【興収100億も圏内】上映時間’3時間’ で538万人を動員した映画「国宝」は何が凄いのか?【吉沢亮】【横浜流星】

こんにちは。国たりんです。え、いつもと ちょっと場所が違いますが、ここは職場 からお届けしております。私、あの デイリーアクティビティというかVLOG をですね、前回YouTubeにあげたん ですけれども、ま、その時にもお伝えした 通りボイストレーナーなのですね、私京都 と梅田でやってますので、是非僕のボイス トレーニング30分無料で受けたいていう 方はですね、概要欄からチェックしてみて ください。 の普通でえっとそんなこんななのですが 今日はね映画国報について映画しろうとの私がですねえ色々とこうあここら辺面白いなとかあいうところだわってはるのかとかそったことをですねえっと思ったことがあったので是非共有せてきたいなと思っておりこの動画を撮っておりますぜ非ですね。 で、前回の映画の評論というか、ま、あの 、関する動画で言うと、鬼滅のエヴァの 無限上編の動画をあげた時にですね、えっ と、2500再生ぐらいされておりまして 、ま、これ普通のYouTubeからする と少ない再生回数ですけど、冷静に考えて 2500人が見てるって考えたら結構 すごいなと思って、ま、僕の中でちょっと 感動しておりますが、是非その動画も概要 欄に貼っておきますので、チェックしてみ てください。ということで映画国報の レビュー早速いきましょう。3時間って いう長さがね、やっぱりあの映画の1つの 特徴だと思うんですけれども、そこに関し てお話しさせていただきたいなと思って おります。今の時代Netflixとか Amazonプライムとかなんか色々と その映画のサブスク系のアプリがあったり するじゃないですか。なので、ま、映画館 にね、わざわざ足を運ばずともちょっと 時間が過ぎれば、えっと、サブスクに入っ てたら、ま、そっちで課金、あの、プラス でお金を払わずに見れるということで、ま 、そういった方も増えてるんじゃない でしょうか。実際にわざわざ映画館に足を 運ぶ必要、今の時代ないでしょうと思っ てる、特に若い人とかね、もしかしたら いるのかもしれません。ま、自分もね、 その映画でわざわざ見る必要のない映画 っていうのはもちろんそういった Netflixとかサブスクとかで全然 見ればいいと思うんですよ。僕もそちら派 です。なんですけど、だからこそ今の時代 映画を制作する側の方たちはですね、映画 館で見る意味、映画館で上映する意味 みたいなものを多分映画を制作する中で 作らないといけないと思っているし、政作 の方もそういったところを作っていると 思うんですね。で、今回のAが国報だっ たりとか、前回えっと動画にしました鬼滅 無限上編とかって上映時間が長いんですよ 。この現代のねYouTubeショートと かTikTokとか出てきてどんどん どんどんコンテンツが短くなる傾向にある 。ま、音楽とかまさにそうですよね。もう 1サビ2サビラスサビっていうのがもう1 サとサビだけになってるとかまそういった感じでコンテンツ自体のですねその時間が長さが短くなってきているような現代において 3 時間上映するっていうのはこれ皆さん見る前結構うん気が引けたんではないでしょうかトイレ持つかなとか飽きずに見られるかなとかしかもトピックが今回歌舞伎ということであのネタバレなしであ 今日の動画喋りますね。歌舞伎ということ で歌舞伎詳しくない人多いと思うんですよ 。僕もそうです。そんな私が歌舞伎に 関する3時間見えるかしらっていううーん 、ちょっと気が引けましたね。なんです けど見てる人はですね、見た人はいや3 時間あっという間だったっていう人が結構 多かったと思うんすよ。で、僕もその1人 でした。3時間、こんなに早く3時間が 過ぎたのは本当にこの映画が初めてだと 思うぐらいにめちゃくちゃ短く感じました 。没頭できました。なのでね、その歌舞伎 初心者の方でも見れるんですけれども、 あの3時間っていう長さがやっぱりその 現代における映画館で映画を映画を上映 する意味になってると思うんですよ。 時間を例えばスマホで Netflix、Amazonプライム、 YouTube で見るってなかなかしんどくないですか?よっしゃ、見ようと思っても例えば僕英語を勉強してるんですけど英語系の動画の 1時間のYouTube 動画正直見れないです、僕最後までやっぱいろんな動画が目につくので広告とかも入ってくるしなので気がいいっちゃってどんどんどんどん集中力なくなっていくんですよね。 なのでスマホの中で同じコンテンツを3 時間見続けるって結構難しいと思っていて 、だからこそ 映画国報はあえて3時間という現代の流れ と逆行した上映の長さにして、そして映画 館だからこそ見れる上映の長さの下では ないでしょうか。つまり1時間半とか1 時間の映画だったら正直僕はスマホの中で いいなと思ったんですよ。 ま、そのこれからね、どんどんいろんな 映画が公開されますが、ま、名前はます けど、この映画は別にNetflixで いいかなとかっていう映画結構多いです。 正直なんですけど、映画国報は3時間って いう着替長さだからこそ映画館で見るべき だっていう。ま、ここはあえて3時間にし たのか分からないですけれども、すごい こう戦略的だなと思いました。勝手な勝手 な推測ですが。で、2つ目ですね、 イケメン俳優をキャスティングする意味 みたいなところにもちょっとお話しさせて いただけたらなと思います。っていうのも 、ま、昨この映画で、ま、集客成功させ たい、工業収入で黒字に乗せたいってなっ た時にですね、ま、イケメン俳優、昨今 話題のイケメン俳優を、えっと、 キャスティングしよう、イケメンアイドル キャスティングしようっていう流れは、ま 、ありますよね。