石田節子オリジナル染め帯を7本ご紹介!吉永小百合さんとのAQUOS CMの懐かしいお話しと共にお届けいたします|石田節子呉服店

皆さんこんにちは。瀬チャンネルの石田せ子と橋あです。 よろしくお願いします。お願 さんです。はい。 僕はね、何度も応援してますけど はい。 今日もさにお世話になって いやいや、こちらこそ。久しぶりだよね。でも シャープのアクオスシリーズは全部中さんと私で着物作ってたので吉長さんのもう言って大丈夫かなと思うんですけどもうすごかったね。あれ 大変でした。 思い入れがたくさんありますからね。 全部色なんですよ。 色があり気だからアスですもんね。 そう。しかも着物っていうことを知らない。知らないからその年代の人はこの色は着ないとかそういうのは考えないですよ。 要は赤にしてほしいとか青にしてほしいとか色決まっちゃうんでそれはちょっとさゆりさんはお飯にならないんじゃないでしょうかっていう役目だったから [音楽] それじゃ無理だと思います。 その色決められたらもう色作るところからやらないとできないですって言って、ま、仲林さんとその頃もね、知り合ってて何個もいろんなものやってもらってたから仲林さんやってもらっていいって言ったらいいよって言ってくれたので、それから始まった。すごいもんだって思い出しちゃって。 いや、でもいいこともあったよね。たさん、久さんはやっぱり黒も分かってらっしゃるから来てって言われてね、撮影の現場にいつも中さん呼んでもらえてて、それであのちゃんとメイクしてその格好になったに。 に一緒に撮りましょうって言って必ず取ってくれるていうね。なんていい女優さん本当に本当にそんな女優さんなかなかいないですよね。なかなか下働きの人たちにこんなに私にも気使っていただきましたしそんな思い出もあったりしてね。ただあの間に立ってる私たちがええっていう 3日で染めてええ 3 日で染めてて本当です。できてきたものがダめでダメって 現場です。 あ、銀場でね、持ってきた袋になんだっけ?のり、のりを入れて持ってて足して足してちょっとここに出して。 それでドライヤーでかかってで、本番までに乾いたら 閉めてね。 そう。そうするとね、やっぱどうしても釣っちゃうんだよね。乾いたとこが。でもどうせあの映像だからわかんない。これ 1 回切りだから前だけに足して足さないともみたいになっちゃうのよ。モナリザ編ね。モナリザは真っ黒でいいっていうのよ。クリエイティブチーム。 でもやっぱり吉屋さんには真っ暗木になっちゃうからやだってでどんだけ模様を言えるかっても攻めにやっちゃってるから中で大変でした。 はい。 で、もう現場に悪いんだけど金持ってきてっていう。 そう、私もう持ってってどこに足してもいいように。 だから今ならわかんないつってこの土サ草に紛れて行けちゃう。もっと入れちゃう。 で、楽屋でねやってた。 やってまし。 何年ぐらい前の話? 1000年56年ぐらい。 じゃあまあまあ20年ぐらい。 年ぐらい。 うん。ね。さゆさんが喜んであ、よかったて言って ていうお話を でもそれ来て立っちゃうとあ、いいんじゃないってなるんですよ。 そ、さゆりさんが着るともう絶対オッケーだよね。何があってもその前がすごい言われるわけですよ。 はい。という2人の黒話 楽しんで皆さん聞いてたと思いますけども、一応ね、今日サムネにも書いてると思うんですけど、 今日本題にそろそろ行っていきたいかなと思いますけど。 そうですね。その話がね、 なぜ中さんとね、今回ごせいただいてるかというとこで、 そう、今度やっとちょっとゆっくりなるかなと思って味に来てで、クリエイティブなことは私してこなかったんですよね。 YouTube は別として物づりということを。え、これからちょっとここにいる。 物づりができるかもしれない。それであ、仲さんと私の帯を見返した時にみんなすれちゃったり、例えば綺麗が弱くなっちゃったりしてもいっぱいあって閉められないものもいっぱいあるのでもやっぱり捨てられないのでその柄を取っていただいて生かしていただいて それで染め帯を作ろうと思った。 へえ。 世界に1つだけの1本だけの はい。 作ってる福田さんとかあるんだけど、そも大好きなんですけど、それが元々お餅ちになってるで作れるんだけど、ま、そういう絵さんがいらっしゃったりで、うちはいないので、そういえば仲町さんとずっとやってきたし、あれもやってきたんですよ。