335.長谷川準さん(Kindle出版プロデューサー)

声を思いを世界中に届ける選ぼう [音楽] 経営者の心ざし こんにちはこらのです今回はキンドル出版 プロデューサーの川さんにお話を伺いたい と思います川さんよろしくお願いします よしお願いしますまずは自己紹介からお 願いいたしますはいえ私は今ですねえ電子 書籍あのキンドルのですねえ出版の方です ねあのお手伝いあの本出したいよっていう 方に対してお手伝いさせていただいてるお 仕事をメインでやっておりますはいはい これどういった方が出版したいということ が多いですかねえっとそうですねま いろんなあのやり方方法っっていうのが あると思うんですけど私は特に力を入れて いきたいのは経営者の方がえ自分の事書電 をま出版していただきたいと思いましてで まあの出版つっても例紙の本と電子書籍と 両方あるんですけども私はま電子書籍の方 がまハードルが低くまこう誰にでもこう 出版できるところがあるのでまそういう ところをまお手伝いさせていただいて るっていう形でやっますうんじゃあ やっぱり紙の出版だと結構費用もかかっ たりとか今もかかったりとかちょっと大変 なところを電子出版だとちょっとはい ハードルが下がる意味ですかねそうですね あのわりかしこうえ費用的な問題も もちろんそうなんですけどもあの文字数も 大体紙だとま平均ま普通のビジネス症とか て言われるものだと大体6万文字ぐらいて いう風に言われてるんですけどそれがあの 電送器であれば読む人たちは大体スマホと かうんあのまタブレットみたいなので読む のがほとんどなのでそんなにその分量が 多いものっていうのはまあんまり読まない 部分があるのでちょっとしたうん時間読 むっていう風になるとえそこまで分量が 必要なくえ大体2万文字ぐらいが平均って いう風に言われてますのでそうす1/3の 分量で出版できるという感ですねああ じゃあ出版される方にとっても負担は ちょっとえ減るっていうことですねそう ですねはいうこれ経営者の方たちまメイン だということなんですけどその方たち出版 するとなんかどういったようなメリットが あるとかっていう感じられる方多いですか ねはいそうですねもちろんあの自分自身の ご自のえビジネスというのをえま1つこう 書籍として残すでま特に創業されてから ですねえやってきたこととかまもちろん こううまくいったこともあればうまくいか なかったとあの失敗してしまったことも 踏まえてこうやって書籍に残すことによっ てでそこからどうやってじゃあ今の事業に こう えこう展開してていくのかっていうことを まこう電次女でみたいなこう出版して いただくことんことであのよりその方の ですねえ個人の方のあの考え方とか価値観 とかっていうのを知っていただく機会にも なりますしまたその会社としては今後こう いうことをやっていきたいっていうですね ビジョンとかえっとその夢というかそう いうその未来に対してもそのちゃんとお 伝えするていうことがえ書籍として残す ことができますのでそういう方に対して あのまいろんなま発信の仕方ってあると 思うんですね例えば動画とかこういうえま うんの配信っていうのもあるありますし いろんなのある中の書籍という形で残すっ ていうところでえま自分のブランディング にも繋がるってことがあるか思ますはい はいそうですよねやっぱり出版して るっていうとそれだけでもすごい価値に なってブランディングとしてなりますね はいうんでやっぱり振り返って自分がどう してるしてきたのかなっていうことで なんか結構自分の自身のことも整理されて いくような感じしますねそうですねそう いうところでまあの自分自身をこうえ 振り返ってみるっていうところもあります しまたそのやってきたことをえ誰かに伝え てくる特にまこれからのやっぱ日本のえ 若い人たちとか子供たちに向けてその経営 者の方とか事業家でやってきた方がそう いう書籍を残すことでえよりその本当の 意味での教育っていう部分にもつなげて いけるんではないかなとうんやっぱり学校 の先生だけがえやってきて教えてること それはもちろん大事なこともあるとは思う んですけどもやっぱり現場でやってきた その生の声とか生のえっと状況情報って いうのはそっちの方が価値が高い部分も 場合によってはあると思うんですねなので そういうのをまその電子書籍として生きた 教本として残していく必要性があのあるん ではないかなという風に思ってますのでえ 私はそういうところでえその方のまえ ビジネスを応援するという部分もそうです しその方のあの 伝えたいことをま言語がするっていう ところでお手伝いさせていただいて るっていう感じですねうん確かにそうです ねそういった経営者の方色々苦労されて 現場で培ったそういった経験だったりとか ノハとかをま書籍にして文字にして発信 することで他の方たちにも同じような苦労 するところまそこで学べるっていうそう ですね先的に学べるっていうとこがあり ますねはいあなのでそういった方たちの 向けてま発信もこうやってテシ先ででき るっていうことでですねはいあの長谷川 さんこの電子書籍の出版をやろうと思った 何かきっかけとかはあるんでしょうねはい えっとそうですね私自身はですねまその今 までいろんなま経験ま会社員時代からこう 経験してきて中で副業とかも色々やってき てたんですけどまうまくいかなかったこと が多くてで一度そのなんて言うんですかね 自分で何かをやるっていういうことを諦め た時期があったんですけどやっぱその コロナの時期でえまもう1度なんか自分 自身をこう振り返るま機会があったんです けどでそこからうんじゃあやっぱり自しか ない人生の中でえもう1回なんか チャレンジしてみたいっていう気持ちに なってで色々こうあのお話をいただく中で この電子書籍というのがあのまあなんです かねま誰でもこう出しやすいっていうのも