【森高千里】52歳父 歌ってみた【夏の日】
短い夏が通りすぎてく静かな 天 午後の日差しか波に揺れてキラキラ 眩しい 泳ぎ疲れて眠るあなたの優しい 横顔 このままずっと この浜辺に2人で 痛いなれ 沖を走る こと 小さな 幸せを 今はしめ たい のんびり が寄せて返す静かな 夏の 1人ぼちで過ごすには慣れてはいたけど 辛くて泣いた夜も 小さ まべで あなたをして勝った私夏空 のよ。 このままとおったあの涙は心に しまおう。 に私もれ て 遠く 島の明り 2人の幸せを 祈る 一番星 海はゆナぎ 夏の終わりの静かな 夕ぐ れろ して おきを走る連絡 汚 を 今は旅しめてる のんびり波が寄せては返す静かな、夏の日 。
#森高千里 #夏の日
のんびりした夏の日を歌った名曲。丁寧に歌った。
短い夏という歌詞がある(てか夏の名曲は夏の短さを歌うことが多い)が今は夏が長いw
異常気象は風情すら奪っていくw
