最上もが 埼玉 晴天 36℃ 土曜 250726 ヒーローは普段は目立たないものだ いざという時に力を発揮できるもの その瞬間はいつ起こるかは分からないがその時のために準備しておけ
お金の話も大事です。お金は単に物を買う ための道具ではありません。むしろ自分の 人生を自分で選び取るための武器なんです 。誰かに縛られず、嫌なことを無理に我慢 せずに生きるにはある程度のお金がやはり 必要なんです。でもそのお金をどうやって 得るのかと言うと本気で取り組むことしか ないんです。例えばまあまあ頑張ればいい やみたいな中度半端な姿勢。つまりハーフ スイングでは絶対に人生のホームラン なんて打てません。これはスポーツでも 仕事でも人間関係でも一緒です。全力で 振り切った時初めて本当の成果が返ってき ます。もしあなたがもっと前に出たい、 注目されたい、成功したいと思っている なら目指すべきはぶっちぎりです。 ちょっとだけ頑張って周りよりほんの少し 抜けてるぐらいでは今の時代では埋もれて しまいます。圧倒的な結果を出して初めて あの人すごいと認めてもらえるんです。 そして今の世の中は情報が溢れすぎていて どれが本当か分からない時代です。テレビ やネットで語られている多くのことは裏に 何らかの思惑が絡んでいます。だからこそ みんながやっていることに疑問を持ち あえて逆の方向に進んでみることがこれ からの時代には大きなヒントとなる でしょう。皆さんどうもこんにちは。いつ もご覧いただき誠にありがとうございます 。本やチャンネルのた見です。今回は森永 卓郎さんが書かれた森永卓郎龍生き抜く 記述31のラストメッセージという本をご 紹介していきたいと思います。この動画で 興味を持ってもらえたら概要欄のリンク から是非一度本書を手に取っていただける と嬉しいです。それでは早速本日のお品き は次の通りです。1元で投資はやめろ。 仕事はするな。節約と貯金だけで 生き延びる。バブル崩壊を生き抜く方法に ついて。異で孤独と幸運を味方につけた人 は全員死ぬ時に公開しない最高の人生を 送ることができます。というテーマについ て徹底解説していきたいと思います。それ では早速1元の投資はやめろ。仕事はする な。節約と貯金だけで生き延びる。バブル 崩壊を生き抜く方法というテーマからお話 を始めていきたいと思います。さてこの 動画の最初となる一元では地将来確実に 訪れる大教皇に備える方法について どんどんご紹介していきます。まず1つ目 に紹介したい地将来必ず訪れるバブル崩壊 を生き抜く方法は新理差を使った投資に よる老後の資産形成をやめるという方法で ございます。さで老後の不安が1mmも ないなんていう方はおそらくこの日本には 存在しないと思います。だからこそできる だけ節約をしてコスパの良い暮らしをして 余った資金を株式投資などで増やそうと するのが流行っていますよね。経済評論家 も政府も長期軍産積み立ての3原則を守っ てさえいれば株式投手は確実に儲かると 宣伝しています。最近の心理差の普及も 手伝って多くの人が当然のように投資は 儲かるものだと信じ込んでしまっているん です。しかし本書の著者によるとそれは 根本的に間違っていると言うんです。経済 学の有名な理論では商品の価値は労働価値 や使用価値で決まるとされています。商品 を製造するのにどれだけの労働力が投じ られているのかあるいはその商品がどれ だけ暮らしの役に立っているのかを もろ差しとして物の価値が決まるんです。 そしてこの2つの価値はほぼ一致します。 消費者にとって使い道のない商品を企業が 手間暇かけて作ることはないからです。 ところが現実の世界ではしばしばある商品 価格が労働価値や使用価値を大きく超えて 値上がりすることがあるんです。本質的な 価値がなくても欲しい人がいればいくらで も値段は上がっていきます。投資ではなく 登期が行われるからです。そしてその登期 が膨らんだものこそがバブルなんです。 特に金融商品は取引の多くが登期で 成り立っています。例えば川瀬市場では 取引の99%以上が当期であり、株式市場 もほぼ同様だと本書の著者は述べています 。登期とはま、分かりやすく言うと ギャンブルのこと。そうした環境家では 株式の自価総額が右肩上がりで増えていき ます。ですがそれは株式の本来の価値が 上がったからではありません。ただその株 を欲しい人が増えてバブルが起きている からなんです。1630年代のオランダで 人類初のバブルが発生しました。 チューリップの栽培ブームが起きて急コ1 個の値段が数千万円にまで高騰したんです 。それ以来人類は規模の大きなものだけで も70回ものバブルを経験してきます。 これまで起きた中で最大のバブルというの は1920年代のアメリカで発生したもの です。当時アメリカの自動車と家電産業は 世界最強の競争力を誇っていました。 フォードやジェネラルモーターズなどの 自動車は圧倒的な好品質を誇り世界の憧れ だったんです。1920年代には日本の タクシーもア車だったなんていう時代が あったんです。このようなブームによって アメリカの自動車企業の株価はどんどん 上がっていったんです。ですが、いくら アメリカの家電や自動車産業が優秀でも 実力をはかに超える株価は維持することが できません。そして1929年10月24 日ジェネラルモーターズ株に大量の売り 注文が入ったことをきっかけに株価はなん と90%の値下がりとなったんです。その 後も世界はバブルの発生と崩壊を繰り返し てきましたですが、この令和の現代に発生 しているバブルは非常に価値が悪いんだと 本書の著者は述べているんです。令和の バブルの最初はいわゆるガーファムを中心 としたドcomバブルだったんです。それ が行き詰まると電気自動車がバブルの中心 となり、EVが社会の話題の中心となった んです。ですが、EVが社会に普及し 始めると実際には充電が不便で高コストで 何より環境対策にならないということが 明らかとなって、EVは過去の幻となった んです。そこで今度は人工知能によるAI バブルの中心となり、そこからAIにとっ て欠かせない反動体がバブルの重核となっ ていきます。さらには最近ではバブルの 中心が宇宙開発にも移りつつあるのです。 ところがインターネットはすでに
バカは見返りを求める ヒーローは見返りを求めない 群れず 孤独を極めろ それが最高の人生だ