金松方でも全部中さんと作ってきたので、なのできました。 そんな前振りがあってね、今日来ましたけども はい。 これがじゃあ8本今年の8 本はい。で、これからもちょっとずつ作っていこうと思うんですけど。はい。 ね、じゃあそれが今日お披めということで はい。 で、ちょうど中町さんがここに訪れてきたの。 そして偶然ね、1 本できたよって。 今日収録日便日に合わせてきたわけじゃない。偶然ですね。 はい。はい。だからじゃあ出て ということで今日出ていただいてますけども、 ありがとうございます。でも逆にね、直接ね、どういう風にあれしたかって作ったね、話も今日この後で説明していきながらできいいですよね。この後 1 本目から行きたいと思いますのでよろしくお願いします。 よいします。はい。 [音楽] じゃあ先生、作っていきましょうか。 はい。あ、じゃあ1 本目からね。はい。なんかこの黒は何?どうなんですか? あ、はい。 はい。 私で大好きなのこの帯。自分 桜に花びとこれ春にぴったりで逆月きと水とね。 はい。が好きなもん。 そう、そう。これ閉めてたと思うよ。うん。で、これがあの太鼓とでお腹とこは染め指でこれをうわあ。前はこんな形で 前はこう 両方使う。はい。ね。 あれ、これ透け感のある生地。 あ、この生地は私が探してきて、ほら、今夏ないじゃん。 で、どっちも閉めるからいいんじゃない?それでも ただ春なんだけどで、この生地が素敵だったのよ。画で芯入れちゃうとほぼほぼ綺麗なんで。染めやすか。 住めやすね。染めやすかった。そっくりできちゃうもんね。そう。老と優然と金とでこう仕上げた。すさんのとこでやってらっしゃる。 そうです。 すごい。 で、足りないとここ足りないからちょっと足して言っと足してくれ。 数年前の話が呼びますよね。 いつもね、そんな感じでやって、なんかこれ足りないねみたいに言うとなんか足してください。金で釣化とか ああ、なるほどね。 これも金入れてもらって本当は刺繍で入れると綺麗なんだけど集大変なんで これ盛り上げるように 盛り上げるように盛り金って言うんだけどはい。 はい。なんかモ金いですね。 いいでしょ?金が良さそうだ。 はい。よくシャーブでも使ったね。 そうですね。結構使いなんかもうタッグの良さがもう 1本目から出てますね。 大体のがね、これこうもっとシャッとしてさとかね、よく そうそうそう書いて書いて なんか長嶋監督じゃないんですか? あ、そうです。そう。本当に それ海解読するんです。あ、 なるほど。大変だ。それは 次がはい。 あ、またちょっと次ですよ。 うわあ。あ、覚えてます。これでしょ?降臨の上 はい。それを名古屋に全部なるように。 あれ丸帯でしたよね、確か。 ああ、丸だ。 丸の両面の丸っていうかでその裏カもできてくるんだけど前腹はこ うわ はいの両面の 色がまた生地はさっきの生と一緒なんですよ。 へえ。 ええ覚えてます。この帯 ね。こういうのがねないのよ。 いや、な、なかなか、 あの、染帯で成けさんとかさ、色々あるんだけど、素敵なものあるんですけど、なかなかこういうちょっと昔の柄を復刻することがないなと思って、もったいないなと思って、あるうちに復刻してもらおうと。 これを今後やってくんですね。 やっていきます。 素敵。1 本ずつ。 すごい。 はい。 はい。お値段もなるべく安くでやってもらってるので。 いや、なんかね、味色に向けてなんかやってたんですね、色々と。 やってたんです。 そして続きまして ね。これのグリーン何だったっけな。あ あ。ああ。 ああ、僕うるさいですね。すぐ感し声出ちゃうんですけど。 やってるもんね。閉めてる。これも素敵でしょ。瓢端の中にこぶきって書いた。色もね、自分の指定だから。はい。 一応色違いはできます。はい。 金のね、感じがすごいこっちから見てもやっぱキラキラと光てす。はい。なっておりで [音楽] お腹の方が なるほど。先生好きだね。やっぱりね、瓢端ね。この紐の感じはまた うん。これは特に季節がないわね。 そうですね。松が入ってたりね。 なんかすごいでしょ。 いや、すごいです。ちょっと、 私考えたらさ、20 年前にさ、すごくことやってたんだなってたまに思っちゃう。 あの、3日で染めてとかさ、 それ仲さんいないとできない。仲さんってどこであったかって言うと、実はタス屋さんの全身だった中村長がやられてた東京山木さんていうところで東京優前の うん。