長濱ねるさんが味な副音声にカムバしてくれたよー!わーい!

[音楽] [音楽] アジナ服音声ボイスオブフード のさきこのポッドキャスト、ラジナ復製 ボイスオブフード第213回目始まりまし た。いや、7月に入っちゃいましたね。 あの、配信日棚夕ということなんです けれども、下半期がもう2025年始まっ ているのかっていう感じなんですが、あの 、先週もね、少し冒頭でお話しした通り、 アジナ富と我らが愛するモスバーガー様の コラボグッズ、まもなく販売が始まります 。やった。いや、もう本当にラインナップ も凝りに凝って、あの、増やしに増やした 豪華なスタイルでお届けする予定なので、 是非楽しみにしていて欲しいです。 ちょっともしかしたら特報的なね、 何かしらのものも出したりして、あの、お 祭りを盛り上げていくかもしれないんです が、ちょっと楽しみにしていてください。 是非色々と聞き逃しなくご覧ください。 さてさて、今回はゲストが来ていただいているんですけれども、棚夕端ということでこんな方に会えて本当に改めて嬉しいという素敵な方に来ていただいております。長浜ねるさんです。こんにちは。すいません。こんなスパンでお嬢しちゃって。 [音楽] いや、めっちゃ嬉しいです。 いや、こちらこそです。 前回が去年の 2 月かね。その後本もね、発売されました。 ありがとう。
めっちゃ面白かった。 いや、もうねるちゃんの明ピンクを流行らせようがもうすごい話題に [音楽] いや、すごい。もう本当にもうクリエイティブが本当に素敵だから本自体もすごい可愛いし [音楽] 普通に声出して笑いました。もう皆さんの 嬉しい。本当にそんな 面白いと思って ネルを笑顔にすることができたということだけで生きていける。 いや、嬉しいです。すいません。2 前回はね、あのすごくクリスマスな セーターで来てくれましたけれそうです。クリスマスには 今回夏ので
はい。ちょっと爽やかに 爽やかに赤いお花柄の可愛いです 来まして
似合ってます。 あの前回好きな食べ物の話したじゃないですか。 そうそう。うん。うん。 あれの後にうわ、これ言い忘れてたと思った好きな食べ物があって 3照が 好きで
え、
入れ忘れてたと思ってれて どこかで言えたらどこかで言えたらいいなって思いながらそうだったんです。 え、三照はなんで 3照もたまにこうロケ弁みたいなので 3照の粒が入った。 うん。
あのご飯お米はある 食べたりとか
あとウナギ
食べる時に絶対3 照ける ついてきててでその三が好きだって思い出したのが うんうん
多分遊木上原かなに魔房の お店があって
そこで必ず3 照かけて食べてて
うん。へえ。 さき子さんのラジオでこれ言い忘れたと思って思い出したんです。 それあの半年後に言いに来てくれた思ってぶりに [音楽] はい。
最初だけはい。 絶対と思ってあ、そうだったんですね。すごい楽しかった配信で前回。 そう是非ね、前回のも聞いて欲しいんですけど。 今回はですね、あの、別に最初の話をしに来たわけではないんですよね。それだけではないんですよ。 それだけではなくてですね。はい。
はい。 今回はあの実は 7
月15 日に写真集を出すことになりまして よかったら咲き子さんにも見て欲しいと思いまして持ち込み企画。 いやいやいやいやいやそんなことない。そんなしろ異ろなところであのねあの きっと紹介されてると思うんですけどなんとまさかアジナン戦にも来てくださったということめちゃくちゃ嬉しい。 こちらこそね。
そうか。7
月15 日に写真集が出るよ。 はい。
おめでとうございます。 [音楽] いやいやいや。ありがとうございます。これはセカンド写真集になるんですか? セカンド写真集で前回が 18歳で出していって ああ、