あったしまじゃあそれをまず自分で出して みようと思ったっていうのが1つきっかけ となってでさらに周りの方たちの中でもま 出版したいっていう人たちがいたのでじゃ それじゃお手伝いしますよっていうところ でそこが1番まきっかけになってそれが 2020年のま11月ぐらいからそういう ことをやり始めたっていう経緯はあります ねそうなんですねまずご自身でもじゃあ 出版されてみてそれがすごく良かったって いうことなんですそうはいえやっぱりそう いって事情点みたいな感じで自分のことを 振り返るとあこうやってきたんだなって いうのはまそこはいになるとやっぱり 良かったっていうことですかねそうですね まそれを例えばあのまこれからいろんな方 とお会いするま初めてお会いする方とかに なった時にあのま出版してますってなって の方を読んでいただいてでまあの場のタも 会う前にあの読んでいただいてその方のが あの私に対してあのすごく行為的に持って くれるという場合もあるのでそういった ところではま自分のその名刺代わりにえ なる部分が非常にあってよりこの関係性が こうスムーズになったりとかお仕事も うまくこう繋がってったりっていう場合も あるのでだからそこはすごくうんとなんか え自分自身の名刺として名刺側に使え るって部分でいいのかなっていうのそれは ほ自分自身も実感してるところがあります なるほどそういうことですねはいあのこの 番組はですね経営者の心出しという番組な ので是非長谷川さんの心出しについても 教えていただけるでしょうかはいはいえ 私自身はですね今あの49歳という年なん ですけどももうすぐその50という年に なってでま過去の今今までの自分という ものをこう振り返るまそういう時期になっ てまこれからね50人向けてじゃあどう いうね10年それそれ以降もね20年とか 生きてくるかってなった時にやっぱりその えやっぱこれからの教育っていう部分が 結構重要かなっていう風に思って今までの 様々なその問題いろんな社会の問題が起っ てる中でもそれは教育でえがま全てでは ないですけど全て問題を解決すけるわけで はないですけどもでもその教育って部分を もう少しえきちっとできるようになれば 問題が解決するんじゃないかなと思ってて そうするとその教育っていう部分でやっぱ 人を残していくっていうところが結構重要 かなっていう風に思ってるところがあるの でまそういうところでえとまもちろん私 1人でできることではないのであの私1人 私もそこの中1つにうんわっていくんです けどそういう同じような心出しの人たちが 集まって何かえ未来の子供たちとかえ若い 人これから担なってくる若い人たちに向け て何か私に残すことができないかなって いうところでま1つはこの電子書の出版 っていうところのえ力を入れてるって ところもありますしでそういう方をなんか 私がこうお手伝いするというかサポート するというかあの応援するというかなんか そういうところが私自身がこう手掛けてや てそれが私の人生のテーマになっていくの かな人を応援するってどころ私のテーマ かっていうに思そうなんですねいやあの 応援するって言えばあのYouTubeで もいろんな経営者の方と対談されて発信さ れてるということですか是非そこもご紹介 いただけるでしょうはいそうですねあの そうですね私自身ですねあのま人を応援 するっていうところからその対談番組って いうのを過去にまあのやってたんですけど もえっと1時ちょっとえ中断してたところ があるんですまたその再開し始めて今度 経営者限定のうん ということでまあのいろんなねご経験され てねご苦労されてきた話っていうのをえ 実際にま書籍として残す前にままずそのえ 動画という部分でで自分でこうお話を するってなかなかえま自慢話に聞えて しまったりとか伝わり方がなんか人によっ てはなんか変にまねあの伝ってるしまう 部分があるんですけどま私がインタビュー はとしてやることによってあのその方の 魅力をこう引き出すことができる部分が あるかなと思ってでま自由にあののびのび とお話していただけるようにしてまそう いうところでまサポートというか応援 できるところがあるかなと思って今そう いうところに力を入てますそうなんですね これあの経営者の方あのご出演したいって いう方いらっしゃった場合これお申し込み することは可なんですかはいあ可能です はいあの今ですとえっとまLINEの講習 アカウントに登録していただければあので こちらにご連絡していただけ あのYouTubeの方にどんどんこうえ ま日程を合わせさせていただいてま普通に こうやってえっとZOOMでお話させて いたくっていう形でやらせていただいて ますのではいはいわかりましたあのこの ポッドキャストの説明欄にもえ YouTubeのURLとあとLINE 公式アカウントのURLも掲載させて いただきますのでぜひちょっとこの YouTubeチャンネル興味あるなて いう方はLINEに登録してお申し込み いただければなと思いますはいはい本日は キンドル出版プロデューサーのえ長谷川じ さんにお話を伺いました長谷川さんどうも ありがとうございましたありがとうござい まし [音楽] た声を思いを世界中に届けるぼ

【志を未来に残す出版】

経営者は多くの失敗や苦労を経験しています。

そんな知識を未来に残すために、書籍を使って発信されているんだなと感じました。

この番組とも共通する部分が多いと感じたインタビューでした。

長谷川さんにインタビューしてもらいたいという方は、ぜひ長谷川さんのLINE公式に登録して申し込みしてください。

special thanks to 石山聳 さん

【今回のゲスト】

Kindle出版プロデューサー 長谷川準(はせがわ・じゅん)さん

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