大島明、 大島明先生って先生がお所さんで着物アートさんていうが何人かの中にね、菊そう。 中村さん、 さんていうのがお父様で、その方が作ってたんですよ。そこだけ東京優前のなんて広方室みたいなね。そん中のお 1 人だったのが先生だったらですよ。その付き合いでやってもらったっていうのがね、初めてです。はい。 すごいです。じゃあ次。はい。まし。 はい。 あら、もうこれちょっとこれはもうもう僕も印象で大きな表 何て書いてあるかわかんないです。わかんないよね。 私もわかんない。 俺もわかん。 え、本ん当うしのごとか書いてあった。 そのままやった。 すごい。 これはもう覚えてます。この帯はもう ね、本当はここんとこは足の乗してあるんだけどね。はい。書いてもらい そう。書きました。染めました。こね。この瓢端いいですよね。また色合いとね、この生地がすごいもうばっちりなんか透け感もあって、これはもう皆さんおすすめです。 はい。はい。 もうね、おすすめなんですよ。世界に 1つだけ。 そうです。本当に これは何どういう感じでこしこれ 1本だけは販売してくるんですか?1 本ずつ販売してくんで次を私がこのやってって言ったらこれをってなるんだけど全部行ってもただ色違いはできます。 ああ、なるほど。 意外とすんなりといかなくてもうちょっとちっちゃくしてとか結構 オーダーがあります。必ずはい。 それ子さんですか? はい。 いやいやしてっていうのは最初からいいよね。 うん。そうち着はできないね。 そう。 いや、方じゃないので、例えば、ま、田さんが言うような形の瓢端にやったりとかできます。 あ、でもそういうの大変なんですよ。 だからあと騙しとかあるじゃん。江戸時代 例えば国吉とか国際とかああいうのももう大丈夫じゃん。デザイン使っちゃってああいうのもこう入れていこうと思ってる。 はい。で、第1弾が私の 帯び。これも同場寺を思わせるような鱗。これ本当はシだったんですけど鍵でやってます。 はい。はい。元のビってあれ白色とかでしたっけ? いや、これ色な。 ただここが全部刺繍なんです。で、 それを森金にしてはい。刺繍じゃないやつですね。 るほど。なるほどなるほど。前の方でね。 ね、竜に鱗。 はい。これも本当使いやすそう。 うん。色がね。 ね。色もそうし柄もね。 はい。だからこういうのができちゃうのは仲さんしかできない。 逆に貴重ですよね。続きまして。 はい。 あら、これは。 ほらね。これは何でしょう?ケビ 皆さん知ってますか? 何でしょうが? 覚えてますよ。 いや、絶対覚えてない。 僕はもう覚えてますよ。 これは弁形の、え、肝長でございます。絶対覚えてない。 覚えてますよ。 じゃあこれなんだ? ちょ、見えてないです。奥のところからちょっと目が悪くて最 長歌の旅の衣は鈴かけのっていうから始まるんですよ。 視聴者の方嬉しいって言ってます。先生が いでこれが凡事 の中に弁形が書いてあって、そして前がこれが鈴かけっていうこにこう垂らしてるね、山節が。 これで1つで、 これ結構閉めてだって出してますよね。 YouTube でね、たくさんだから印象的でね、いいですよね。で、最近別に歌舞伎に行けないので閉めて。 あ、そっか。そっか。 これが1 本目でした。今回のそのなんか僕なんかこれ店に来てる時て偶然お店でなんか日本橋で一緒にいた気がしてて。 この、 あ、時ありましたよ。 そうです。それ見てたんで、 私が日本橋に行くと警さんがいそう偶そうなんです。もいる。 いや、昔のあれはすごいよね。 であ、いっぱいあったのにみんななくなっちゃったからあとどこだけあるかなと思って。はい。 昔やっぱ刺繍表現してるの多かったんですかね。 ま、刺繍が普通でね。そんなにお高くなくて寝できたけど今いや刺繍やってもらっちゃうとすごい高いではい。すごい高い帯になっちゃうの。だからもっと刺繍やらないでも進むぐらいの感じでしとくと割といろんなものに合わせもやすいしこうしめやすくね。 はい。 はい。いいですね。しかもね、ちょっとある週結果を長く楽しめるとしてね。 そうなんです。 それでそういうよ考えたら中町さん本当は自分で作家さんなんで自分のシリーズ持ってらっしゃるんですけど何だっけ あま私のまコレクションっていうね発表してますコレクションってんですかところにねあの展開されてると思うんですけどそれは着物アドレスだっていう考えだよね。 