今26なので8 年ぶりの写真を撮りまして [音楽] 大好きなあの写真家の高橋洋子さんていう方にうん。 高橋横子さんが撮ってくださ んが取ってくださったんです。 へえ。子さんが昔から取るな んだろう。女の子が好きでうん。 なんか 青さんだったり、綾瀬はかさんだったりわかります。大好き。 あのさんのさ、こさんの師持ってるうちあれすごい。 そうなんですよ。大好きで で10代からもずっと好きで うん。うん。うん。 写真集ファースト写真集出した後に うん。やっぱりなんか次出すなら うん。うん。
本当に自分の憧れてる方に うん。うん。 今の姿を取って欲しいっていうことで なかなかね、よ子さんと繋がりもなかったんですけど うん。うん。 私が熱い思いをマネージャーさんにお伝えして、マネージャーさんがそれをうん。 熱い文章でメール送ってくださったらしく、 [音楽] 超いい連携。 それでよ子さん曰くそのマネージャーさんのメールを読んで [音楽] なんかこう心が動いたって言ってくださって すごいじゃないですか。 そうなんですよ。もう本当に特別な思い入れのある作品になりそうだなと う 思っています。嬉しい。ありがとうございます。 [音楽] え、写真は何かテーマとかあるん?なんか はい。あ、そうですね。あの、 もうどれだけ時間が経っても開きたくなる写真集が テーマで、それこそその思ってらっしゃるっておっしゃった ゆさんのトラベルサンドとかダンデライオンとかもう私もいつ見てもうん [音楽] かいいってなるなんか写真だなっと思ってて だからこそなんだろうスタイリングとかも 結構こういつ見てもうん なんだろう素敵って思ってもらえるように [音楽] へ割と古から選んだりとか。 へえ。 あとは自分の私服もいくつか持ってったりとか。 うん。うん。うん。 してもうほとんど化粧もせずもう素の姿をあの納めてもらいました。 そう早く見たすぎるだろ。それは いやぜひあのお渡しさせてください。直接 今日はまだないっていう。 そうなんです。かってなくて いやめちゃくちゃ楽しみ。 え、どこに行って取ったんですか? あの、フィンランドとアイスランドに行ってきました。 白王に。
ええ、 あの、私がアイスランドがもう大好きで うん。うん。うん。 アイスランドのミュージシャンだったり映画とかが好きでうん。うん。 1 度自分でプライベートで訪れたことが確かにアイスラウンド私確か行くんですよみたいなの前に聞いたことがあるかも。 その直後に1人で行って で、その後にあのやっぱり行っても心地が良くてなんかすごい気持ちがいいって思って うん。 で、取るなら大好きなところがいいなと思ってアイスランドとフィンランドにどちらも再び訪れるって感じで。 へえ。 え、心地がいいで気持ちがいいってどういうことなの?なんか自然と空 自然と空気とあとはなんかアイスランドの国民性で なんか人に感謝あんまりしないっていうなんかもう本当国民性としてあるらしくて [音楽] インディペンデントな感じで はい。で、なんかだからこそアイスランドってすっごい中ぐらいしか人口がないらしいんですけど。 そう。そう。
いないらしいんですけど、 めちゃくちゃアーティストが多いんです。 ですね。画家とか病はい。病とかもで でもそれってなんでって言うと なんか人に感謝しないから うん。うん。うん。 こう好きに名乗れるなら どんな実績がなくても 僕は画家なんだ、私は歌手なんだって 言いやすい国柄らしくて だからすごいアーティストが多いし うん。うん。うん。 ジェンダーギャップみたいなのもすごい少ないみたいなので なんかそういう国のなんか土地柄みたいのを知るとより好きってなる感じがありました。 じゃあ種こうありたい自分であれるみたいなそういう感覚がうん。うんうん。本当にまさにそうでしたね。なんかあと思ったのが [音楽] うん。 もう水着で岩から飛び込んだりとかして うん。 すごい元気。 元気だってさ、前さ、もう体がシャワー浴びてる時ももう髪笑うのも疲れてしゃがんじゃうとか言って言ってたけど。 そうですよ。だから私それで思い出したのが うん。うん。 なんかその地元の五藤に住んでた時の 自分ってこれだったなと思って。 あ、
