することを発表(全5話一挙配信)。本作は、『告白』、『母性』、『ユートピア』などの衝撃作で知られるベストセラー作家・湊かなえ氏が、デビュー15周年を記念して書き下ろした同名小説の実写ドラマとなる。“イヤミスの女王”と呼ばれる、湊氏が10年来温めてきた「親の子殺し」というセンセーショナルなテーマの映像化を手掛けるのは、『母性』(2022)でタッグを組んだ名匠・廣木隆一監督。主演は、西島、息子役として本作が現代劇ドラマ初出演となる染五郎が出演する。

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