そうはい。私の先生時代からのテーマを引きついでやっておりました。 本当はそういう錯覚活動もやられてるんですけど、うちでは逆にこういう物づりをあのしていただけたらいいなと思って、いずれはなんか出しとくんでオリジナルがね、染められたら められるんですか? はい。染められます。 あね。だからそういうのやりたいなと思って。はい。 うん。是ひね、ここにさんからは学ぶことが多いので。はい。 それ本当に あの私たちねるの一緒に。 そう。昔ね。 はい。エンジンというね。 そう。よく覚えてます。はい。 分ぐらい の番組があって選ばれて出ました。はい。 そして最後最後ねちょっと違うんだよね。 これおじですね。はい。 あ、これこんなの渡した? これそう。これ来ました。 これ熱くせっすぎて。無理。無理でしょ。難 だからやめた方がいいよね。あのこの記事の方が うん。時間なかった。 うん。 あ、そうなんですか。 うん。 で、やめてもらってよかったのに。そしたら いや、でもね、ま、あの、面白いな、これ。 でももしかして僕みたいっていう人いるかもしんないじゃないですか。 はい。本当1点だけなので。 これもうないよね。生地が。 うん。ないです。これ1 本だけです。はい。 これやめたいです。これ使っていいの? はい。 いいんですか? うん。だってこれ重いよね。 重いです。その方もね、大変。 大変ですよね。これ てくれてよかったんだけど。 これ自圧なので記事が洗料をね、染めて裏に裏抜けさせるのにレを 1回全部やるんだけど1 度じゃできなくていい。そう、3 日でね、やってきたあれがあるから、もう形にしちゃったんですよね。 はい。 これだけ違うなと思って、 ちょっと思ったのと違う。 はい。それも含めて楽しんでください、皆さん。 いや、いや、もう本当に ということでございます。ちょっと一部ね、今日ね、ちょっと出来上がってる部分ご紹介しましたけど、原点としてはね、これから物づりちょっとやっていきたいぞっていうとこですもんね、先生。 はい。そうです。 物づりっていうか、こう、自分の忘れちゃったのクリエイティブな部分を自分があまりにも忙しかったからだなものを少し置いていけたらいいね。あの、昔のお店は少しやってたかな?そういうの? [音楽] うん。いや、イ田さんとこはやってましたよ。 何やってたかね? シリーズで例えばそ、 あ、そうだ。歌舞伎シリーズとかそうです。 うん。脳のとかそういう形であと前回のあのほら菅きのタイプもそうです。 のね。はい。はい。 それぞれテーマがあって あ、季節の木だっ。 そう、季節の木。はい。 ここでもね、何回もご紹介しましたけど、やっぱなんか味のね、このね、場所に来てね、少しそういう発想でまたなんかね、 え、そうですね。 発信できたらいいですよね。 うん。もう今からあれなのよ。東京の古典はいつやるのって言われちゃってんだ。 来た。あ、とか、 え、東京の古典って味色頑張る所存で来ているので、いずれはやるかもしれないですけど、その人数いないんで、今私しかいないんですよ。今ここ私だけです。 皆さん誰もいないんでぜひ私に会いに来てください。 はい。是ひね。ゆゆくはね、ここでね、人事みたいな形でね、やります。 できたらね、宿もね、カフェも食堂もありますしね。 だからとこ行けるから楽しいかなと思って。 こちらにね、拠点移してもね、 YouTube でちょっとね、敵的に発信できればと思いますので、是非皆さんお楽しいただければと思いますし。 はい。よろしくお願いいたします。 多分これのね、来週にはね、日の 放送ですのでね。 はい。そうかな。 ということでね、お楽しみただければと思いますので、今日は中さんありがとうございました。 はい、ごい、来週もお願いします。告別して、ありがとうございました。 品に来てよかったです。はい、じゃあです。 はい、どうも来てください。

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今回は、中町明さんと一緒に石田節子オリジナル染め帯を7本ご紹介させていただきます。
吉永小百合さんのAQUOS CMの懐かしいお話しと共にお届けいたします。

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