なんかシンク 都会で疲れて、 もうシャンプーさえできない。 もうご飯歩いたら疲れますみたいなのがちょっとなんか解放されて [音楽] へえ。
なんか本当自分の本来の持ってた なんか根っこの部分みたいなのがすごい現れた 写真になったかなって。 ええ、じゃそれが切り取られてるんですね。 はい。思います。 行った時期はいつ頃だったんです? えっと、本当ちょうど1年前で25 歳の時に行って、 で、
なんかこ、 夏シかに行って、でもダウンとか来たりちょっと肌寒くて、 [音楽] あ、そんな事件ある。 はい。行ってきたんですよね。 じゃあ、そのダイブシーンも乗ってるんですか?え、すごい。 帰る瞬間の写真が瞬間 すごい。 もう私自分だったらとんでもない不細会にだろうかみたいになってそうだなて思っちゃったんですけど。 いや、でもそこでもなんかその現地の うん。 方も一緒に入ってくださったりして本当 なんかもう年齢も上の 30代40代ぐらいの方かな。 うん。 もうなんか私も入りたいて言って水着で一緒に泳いでくださったりして [音楽] すごい楽しかったですね。 まだね、私はそんなにショットショットなのか見てないんですけど、その ねルちゃんのインスタに温泉に入ってるやつもブルーラグーンってすごいね。あれ何? [音楽] そうな。あれはうん。 地熱温泉みたいな感じで 本当にもう世界最大規模の温泉らしくて 本当にめっちゃ広くて これその写真のデータなんですけど へえ
温泉にもうみんながいるとこに てかなんかさ意外と人がいっぱいいる めっちゃすごい観光地でそうなんですよ。 [音楽] すごい本当だ。ドロパックしてるかいい。 え、こんなにさ、なんかこう黄緑入泊色みたいな 色になる。 なんか近くの岩石から出てる色らしくて。 そうなんですよ。
素敵ですね。 あまりに広いから その温泉の中にバーみたいなとこもあって でここがそのバーみたいな飲み物を もらえるとこでいいの はい。 場所でちょっともうちょっと泳いでいくと その誰もいないとこにもたどり着けて はい。 え、バーはその温泉に直血結する形でついてるとり [音楽] 疲飲めるの?何を飲めるんですか? お酒だったりほとソフトドリンクだったりし [音楽] みんな好きに飲んで
うんうん
もう並んで うん
やってますね。
なんかなんか飲んだ 神ジャエル飲みました。 ええ、温泉使いながらのジンジャーエールは羨ましい。そうなんですよ。で、なんかそこで [音楽] うん。 あの、今回の写真集の撮影ではなかったんですけどうん。うん。 前回その自分で行った時は うん。 こうかり員さん、警備員さんがおに椅子を持ってきて座って なんか自分の小話を始めるゾーンがあるんですよ。サービスもついてくるの。 で、私なんだろうこれと思って うん。うん。 聞いてたらやっぱなんかみんなドッカんどっかんもらうから なんか満々やってるんだと思ってるし 私アイスランド号を全然聞き取れないので 何の話してるかわかんないんですけどうん。 いや、なんかいいな、こんな場所と思いながら。 へえ。すごいね。満々あり、チンジャーエールありなんかちょっとイメージが全然逆に分からなくなったっていうブルーラグーン。そうなんですね。 はい。 是非行ってほしいです。アイスランドは行かれたことはうん。 ない。
絶対好きだと思います。本当に だってね、それこそ歩行はよく行かれてるイメージあるんですとか。あと なんかね、スウェーデンとかね、行ってなんのも電マークまた行きたいとか思ってて。 [音楽] フィンランドは何があるの? フィンランドもめっちゃ最高でした。 そうなんだ。 なんかそれこそそのムーミンの 生まれの場所で そのムーミンの 作者の方の友達 とかにもあったり作者の方の友達ってさ、なんか近い近いが近い近いんか今一瞬遠いかなと思って感じ乗ってるだけとかだったらどうしようと思いだ 近くて本当に ムーミンのなんかあのが描かれてた島とかに行ったりして そうなんああ、