もうとにかくイケメンな 人はどんどんどんどんキャスティングの 主役に使われてるとか、あの有名な アーティストがえっと俳優業に参戦する みたいなそういった話題作りをね、えっと するためにキャスティングとしてイケメン を取り入れるっていうのはま普通の あるあるの、ま、戦略だと思うし、僕は何 も反対しないんですけれども。ただなんで そのイケメンをキャスティングしたのって いううん、意味みたいなものがないと正直 チープなものに見えてしまうんですよね。 これ結構あるあるなんじゃないでしょうか 。そのガチのなんて言うんですか?何十年 やってきた俳優さんをキャスティング するっていうのは、あ、ガチの作り込んだ 映画なんだって捉えられますけど、なんか その昨話題のイケメン俳優を主役に据えた キャスティングの映画ってなんかちょっと チープに見えるというかうん。アートに 見えないんですよね。なんかビジネスの 匂いがしちゃうんですよ。分かりますか? これ言ってること僕だけじゃないと思うん すよ、これ。あ、とりあえずイケメン俳優 で今人気のこの人キャスティングしてんの ねみたいななんかそういう風に見ちゃうん ですよね。で、今回の映画国報の、え、 主演が吉沢りさんと横浜竜セさんという ことで、まあもうこのね、現代を一斉風備 するイケメン俳優2人ですよ。なんです けど、今回の映画ではあの2人だからこそ あの映画を演じれたと思うんですよね。 っていうのも、あの、これはね、あの、 キザとかでも出てるので言いますけど、 今回のあの2人の役って兄弟じゃないです か?欠縁関係はないにし、兄弟ですよね。 なので顔が近くないといけないかつお 目隠しとかをした時に綺麗な女性に見える ぐらいじゃないといけない。そうなると 必然的にイケメンじゃないとダめですよね 。で、僕元々その映画ここを見る前から 吉沢りさんと横浜りさんの顔がちょっと似 すぎてどっちがどっちか分からないぐらい 似てるなって僕思ってたんですよ、元々。 っていう2人が今回兄大役とし出る。 そしてした時に女性に見えるぐらい顔の パーツが整っていないといけないという ことで、今回の主演吉澤りさんと横浜さん 、あの2人だからこそうー なんか成り立った作品だと思うんですよね 。あれが別の俳優さんだったりとか、 はたまたそんなにイケメンじゃない俳優 さんだったら成り立ってないと思うんです よ。なので集客のためにただただイケメン で人気な俳優さんをキャスティングし たっていうわけではなくて、ちゃんと映画 の内容に沿った時にこの人とこの人を ブッキングすべきだっていう風な キャスティングに僕は感じ取れたんですよ ね。っていう意味で全然チープに見え なかったです。めちゃくちゃ作り込まれた 作品だと僕は思いました。で、最後に やっぱりうん。映画って2つあると思うん ですよ。アート作品とうん。 エンターテイメント でやっぱりアートっていうのはどっちかと いうとメッセージ性が強いもの。そして えっとエンターテイメントっていうのは まジ性とよりもお客様を楽しませるものだ と思うんですよ。で、やっぱり今回の映画 は結構アート寄りというか音楽含めて いろんな要素からめちゃくちゃアートの 匂いがして僕はすごい好きでしたね。特に 音楽がやっぱり僕はすごい好きでした。 あの、原さんが作られた、えっと、そして イ口さんが歌われているルミナンスって 音楽はあれ音数かなり少ないんですよね。 これも結構現代のJPOPの流れに逆行し てるじゃないですけど、音風が少ないん ですよ、かなり。例えば最近話題の、えっ と、魚アクションさんの怪獣っていう歌は かなり音が多くて結構複雑な構成をして いるんですよね。いろんな音が重なって1 つの楽境になってるんですけれども、今回 のルミナスってかなり音数が少なくて、 しかもイ口さんのあの裏声 マジですごいす。ボーイトレーナーやっ てるんで思いますけどマジですごいす。 あれ歌えないす。音域は届きますけど あんな音質の裏声出ないすね。で、あの学 も まあ何とは言わないですけど結構その作品 に沿った作りをしているなと思ったんです ね。ま、このタイミングでこの音を流し たってことは、あの作品のあそこをなんか 演奏させてるのかなとか歌詞とかもそう ですね。あ、この内容のここら辺をなんか こう安易に伝えているのかな。メッセージ として伝えてる歌詞なのかなとかそういっ た感じで作品と連動した主題感になってい てかつ作品の雰囲気にあったあ局長になっ ているっていうのがやっぱものすごい感動 しましたね。の曲も、えっと、僕は映画館 で聞くべきだと思います。ま、大体みんな そのお家にいいアンプとかいいスピーカー とかないじゃないですか。っていう中で やっぱり映画館であの裏声聞ける、あの 音風の少なさ、そしてその綺麗さを聞け るっていうのは、ま、あれはね、トータル で言えるのは現代であれは映画館で見る べき映画だと僕は思いましたね。 Netflixとかよりもっていう風に 思いました。ま、もちろんね、その いろんな事情で映画館に行けない人は是非 Netflixとかなんかその公開され たら見て欲しいなと思うんですけれども、 とにかく映像日から音楽から キャスティングからそしてその作り込まれ た世界観からものすごい あの作品でした。すごすぎて泣くっていう 初めての経験をしました。是非皆さん見て みてください。ということで今回は映画国 についてお話させていただきました。この 鬼滅のエ刃と同様に日本のカルチャーが トピックになっているこういった映画が今 昨ね、え、一斉を風しているっていうのは 何かこう日本人としてのプライド、日本人 として誇りだなと思いました。ということ で国田りでございました。この動画もし よかったらチャンネル登録ぜ非よろしくお 願いします。ということでまたね。

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○鬼滅の刃について語った動画はコチラ

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