で、とっても素敵ですし、 それこそサウナがめちゃくちゃ有名なので、 私もそれは写真集には載コーディネーターさんとサウナ入って、 もう2人で湖に飛び込んでうん。 で、スタッフさんたちはもう中で段乱してるんですけども、 2人で修行みたいな。 すごい元気。湖ちゃうなからの湖め楽しかったです。楽しそう。 [音楽] ご飯も美味しい。 あ、そうなの?それは知りたいよ。 はい。ご飯も美味しくて なんかエビがすごい美味しかったんですよね。 美味しそう。毛のエビ。 もし行くならお店お伝えしたいです。 お願いします。 え、何かを食べてるシーンも写真集には出てくるんですか?あり あ。結構エビ エビ食べたり、それこそこの写真はうん。 [音楽] その
かいい。これね、 ブルーベリーパイを焼いてくださって、その現地の方が う、どやないか。 そうなんです。それをみんなで食べて。 ええ、これは何?その方のご自宅みたい。 あ、そうです。ご自宅でかい。 めっちゃ可いいんですよ。え、 本当にベリー なんか
夢が決まりました。 私の将来の夢が決まって、 なんかその方のお家に行った時に私もう 庭で取れたベリーを よなよな煮込んでジャムを作る人になりたい と思っていい夢 もう一番一番奥にその夢を掲げて最後の夢そこなんだめか もそこを目指してあ 今はやるぞって すごい
思っていますねおばあさ さんの はい。ここもずっと焦げつかないようにた。 はい。 それはでも相当確かに心の余裕も必要だし それを育てるっていう時間も必要だし場所も必要だし はい。お庭も必要だし。 も必要だ。 なんかそれこそ前回前回じゃないの子さんが連れて行ってくださった [音楽] なら奈良の
うん。 あのごあ、和歌山か屋さんあったじゃないですか。 [音楽] あそこも本当お庭でそう あの食材たくさん作ってら、ハーブとか なんか本当素敵だなと思って憧れるなって思ってそうだね。 [音楽] ああいう暮らしつかしたいなって。 したい。して 釣りもできるような場所でなんか岩で盛りでね。 [音楽] そうですか。じゃあそういうご飯のシーンも あります。 ええ、他にもある?食べる?食べてる。私食べてるさ。あの写真集食べてるシーン好きだからさ。 結構食べてるかも。はい。 アプリコットとか
ええ。
丸かじりしたり。 おいね。 あとこれがそのエビとじゃがいも食べた。 え、可愛い。 食べたところで めちゃくちゃ アイスランドでもそのお店に行くために うん。うん。
車200km ぐらい走らせました。 ど、そんなことある? なんか1個1個の場所が本当100kg、 100kgみたいな。 あ、それどれくらいかかる200km って? だからもう数時間ぐらいです。もうどんくらい乗ったかも 4時間とか。へえ。
車で乗って
へえ。 行って。
これエビとこれ エビとじがいもゴロゴロではあか 美味しそう。 あ、めっちゃ美味しかったんです。 すっごい輝いてるレモンがまた輝いて。 [音楽] なんかビール飲んで。
あ、いい。 超いい顔してるね。りちゃんなんかすごく自然な い。でもそうかもしれないです。 あまり画面越しでは見れ見せていただいてないわ。 はい。このスマイル でもそれ結構なんか自分もなんだろう セレクトの時も気にして うんうん なんだろう顔のシとかじゃ指のさくれとか [音楽] うんうんうん
自分がこうSNS に乗せてきた見せたい自分とはまた全然違う なんか瞬間をよ子さんも切り取ってくださってたので できるできるだけそういうところを本にしたいなと思って めちゃくちゃいい ね、そういうそれだけ見せたいからこうのフィルターの先にあるというか。 [音楽] へえ。多分なんか 親とか見たらさ、昔のねルを思い出すみたいになりそうじゃない? [音楽] なんかうん。 私でさえなんかノスタルジックな瞬間あったので うん。 うん。なんかにもしい喜んでもらえるんじゃないかなと。すごいですね。でもそういうさ、その [音楽] 自分
うん。 あの飾ってないって言うと平たい言葉になっちゃうけどそういうもの見せるのって勇気がいったりしませんか? あ、本当その通りですね。私も やっぱり好きじゃない顔とか どうしてもなんだろう。得意な顔とか そうだろうね。 やっぱりこういう仕事してるとなんだろう。 なんか勝手に鎧いをまとうか。 うん。 表情を作っちゃうのが癖になっちゃってて、それをやめる瞬間ってめちゃくちゃ怖かったですし、あ、 なんか今回もほとんど化粧をしてなくて すごいね。なんか それがすごい最初は本当に怖くて不安で うん。うん。 で、大丈夫ですか?大丈夫ですかって言いながらやってて、でもう なんかそこでかっこいいなと思ったのがなんか ヘアメイクさんもついていってくださってたんですけど ヘアメイクさんもそのメイクをしないという選択を うん。
うん。
取れる方というか、な んだろう。ヘアメイクとして行ってるのに はあ。言ってるけどしないていう なんかそこの手放し方がめちゃくちゃかっこいいなと思って なんかそれがすごい勇気にもなったし うん なんかいい意味で写真家さんに委ねるとか場所に委ねるとか [音楽] なんかうんやっぱりすごいなんかそこのひぎよさかっこよさみたいなのをチームそれぞれの方からこうなんか感じ取ってちょっとずつ自分もなんか手放し [音楽] ずつやめていくっていうことの美しさみたいななんかそれはすごい 学びになりました。 じゃあこれでいいんだってか自分を愛せる [音楽] みたいな
風に思えること
はい。 思いましたし、なんかやっぱり出来上がった写真を見た時にとってもう 素敵だなって思えたし、 [音楽] あとはやなんだろう、幼少期の自分を感じるというか うん。
あ、なんかちゃんと1 人の人間として実好きで 生きてこれたみたいなのが なんか写真集としてこう残せるっていうのは本当に財産だなって 思いましたね。25歳だからこそ色々経て うん。色々経て 芸能の人芸能人生何年目なん?今 ま10年にありましても い
もう同上げだよこと。 全然全然だから本当ファースト写真集はどそれで言うと 2年目で出してたのでうん。 なんか本と割と戸惑いの顔が多くて なんかでもそれも自分は今見返すと なんか意しさとかまだ周りを受け入れられてないし自分のことも受け入れられてないし うん なんか不安そうな変化についていけてない感じがあったんですけど なんかその写真手を見て今の自分を見ると うん。 あ、なんかやっぱり周りの人のおかげでここまで来れたんだなっていうのはすごい感じられましたね。 なんかすごいね。 でもそうやって周りを信じて委ねて で、それってさ、でもさ、きっとその 10 年ってさ、あるし、その見られる自分とかどうあるべきかみたいなさ、ずっとさ、その自分自身がいるものに対してその自分を見張る自分がさ、 きっと常にいるわけじゃん。
いますね。 そのこの写真集の表情を今見てるとちょっとその自分を見張る自分が消えてるというか 確かに なんかただその場にいてその光とか風とかを [音楽] 堪能してるお顔
あいていう感じがして そうなんですよ。なんかやっぱりうん。 自分を見張ってる自分って その自分のなりたい自分やっぱりうん。 こうなんだろう輪郭けてここに肩にはめてたのは自分だったんだなってすごい思って [音楽] なんかそこはやっぱりなんか成仏させてあげたいみたいな 年のね思ったし [音楽] うん なんかうんすごい楽しかったですね純粋に ああ 楽しい時こんな顔してるんだって思いました へえそれが刻まれてい いや、ですよ。 え、でもさ子さんもこう自分のうん、 こう頭の中を形にするお仕事をたくさんされてるじゃないですか。 [音楽] なんかそれでじゃあその自分だけじゃなくて仲間とやる時に 大変だなと思うこととかってありますか? うん。ありまくり。 そういう時どうするんですか? それはね、やっぱ自分の拙さとかね、自分はこうしたいと思ってるんだけど、事情とかもあったりとか色々で難しいなと思うこと [音楽] だらけだよね。だから逆にさ、なんか自分が良くしたいって思ってるのに なんか自分がただのわがままだけの人みたいな。 ちゃ、
でもこれを私が最後手放したら みたいなことの葛藤とかすごいね。 難しいよね。
難しい。 本当そうなんですよ。なんか最後ここを自分がちょっと諦めてしまうと なんか全てがダってなっちゃうのかもみたいなとかね。思うこともある。あってうん。 [音楽] でも諦めずに信じてうん。 自分言いたい時は言うとか結構そういうのは大事にしてるかもしれない。 うん。 なんかさっき冒頭でったモスバーガーのグッズもチェックしました。本当にありがとうかいいと思って。 でもね、ねルちゃんといえば福岡出身、あ、福岡じゃない。九州出身なんでね、あんま関係ないかもしれない。 全然モスでっかいモスマークのトレーナー見て。 そうそうそう。
初みたいな。 そうそう。すぐそうやっちゃ。 みたいなのは
いやいやいや なんかそのなんか物作られたプロダクトから なんかその熱意と最後までの うん 手放さなかった痕跡がすごい伝わるのでうんうん [音楽] なんかそういったクリエイティブなところはめちゃくちゃ勇気もらうし 嬉え嬉しい なんか古い立たせられるっていうか あなんかあめちゃいけないみたいななんかしんどくなっ それこそわがままに思われないかなとか なんか自分をよく見せようと 思われてるんじゃないかなとか 思ったり怖くなる時もあるんですけど うん
でもこれが絶対いいはずみたいなのは うん
なんかちょっとありますね ねそういう愛とね熱量が多分詰まってるんだろうなんかすご [音楽] そう、話聞いてと思ったのが、そういうさ、なんか世の中から見られる自分みたいなものとさ、本当の内側にある気持ちみたいなことってさ、多分ねるちゃんはすごくそれをやっぱりその人前に出るってお仕事だからなおさら感じてきたと思うけど多分どんな人もさ生きているとさ、こう社会から要求される自分と本当はこうでありたいのにとかの自ってみんな大少なかれ持ってると思っててなん [音楽] なんかそういう自分をこの写真集が解放してくれそうって思った。 うん。解放してほしい。なんか 私が思ったのはその見せたい自分も絶対嘘じゃない。自分の中から発露してるものだし。うん。うん。 [音楽] じゃあ自分は無意識で人から見られてる自分も自分だし うん。うん。 うん。なんかそこに別になんか自分が嘘ついてるとかはないなと思って。 そう。確かに。確かに。なんかそう思うと うん。
受け入れられそうな気が そっか しますね。なんかかっこつけてる自分も きっと自分だからそれは。あ、 なんかそこを否定しないでなんか行きやすい人が増えたらいいなと思うし。 うん。すごい。なんか
すごいSNS とかもこうやっぱみんな盛るから なんかそれは巨行だって言われたりもするけど別に見せたい自分を見せること悪くないし 決して嘘ではないかなと思っててうん なんかそことこういうなんか近しい人に見せたりする顔 うん どっちもあってこその自分だなって思えたのは この写真集かなって思いました。 素晴らしいね。 いや、確かにね。でも本当にそうやって多面的であることだったりとか、あとはうーん。そっか。それが感じられるって素晴らしいし。 [音楽] [音楽] いや、いや、いや、いや、 なんかそういうそこまでさ、 あるねるちゃんの 器が広がったんだ。 あ、そうだと思います。 うん。 だってほ、絶対なんかその中にちょっとお腹のシとかも入ってるんですけど。うん。 [音楽] 前だったらあ、もうこれやだ。見せたくないとかじゃなんだろう。 うん。難しいけど、じゃあ足もうちょっと細く なんか映りたかったみたいなとかうん。 あったけど、もうこれが今の自分だしなっていうところで、 なんかそれをゴーできたのはすごい自分としても大きかったかなって思います。 すごいなんか単純にビジュアルのね、写真集としても超服すって感じだと思うんだけど、それ以上に生き方とかなんか呼吸がしやすくなるとか、自分でいいよって全部 [音楽] ねるちゃんが抱きしめてくれるのかもしれないと思って。 いや、そう慣れたら嬉しいです。 うん。
うん。 うん。なんかそういうなんか寄り添える写真になったら嬉しいですし、なんか自分がその高橋子さんの作品で 感じた
うん。うん。 なんかそのうん、希望みたいなものが なんか届いたらいいかなとは思っております。 希望の賞 ありがとうございます。 こちらそです。すいません。ちゃくちゃペちゃくちゃ。素晴らしい。 [笑い] [音楽] アジナ服音声ボイスオブフード。はい、というわけで今日は長浜ねるさんをお迎えしてお届けしてきました。ねるちゃんありがとうございます。 [音楽] ありがとうございます。楽しかったです。 いや、ちょっとなんか感動しちゃいました。 勝手になんか親戚のおばみたいな気持ちで寝るみたいな [笑い] そんな成長の奇跡と思ってなんかこうなんだろう言い方が難しいんですけどな んだろうあんまりそういう写真集とかな んだろうグラビアとか 全然興味ない人もきっと好きになってもらえるんじゃないかなと思ってうんうんうん なんか早く咲き子さんにもお届けした いが
すごいあります。 いや、もうでも聞いてるとね、すごくそれ思うの本当に光のような何か眩しいものを与えてくれそうだなって思ってうん。 楽しみにしております。 ありがとうございます。 え、改めて長浜ねるちゃんのセカンド写真集 7
月15日に発売ということではい。 はい。 ちょっと来週もね、あの、引き続きまだ色々と写真集のことも聞けてないし、旅で出会った職の話とかもちょっと色々 嬉しい 聞きたいと思っておりますので、次回もお付き合いをよろしくお願いします。 よろします。 そして、え、改めてね、冒頭でも話した通りなんですけれども、モスバガとあ副音声のクラボグッズオンライン販売間もなくスタートいたしますね。 もうこれ楽しいなので何度でも言っていき たいんですけれども、詳しいラインナップ につきましては7月11日に配信になり ます嬉しいお知らせ特報をお聞きいただけ たらと思います。もうね、本当最高しか ないコラボレーションになったと思うので ご期待ください。俺たち頑張りました。 はい。それでは平野子が届けるアジナ ボイスオブフードの食べ物への愛を声にし てお届けしていきます。ああ、お腹空いた 。 [音楽]

長濱ねるさんがカムバ!言いそびれた好きな食べものから、2nd写真集の撮影や作品づくりへの思いまで、色々お話ししていきます。

📍index

ゲストは長濱ねるさん/言い忘れてた好きな食べもの/山椒の話だけしにきたわけではない/祝!写真集発売/写真は高橋ヨーコさん/どれだけ時間が経っても開きたくなる写真集/アイスランドの心地よさ/人に干渉しない生きやすさ/自分の根っこが表れた写真集に/漫談ありジンジャーエールありの温泉/ムーミンの国フィンランド/食べてるシーンも注目/夢ができました/フィルターの先にある見せたい自分/手放すことの美しさ/自分を見張る自分を成仏させてあげたい/諦めずに信じて貫く/愛と熱量が詰まってる/この写真集が解放してくれるもの/どんな一面も自分である/眼福あざす/誰かに寄り添える、希望が届くような作品に/次回に続く/モスバーガーコラボグッズまもなく販売です!詳しくは特報にて

🐰guest

長濱ねる

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